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カテゴリー「音楽>メーカー>YAMAHA」の53件の記事

2024年4月12日 (金)

1968年製の YAMAHA U5 カスタム塗装仕上で、クラック「子ども時代の情景, op.62」から第7曲『海の上の小さな舟』を

1968年製の YAMAHA U5 カスタム塗装仕上で、クラックの「子ども時代の情景, op.62」から第7曲『海の上の小さな舟』を弾きました。

1968年は昭和43年ですからピアノ業界に限らず日本全体が活気に満ちており、ヤマハとカワイがゴリゴリにシノギを削っていた時代です。そんな時代にしっかり作られた個体ですが、さすがに45年も経てばオーバーホールするのが望ましく、さらに #ピアピット お得意の茶色系のカスタム塗装仕上ですよ〜(*´-`)

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

クラック/Theodor Kullak(1818−1882)はポーランドに生まれ、ベルリン周辺で活躍しました。クラックの音楽学校はドイツ全土で最大の私立音楽学校であり、主にピアニストの養成に特化して名だたる名ピアニストを輩出しています。例えば、グリュンフェルト、モシュコウスキー、ニコライ・ルービンシュタイン、クサヴァー・シャルヴェンカなどそうそうたるメンバーですよね〜。

2024年3月15日 (金)

1955年製のYAMAHA No.300(300号) で、ボエルマン『ノクターン, op.36』を

渋く木目が透けて見える 1955年製 YAMAHA No.300(300号) で、ボエルマンの『ノクターン, op.36』を弾きました。昨日ピアピットの萬年筆&インク沼に参戦したと言っても他にナニもしないでサボっていたワケではございませんぞ😎

このYAMAHA No.300(300号)は量産前のピアノで高さは131cm、象牙鍵盤で飾りパネルと実に丹念に作られていて、値段は当時のサラリーマンの平均月収のおよそ10倍だったとのことです。響板にまだアカエゾマツが使われていた時代の逸品で、地響きするような低音そしていかにも古き佳き時代の中身の濃ゆい音色が鳴り響いてますよ〜(*´-`) #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ボエルマン/Léon Boëllmann(1862-1897)はオルガン方面で有名なフランスの作曲家で、ご多分にもれずにオルガニストでありピアニストでもありました。このノクターン、おふらんすな華やかさと洒脱さそして重厚さとを兼ね備えた大変に充実した作品です。良い曲を見つけましたわ〜(・o・ゞ

2024年3月 8日 (金)

1966年製のYAMAHA M1 で、アウリス・レイヴィスカ『即興曲 ニ長調』を

木目の美しい1966年製 YAMAHA M1 で、アウリス・レイヴィスカの『即興曲 ニ長調』を弾きました。

YAMAHA M1 は背が低く(107cm程度)天板が斜めに開くかわいいデザインで、落ち着いた木目が美しいです。例によってのピアピットの楽器、右側に見える普通のアップライトピアノと比べて背の低さが歴然ですね〜(*´-`) #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

アウリス・レイヴィスカ/Aulis Leiviskä(1918.9.13.-1944.7.22.)はフィンランドの作曲家、フィンランドで最初の重要な女性作曲家であるヘルヴィ・レイヴィスカ/Helvi Leiviskä (1902-1982) の弟、という情報以外は残念ながら見つけられませんでした💦

2024年2月12日 (月)

Caleb Simper(1856-1942)「17 Voluntaries for the Organ, American Organ or Harmonium」第2巻から第3曲『Offertoire』を、戦前1930年代前後の日本樂器 第八號 リードオルガンで

戦前1930年代前後製造、未修復の日本樂器 第八號 リードオルガンで、イギリスのオルガニストそして作曲家のカレブ・シンパー/Caleb Simper(1856-1942)の「17 Voluntaries for the Organ, American Organ or Harmonium」シリーズの第2巻から、第3曲『Offertoire』を弾きました。

この楽器はあざみ野ガーデンズにほど近い、ガーデニング・エクステリアの『LEAD(リード)』の店舗内にストリートオルガンと言う位置づけで無料開放されている楽器です。なんでも社長のおばあさまだったかの蔵でこの楽器を見つけて、雰囲気も良くなりそうだし置いてみたのだとか。リードオルガン(=足踏みオルガン)は100万台を優に超えるくらいの台数作られたという説もあり、旧家の蔵から出てくるというのはリードオルガンあるあるだったりするんですよ〜😉

ただこの楽器は修復の手が全く入っていないので出ない音も数音で雑音も数音、足踏みペダルからは軋み雑音で演奏会の用途にはさすがに使えません。ただ置いてあって雰囲気を愉しむというストリートの楽器らしい存在ですが、LEADあざみ野の建物はなかなか素直な音がする場所でして、戦前の日本製の楽器独特の低音域の粘りのある充実感は充分に愉しめました。展示してある小物類も実にセンス良く、とっても心地よい空間でした。

・LEADあざみ野
https://yokohama-lead.net/

カレブ・シンパーは普通の愛好家にとって親しみやすく平易な作品を数多く作曲しており、それこそ何万冊の単位でむちゃくちゃに「売れて」いたんですね〜。この「17 Voluntaries for the Organ, American Organ or Harmonium」シリーズだけでも12冊出版されておりまして、その第2巻の第3曲がこの『Offertoire』です。実はこの「17 Voluntaries for the Organ, American Organ or Harmonium」はオマケが入っているものが5冊もあるという、似たような雰囲気の曲もまぁ少なくはないにしても、多作家ってぇヤツはホントにスゴいんだなぁと思わされます。

2023年12月22日 (金)

YAMAHA G2B 小池岩太郎モデル 1964年製 で、ヤーダスゾーンの「3つの小品, op.98」から、第1曲『エレジー』を

1964年製の YAMAHA G2B 小池岩太郎モデル で、ヤーダスゾーンの「3つの小品, op.98」から、第1曲『エレジー』を弾きました。例によっての ピアピット のオーバーホール、そしてまことに美しい再塗装ですよ〜(*´-`)

このデザインはYAMAHAからレーモンドのデザインとしてアナウンスされたことがないにも関わらず長年根拠なくレーモンドによるデザインと憶測されていましたが、近年YAMAHAが特許庁の意匠登録データなどを精査し直した結果、代表デザイナーを示す「意匠考案者」が工業デザインの重鎮の東京芸大名誉教授だった小池岩太郎氏(1913-1992)であったことが再発見されました。なお「意匠考案者」がレーモンドだった機種は、アップライトの一機種だけだった由。

毎日新聞 2023/3/19
https://mainichi.jp/articles/20230315/k00/00m/040/317000c?fbclid=IwAR2ie2YkxgX8M8xaYgGD6qQrPO5cw7kpsfi47OYWQocs7joepzTgvbSzyUo

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

作曲のヤーダスゾーンは、ヨーロッパ専門の歴史家たちが恐れをなすほどヤヤこしいとされるシレジア地方の生まれのユダヤ人作曲家です。当時ユダヤ人ということもあってか紆余曲折の末に母校ライプツィヒ音楽院の職を得て、グリーグなど名だたる作曲家を育成して名声を博していたのですが・・・ま〜忘れ去られていますね。なんと、瀧廉太郎が留学先のライプツィヒ音楽院で最晩年(1901年)のヤーダスゾーンの授業を受けた様子を手紙に残していたりします(・o・ゞ

2023年12月20日 (水)

Joseph Edward Newell (1843-c1936)『The Vesper Voluntaries Book 27』から第10曲『Verset』を、日本樂器 第七號 1905(明治38)年製リードオルガンで

日本樂器 第七號 1905(明治38)年製リードオルガンで、Joseph Edward Newell (1843-c.1936) による『The Vesper Voluntaries, Book 27』の第10曲「Verset」を弾きました。

才気堂、 渡邉祐治さんの塗装を含めた完全修復足踏みオルガンですぞ(*´-`)
ヤマハもカワイもピアノの製造ではなく足踏みオルガンの製造から始まっています。この足踏みオルガンは現代のヤマハである日本樂器1905(明治38)年製造、ヤマハ初のピアノを1900年に作ってようやく5年経ったぐらいのタイミングの楽器ですよ〜。

・お問合せ→リードオルガン修復:才気堂、渡邉祐治
https://pianoreedorgan.jimdofree.com/

J.E.Newell という作曲家の名前は手鍵盤のためのオルガン曲集にはかなりの頻度で登場しますが、非常に情報が少なく往生します(没年が怪しいというのが象徴的な気もします)。この時代は世の中に存在する音のうち蓄音機以外のほぼ全てが生音であり、生楽器の需要は現代とは考えられないほど多かったのでした。ということは、この時代は Newell のような「普通の」音楽家がそれこそそこら中で活躍していた時代で、機械に人間が使い倒されるばかりの現代とは違って人それぞれが個性的な能力に応じて幅広く活躍できた時代だったんですね〜 (*´-`)


2023年11月 1日 (水)

1963年製 YAMAHA U1 で、フィリップ・シャルヴェンカの「色とりどりの小品, op.32」から第4曲『舟歌』を

ピアノ修理工房はこだわりがハンパないとこが少なくないですが、このピアノを偏執的探究心のカタマリ(褒め言葉w)をもってして仕上げた埼玉は春日部の「シオンピアノ工房」のこだわりの方向性、包括的理論的論理的かつ極めて明快なところがまことに小気味良いです。無論、技術的にも安定安心最優秀レベルなのは言わずもがな。まさかこのテのピアノがこんなにもイイ感じになるのか〜?! というピアノを見せつけられるのが毎回めっちゃ新鮮✨

*シオンピアノ工房
http://zionpiano.starfree.jp/

アップライトピアノって、アクション動作の原理からして少し雑に弾く方が表現がしやすい一面があるとワタクシ思っているのですが、この「グランドピアノ風味乗せオプション」のアップライトピアノは全くそうではなくてヤラレました。鍵盤の底に指が進むに従って注意力をガッツリ鋭敏にせねばならぬ、というグランドピアノな感覚で弾かないと弾く感触も音色も表現もまるでダメになってしまうという、弾き手にとってか〜なり厳しい楽器になりやがっていました😅

この「グランドピアノ風味乗せオプション」は物理的にまことに明快な方向なのですが、徹底に徹底を重ねたアクション調整技術を持たぬ技術者には方法を知ったところで手も足も出せないオプションであることも理解。ローマは一日にして成らずで、職人魂という良質で厳密な手作業の積み重ねのみが良い技術者を生み出すんだなぁと改めて感じ入りました。

2023年10月13日 (金)

1970年製2本ペダルの YAMAHA G3 で、ランゲの『アルバムの一葉, op.293』を

1970年製2本ペダルの YAMAHA G3 で、ランゲの『アルバムの一葉, op.293』を弾きました。例によっての ピアピット のオーバーホール、この時代の個体にありがちな鈍く重たいタッチを改善するべく鍵盤の鉛調整までを入念にやり直しました。とっても弾きやすくなりましたよ〜(*´-`) #ピアノ工房 #ピアピット #オーバーホール

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ランゲ/Gustav Lange(1830−1889)は一昔前のピアノ発表会のド定番曲『花の歌, op.39』の作曲者として非常〜に有名でしたが、今ではもはや知る人も少なくなってしまったのではないでしょうか。ピアノのための華やかなサロン風小品を数多く作っており、かなり「デキる」作曲家であったようです(・o・ゞ

2023年9月15日 (金)

YAMAHA G3A 1986年製 で、テイルマンの『Kveldsöve/夕べのまどろみ』を

1986年製の YAMAHA G3A で、テイルマンの『Kveldsöve/夕べのまどろみ』を弾きました。例によっての ピアピット の修理ですよ〜(*´-`)

人間でも機械でも、数十年経った個体wのメンテナンスが有料にならざるを得ないのは当然のコト、それぞれの状態やオーナーの意向・予算に応じてさまざまな手当ての可能性がございます。この個体は40歳近くですから比較的手っ取り早い全弦交換を行い、それならフレームを外して再塗装まで、アクション部分にはもう少し頑張ってもらいましょう、という方針になったとのことでした(*´-`)

テイルマンはオスロ郊外生まれのノルウェーの作曲家で、あの有名なグリーグの1ヶ月半年下です。ノルウェー風味な旋律の妙はグリーグと相通ずるものが感じられ、この時代にある種共通なノルウェー風味が興ってきたんだろうなぁと漠然と思わされます。ノルウェー語の原題が『Kveldsöve』で、Kveldが「夜、夕方」そしてsöveが「睡眠」なようでこりゃ困りましてw。「まどろみ」は基本的に明るいタイミングでうとうとすることなので「夜」でなく「夕べ」と工夫しましたです(・o・ゞ

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

2023年8月26日 (土)

YAMAHA G2B 小池岩太郎モデル 1964年製 で、ブラムバッハの「8つの演奏会用作品, op.69」から、第7曲『ロマンス』を

1964年製の YAMAHA G2B 小池岩太郎モデル で、ブラムバッハの「8つの演奏会用作品, op.69」から、第7曲『ロマンス』を弾きました。

このデザインはYAMAHAからレーモンドのデザインとしてアナウンスされたことがないにも関わらず長年根拠なくレーモンドによるデザインと憶測されていましたが、最近YAMAHAが特許庁の意匠登録データなどを精査し直した結果、代表デザイナーを示す「意匠考案者」が工業デザインの重鎮の東京芸大名誉教授の小池岩太郎氏(1913-1992)であったことが再発見されました。なお「意匠考案者」がレーモンドだった機種は、アップライトの一機種だけだった由(*´-`)

・毎日新聞 2023/3/19
https://mainichi.jp/articles/20230315/k00/00m/040/317000c?fbclid=IwAR2ie2YkxgX8M8xaYgGD6qQrPO5cw7kpsfi47OYWQocs7joepzTgvbSzyUo

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ブラムバッハはドイツのボン近郊に生まれケルンの音楽院で学び、生涯をほぼボンでの作曲と音楽生活に専念しました。例によってほぼ完っ全に忘れられていますが適度に複雑で飽きずに聴きやすく美しい曲を多数生み出しており、この『ロマンス』はその白眉とも言えそうな曲ですよ〜(・o・ゞ

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