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カテゴリー「音楽>ピアノ工房ピアピット」の148件の記事

2026年2月28日 (土)

KAWAI KL-11WI 1985年製 で、レビコフの『忘れられた書きさし/Pages d’un manuscrit oublié』から、第3曲を

1985年製 KAWAI KL-11WI で、レビコフ『忘れられた書きさし/Pages d’un manuscrit oublié』から、第3曲を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/394762

KAWAIのKL-11WIは高さわずか110cmのコンパクトなインテリアモデル。KL-11のWIは直脚タイプでKFは猫脚タイプです。ピアピットのみんなに台車から下ろすよと言ってもらえましたが、モノは試しでそのまま踵を上げたままペダルを踏んでみたら案外とイケたのでそのまま弾きました😛

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ウラジミール・レビコフ/Vladimir Rebikov(1866-1920) は、ロシアの作曲家・ピアニストです。ロシア帝国のみならずプラハやフィレンツェ、パリなどでも音楽活動に携わっていました。ピアノ小品の数々はなかなか興味深く、昨今ようやく知られるようになってきました。

2026年2月 6日 (金)

DIAPASON 171BG グランドピアノ 1999年製 で、フェルディナント・ヒラーの「諸相のピアノ小品集, op.66」第1集から、第2曲『ゆりかごの歌』を

DIAPASON(ディアパソン)の1999年製 171BG グランドピアノ で、フェルディナント・ヒラー「諸相のピアノ小品集, op.66」第1集から、第2曲『ゆりかごの歌』を弾きました。例によってのピアピットによるクリーニング&再調整ですぜ(*´-`)
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/387279

DIAPASON(ディアパソン)はよく知られた国産ピアノで、天才技術者の誉れ高い大橋幡岩氏の高い志を実現すべく製造されたのが始まりです。この個体は1999年製ですので浜楽商事が株式会社ディアパソンに社名変更した後の製品であり、ディアパソン独自の製造ラインでなくカワイの製造ラインでディアパソンの設計に従い製造し、ディアパソン社では最終調整のみを行っていた時代の個体です。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

フェルディナント・ヒラー/Ferdinand Hiller(1811-1885)はフランクフルト生まれの音楽家で、その人当たりの良さから、ショパン、リスト、シューマン、メンデルスゾーン、アルカン、ベルリオーズなど、パリの社交界で数え切れないほどの友人を作っています。これら著名人との書簡は当時を知る上で大変に重要な資料となっています。

2026年1月16日 (金)

BECHSTEIN 12b 1963年製 で、エスター・カーンの『舟歌』を

BECHSTEIN 12b 1963年製 で、エスター・カーンの舟歌を弾きました。例によってのピアピットの修理で、この個体は入庫したときにほとんど鍵盤が動かない状態でしたが、徹底したクリーニングと再調整とで往年の響きが見事によみがえりました。
*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ベヒシュタインのアップライトピアノには定評があり、いかにもベヒシュタインという響きを十全に愉しめるアップライトが数多く世に出ています。そのような歴代の名器の中でもコンパクトな12nが特に有名で、この12bは12nの猫脚タイプです。

エスター・カーン/Esther Kahn(1877-1962)はオーストラリアの女性作曲家です。生まれはロンドンですが、5歳でピアニストとして公の場に登場してまもなく一家がオーストラリアに移住したため、オーストラリアで音楽を学んでいます。この『舟歌/Barcarolle』は1914年にシドニーで出版されています(・o・ゞ

2026年1月 3日 (土)

DIAPASON 183E グランドピアノ特注フレンチモデル 1986年製 で、カール・ハインリヒ・デーリンクの『6つの旋律的な練習曲集, op.306』から、第4曲 ささやく波を

DIAPASON(ディアパソン)の1986年製 183E グランドピアノ特注フレンチモデル で、カール・ハインリヒ・デーリンク『6つの旋律的な練習曲集, op.306』から、第4曲 ささやく波を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/381074

例によってのピアピットによるオーバーホール&カスタム塗装品ですぜ(*´-`)
*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

DIAPASON(ディアパソン)はよく知られた国産ピアノで、天才技術者の誉れ高い大橋幡岩氏の高い志を実現すべく製造されたのが始まりです。この個体は1986年製ですので浜楽商事が販売していた時代の製品、この時代のカタログが出土して、特注品としてこの個体のような猫脚タイプを椅子(左側にチラッと映ってますぞ)とセットで「フレンチモデル」として販売していたことが判明しました。他にも木目仕上げや白塗装も特注品としてカタログに掲載されており、動画にカタログの一部を焼き込みましたので併せてご覧くださいませ〜。

カール・ハインリヒ・デーリンク/Karl Heinrich Döring(1834-1916)は1852年から1855年までライプツィヒ音楽院で学び、その後故郷ドレスデンに戻って1858年からはドレスデン音楽院で教鞭をとっていました。ピアノのための練習曲や練習曲、そしてアカペラ合唱曲を多数出版しています。

2025年12月26日 (金)

YAMAHA U3B 山口正城モデル 1960年製 で、パデレフスキの『旅人の歌, Op.8』から第3曲を

1960年製の YAMAHA U3B 山口正城モデル で、パデレフスキの『旅人の歌, Op.8』から第3曲を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/385835

例によっての ピアピット のオーバーホールですが、弦交換ハンマー交換などの過程でなんと巻弦の長さが普通のU3と異なることが判明、奥行きの大きな本体設計とも相まってでしょうか、十二分に充実して味わい深い響きが甦ってビックリ(*´-`)
*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

このデザインは長年根拠なく憶測でレーモンドによるデザインとされていましたが、近年YAMAHAが特許庁の意匠登録データなどを精査し直した結果、代表デザイナーを示す「意匠考案者」が工業デザインの重鎮の千葉大教授だった山口正城氏(1903-1959)であったことが再発見されました。なお「意匠考案者」がレーモンドだった機種は、アップライトの一機種だけだった由。
・毎日新聞 2023/3/19 09:30
https://mainichi.jp/articles/20230315/k00/00m/040/317000c?fbclid=IwAR2ie2YkxgX8M8xaYgGD6qQrPO5cw7kpsfi47OYWQocs7joepzTgvbSzyUo

作曲のパデレフスキ/Ignacy Jan Paderewski(1860−1941)はポーランドの偉大な巨匠ピアニストの一人で、かつ、第一次世界大戦後に独立を回復したポーランドで首相と外務大臣を兼務しています(1919年1月〜11月)。また「一日練習をサボると自分に分かる。二日サボると批評家に分かる。三日サボると聴衆に分かってしまう。」という言葉も有名ですね〜(・o・ゞ

2025年12月19日 (金)

YAMAHA W101 1974年製 で、ネルクの「易しい旋律的小品集, op.166」から、第1曲『バラの花のもとで』を

1974年製ごく普通の YAMAHA W101 で、ネルクの「易しい旋律的小品集, op.166」から、第1曲『バラの花のもとで』を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/382335

1974年は昭和49年ですからピアノ業界に限らず日本全体が活気に満ちており、そんな時代にしっかり作られた個体です。少し明るめで素直な音の伸びがちょっとおしゃれなこの姿でよりイイ感じになってますね〜(*´-`)
*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

August Nölck(1862−1928)は、ハンブルクの音楽院で学びドレスデンで活躍していた作曲家、チェロの名手で同時にピアニストでもありました。チェロの作品が多数を占めますが、この「易しい旋律的小品集, op.166」は聴きやすく弾きやすく親しみやすいピアノ作品集ですよ〜(・o・ゞ

2025年12月13日 (土)

リントホルムの1段チェンバロで、フィッシャー「音楽のパルナス山」第1組曲『Uranie』から「サラバンド/Sarabande」を

おそらく50年ほど昔のLINDHOLM/リントホルム製の1段チェンバロの音です。

現代では古楽器の研究が進んで一般的な理解も追いついてきて、ヒストリカルな工法による楽器を耳にすることがごくごく普通のこととなりましたが、ものの半世紀ほど昔のだいたい1960〜80年あたりはなかなかバリエーション豊かな時代でした。チェンバロは現代の楽器に比べると当然ながら「弱い」ワケでして、20世紀後半という時代には「商品」として通用しないと考えられたのでしょうか、ヒストリカルな雰囲気を持たせながらも強固な構造を持ったチェンバロも一定のシェアを確保していました。

このリントホルムの楽器もそのような存在の一つでして、なんと膝で操作する4フィート弦(=1オクターブ上の弦)のon-offレバーが搭載されています。このようなレバーは実はヒストリカル楽器にも少数ありましたが、それをコピーしたわけではなく独自な頑丈なレバーですね〜👌

この楽器は古楽器も製作するわパイプオルガンも弾いてしまうわな調律師の嶋田ひろみさんが、またまた例によっての印西市のピアピットで作業している楽器です。たまに見学もできますので、ご覧になりたい方はピアピットまでご連絡くださいましね〜。
*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

まぁこのような世界が「キワモノ扱い」されること自体は仕方ないこと。ですが、文化・芸術を醸成するにあたっては入り口の多様性ってか〜なり大切なハズでして、このような存在はついつい紹怪したくなってしまうのがワタクシでありま〜す。廻り道って、むっちゃオモシロいと思いませんこと?ヽ( ̄▽ ̄)ノ

2025年12月 7日 (日)

1949年製 GULBRANSEN/ガルブランセンのスピネット型ピアノ で、アルベルト・レシュホルン「30の旋律的練習曲集, op.52」第5番を

GULBRANSEN/ガルブランセンのスピネット型ピアノ 1949年製 で、アルベルト・レシュホルン/Albert Loeschhorn(1819-1905)の「30の旋律的練習曲集, op.52」第5番を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/381075

GULBRANSEN/ガルブランセンは1904年シカゴ創業のアメリカのピアノメーカーで、20世紀初頭のアメリカピアノ業界に大きく貢献しました。第二次大戦後にこのような小型のタイプを製造し「America's Smartest Piano Fashons」と謳って販売していました。この個体は進駐軍の調律の仕事を行なっていた鶴見にあった『大塚ピアノ社』が扱っており、進駐軍が新品で日本に持ってきて置いていったものと推測されます。
*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

アルベルト・レシュホルン/Albert Loeschhorn はベルリンの王立教会音楽学校でピアノを教えており、ピアノ用の練習曲と発表会用の小品でそれなりに知られています。

2025年12月 5日 (金)

1968年製 ATLAS 300 で、アレクシス・ホレンダー「サラバンドとガボット Op.23」から第1曲『サラバンド』を

ATLAS 300 1968年製 で、アレクシス・ホレンダー/Alexis Hollaender(1840-1924)の「サラバンドとガボット Op.23」から、第1曲『サラバンド』を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/381081

ATLAS/アトラスは1960年代から1970年代にかけての押しも押されもせぬド中堅ピアノメーカーでやはり良い時代の品物、いつものピアノ工房ピアピットのクリーニングと再調整で落ち着いた鳴りが甦りましたぞ。
*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

アレクシス・ホレンダー/Alexis Hollaender(1840-1924)は、シレジア(ポーランドとチェコの国境付近)生まれの音楽一家の一人で、1875年にときのドイツ皇帝ヴィルヘルム1世から王立音楽監督の称号を授けられています。

2025年11月29日 (土)

1975年製 RED OCTOBER / Красный Октябрь / レッドオクトーバー 120cm で、ゲオルギー・コニュス「3つのミニアチュア, op.18」から第2曲『哀しきうた』を

1975年製 RED OCTOBER / Красный Октябрь / レッドオクトーバー 120cm で、ゲオルギー・コニュス「3つのミニアチュア, op.18」から、第2曲『哀しきうた』を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/377752

RED OCTOBER / Красный Октябрь / レッドオクトーバーとはソ連時代のレニングラード(現:サンクトペテルブルク)のピアノメーカーで、かなり手広くさまざまな機種を製造していました。もともとは1841年創業の Jacob(Yakov) Becker/ヤコブ・ベッカー社という一大メーカーでしたが、ロシア革命以降にそのへんのメーカーを寄せ集めて国有化されたのがレッドオクトーバーであるようです。ロシア十月革命10周年を記念して国有化再創業、という説明もネット上に発見できましたが、真偽のほどは定かではございません😅

この個体は20年ほど前に一度オーバーホールされており、修復前でも十二分に豊かな鳴りでした。クリーニングと再調整で堅実な機構を取り戻し、社会主義国の常でいかにも発展しなかったであろう古色蒼然たる響きがより活きるようになった気がします。動画内に焼き込みましたが裏に貼られたラベルに「пианино ноктюрн」とありまして、これは「アップライトピアノ ノクターン」という意味ですので、この120cm茶色の機種名または愛称が「ノクターン」だと思われます💡

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

Georgy Konyus/ゲオルギー・コニュス (1862-1933) は、フランス系ロシアの音楽理論家、作曲家です。チャイコフスキーに高く評価され、皇帝からの年間1200ルーブルの奨学金を獲得させたほどの実力者でしたが、忘れ去られてますね〜(・o・ゞ

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