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カテゴリー「音楽>メーカー>YAMAHA」の35件の記事

2021年12月 9日 (木)

Théodore Salomé (1834-1896)『8 Pièces pour harmonium, Op.67』から第1曲『Tendre aveu』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

1910年ころに出版された、Théodore Salomé(1834-1896)による『8 Pièces pour harmonium, Op.67』から、第1曲「Tendre aveu」を、おなじみ 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。作曲の Théodore Salomé (1834-1896) はパリのオルガニスト・作曲家、この『手鍵盤オルガンのための8つの小品, op.67』は同じ作品番号で大オルガン用としても出版されておりますが、この小ぢんまりまとまった感じは足踏みオルガンの方が良さげなんじゃないかなぁと思っています (*´-`)

場所は小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ〜。ここに貸し出しているヤマハ5号オルガンを使って2021年12月5日にワタクシ筒井が行った2回目のコンサートのライヴ動画、曲のおしまい近くでどなたかのケータイがピロリンと鳴ったのは、まぁご愛嬌w

2021年11月11日 (木)

Ernest Alfred Dicks (1865-1946)『Twelve Short Voluntaries』から第9曲『Communion』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

1909年にグラスゴーで出版された『Twelve Short Voluntaries - for the American Organ or Harmonium』から、第9曲「Communion」を、おなじみ 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。

作曲の Ernest Alfred Dicks (1865-1946) はイギリスのオルガニスト・作曲家、いかにもこの当時のオルガニスト件兼作曲家らしく、精力的に作品を出版しております。この穏やかで滑らかな雰囲気は、足踏みオルガンの世界ならではの至福の時間ですよ〜 (*´-`)

場所は小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ〜。しばらくここに5号オルガンを貸し出すことになって2021年7月25日にワタクシ筒井がコンサートを行い、そのあとに収録した動画です。12月5日には第2回めのリードオルガンコンサートですよ〜。

2021年11月 5日 (金)

YAMAHAのアップライトピアノW102B(1982年製、PIAPIT修復)で、ゲール『蝶々, opp.94-96』から、第2曲『あなたを魅せたくて, op.95』を

カワイとヤマハが互いにゴリゴリにしのぎを削っていた時代、1982年製の木目調の代表的モデルの W102B です。姿だけでなく、音もオリジナルをしのいでますよ〜(^^)

オリジナルのW102Bには燭台はついていないのですがオーナー様のたってのご希望で新たに取りつけ、青いポイント塗装をほどこしたとのこと。茶色に青のポイント塗装って、渋くてむっちゃカッコいいですね〜。
ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

Henri van Gael(1860−1918)作曲
『蝶々 Les papillons, opp.94-96』から、第2曲『あなたを魅せたくて/Pour vous charmer, op.95』
ゲール作曲の『蝶々』として発表会でしばしば弾かれる曲がございまして、ピアピットの動画ですでに紹介してます。ですが、なんと実は、ゲールは『蝶々』という3曲セットの曲を op.94〜op.96 の連作として出版しており、有名なのは第1曲だけで第2曲も第3曲も楽譜の入手すら難しいのが現状。このたびなんとか第2曲の楽譜が入手できて紹介できました(^^)v

題名の『Pour vous charmer』の邦訳にはいたく難儀させられまして、当然ながら出来合いの訳なんぞ存在しないワケでして。コレ、要はそれほど親しい関係でない相手に使う「vous」を魅了/charmerさせて親しい関係に持っていこうという「シタゴコロ」なんだよね〜・・・と識者に確認して呻吟した結果の、『あなたを魅せたくて』でした ٩(・ω・)و

なお Gael はベルギー人でオランダ語系の名前だそうで、カタカナ表記にするときは、なんと「アンリ・ヴァン・ハール」が適切な由。日本人にとっては不要なマメ知識w

2021年8月26日 (木)

フランク『ハ長調とハ短調のための7つの小品』から第5曲を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

謙虚、善良、無欲、無私・・・というようなフランクの人となりは、えてして押しが強い(強すぎるw)芸術家のなかでも相当に異質だったフシがありまして。生前、オルガニストとしての名声はあったにしても作曲家としてはほぼ無視どころか軽蔑の対象にすらなっていたようですが、声高に主張せぬその作品はまさに「孤高」と言うべき存在と思います。

そのフランクが最晩年に作曲し続け、その悲劇的な死(1890.11.8.)によって中断されてしまった、ハルモニウムのための曲集:『L'Organiste』の『ハ長調とハ短調による7つの小品』の第5曲を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。YAMAHAの5号オルガンは戦後まで長く作り続けられたモデルですが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。いささか晦渋な一面も備えているのがフランクの作品ですが、この曲が入っている『L'Organiste』は、いかにも慎ましく敬虔で素朴なフランクの姿を見せてくれているような気がします。

演奏場所は小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ〜。しばらくこの5号オルガンを貸し出すことになって2021年7月25日にワタクシ筒井がコンサートを行い、そのあとに収録した動画です。

2021年8月20日 (金)

ダウランド(1563-1626)『涙のパヴァーヌ』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

その昔、江戸幕府が開かれる少し前の1600年ごろの英國で作られて大ヒット、ネットはおろか録音再生機もなかったこの時代に口コミだけで優に100人以上にカバーされたという奇跡的な超名曲:John Dowland(1563-1626) 『涙のパヴァーヌ』を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。YAMAHAの5号オルガンは戦後まで長く作り続けられたモデルですが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。

演奏場所は小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ~。

ココにしばらくこの5号オルガンを貸し出すことになって2021年7月25日にワタクシ筒井がコンサートを行い、そのアンコールのライヴ動画です。息も絶え絶えな感じを出すためにワリとギリギリの息で攻めて見ましたが、はてさて(・o・ゞ


2021年8月 4日 (水)

Joseph Jongen(1873-1953)『3つの小品』から第3曲『夕べの祈り』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」での収録2本め、Joseph Jongen (1873−1953) の『3つの小品』から第3曲『夕べの祈り』を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。

まだ夏の初めだというのにヒグラシがカナカナカナ・・・と風流に鳴いておりw、こりゃ〜暑中お見舞いにちょうどイイやと思って窓を開けて共演🤣してみました。なかなか絶妙に合ってますよ〜 (*´-`)

Joseph Jongen はベルギーのフランス語圏出身のオルガニスト・作曲家・指揮者、日本人的には「ヨンゲン」と読みたくなりそうな雰囲気な苗字ですが、フランス語圏なので「ジョンゲン」と読むべきであるとか。まぁあたしゃ仏蘭西弁読みなら「ジョンガン」な気もしますが、まぁど〜でもイイかなぁとw

2021年7月26日 (月)

フランク『ハ長調とハ短調のための7つの小品』から第1曲を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

昨日2021年7月25日のリードオルガンコンサート、しばらくこの5号オルガンを貸し出すことになったのがきっかけでした。せっかくなのでそのあとは動画収録タイムにするのがお作法でございまして。YAMAHAの5号オルガンという戦後まで長く作り続けられてそこら中に残っているモデルではありますが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。

場所は小淵沢の別荘地の一角に2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ〜。

謙虚、善良、無欲、無私・・・というようなフランクの人となりは、えてして押しが強い(強すぎるw)芸術家のなかでも相当に異質だったフシがありまして。生前、オルガニストとしての名声はあったにしても作曲家としてはほぼ無視どころか軽蔑の対象にすらでなっていたようですが、声高に主張せぬその作品はまさに「孤高」と言うべき存在と思います。

そのフランクが最晩年に作曲し続け、その悲劇的な死(1890.11.8.)によって中断されてしまった、ハルモニウムのための曲集:『L'Organiste』の『ハ長調とハ短調による7つの小品』の第1曲です。いささか晦渋な一面も備えているのがフランクの作品ですが、この曲が入っている『L'Organiste』は、いかにも慎ましく敬虔で素朴なフランクの姿を見せてくれているような気がします。

2021年7月24日 (土)

Caleb Simper (1856-1942)ちょっとだけご紹怪の巻♪(リードオルガンを聞く会/アトリエミストラル@高崎)

7月16日のグンマー行脚はアトリエミストラルがスタートでした。

かつて一世を風靡したイギリスの作曲家カレブ・シンパー/Caleb Simper (1856-1942) は御多分にもれずにとてつもない多作家でして、手鍵盤のオルガンのための曲集『17 Voluntaries』も12巻。それぞれの巻は数十版を数えており、まさに売れに売れた作曲家だったんですね〜。

今はスマホから指一本で気軽に音楽を聴ける時代ですが、100年前当時の音楽再生環境は蓄音機のみ。それとて安くなく潤沢でもなく、音楽を楽しむということイコール、自分で演奏できるように稽古するか、誰かにお金を払って演奏してもらうしかない時代だったのです。

20世紀初頭(わずか百数十年昔にすぎませんぞ!)はこのように「録音・再生」の概念がほとんどなかった時代ですから、音楽を伝えるための方法は、実は「楽譜」以外には存在し得なかったのでした。楽譜を生み出す作曲家の需要は現代人が想像できないほどに膨大で、同時に、少しでも音楽が演奏できる能力のある人材も社会のあらゆる場面で必要不可欠だったのでした。いやはや、もはや現代の便利さを捨てて戻るなんて絶対にできませんが、ひとりひとりの人間が意図せずに大切にされていたイイ時代だったんですね〜。

昨今、この日本ではことさらに「差別」そして「蔑視」がそこら中で爆誕wしていますが、きはめて単純なハナシ、他者はそもそも自分には理解できぬ存在なワケですからとにかく認めて尊重するところからスタートして欲しいなぁぁぁと強く強く思います。

<演奏曲>
Caleb Simper『17 Voluntaries Book 8』No.11 - Solemn Voluntary
Caleb Simper『17 Voluntaries Book 9』No.6 - Larghetto

<使用楽器>
1905(明治38)年製 山葉風琴

アトリエミストラル
https://atelier-mistral.jimdofree.com/

2020年12月 5日 (土)

YAMAHAのグランドピアノG5(PIAPIT修復&カスタム塗装/1976年)で、サティの『冷たい小品集/Pièces froides』第2集『3つのゆがんだ踊り/Danses de travers』から、第1曲を

ひさびさに印西市のピアノ修理工房ピアピットでの動画しぅろくのおしごと〜 (*´-`)

※この楽器は、今、島村楽器ピアノショールーム八千代店で展示ちぅですよ〜♪

オーバーホールのみならずピアピットお得意のカスタム塗装の集大成な一品ですぞ。現代ピアノの象徴たる鋳物のフレームそして本体、譜面台にまさかの桜吹雪っぽいデザインを散らした YAMAHA G5 です。修復したての楽器はいかにも若い感じで音色も華やかで元気なことが多いのですが、小一時間音出しをして「血のめぐりを良くした」結果、重厚な低音を楽器から引き出せてホッ。映像では桜吹雪の美しさはなかなか伝わりづらいですが、実物はか〜なり美しいです。ワタクシこの楽器の下塗りの段階から目にしているので、この凄さを目の当たりにしてちょ〜っと感動でございましたぜ (`・ω・´)

  *ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)のチャンネルです
   ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
   http://www.piapit.com/repair.html

E.サティ(1866−1925)作曲
『冷たい小品集/Pièces froides』第2集『3つのゆがんだ踊り/Danses de travers』から、第1曲
ジムノペディやグノシエンヌに見られるように、同じパターンを少しずつ変えて行く語法はいかにもサティっぽいですね。そして前触れもなくオモシロい展開をぶっこんできてw知らん顔を決め込むところ、まさにサティの面目躍如ではないでしょうか。

2020年12月 3日 (木)

カスタム塗装 YAMAHA G5 動画しぅろく@ピアピット

ひさびさに印西市のピアノ修理工房ピアピットでの動画しぅろくのおしごと〜 (*´-`)
工房の一角に古そうな薪ストーブを発見、なるほど、ココは廃木材がいろいろ出るから有効活用してるんですね〜。

Img_2551

ココはあくまでもピアノ修理工房ですから、動画しぅろくはなんとか場所を空けて録るのが当然のお作法。いかにも海賊船みたいな修理工房らしい雰囲気が出てピアピットらしいのですが、ワタクシは無類の寒がり。この日はエラく寒かったので十二分に重ね着をして行って大正怪。果たして微妙に寒い空気が忍びよってくる場所にグランドピアノがど〜ん、備えあれば憂いなしw

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さてこのグランドピアノ、オーバーホールのみならずピアピットお得意のカスタム塗装の集大成な一品。現代ピアノの象徴たる鋳物のフレームそして本体、譜面台にまさかの 桜 吹 雪(的な模様w)を散らした YAMAHA G5 でした。

Img_2569

塗装面が見事に鏡面なので、工房の海賊船状態がキレイに映り込んでますね〜w

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