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カテゴリー「音楽>メーカー>KAWAI」の20件の記事

2026年2月28日 (土)

KAWAI KL-11WI 1985年製 で、レビコフの『忘れられた書きさし/Pages d’un manuscrit oublié』から、第3曲を

1985年製 KAWAI KL-11WI で、レビコフ『忘れられた書きさし/Pages d’un manuscrit oublié』から、第3曲を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/394762

KAWAIのKL-11WIは高さわずか110cmのコンパクトなインテリアモデル。KL-11のWIは直脚タイプでKFは猫脚タイプです。ピアピットのみんなに台車から下ろすよと言ってもらえましたが、モノは試しでそのまま踵を上げたままペダルを踏んでみたら案外とイケたのでそのまま弾きました😛

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ウラジミール・レビコフ/Vladimir Rebikov(1866-1920) は、ロシアの作曲家・ピアニストです。ロシア帝国のみならずプラハやフィレンツェ、パリなどでも音楽活動に携わっていました。ピアノ小品の数々はなかなか興味深く、昨今ようやく知られるようになってきました。

2025年10月25日 (土)

1981年製 KAWAI KG-5C で、コルニロフ「3つの前奏曲」から第3曲を

1981年製 KAWAI KG-5C で、コルニロフの「3つの前奏曲」から第3曲を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/371895

ピアノ修理工房はこだわりがハンパないとこが少なくないですが、このピアノを偏執的探究心のカタマリ(褒め言葉w)をもってして仕上げた埼玉は春日部の「シオンピアノ工房」のこだわりの方向性、包括的理論的論理的かつ極めて明快なところがまことに小気味良いです。無論、技術的にも安定安心最優秀レベルなのは言わずもがな。まさかこのテのピアノがこんなにもイイ感じになるのか〜?! というピアノを見せつけられるのが毎回めっちゃ新鮮✨ 今回の個体は昔のカワイにありがちなボタ重く鈍重な弾き心地をできるだけ「弾きやすく」という依頼で、まぁよくもここまで追い込みやがれるんだなぁぁぁ、と呆れさせてもらえるのがさすがの変態工房(褒め言葉www)。
*シオンピアノ工房
http://zionpiano.starfree.jp/

この個体は旧式のシュワンダー式アクションが搭載されており、設計当時の標準もま〜るでイケてなかったとのことで、それでは新品当時に戻すという並みのオーバーホールでは鈍重さが解消できないのが道理。カワイの旧式のシュワンダー式アクションは現代標準のヘルツ式アクションと寸法が異なっており、単純に載せ替えることが原理的に不可能で改造を伴わねばならぬという、アクション機構のなかなかヤヤこしいテコの関係を極めて真っ当に正しく理解していなければ手も足も出ないであろう改造を見事に成功させていたように感じました(さすが変態工房wwwww)。

無論、この時代のカワイですから楽器自体の性能も限られていていろいろと限界が早いのは仕方ないのですがなかなかの雰囲気が出せて、この時代のカワイってば楽器の共鳴箱自体は案外と悪くなかったのね〜、とビックリでございました😳

2025年9月 6日 (土)

1963年製 KAWAI No.750(750号)で、カロル・ミクリ「10の小品, Op.24」から第1曲『前奏曲』を

1963年製 KAWAI No.750(750号)で、カロル・ミクリ「10の小品, Op.24」から、第1曲『前奏曲』を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/354023

KAWAI No.750(750号)の販売開始は1952年11月、初代の河合小市(かわいこいち)ご存命のころのセミコンサートグランドです。この個体が販売された1963年は高度経済成長期のど真ん中で日本全体が絶好調だった時代です。例によっての気合い入れたオーバーホールそしてピアピットお得意のカスタム再塗装、イイ感じに枯れているボディと健康な部品とのマッチングでバッチリよみがえりました(・o・ゞ

Karol Mikuli/カロル・ミクリ(1819-1897) はショパンの弟子として有名で、数々の名ピアニストを育てています。この時代はまだまだピアニストは即興はおろか作曲もできるのが当然の時代だったんですね〜(・o・ゞ

2025年7月18日 (金)

1981年製 KAWAI US-50 で、エルネスト・モレの「白き紙片」から第1曲『アリエット』を

カワイの1981年製 US-50 で、エルネスト・モレの「白き紙片」から第1曲『アリエット』を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/348954

ごく普通のカワイのアップライトピアノで、最初の数年だけ調律されてその後40年くらい放置、というまぁよくあるパターンです。このような個体は部品の消耗も少なく、徹底したクリーニングと再調整だけでかなり良い状態にまで復活させられるんですね〜👌

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

エルネスト・モレ/Ernest Moret(1871-1949)はフランスで活躍していたという情報しか見つかりませんでした。この曲は1907年 Paris の Heugel 社出版で原題はフランス語 "Pages blanches" 。直訳すると『白いページたち』となりますが、少ない音数の6曲からなる組曲ですから少しおしゃれに「白き紙片」としてみました。

2025年6月13日 (金)

1979年製 KAWAI BL-61 で、ボルトキエヴィチの東洋的バレエ組曲『千夜一夜物語, op.37』から、第3曲『少女たちの踊り』を

カワイの1979年製 BL-61 で、ボルトキエヴィチの東洋的バレエ組曲『千夜一夜物語, op.37』から、第3曲『少女たちの踊り』を弾きました。
*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/343405

例によってのピアピットによるクリーニング&再調整、そしてお得意のカスタム塗装で見違えるような個体になってビックリ(*´-`)

この時代はピアノの国内生産のピークで、統計によるとなななんと35万台超えが5年間続いていました。生産も品質も安定して余裕があった時代ではありましたがそれにかける人手に余裕があったハズもなく、手がかけきれずに機能を果たしていない個体も少なくなかったように見受けられます。コレ、国産ピアノの評価を下げている理由の一つで、チト悩ましいんですよね〜。

そのような個体にちゃぁんと手を入れればここまでなるんだ〜、と毎回驚き呆れさせられるwのがピアピットのオモシロさ、それにさらにお得意のカスタム塗装で見違えるような個体になってますぞ👌

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

Sergei Bortkiewicz/ボルトキエヴィチ(1877-1952)は主にウィーンなどドイツ語圏で活躍したウクライナ生まれの作曲家で、10数年ほど前からようやく再評価されるようになってきました。二度の世界大戦そしてロシア革命に翻弄された激動の人生はすさまじいものですが、その音楽は実にロマンティックかつ濃厚な歌心に満ちています。

2024年11月 1日 (金)

KAWAI No.K50 1964年製 で、クレーヴェの「7つのピアノ曲, op.1」から第6曲『田園曲』を

1964年製 KAWAI No.K50 で、クレーヴェ「7つのピアノ曲, op.1」から第6曲『田園曲』を弾きました。

KAWAIのK-50には新旧モデルがありまして、フレームの表記が旧モデルは「No.K50」で高さ130cm、新モデルは「K-50」で高さ125cmです。この個体は旧モデルで購入後数年は定期的に調律されるもその後50年以上放置、それでもさすがの量産以前のカワイで、クリーニングと再調整のみで幅広〜く豊かな響きそして軽い鍵盤の動きになりました。塗装もしっかりしていて、美しい艶になりました👌

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

Halfdan Cleve/ハルフダン・クレーヴェ(1879−1951)は、ノルウェーのピアニストで作曲家。オルガニストであった父親からかなりのスパルタ教育を受け、神童の名をほしいままにしていたとのこと。ベルリンでかのシャルヴェンカ兄弟に師事しており、数多くのピアノ曲を作曲しています。

2024年9月 6日 (金)

KAWAI K-2 2007年製 で、モレロフスキーの「5つの印象, op.9」から第4曲『オルガン風に』を

2007年製 KAWAI K-2 で、モレロフスキー「5つの印象, op.9」から第4曲『オルガン風に』を弾きました。

KAWAIのK-2は比較的最近の機種で、高さ114cmの小型アップライトピアノです。現代の小さなアップライトピアノですから小型であるという物理的な弱点もそれなりにカバーされていて、愉しめる楽器として手堅くまとめられていますね〜☝️

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

作曲のモレロフスキー/Ludwik Morelowski(1845-1916) については例によってロクに資料が残っていませんが、ポーランドはクラクフの A. Piwarski & Co. から数多くのピアノ曲を Louis Morelowski 名で1912年にまとめて出版しており、おそらく作曲家&ピアニストと推測されます(・o・ゞ

2024年7月30日 (火)

KAWAI KU-3 1970年製 で、モシュコフスキーの『愛しき小品集, op.77』から、第3曲『言葉のないロマンス』を

個人のピアノ修理工房はこだわりがハンパないとこが少なくないですが、このピアノを偏執的探究心のカタマリ(褒め言葉w)をもってして仕上げた埼玉は春日部の「シオンピアノ工房」のこだわりの方向性、包括的理論的論理的かつ極めて明快なところがまことに小気味良いです。無論、技術的にも安定安心最優秀レベルなのは言わずもがな。まさかこのテのピアノがこんなにもイイ感じになるのか〜?! というピアノを見せつけられるのが毎回めっちゃ新鮮です✨  今回のオーバーホール品はこだわりの材料でとことん突き詰めるという方向ではございませんが、それでもここまで追い込んでしまわずにはいられないのがさすがの変態工房(褒め言葉www)

*シオンピアノ工房
http://zionpiano.starfree.jp/

*楽譜はこちらから入手できます
https://store.piascore.com/scores/377039

アップライトピアノって、アクション動作の原理からして少し雑に弾く方が表現がしやすい一面があるとワタクシ思っているのですが、この「グランドピアノ風味乗せオプション」のアップライトピアノは全くそうではなくてヤラレました。鍵盤の底に指が進むに従って注意力をガッツリ鋭敏にせねばならぬ、というグランドピアノな感覚で弾かないと弾く感触も音色も表現もまるでダメになってしまうという、弾き手にとってか〜なり厳しい楽器になりやがっていました😅

この「グランドピアノ風味乗せオプション」は物理的にまことに明快な方向なのですが、徹底に徹底を重ねたアクション調整技術を持たぬ技術者には方法を知ったところで手も足も出せないオプションであることも理解。ローマは一日にして成らずで、職人魂という良質で厳密な手作業の積み重ねのみが良い技術者を生み出すんだなぁと改めて感じ入りました。

2024年7月 5日 (金)

1979年製の KAWAI BL-51 で、フォルクマン「さすらいのスケッチ, op.23」から、第1曲『愉しきさすらい』を

1979年製 KAWAI BL-51 で、フォルクマン「さすらいのスケッチ, op.23」から、第1曲『愉しきさすらい』を弾きました。

KAWAIのBL-51は高さ126cmというアップライトピアノ、ごくスタンダードな型式です。この個体は内部フレームの「BL-51」というロゴの横に「SPECIAL」と印刷されており、前パネルに装飾があってかつチューニングピンが鍍金でピカピカ、というなるほど特別仕様。KAWAIは百貨店販売にも力を入れており、百貨店販売仕様としてこのように「SPECIAL」と差別化していたのでした〜👌

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

Volkmann/フォルクマンは現ドイツのザクセン州の教会音楽家のもとに生まれ、主にブダペストで作曲家として活躍していました。晩年にはリストが院長であったブダペスト王立音楽アカデミーで、和声法と対位法の教授を務めていました

さてこの作品、原題は「Wanderskizzen」で直訳すると「旅の素描」てな感じになりますが、1850年ごろのドイツ語圏で「Wandern」はロマン主義の影響で自然を愛してその中で心の安らぎや啓示を求めるような、単なる移動を超えた精神的な活動とみなされることがあり、やはり「旅」ではなく「さすらい」を採用して「さすらいのスケッチ」ですね〜。そして、この第1曲『Gemüthliches Wandern』で「Gemüthlich」は「心地よい」「のんびりとした」ですから、『愉しきさすらい』でしょう😉

2024年6月28日 (金)

1990年製 KAWAI CX-5 で、キール「若き日々の点描, op.1」から第4曲『歌』を

1990年製 KAWAI CX-5 で、キール「若き日々の点描, op.1」から第4曲『歌』を弾きました。

KAWAIのCX-5は高さわずか105cmという超小型アップライトピアノです(左奥の普通のアップライトとの高さの差が歴然ですね〜)。小さなアップライトピアノはデザイン重視で音は二の次と思われがちですが、さすがの1990年当時の大手国産メーカーの製品で基本構造がしっかりしていたためか、経年による熟成のためか案外と木の箱の響きが豊かになっていてびっくりでした。例によってのピアピットの再調整品、激安らしいw

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

作曲のFriedrich Kiel(1821−1885)はシューマンの11歳年下でブラームスの12歳年上です。例のごとくで多くの作品を出版しており、主に器楽曲の作曲家として名を馳せました。資料上ナゼか「op.1」が2作品あってノケぞりましたが、まぁ昔のこと、いろんなことが起こっても不思議はないのかなぁ・・・とかなんとか。土砂降りの雨音が盛大に入ってしまっていて御免w(・o・ゞ

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