フォト

カテゴリー

カテゴリー「鉄道>写真」の17件の記事

2019年8月12日 (月)

関東鉄道常総線、北部田園地域の単行気動車たち

数年に一度ぐらい、撮り鉄の血な発作wに見舞われるワタクシ、かなり久々に顔を合わせた先輩から下館(しもだて)に住む農工大ピアノ部の1学年下を訪ねるよ〜、と言われて、こりゃ関東鉄道常総線の田園風景を撮りに来い、ってコトだなぁとかなんとか (`・ω・´)

最近は60年ほど昔のVoigtländerのレンズシャッター式一眼レフ用の鏡玉ばかり使っていたのですが、今回は盛夏の田園風景がカキ〜ンと写りそうな同時期Schneiderのレンズシャッター式一眼レフ用の鏡玉を一式携えて参りました(^^)//

関東鉄道常総線 中妻ー三妻 2019.8.10.
 Camera: SONY NEX-3 Lens: Schneider Retina-Xenon 50mm F1.9
Dsc08811s

関東鉄道常総線 中妻ー三妻 2019.8.10.
 Camera: SONY NEX-3 Lens: Schneider Tele-Arton 90mm F4
Dsc08835s

関東鉄道常総線 中妻ー三妻 2019.8.10.
 Camera: SONY NEX-3 Lens: Schneider Tele-Arton 90mm F4
Dsc08860s

JR烏山線 滝ー烏山 2019.8.11.
 Camera: SONY NEX-3 Lens: Schneider Curtagon 28mm F4
Dsc08908s

Schneider DECKEL-mount lenses(1960s) & SONY NEX-3
Img_7789

 左:Curtagon 28mm F4(c.1968)
 中:Tele-Arton 90mm F4(c.1969)
 右:Retina-Xenon 50mm F1.9(c.1965)

2018年10月14日 (日)

1980年の旧型国電/飯田線・大糸線・宇部線・小野田線

本日(10/14)「鉄道の日」でございま〜す。せっかくなので懐古趣味でも・・・あ、いつものコトか(・o・ゞ

我が鉄道趣味が模型から始まったか写真から始まったかは定かでないですが、どうやら小学6年生ごろのブルートレインブームがきっかけの一つだった模様です。ですが、中学1年後半ぐらいから何故か興味が古い方に偏るようになり、旧型国電=国鉄旧性能電車に惹かれるようになりましてナ。中学2年(1980年)の夏休みの初めに飯田線そして終わりに大糸線、冬休みにはなんと宇部線小野田線に遠征したのでした。

飯田線 伊那福岡ー田切 1980.7.16.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_01523s

飯田線 伊那福岡ー田切 1980.7.16.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_01607s

モーター音の唸り、油をひいた木の床、手動の出入り扉、当然ながら非冷房のいかにも頑丈そうな戦前型の中に入ると、80系湘南型電車はエラくモダンに見えますね〜 ヽ( ̄▽ ̄)ノ


大糸線 安曇沓掛ー信濃常盤 1980.8.28.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_01805s

大糸線 安曇沓掛ー信濃常盤 1980.8.28.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_01715s

飯田線ではスカ色(=横須賀色)に湘南色、大糸線ではスカイブルー、そして宇部線・小野田線では茶色に前面の黄色い警戒色、というバラエティーも愉しめた昭和の一コマでございま〜す。

宇部線 岐波ー阿知須 1980.12.20.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_02112s

宇部線 岩鼻ー宇部 1980.12.20.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_02116s

小野田線 雀田ー浜河内 1980.12.20.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_02210s

2018年1月15日 (月)

南廻線(台湾)電化前の記録

今回(1/9-13)の台湾南東部めぐり、1/12の久々の撮り鉄も〜どはiOS用の台湾バスアプリのおかげで鉄道移動をする必要がなく、とっても効率的に撮れました(`・ω・´)

鉄道記録写真はきっちり撮るのが自分のスタイル、ここはやはり BESSAMATIC 用のデッケル鏡玉を使用、太麻里では Dynarex 90mm F3.4、多良では Skopagon 40mm F2 で決ま〜り〜ヽ(´▽`)/

・・・50年前の西ドイツの一眼レフ用の鏡玉、やっぱり好きだなぁ( ̄^ ̄)

南廻線 太麻里駅 2018.1.12.
 Camera: SONY NEX-3 Lens: Voigtländer Dynarex 90mm F3.4
Dsc07754

南廻線 多良駅(廃駅) 2018.1.12.
 Camera: SONY NEX-3 Lens: Voigtländer Skopagon 40mm F2
Dsc07698

南廻線 太麻里駅 2018.1.12.
 Camera: SONY NEX-3 Lens: Voigtländer Dynarex 90mm F3.4
Dsc07669

Voigtländer SKOPAGON 40mm F2(1961) & SONY NEX-3
11707561_790343921084348_8823332649

Voigtländer DYNAREX 90mm F3.4(1960) & SONY NEX-3
26814734_1531751726943560_689812113

2018年1月12日 (金)

台湾で最も美しい駅:多良(廃駅)

太麻里で3列車交換を首尾よく画像に収められ、チャッと別の撮影地にバスで移動できたワタクシ(貧乏性とも言うw)

26231587_1529114200540646_867052963

・・・多良(とぅおりゃん)という、2006年に廃止されるも逆に「多良車站最美麗的車站」といて人気が出てしまった、という鉄道駅。確かになかなかの絶景ですが、これから電化工事が進んでどのように変わるのかがちょっと気になるところではありますねヽ(´o`;

26733377_1529114203873979_652724574

しっかりと列車の撮影もしたのですが、マトモに逆光で、こ〜ゆ〜ときに限ってキレイに晴れやがってw列車側面が真っ黒に。

26734325_1529114213873978_185046180

こりゃ撮影を続けてもダメだと急遽バスの時刻を見たら、太麻里に戻れるタイミングが一往復だけ残っている鈍行客車列車の通過時刻にギリギリ間に合いそうだったので賭けたという。
・・・賭けに勝てた撮り鉄写真はこちらからど〜ぞ^^

2017年6月23日 (金)

東京下町の貨物列車/新金貨物線

昔々の小学生時代、飽きもせず出向いていた「新金貨物線」沿線を久々に歩いてみて、鉄ちゃんの古傷が疼いてきましてネ(・o・ゞ

新金」とは「新小岩ー金町」とゆ意味ですねん。いかにもな東京葛飾下町を走っている単線の貨物専用線、時間が止まっているかのようなのんびりさが実によろしい( ´ ▽ ` )ノ

2017年4月 5日 (水)

ありし日の天北線、安別仮乗降場(浜頓別あたり1987年10月)

忘れたころの鉄道ネタ投下ですぢゃ^^
1987年(大学1年)の10月前半、鉄道趣味に区切りをつけようかなぁ・・・とか思っていたワタクシ、それでも出かけましたの北海道鉄道旅行。思い返すと区切りもへったくれもなく、1987年に国鉄がJRになって乗り倒しただけだった模様w

天北線 安別(仮)ー飛行場前(仮) 1987.10.14.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD24-35mm F3.5L
Neg135_07204_s

行きは知床まで乗り続けたり36時間。若かったなぁ(◎_◎ゞ
10/1上野 21:18→10/2青森 9:08/10:10→函館 14:05/17:02→札幌 21:11/22:30→10/3網走 6:22/6:44→斜里 7:34/8:00→知床大橋 9:50

天北線 安別仮乗降場 1987.10.14.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD50mm F1.2L
Neg135_07202_s

この旅行の終わりの10月14日、天北線の浜頓別(はまとんべつ)駅のちょっと先の安別(やすべつ)仮乗降場で下車。いかにも「仮乗降場」らしい単なる板張りの台。1/50000地形図で見当をつけた通り、荒涼たる風景と雨上がりの光がなんとも言えず寒々しく不気味でした (((( ;゚Д゚)))

天北線 安別仮乗降場 1987.10.14.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD50mm F1.2L
Neg135_07207_s

1枚めの地点から振り返ると、まさに道北の湖沼景観(・o・ゞ
・・・いや美しかった^^

Neg135_07206_s

2016年8月15日 (月)

筑波鉄道、最後の晩夏(1986年9月)

しばらくぶりに古き佳き鉄道ネタでもどうぞ〜(・o・ゞ

筑波鉄道 酒寄ー紫尾 1986.9.26.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD50mm F1.2L
Pos135_04727

ときは1986年9月の2浪めの秋でしたがあくまでもマイペースのワタクシ、筑波山麓を常磐線の土浦駅から水戸線の岩瀬駅までをコトコト走っていた筑波鉄道が年度末で廃止になるという情報は入っており、この際(どの際だかw)写真を押さえておくべきだよなぁ・・・とヒラめいてしまったのが運の尽き。

筑波鉄道 酒寄ー紫尾 1986.9.26.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD50mm F1.2L
Pos135_04737a

土浦から筑波(現:筑波山口)まではそれなりに列車本数が多かったので当然ながらwそれより奥に照準を定めるも、列車撮影のための資料があるはずもなく、地形図を頼りにしつつ何駅か歩けばなんとかなるだろ〜・・・と結局9月4日と9月26日の二日間訪ねてしまったのでありました。今となってはなかなかお目にかかれない、昭和の日本のごくごく普通な田舎の風景をどうぞ!

筑波鉄道 上大島駅 1986.9.4.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD50mm F1.2L
Pos135_04701a

・・・そして時は流れに流れて去年(2015年)の8月末、作曲家の 三島 元樹 氏 のCD録音のためにまさにこのすぐそばの筑波山北麓を訪ねることになろうとは、偶然とは言えなかなかの出来事でした(◎_◎ゞ
そのときの記事、コチラ↓からどうぞ!
https://bergheil.air-nifty.com/blog/2015/08/post-cf46.html

このときの録音が結実しているので、みなさん、是非ともご覧くださいませ。最後の曲がワタクシの演奏なのが、チトこそばゆい(*^^*)
http://monoposto.ciao.jp/pg49.html

2016年3月16日 (水)

廃止間近の興浜南線/1985年3月

忘れる前に鉄道ネタ重ね打ち〜(・o・ゞ
こないだの興浜北線の前日1985年3月8日には、まぁ当然ながらつながるはずだった興浜南線を訪ねたワケでありました。

興浜南線 興部ー沢木 1985.3.8. 824D(沢木704→興部714)
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04206

興浜南線には目ぼしい撮影ポイントがなかったか、わざわざ訪れる酔狂な輩がいなかったか、撮影地らしい撮影地が見つけられずに往生していた高校生のワタクシ。

興浜南線 興部ー沢木 1985.3.8. 823D(興部806→沢木816)
 Camera: Canon EF Lens: FD50mm F1.8
Pos135_03133

そこで1:50000地形図から見つけ出したのは、沢木駅から興部(おこっぺ)駅寄りにしばらく戻ったところ、湿地帯を回り込む場所。ここを高校二年生の夏に訪ね、勘が当たって実に素晴らしい場所だったのですが雄大さに負けてロクな写真が撮れず、今回が路線廃止前最後のリベンジだったのでした。

興浜南線 興部ー沢木 1985.3.8. 826D(沢木930→興部940)
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04216

ですが今回も・・・列車本数がロクにないので歩き回って場所を検討する時間はいくらでもあったはずなのに、3枚とも似たような記録で残念無念 (´・ω・`)ショボーン

2016年3月10日 (木)

廃止間近の興浜北線/1985年3月

忘れた頃の鉄道ネタ投下!
高校三年生のたぶん卒業式前の1985年3月初め(30年以上経ったか!w)、遊び倒していたワタクシが受験に通るハズがなく早々と浪人決定、それでも出かけましたよの北海道(・o・ゞ

興浜北線 斜内ー目梨泊 1985.3.9. 923D(斜内805→目梨泊814)
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04223

このときは同年7月14日の廃止を控えた興浜南線と6月30日の廃止を控えた興浜北線を狙った渡道、この二路線は「興浜」という名前の通り、オホーツク沿岸の興部(おこっぺ)と浜頓別(はまとんべつ)とを結ぶはずだった路線ですが、例によって収支が見込めるハズもなく頓挫したのでした。

興浜北線 斜内ー目梨泊 1985.3.9. 924D(目梨泊857→斜内905)
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04226

興浜北線の随一の景勝地である、北見神威岬を回り込む北海道の三険の難所の一つ「斜内山道(しゃないさんどう)」周辺で撮った写真です。列車はレールを軋ませながら最徐行で走っていたはず。並走する国道ではなく鉄路より山側の除雪されていない山道に突入して撮りながら移動したのですが、三月初めの北海道の積雪は充分に締まっており、逆に道があるかどうかも気にせず苦もなく歩けたような不確かな記憶w。

興浜北線 斜内ー目梨泊 1985.3.9. 排雪回送
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04232

この斜内山道も1999年に岬をショートカットする豪華トンネルが完成してからは、冬期通行止めになっているとのこと。

興浜北線 斜内ー目梨泊 1985.3.9. 排雪回送
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04230

1970年代中ごろ、興浜北線の貴重な記録を発見。あわせてご覧くださいませ。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/7318/omoide/hamaton/hamaton.htm

2016年1月 5日 (火)

北海道の旧型客車列車/1983-84年年末年始

今年の年初めの鉄道ネタは、旧型客車列車でございま〜す。

1983-84年、高校二年生の年末年始を北海道で過ごしてしまったワタクシ、おりしも白糠線が1980年の国鉄再建法施行を受けた特定地方交通線廃止の第1号として1983年に廃止されて最初の正月だったのですが・・・このころは旧型客車列車もかなり減ってきていた時代で、狙いがどっちつかずに(・o・ゞ

函館本線 昆布ーニセコ 1984.1.4.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD80-200mm F4
Pos135_02605
羊蹄山バックの超有名お立ち台、天気にイマイチ恵まれなかったこの旅行(このころから天気悪い男の素質はあったらしいw)最終日、まさかの完全快晴に狂喜乱舞。

根室本線 厚岸ー糸魚沢 1984.1.1.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD80-200mm F4
Pos135_02432
1984年の元日、釧路の先の厚岸ー糸魚沢の別寒辺牛(べかんべうし)湿原の中を走る区間。旅行記録によると駅間10.6kmを歩き通したとのことで、よ〜やったもんだ(呆

釧網本線 遠矢ー細岡 1983.12.31.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD80-200mm F4
Pos135_02309
釧路湿原、冬の時期は湿原は凍っているのでどこにでも踏み込めるのですが、踏み込んだところで高低差がないので湿原の拡がりをそれっぽく見せるような写真は実にムツカシござった。混合列車を期待していたのですが、考えてみれば大晦日に運ぶ貨物があるハズがなかった〜(汗

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 グルメ・クッキング ファッション・アクセサリ レッスン 写真>Instagram 写真>昔のレンズ/カメラ 学問・資格 文化・芸術 旅行>アメリカ 旅行>ヨーロッパ 旅行>中南米 旅行>中国 旅行>台湾 旅行>韓国 旅行>香港 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 書籍・雑誌 鉄道 鉄道>写真 鉄道>模型 鉄道>模型>マヌ34 音楽 音楽>Soundcloud 音楽>YouTube 音楽>アンドレ・ギャニオン 音楽>クリストフォリピアノ 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 音楽>メーカー>BECHSTEIN 音楽>メーカー>Blüthner 音楽>メーカー>Broadwood 音楽>メーカー>Bösendorfer 音楽>メーカー>DIAPASON 音楽>メーカー>EHRBAR 音楽>メーカー>FAZIOLI 音楽>メーカー>Grotrian 音楽>メーカー>Gröber 音楽>メーカー>HORUGEL 音楽>メーカー>NISHIKAWA 音楽>メーカー>Packard 音楽>メーカー>PETROF 音楽>メーカー>Pleyel 音楽>メーカー>Steinway 音楽>メーカー>Streicher 音楽>メーカー>YAMAHA 音楽>中島みゆき 音楽>作曲家>Alberti 音楽>作曲家>Alkan 音楽>作曲家>Bach 音楽>作曲家>Battmann 音楽>作曲家>Beethoven 音楽>作曲家>Boëllmann 音楽>作曲家>Boëly 音楽>作曲家>Brahms 音楽>作曲家>Burgmüller 音楽>作曲家>Buxtehude 音楽>作曲家>Cabezón 音楽>作曲家>Cage(1912-1992) 音楽>作曲家>Chopin 音楽>作曲家>Clark 音楽>作曲家>Couperin 音楽>作曲家>Czerny 音楽>作曲家>Debussy 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) 音楽>作曲家>Dvořák 音楽>作曲家>Faurè 音楽>作曲家>Fibich 音楽>作曲家>Field 音楽>作曲家>Fischer 音楽>作曲家>Flor Peeters(1903-1986) 音楽>作曲家>Franck 音楽>作曲家>Frescobaldi 音楽>作曲家>Froberger 音楽>作曲家>Galuppi 音楽>作曲家>Giustini 音楽>作曲家>Granados 音楽>作曲家>Grieg 音楽>作曲家>Haydn 音楽>作曲家>Händel 音楽>作曲家>Janáček 音楽>作曲家>Lefébure-Wély 音楽>作曲家>Liszt 音楽>作曲家>Marcello 音楽>作曲家>McDowell 音楽>作曲家>Mendelssohn 音楽>作曲家>Merikanto 音楽>作曲家>Moir 音楽>作曲家>Mompou 音楽>作曲家>Monti 音楽>作曲家>Mozart 音楽>作曲家>Pachelbel 音楽>作曲家>Ponce 音楽>作曲家>Rinck 音楽>作曲家>Royer 音楽>作曲家>Rubinstein 音楽>作曲家>Satie 音楽>作曲家>Scarlatti 音楽>作曲家>Schubert 音楽>作曲家>Schumann 音楽>作曲家>Scriabin 音楽>作曲家>Sibelius 音楽>作曲家>Suk 音楽>作曲家>Séverac 音楽>作曲家>Tchaikovsky 音楽>作曲家>Wagner 音楽>作曲家>ブルックナー 音楽>作曲家>三島元樹 音楽>作曲家>中国人作曲家 音楽>作曲家>吉松隆 音楽>作曲家>大中寅二 音楽>作曲家>鷲見五郎 音楽>楽器>アップライトピアノ 音楽>楽器>クラヴィコード 音楽>楽器>スクエアピアノ 音楽>楽器>チェンバロ 音楽>楽器>フォルテピアノ 音楽>楽器>リードオルガン 音楽>楽器>特殊管楽器 音楽>楽器>鍵盤ハーモニカ 音楽>楽譜作成(lilypond) 音楽>蓄音器 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード 音楽に思うこと

最近の記事

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のコメント

無料ブログはココログ