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カテゴリー「音楽>ピアノ工房ピアピット」の70件の記事

2024年4月19日 (金)

1932年製のSCHILLER/シラー Style H, Hepplewhite Design で、ノリス「3つのピアノ曲, op.34」から、第1曲『Remembrance/追憶』を

1929年製の SCHILLER/シラー Style H: Hepplewhite Design で、ノリスの「3つのピアノ曲, op.34」から、第1曲『Remembrance/追憶』を弾きました。

例によっての渡辺順一さんのピアピットによる徹底的なオーバーホール品です。ボロボロガタガタだったのをとにかく新品当時に戻すべく、徹底的に観察してガッツリ手を加えてのオーバーホールでじっくりと一年、寸法資料はおろか SCHILLER/シラー社が求めていた楽器としての方向性もナニもかも誰も知らないワケで、無数の部品をイイ感じで機能させるための詳細な観察そしてバランス調整は想像を絶する世界だなぁと思わされました。いやはや、どんな分野でも、多面的重層的に理解している技術者たちってばホントに凄まじい存在ですね〜😳

SCHILLER/シラーは米国イリノイ州はオレゴンのメーカー、1890年頃から1936年まで独立経営でその後 Cable Company と合併し、SCHILLERブランドは最高級品という位置づけとされてさまざまなスタイルによる「アートケース・ピアノ」も数多く生産していました。ネット上で合併前1929年のカタログが発見でき、細部は異なりますが奥行5フィート2インチ(=158cm弱)のStyle H, Hepplewhite Design であろうと判断しました。

この1929年のカタログでは「音響業界がラジオや蓄音機のおかげで著しく発展しているのにピアノ業界は旧態依然としており、唯一、Schiller社だけが例外的に最先端の知見を援用している」という主張をしています。

<最新のラジオや蓄音機の開発でこのような顕著な発展をもたらしたものと同じ原理が Schiller Super Grand の発音部分にも援用されています。
 他社のグランドピアノとは異なり、シラー社のグランドピアノの響板の振動部分はケースから独立しています。 (ラジオのスピーカーユニットの振動板にも同じアイデアが見られます。)
 その結果、信じられないほどの深みと歌唱力を備えた音色が生まれました。響板がケースとの接触から解放されて振動することで、わずかなタッチに瞬時に反応すると同時に持続的な共鳴が得られています。>(Schiller社カタログ、1929年)

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ノリス/Albert Locke Norris(1867−1940)はアメリカのオルガニストそして作曲家です。このop.34-1はボストンの Arthur P. Schmidt社から1915年に出版されており、Schiller社のピアノとほぼ同じ時代の作品ですよ〜👌

2024年4月12日 (金)

1968年製の YAMAHA U5 カスタム塗装仕上で、クラック「子ども時代の情景, op.62」から第7曲『海の上の小さな舟』を

1968年製の YAMAHA U5 カスタム塗装仕上で、クラックの「子ども時代の情景, op.62」から第7曲『海の上の小さな舟』を弾きました。

1968年は昭和43年ですからピアノ業界に限らず日本全体が活気に満ちており、ヤマハとカワイがゴリゴリにシノギを削っていた時代です。そんな時代にしっかり作られた個体ですが、さすがに45年も経てばオーバーホールするのが望ましく、さらに #ピアピット お得意の茶色系のカスタム塗装仕上ですよ〜(*´-`)

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

クラック/Theodor Kullak(1818−1882)はポーランドに生まれ、ベルリン周辺で活躍しました。クラックの音楽学校はドイツ全土で最大の私立音楽学校であり、主にピアニストの養成に特化して名だたる名ピアニストを輩出しています。例えば、グリュンフェルト、モシュコウスキー、ニコライ・ルービンシュタイン、クサヴァー・シャルヴェンカなどそうそうたるメンバーですよね〜。

2024年4月 6日 (土)

1932年製のSCHILLER/シラー Style H, Hepplewhite Design で、ラフマニノフ「7つのサロン風小品, op.10」から第6曲『ロマンス』を

SCHILLER/シラー Style H, Hepplewhite Design 1932年製 で、ラフマニノフ「7つのサロン風小品, op.10」から第6曲『ロマンス』を弾きました。

例によっての渡辺順一さんのピアピットによる徹底的なオーバーホール品です。ボロボロガタガタだったのをとにかく新品当時に戻すべく、徹底的に観察してガッツリ手を加えてのオーバーホールでじっくりと一年、寸法資料はおろか SCHILLER/シラー社が求めていた楽器としての方向性もナニもかも誰も知らないワケで、無数の部品をイイ感じで機能させるための詳細な観察そしてバランス調整は想像を絶する世界だなぁと思わされました。いやはや、どんな分野でも、多面的重層的に理解している技術者たちってばホントに凄まじい存在ですね〜😳

SCHILLER/シラーは米国イリノイ州はオレゴンのメーカー、1890年頃から1936年まで独立経営でその後 Cable Company と合併し、SCHILLERブランドは最高級品という位置づけとされてさまざまなスタイルによる「アートケース・ピアノ」も数多く生産していました。ネット上で合併前1929年のカタログが発見でき、細部は異なりますが奥行5フィート2インチ(=158cm弱)のStyle H, Hepplewhite Design であろうと判断しました。

この1929年のカタログでSCHILLER/シラー社は「音響業界がラジオや蓄音機のおかげで著しく発展しているのにピアノ業界は半世紀昔のまま旧態依然としており、唯一、我が社だけが例外的に最先端の知見を援用している」という宣伝をしています。

 <最新のラジオや蓄音機の開発で顕著な発展をもたらしたものと同じ原理が Schiller Super Grand の発音部分にも援用されています。
  他社のグランドピアノとは異なり、シラー社のグランドピアノの響板の振動部分はケースから独立しています。 (ラジオのスピーカーユニットの振動板にも同じアイデアが見られます。)
  その結果、信じられないほどの深みと歌唱力を備えた音色が生まれました。響板がケースとの接触から解放されて振動することで、わずかなタッチに瞬時に反応すると同時に持続的な共鳴が得られています。>
(Schiller社カタログ、1929年)


*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

・Sergei Rachmaninoff(1873−1943)作曲
「7つのサロン風小品, op.10」から第6曲『ロマンス』
言わずと知れた大ラフマニノフ、とかく超絶技巧な一面ばかりに耳が向けられがちですが、実は歌唱的な伸びやかさそして陰影に富んだ複雑な響きの移り変わりの美しさもこたえられないですね〜。このSchiller社のピアノは繊細に響く弱音のふくよかさが絶品で、この曲の魅力を十全に伝えてくれている気がします👌

2024年4月 2日 (火)

1986年製のATLAS AL30-A で、リンコ「3つのバガテル, op.13」から第2曲を

1986年製の ATLAS AL30-A で、リンコの「3つのバガテル, op.13」から、第2曲を弾きました。

アトラスは1960年代から1970年代にかけての押しも押されもせぬド中堅ピアノメーカー、1980年代にはピアノ業界への逆風にマトモにさらされていましたがさすがの生産経験の蓄積、クリーニングと再調整で落ち着いた鳴りが甦っています。カスタム塗装は光が当たるとバッチリ立体的に見えるという凝りすぎネタwですが、動画ではよくわからんのが悔しいです😅

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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リンコ/Ernst Fredrik Linko(1889−1960)はフィンランドのピアニストそして作曲家、シベリウスアカデミーのピアノ教授として長く働き、1936年から1959年まで同アカデミーの所長を務めていました。この作品、いかにも北欧な透明感とちょっと不思議な近代的な雰囲気がイイ感じで融合してますよ〜👌

2024年3月15日 (金)

1955年製のYAMAHA No.300(300号) で、ボエルマン『ノクターン, op.36』を

渋く木目が透けて見える 1955年製 YAMAHA No.300(300号) で、ボエルマンの『ノクターン, op.36』を弾きました。昨日ピアピットの萬年筆&インク沼に参戦したと言っても他にナニもしないでサボっていたワケではございませんぞ😎

このYAMAHA No.300(300号)は量産前のピアノで高さは131cm、象牙鍵盤で飾りパネルと実に丹念に作られていて、値段は当時のサラリーマンの平均月収のおよそ10倍だったとのことです。響板にまだアカエゾマツが使われていた時代の逸品で、地響きするような低音そしていかにも古き佳き時代の中身の濃ゆい音色が鳴り響いてますよ〜(*´-`) #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ボエルマン/Léon Boëllmann(1862-1897)はオルガン方面で有名なフランスの作曲家で、ご多分にもれずにオルガニストでありピアニストでもありました。このノクターン、おふらんすな華やかさと洒脱さそして重厚さとを兼ね備えた大変に充実した作品です。良い曲を見つけましたわ〜(・o・ゞ

2024年3月 8日 (金)

1966年製のYAMAHA M1 で、アウリス・レイヴィスカ『即興曲 ニ長調』を

木目の美しい1966年製 YAMAHA M1 で、アウリス・レイヴィスカの『即興曲 ニ長調』を弾きました。

YAMAHA M1 は背が低く(107cm程度)天板が斜めに開くかわいいデザインで、落ち着いた木目が美しいです。例によってのピアピットの楽器、右側に見える普通のアップライトピアノと比べて背の低さが歴然ですね〜(*´-`) #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

アウリス・レイヴィスカ/Aulis Leiviskä(1918.9.13.-1944.7.22.)はフィンランドの作曲家、フィンランドで最初の重要な女性作曲家であるヘルヴィ・レイヴィスカ/Helvi Leiviskä (1902-1982) の弟、という情報以外は残念ながら見つけられませんでした💦

2024年3月 2日 (土)

リントホルムのベントサイドスピネットで、『フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック』から「La Volta」を

ドイツのLINDHOLM(リントホルム)製ベントサイドスピネットがピアピットに登場ですぞ。古楽器も製作するわパイプオルガンも弾いてしまうわな調律師の嶋田ひろみさんが、またまた例によっての印西市のピアピットで紹介している楽器です。機種はちょこちょこ入れ替わったりなくなったりします💦ので、ご覧になりたい方はピアピットまでご連絡くださいましね〜(*´-`)

LINDHOLMのスピネットは半世紀ほど前にはドイツで相〜当に流行っていたそうで、それこそ「そこらじゅうで見かける」ほどだった由。それを真似て作ったのがかのTOKAIのスピネットだったそうです。この個体も、オリジナルの独自な一体型の爪周りを現代一般的なチェンバロの構造に換装してばっちりオーバーホールしてあります。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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・『フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック』から、
 William Byrd(ca.1540-1623)作曲 『La Volta』
『フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック』は J.S.バッハ(1685-1750)より100年ほど昔にイギリスで出版されていた鍵盤楽器用の曲集で、親しみやすい曲も少なからずなんですよ〜😉



・トーカイ製ベントサイドスピネットの動画はこちら(^^)

2024年2月29日 (木)

1960年代前半の BELTON/ベルトーン No.33 で、Théodpre Dubois(1837−1924)の『月の光/Clair de lune, op.82-1』を

1960年代前半の BELTON/ベルトーン No.33 で、デュボワ/Théodpre Dubois(1837−1924)の『月の光/Clair de lune, op.82-1』を弾きました。例によっての @ピアピット による丁〜寧〜な再調整です(*´-`)

ベルトーンを製造していた冨士楽器は戦前からの名門ですが、紆余曲折あって1955(昭和30)年に再編されています。このベルトーンという名称は芸大教授でピアニストであったレオニード・クロイツァー/Leonid Kreutzer(1884-1953)氏の発想によるもので、このピアノの鋳物フレームには誇らしげに<"BELTON" NAMED BY PROF. LEONID KREUTZER>と鋳込んであります。なお、BELTONという綴りから「ベルトン」と表記されることも少なくないですが、最後期に働いていた方から直接「ベルトーンだった」という証言が得られています。 #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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デュボワは1896年からパリ音楽院院長を務めておりオルガンの世界ではそれなりの知名度はありますが、その他の世界ではほぼ顧みられない存在となってしまいました。『月の光/Clair de lune』と題されたピアノ曲は実はドビュッシーの専売特許ではなく、実はこの時代の何人もの作曲家に作曲されていたりするんですよ〜。この『月の光/Clair de lune』は1869年出版のヴェルレーヌ/Paul Verlaine(1844-1896)による詩集「艶やかなる宴(Fêtes galantes)」の冒頭の詩で、音楽作品と直接的に関連を裏づけるような証拠こそありませんが、まぁ関係しているだろうなと邪推してもそんなにおかしくないのではないでしょうか。(・o・ゞ

2024年2月20日 (火)

リントホルムのベントサイドスピネットで、フィッシャー「音楽のパルナス山」第1組曲『Clio』から「サラバンド/Sarabande」を

現代では古楽器の研究が進んで一般的な理解も追いついてきて、ヒストリカルな工法による楽器を耳にすることがごくごく普通のこととなりましたが、ものの半世紀ほど昔のだいたい1960〜80年あたりはなかなかバリエーション豊かな時代でした。チェンバロは現代の楽器に比べると当然ながら「弱い」ワケでして、20世紀後半という時代には「商品」として通用しないと考えられたのでしょうか、ヒストリカルな雰囲気を持たせながらも強固な構造を持ったチェンバロも一定のシェアを確保していました。

このリントホルムの楽器もそのような存在の一つでして、国産の有名なTOKAIスピネットのコピー元だったりします。この手の楽器はかなり台数が生産されたようで残存数も案外と多く、実はピアノな方々がチェンバロの雰囲気を体験するために手軽な方向の一つなのではないかなぁというのがワタクシ筒井の私感でありま〜す。とは言え、肝心の弦をはじく爪の周辺は基本的に合成樹脂でしたから50年も経てばカスカスにwなってしまっており、およそマトモな動作は期待できない状態の個体がほとんどのようです。それを演奏に耐えるように復活させるためには、現代隆盛を極めているヒストリカル楽器の知見を援用して木製ジャックにデルリンの爪に交換、というのが弾く方にとってもメンテする方にとっても最も手っ取り早く確実な手段なんですね〜👌

この楽器は古楽器も製作するわパイプオルガンも弾いてしまうわな調律師の嶋田ひろみさんが、またまた例によっての印西市のピアピットで紹介している楽器です。機種はちょこちょこ入れ替わったりなくなったりします💦ので、ご覧になりたい方はピアピットまでご連絡くださいましね〜。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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まぁこのような世界が「キワモノ扱い」されること自体は仕方ないこと。ですが、文化・芸術を醸成するにあたっては入り口の多様性ってか〜なり大切なハズでして、このような存在はついつい紹怪したくなってしまうのがワタクシでありま〜す。廻り道って、むっちゃオモシロいと思いませんこと?ヽ( ̄▽ ̄)ノ

2024年2月16日 (金)

APOLLO No.80 ミニピアノ 64鍵 で、エルガーのソナチネ 第1楽章を

例によっての ピアピット のピアノ、APOLLO No.80 ミニピアノ 64鍵で、エルガーのソナチネ 第1楽章を弾きました。APOLLOはワリとどこにでもあるようなごく普通のド中堅国産ピアノですがミニピアノを生産したという情報は見つけることができず、ベテラン調律師でも見たことがある人すらいないという謎の存在です。高さ104cm、幅112cm、奥行55cm程度で最低音1オクターヴが単弦、残りは複弦で3本弦はナシでした。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

エルガーの『ソナチネ』はもともとエルガーの姪が8歳の時に練習曲として書かれた曲で、出版にあたってしっかりと変更が加えられています。愛情に満ちた素敵な曲で、耳にする機会が近年とみに増えたような気がしますね〜(・o・ゞ

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