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カテゴリー「音楽>オーディオ」の12件の記事

2023年1月18日 (水)

ZOOM F3 ゲット〜

10年ちょいぶりに録音機を新調できました。これで、今までサンザンお世話になった KORG MR-2 はサブ機に降格でございます。

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この ZOOM F3去年の今ごろの発表から大人気で品薄が続いて買わずに済んでいたwのですが、マイクケーブル自作用のプラグを見に行ったサイトにしれっと転がっていやがりましてな。逃したら次がいつになるかわからんですし、まさにココで会ったが百年目、まさかの散財でとほほほほ。

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・・・しまった、microSDカードなんて一枚もないから発注せねば🤣🤣🤣
(今回のロットはテスト用乾電池も同梱ナシでしたが充電池ならいくらでも💦)

一週間前に作ったばかりの マイクアンプ入りXLRアダプタ が地味に無駄になりましたが、まぁ愉しめたのでヨシ!

2023年1月11日 (水)

マイクアンプ入りXLRアダプタ作成の巻

ちょい前にコンデンサマイク用のアンプ内蔵XLRケーブルを自慢wしましたが、イキオイが続いてるうちにとゆコトで、例によってのshinさんのPA工作室からのパクリですがw、今度は単なるアダプタに内蔵できましたぞ😤

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少しばかり窮〜屈なので部品配置を再検討、オス側とメス側とを結ぶ配線も細くしなやかな材料にして、なんとか詰め込みました。コレを介するだけで+8dB程度になるアクティブXLRアダプタの出来上がり〜😎

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1.6mm厚の基板を金属用糸ノコで切断、アンチロープの4番を使ってみたところサクサク切り進められてむっちゃ怪適(^^)

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メス側の2番と3番の間に抵抗を仕込みました。この方法によ〜やっと気づいたのが永遠の初心者の証w

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そしてオス側にとにかく詰め込む。基盤の裏側に絶縁布を介して抵抗を配置したのは苦肉の策www

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結局、配置はこんな感じ、オス側もメス側も接続端子を切り詰めた方が収納に余裕ができてハンダしやすかったかなと思えど、まぁできたのでヨシ🐌

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2022年12月16日 (金)

マイクアンプ入りアクティブ・ケーブル作成の巻

ここしばらく演奏活動が近年になくたてこんでしまっていて(ホイホイ受けていたらエラいコトに🤣)自分らしくなかったwのですが、よ〜やっとひと段落。それはそれで呑みなお誘いをホイホイ受けるようになってコレまた充実千万www。自分らしくユルんだ日々も戻ってきて、数年来の懸案の録音環境の怪良に着手。少々神経使う細かい作業でしたが、首尾よく成功したのでチト自慢をば😎

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YouTubeなどの音は古いハイレゾレコーダーの KORG MR-2 で録っているのですが、クラヴィコードの音量があまりにも低いので、いつもながらのshinさんのPA工作室のネタをパクってこの記事のように録音時にマイクアンプ的なナニかをマイクにかませておりましてな。コレ、非常に使い勝手がヨいので外にも持ち出していたのですが、回路がこんな感じでムキだしでいかにもコワいのに3年近くそのままでw

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しかも、マイクスタンドに取り付けるとこ〜なってしなるわしなるわ、曲の最初と最後でマイクの角度が変わりそうでこれでは流石に奇々怪々www

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そこで、かのshinさんのblogに倣ってマイクケーブルのジャック内部に仕込むコトに。電気工作のハンダ付は好きなのですが、数年に一度のペースでしかヤラないせいでミスったときにチェックする経験が圧倒的に不足しております故、とにかく配線ミスしないように確認に確認を重ねるのが永遠の初級者のキモ(最初に部品位置ミスって配線を複雑にしてゴマかしたのはココだけのハナシw)

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コレでフツーな2mのXLRケーブルの姿をしている、ゲイン+8dB程度のコンデンサマイク用アクティブ・ケーブルができましたとさ🎉

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コレをXLRアダプタに詰め込むのにも成功しましたぜ

2020年12月 6日 (日)

オーディオ ギャラリー Café 新空間@蓮田、悲しき再訪

オーディオ ギャラリー Café 新空間では演奏会を2回させていただきました。

クリストフォリタイプのイタリアンチェンバロで、ガルッピのソナタ動画あり(2016.6.25.)
クラヴィコード演奏会終演後、ご店主との2ショットあり(2017.10.29.)

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昨年、ご店主ががんを発症するも抗がん剤治療がうまく行った・・・と7月に伺って安心して快気祝いを伸ばし伸ばしでしばらくご無沙汰していて、一年半ぶりに連絡差し上げたところ、なんと昨年10月に急変してお亡くなりになっていたことを伺って急ぎ馳せ参じた次第。

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ご遺品の自作アンプを聴かせていただきながら、しばし故人を偲ぶひととき。「新空間」の名が体を表す落ち着いた良い空間は土日だけですが健在、奥さまができる範囲でなんとか続けるとのことで、なんとなく心がゆるみました(*´-`)

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2020年11月12日 (木)

夢の図書館@東青梅

オトコのコの夢にあふれた古き佳き時代の雑誌を100年分2万冊(!)ほど所蔵している『夢の図書館』襲撃〜(`・ω・´)

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ここには日本の科学技術を培った歴史やら気概やら根性wやらが詰まっており、現代のデジタルを支えているのが他でもないこの時代なんだなぁぁぁ、という感慨が新たに。未整理な資料で部屋が大変なことになっているwのもまことに素晴らしく(*´-`)

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雑誌って、一流な著者がそれぞれの時代の最先端を手を替え品を替えwわかりやすくしかしレベルは下げずに惜しみなく伝えるもので、それが次の世代への良質な種蒔きになっていたんですよね〜。ということは、実は昔の技術雑誌を実用に供するのは懐古趣味にとどまらず資料としての価値が極めて高いワケで、いやしくも技術立国を標榜するならばアーカイブとして国家予算をかけて欲しいレベルの偉業ですがな😤

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ここは年会費わずか3000円で運営されているので、一人でも多くの賛同者に集まってほしいです。 是非ともご参集くださいませ〜!
夢の図書館: https://www.gijyutu-shounen.co.jp/Library/
夢の図書館会員募集ページ:
https://www.gijyutu-shounen.co.jp/Library/usage/partner/

2020年11月 2日 (月)

Bluetooth スピーカー、入力コンデンサ交換2発め

昨日のコンデンサ交換に味をしめて、こないだ作ってみたデジタルアンプ入りの Bluetooth スピーカーの入力コンデンサもさっそく ECPU コンデンサに再怪造の巻〜 (`・ω・´)

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この基板は昨日のアナログアンプ基板より少〜しスペースに余裕があるので、直接ハンダづけを敢行。低音増強のために後付けした緑色の電解コンデンサとその脚をハンダづけしてあるチップコンデンサを取り外してそこに ECPU コンデンサを付け直すという、まぁ普通の作業ですなw

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双方の端子にハンダメッキをしておいて ECPU コンデンサを軽くピンセットで押さえて23Wのハンダゴテの当てる角度を定めてチョンと当てればあ〜ら不思議。ハンダが熔けてキラッと光って0.1秒くらいで熔けたハンダが流れるのでそのタイミングでサッとハンダゴテを離せば瞬間接着完了な〜り。実はハンダづけが終わった後に「ECPU コンデンサ」を検索してみたら、商品として端子にすでにハンダメッキがしてあったのでコンデンサの方のハンダメッキは不要だったことが判明。加熱の一手間を増やしていたワケで、壊さずにハンダづけできたのは奇跡的でホッ。ハンダづけ技能の向上という、鉄道模型製作再怪の思わぬ副産物でございましたとさ (*´-`)

2020年11月 1日 (日)

Bluetooth スピーカー再怪造

スゴ腕の Facebook 友だち氏によるアンプ製作の数々をしばしば拝見、この方、1.6mm×0.8mmサイズのチップ抵抗などをひょいひょいと手ハンダしておられてマジ凄いわ〜・・・と思っていたワタクシ。今年の例の厄介な疫病のおかげwで細かいハンダづけ作業のリハビリはできているワケで、やってみたいなぁとは思っていたんですね〜。

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ど〜も狙い撃ちwされたか、入力信号が最初に通る場所のコンデンサの精度を上げるとめっちゃ音が酔くwなるとの解説を拝読、しかもそのコンデンサは25個以上にすれば一個39円送料280円(25個未満でも一個49円だったけどw)とのコトでとっとと25個発注。アンプに音楽信号を送り込む最初って抵抗とコンデンサを組み合わせた回路を通すのですが、そのコンデンサの容量をアップさせて低音を充実させる怪造はすでにしていたのですわ。新たにハンダづけしたコンデンサと元の基板についていたチップコンデンサの両方を外したうえで、チップよりちょい大きい程度の ECPU コンデンサに付け直すという再怪造の巻〜(`・ω・´)

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いやはや、モトの電気信号の精度が上がりゃ出てくる情報量は増えるのが道理でございまして。今まででも充分に楽しめていたのですが、ハッキリと音楽が滑らかにキメ細かくなってくれた印象で一驚。またまた愉しみが増えてしまいました。ECPU コンデンサはこの↓大きさでチップコンデンサより一回り大きいので取り外したチップコンデンサーのスペースから少しハミ出るワケで脚もハンダづけせにゃならず、少し手こずったのも愉しみでございました。とほほほ(*´-`)

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2020年10月25日 (日)

『長岡鉄男のスピーカー製作合宿』参加

オトコのコって〜ヤツらは、突発的に工作好きも〜どに入るときがございまして、『長岡鉄男のスピーカー製作合宿』に参加〜。
ウチはくっそ狭くてこないだ作った Bluetooth スピーカーぐらいしか置けないので製作はしませんでしたが、例によって例の如しで 渡邉祐治 氏の企画ですし参加することに意義があるワケでありま〜す。しかもこの週末はこのワタクシが出かけるのに穏やかな好天に恵まれたというまさかの事態によっぽどワタクシ以外の参加者がマトモだったのでしょうナ(・o・ゞ

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場所は成島町の『しぜん教育研究学園』という、これまた素晴らしい公然の秘密w基地。意識が高く実践的かつ理知的な園長氏が作り上げた、滅菌消毒された環境でなければ生きていけない現代人に対する挑戦とも言うべき場所。ここでは学童保育も行なっており、遊びまわり駆けまわる子どもたちのなんとも生き生きとのびのびしていること。現代の別天地の一つかもしれません。

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材料のシナベニヤ板の切断と孔あけはなんと全て渡邉氏にやってもらえているので、参加者はとにかく部材を貼りつけて貼りつけてスピーカーの配線をちょちょっとやれば完成という、むちゃくちゃにお得な会だったんですよ〜。みんなが作っているのを見ていたら当〜然ながら自分も作りたくなってしまうワケですが、置けないモノを作っても意味ないどころかロクなことにならないので我慢我慢我慢我慢。

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部材を貼りつけるだけですから土曜日の日没までに全員箱として完成、夜は太田市の温泉がてら夕食に出向いて帰宿後は各自持ち寄りのダラダラ鑑賞会しながらテキトーにスピーカーの配線取付、日曜日の午前中に少しヤヤこしく面倒な『光琳』スピーカーを寄ってたかって完成させて大視聴会。この『光琳』スピーカーの迫真の聴こえ方には参加者一同大満足でございました。製作ってスペースに余裕があると気持ちにも余裕ができますし、この合宿は万人にオススメですよ〜 (*´-`)

2020年10月21日 (水)

Bluetooth スピーカーでっち上げ2台め

中華な小さい Bluetooth 基板をひとつかみw直輸入してあったのをフト思い出して、半年以上放ってあった簡易型スピーカー怪造(バラしてスピーカーを使っただけですがネw)ネタを無線化の巻〜。

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オリジナルのアナログアンプから変えた中華デジタルアンプは紫色の基板で、緑色のコンデンサー増量で低域アップ済。接続端子があるのに Bluetooth 基板(黒い方ね)と配置が違いやがったwので、テキトーにぐいっと曲げてサクッとハンダづけ (`・ω・´)

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スピーカーボックスは、例によって 渡邉 祐治 氏の特製木製で、このカチッと作られた木箱があってこその自然で素直な鳴り。激安でペラッペラな材料を使いつつ迫力を感じさせねばならぬ使命を持つ、現代の既製品の悲しき無理やり感wとは一線を画する生音っぽさが秀逸で、なにげに知り合い筋に気に入られて買ってもらえているのが嬉しいです。コレ、眼の間隔が広いので、ダメオヤジスタイルですね〜(*´-`)

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2020年3月20日 (金)

マイク用レベルUPジョイントでっち上げ〜♪

しばらくご無沙汰してしまいましたが、なんとかはコロナひかないとゆコトでめっちゃ元気してます。スピーカーのアンプ怪造を皮切りにハンダづけも〜どスイッチが入ったようで、ヒマにまかせてw録音機材DIY研究ちぅ〜(*´-`)

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10年前の2011年8月末にshinさんのPA工作室から素晴らしい自作マイクを入手、同ブログに公開されていたファンタム電源BOXを自作して以来ず〜っと録音は変わらずでしたが、ウッカリそこを再訪したらマイクレベルから10dBアップしてくれるアンプ内蔵ケーブル(!)の製作記事を発見。これはクラヴィコード録音にもってこい、いくつかの記事のいいとこ取りででっち上げてみました。元記事はダイナミックマイク用ですが、コンデンサマイク用のアレンジもまさかの成功、結果は8dB程度のレベルアップができてしかも驚くほどの高S/Nで大満足でございました!

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クラヴィコードは今ンとこ自宅でしか録音しないでしょうから基板がムキ出しですが、実は標準キャノンXLRプラグ・ジャック背中合わせにピッタリ収まる大きさになってますぞ(`・ω・´)

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・・・でもオリジナル通りにネジ込みにすると基板がネジ切れるので不可。強力エポキシで接着して浮いた金属を作っちまうとヨくないよなぁとかなんとかσ^_^;

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