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カテゴリー「音楽>ピアノ工房ピアピット」の25件の記事

2023年1月 4日 (水)

DIAPASONのD-171BG グランドピアノで、ゴダール「20の小品, op.58」から、第19曲『アルバムの一葉』を

早くも今年の1/100が過ぎ去ってしまいましたがw、DIAPASON(ディアパソン)の1997年製 D-171BG グランドピアノでゴダール「20の小品, op.58」から、第19曲『アルバムの一葉』を弾きました。例によってのピアピットの気合いイレ過ぎなオーバーホールですぜ(*´-`)

 *ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
 ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
 http://www.piapit.com/repair.html

DIAPASON(ディアパソン)はよく知られた国産ピアノで、天才技術者の誉れ高い大橋幡岩氏の高い志を実現すべく製造されたのが始まりです。この動画の楽器は1997年製ですのでディアパソンがカワイの子会社になって久しく、しかも独自の製造ラインでなくカワイの製造ラインで作られていた頃の楽器ですが、やはり血筋の良さが随所にあらわれていますね〜。
(オーバーホール直後で調律がアサッテ逝ってて御免💦💦💦)

ゴダールは多作家の天才として鳴らし、かつては『ジョスランの子守唄』という誰もが知る通俗名曲の作曲者として知られていましたが、今ではほぼ忘れられた作曲家ではないでしょうか。『20の小品, op.58』は1881年の作曲、よくある手ごろな小品集ではありますが粒揃いで素敵な魅力に溢れていますよ〜。

2022年12月19日 (月)

APOLLOの A350 アップライトピアノで、ブルクミュラー「やさしく段階的な25の練習曲, op.100」から第14曲『スティリアの女/La Styrienne』を

1975年製の APOLLO A350 アップライトピアノでブルクミュラー「やさしく段階的な25の練習曲, op.100」から第14曲『スティリアの女/La Styrienne』を弾きました。

例によっての ピアピット のピアノですが、ほぼほぼ手を加えていない状態でヒビが入った塗装をどうするかも決めていないという、昭和50年当時の日本の元気そのままの状態とも申しましょうかwww

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ブルクミュラーは1806年生まれで1832年以降パリに居住しておりました・・・ということは、実はショパンやリストより数歳年上であって同じ時期にパリで活動していたという事実。そしてこの練習曲が「op.100」ということはこの作品の前に少なくとも99曲を出版しているワケでして、初歩の練習曲の作曲家だけでないブルクミュラーにも興味を持ってほしいなぁと思います(・o・ゞ

2022年12月12日 (月)

BELTON(ベルトーン)の No.165 グランドピアノで、チャイコフスキー『中級程度の12の小品, op.40』から第2曲「悲しき歌」を

BELTON(ベルトーン)の No.165 グランドピアノでチャイコフスキー『中級程度の12の小品, op.40』から第2曲「悲しき歌」を弾きました。例によってのピアピットの気合いイレ過ぎなオーバーホールですぜ(*´-`)

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

BELTON(ベルトーン)は古き佳き時代の国産ピアノ、日本のピアノ製作のメッカであった浜松の冨士楽器/ベルトーンピアノ研究所で作られており、グランドピアノは比較的珍しい部類に入ります。このベルトーンという名称は芸大教授でピアニストであったレオニード・クロイツァー/Leonid Kreutzer(1884-1953)氏の発想によるもので、このピアノの鋳物フレームには<MANUFACTURED SINCE 1937>と鋳込んであります。なお、BELTONという綴りから「ベルトン」と表記されることも少なくないですが、最後期の従業員から直接「ベルトーンだった」という証言が得られていますぜ。

2022年11月25日 (金)

プレイエルのアップライトピアノNo.4(1885年)で、マスネ『20のインプロヴィゼーション』から、第1巻第2曲を

135年昔、1885年製の PLEYEL No.4 アップライトピアノで、マスネ『20のインプロヴィゼーション』から、第1巻第2曲 を弾きました。この曲は1874年の出版、まさに楽器の時代とぴったりの曲です。マスネは今でこそヴァイオリンの通俗名曲『タイスの瞑想曲』でしか知られていませんが、実はオペラを中心とする当代一流の超人気作曲家でした。

PLEYEL No.4 はアップライトの最高機種で、この個体は作られてから135年経つのにかなりオリジナルの状態が保たれている奇跡的な楽器でした。購入者の意向もあって変に修復せずにできる限りオリジナルを活かして再調整のみで状態を整えることにピアピットが燃えまして、弦も張り替えずに張力を下げて A=430Hz 程度にしています。機構こそショパンの時代とあまり変わっていませんが、迫力ある低音そしておそろしく反応の良い共鳴箱が凄まじい逸品です。

まぁそれにしても再調整という作業はお年寄りwにはか〜なり酷だったでしょうからこの状態でしばらく様子見、これからどのように落ち着いていくのか楽しみです。

2022年11月 8日 (火)

DIAPASONのアップライトピアノNo.132 (1964年)で、リヒナー『勿忘草/Vergissmeinnicht, op.160-6』を

1964年製の DIAPASON No.132 で、リヒナー『勿忘草/Vergissmeinnicht, op.160-6』を弾きました。

DIAPASON の歴史はいささか複雑ですが、この No.132 は2本ペダルなので相当に古いのは間違いなく、製造番号表によればこの個体は1964年製と判断できました。いつもの ピアピット お得意の再塗装で上品なスノーホワイトに、オーバーホールまでしなくても丁寧に調整しただけで充分に楽しめそうな楽器になりました。

リヒナーの『勿忘草』はいわゆるピアノ名曲集の中でも特に有名(=手ごろw)で、かつてはピアノの発表会でさかんに取り上げられていました。リヒナーは教育的なピアノ曲を数多く作曲しており、いかにも「わたしを忘れないで」な寂しさを単純な「型」に端正に織り込んでいます。このような曲は仰々しく弾くと滑稽になり、かと言って表現を抑えようとすると退屈になりやすく、意外と難物なんですよ〜(^^;;

2022年10月12日 (水)

ATLASのアップライトピアノFA10 (1988年)で、カルク=エーレルト『簸言集/Aphorismen, op.51』第3曲を

1988年製 ATLAS FA10 で、カルク=エーレルト『簸言集/Aphorismen, op.51』から、第3曲を弾きました。

ATLAS の FA10 は高さが僅かに110cmの小〜さなピアノです。ストレート脚ですが縦に窪みがつけられていてなかなか上品なデザインに見えますね〜。少し赤っぽいマホガニー色の深みが美しく、オーバーホールまでしなくてもきちんと調整しただけで豊かな鳴りが読みがえって充分に楽しめそうな楽器になりました。1980年代後半は国産ピアノが一気に衰えてしまったタイミングですが、それまでの蓄積が凝縮されたかのようなしっかりした鳴り、ちょっと思うところがありますね〜。

Karg-Elert/カルク=エーレルト(エラート)はドイツの中堅作曲家です。西洋音楽の潮流が激変していた時代の真っただ中で皆が模索していた時代に、楽器の音色の色彩感や半音階的な和声進行にこだわりを持っていたフシがあります。この曲集は1905年の出版、副題として「ピアノのための17のスケッチ集」とあり、なかなかユニークな小品集なんですよ〜(・o・ゞ

2022年10月10日 (月)

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、マクダウェル「森のスケッチ, op.51」から第1曲『野ばらに寄す』を

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、マクダウェル「森のスケッチ, op.51」から第1曲『野ばらに寄す』を弾きました。

遠州楽器制作株式会社は、日本の新しいピアノメーカーです。かつて日本では浜松を中心として百社以上のピアノメーカーがありましたが、現在は最大手以外はほとんど全滅して日本のピアノ制作の伝統が途絶えてしまったかに見えますが、ぎりぎりのところで踏みとどまったのが何よりも嬉しいことと思います。MADE IN HAMAMATSU の誇りを持って、安かろう悪かろうでなく「柔らかく美しい音色のピアノ」を作り続けようというその意気や良し!
・遠州楽器制作株式会社: https://enschu-gakki.co.jp/

なお、ロゴ周りの木目は例によってのピアピットの渡辺さんによるカスタム木目塗装仕上げですよ〜(・o・ゞ

2022年9月10日 (土)

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、メリカント『ワルツ・レント, op.33』を

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、メリカント『ワルツ・レント, op.33』を弾きました。

遠州楽器制作株式会社は、日本の新しいピアノメーカーです。かつて日本では浜松を中心として百社以上のピアノメーカーがありましたが、現在は最大手以外はほとんど全滅して日本のピアノ制作の伝統が途絶えてしまったかに見えますが、ぎりぎりのところで踏みとどまったのが何よりも嬉しいことと思います。MADE IN HAMAMATSU の誇りを持って、安かろう悪かろうでなく「柔らかく美しい音色のピアノ」を作り続けようというその意気や良し!
・遠州楽器制作株式会社: https://enschu-gakki.co.jp/

なお、ロゴ周りの木目は例によってのピアピットの渡辺さんによるカスタム木目塗装仕上げですよ〜(・o・ゞ

2022年8月26日 (金)

YouTuber ぶどうさんに乱入セッションの巻

こないだピアピットで MATSUMOTO & SONS 12型 の収録をしましたが、ちょうどその直後のタイミングでYouTuberの「ぶどう」さんがピアピットを訪問、アツい若者らしくご同行の若い調律師氏ともども大興奮していたので、オジさんちょいといたづらをば(^^)

修復途中の140年ほど昔のプレイエルのピアニーノについて軽〜くご説明するなどの老害ぶりを発揮しつつ、彼が遠州ピアノでラフマニノフの協奏曲第2番を弾き出したので、同じスペースにあった MATSUMOTO & SONS 12型 でオケパートを合わせてノケぞらせましてな。ちなみにワタクシ、ラフマニノフのオケピアノはおそらく今世紀初めてw

敵もサルモノ、というか桐朋のピアノ科卒なので優秀なのは当然とも言えますが、しばらく合わせて止めたタイミングで「もっとヤリましょうよ〜」と仕掛けてきやがりましてw。ピアピットの渡邉さんも大張り切りで、急遽ピアノをささっと移動して2台アップライトピアノの打ち合わせ全くナシの一発合わせを収録してしまいましたとさ(*´-`)

YouTuberってナニが大変って実は動画の編集作業でして、この目に見えない苦労の甲斐あって、まことに愉しい回になってます。それにしても、ラスト前のオケの見せ場でワタクシが譜めくりトチって思いっきりヤラかしたのをカットしないとわ、ぶどうさんってば わ か っ て ら っ し ゃ る www
ぶどうとピアノ TouTubeチャンネルは、こちらですぜ

2022年8月20日 (土)

MATSUMOTO & SONS 12型(1955年頃?)(PIAPIT修復)で、ドヴォジャーク『8つのユーモレスク, op.101』から、第7曲を

MATSUMOTO & SONS はもともと日本のオルガン・ピアノ製造の先駆者のひとりである松本新吉(1865-1941)が創業、西川虎吉や山葉寅楠らとともに日本の楽器業界の黎明期を担っていました。やがて長男の広によるH.MATSUMOTOが月島で大量生産を始め、かたや新吉は六男の新治とともに郷里の君津でS.MATSUMOTOとして自らの理想とする<スウヰトトーン(心地よい音)>を目指すべくピアノを作り続けました。戦中に新吉と新治が相次いで亡くなりましたが、新治の妻の和子が1952(昭和27)年に工場を復興、長男の新一とともに MATSUMOTO & SONS として再興しました。和子の没後も新一と妻の衣子の二人三脚で2007(平成19)年の工場閉鎖まで少〜しずつ作り続けていました。

この楽器の鋳物フレームの左上に鋳込まれている新吉の生没年は(1685-1941)となっていてJ.S.バッハの生年と同じwになっていますがこれは6と8を逆にした単純ミス^^;、そして弦を引っ掛けるための「ヒッチピン」という部品の配置が極めてナゾで誤った位置に弦が掛けられていたことで駒ピンに無理がかかって割れていました。そこでさすがの ピアピット の 渡辺順一 さん、正しい位置を見つけ出して駒を作り直して弦を掛け直したところ、素晴らしい鳴りそして音色に大化けして一同仰天の一コマでした。松本新吉が目指した<スウヰトトーン(心地よい音)>の真髄が聴こえるかも知れませんよ〜(・o・ゞ

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ドヴォジャーク(1841-1904)の『ユーモレスク』はヴァイオリン独奏曲としてばかり知られていますが、もともとは『ピアノのためのユーモレスク集 op.101』として8曲セットで出版された曲集の7曲めなのでありま〜す。Dvořákの曲には弦楽器な感覚が随所にあり、ヴァイオリン版が有名になるのも頷けたりしますね〜。

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