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カテゴリー「音楽>メーカー>YAMAHA」の33件の記事

2021年8月26日 (木)

フランク『ハ長調とハ短調のための7つの小品』から第5曲を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

謙虚、善良、無欲、無私・・・というようなフランクの人となりは、えてして押しが強い(強すぎるw)芸術家のなかでも相当に異質だったフシがありまして。生前、オルガニストとしての名声はあったにしても作曲家としてはほぼ無視どころか軽蔑の対象にすらなっていたようですが、声高に主張せぬその作品はまさに「孤高」と言うべき存在と思います。

そのフランクが最晩年に作曲し続け、その悲劇的な死(1890.11.8.)によって中断されてしまった、ハルモニウムのための曲集:『L'Organiste』の『ハ長調とハ短調による7つの小品』の第5曲を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。YAMAHAの5号オルガンは戦後まで長く作り続けられたモデルですが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。いささか晦渋な一面も備えているのがフランクの作品ですが、この曲が入っている『L'Organiste』は、いかにも慎ましく敬虔で素朴なフランクの姿を見せてくれているような気がします。

演奏場所は小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ〜。しばらくこの5号オルガンを貸し出すことになって2021年7月25日にワタクシ筒井がコンサートを行い、そのあとに収録した動画です。

2021年8月20日 (金)

ダウランド(1563-1626)『涙のパヴァーヌ』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

その昔、江戸幕府が開かれる少し前の1600年ごろの英國で作られて大ヒット、ネットはおろか録音再生機もなかったこの時代に口コミだけで優に100人以上にカバーされたという奇跡的な超名曲:John Dowland(1563-1626) 『涙のパヴァーヌ』を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。YAMAHAの5号オルガンは戦後まで長く作り続けられたモデルですが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。

演奏場所は小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ~。

ココにしばらくこの5号オルガンを貸し出すことになって2021年7月25日にワタクシ筒井がコンサートを行い、そのアンコールのライヴ動画です。息も絶え絶えな感じを出すためにワリとギリギリの息で攻めて見ましたが、はてさて(・o・ゞ


2021年8月 4日 (水)

Joseph Jongen(1873-1953)『3つの小品』から第3曲『夕べの祈り』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」での収録2本め、Joseph Jongen (1873−1953) の『3つの小品』から第3曲『夕べの祈り』を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。

まだ夏の初めだというのにヒグラシがカナカナカナ・・・と風流に鳴いておりw、こりゃ〜暑中お見舞いにちょうどイイやと思って窓を開けて共演🤣してみました。なかなか絶妙に合ってますよ〜 (*´-`)

Joseph Jongen はベルギーのフランス語圏出身のオルガニスト・作曲家・指揮者、日本人的には「ヨンゲン」と読みたくなりそうな雰囲気な苗字ですが、フランス語圏なので「ジョンゲン」と読むべきであるとか。まぁあたしゃ仏蘭西弁読みなら「ジョンガン」な気もしますが、まぁど〜でもイイかなぁとw

2021年7月26日 (月)

フランク『ハ長調とハ短調のための7つの小品』から第1曲を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

昨日2021年7月25日のリードオルガンコンサート、しばらくこの5号オルガンを貸し出すことになったのがきっかけでした。せっかくなのでそのあとは動画収録タイムにするのがお作法でございまして。YAMAHAの5号オルガンという戦後まで長く作り続けられてそこら中に残っているモデルではありますが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。

場所は小淵沢の別荘地の一角に2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ〜。

謙虚、善良、無欲、無私・・・というようなフランクの人となりは、えてして押しが強い(強すぎるw)芸術家のなかでも相当に異質だったフシがありまして。生前、オルガニストとしての名声はあったにしても作曲家としてはほぼ無視どころか軽蔑の対象にすらでなっていたようですが、声高に主張せぬその作品はまさに「孤高」と言うべき存在と思います。

そのフランクが最晩年に作曲し続け、その悲劇的な死(1890.11.8.)によって中断されてしまった、ハルモニウムのための曲集:『L'Organiste』の『ハ長調とハ短調による7つの小品』の第1曲です。いささか晦渋な一面も備えているのがフランクの作品ですが、この曲が入っている『L'Organiste』は、いかにも慎ましく敬虔で素朴なフランクの姿を見せてくれているような気がします。

2021年7月24日 (土)

Caleb Simper (1856-1942)ちょっとだけご紹怪の巻♪(リードオルガンを聞く会/アトリエミストラル@高崎)

7月16日のグンマー行脚はアトリエミストラルがスタートでした。

かつて一世を風靡したイギリスの作曲家カレブ・シンパー/Caleb Simper (1856-1942) は御多分にもれずにとてつもない多作家でして、手鍵盤のオルガンのための曲集『17 Voluntaries』も12巻。それぞれの巻は数十版を数えており、まさに売れに売れた作曲家だったんですね〜。

今はスマホから指一本で気軽に音楽を聴ける時代ですが、100年前当時の音楽再生環境は蓄音機のみ。それとて安くなく潤沢でもなく、音楽を楽しむということイコール、自分で演奏できるように稽古するか、誰かにお金を払って演奏してもらうしかない時代だったのです。

20世紀初頭(わずか百数十年昔にすぎませんぞ!)はこのように「録音・再生」の概念がほとんどなかった時代ですから、音楽を伝えるための方法は、実は「楽譜」以外には存在し得なかったのでした。楽譜を生み出す作曲家の需要は現代人が想像できないほどに膨大で、同時に、少しでも音楽が演奏できる能力のある人材も社会のあらゆる場面で必要不可欠だったのでした。いやはや、もはや現代の便利さを捨てて戻るなんて絶対にできませんが、ひとりひとりの人間が意図せずに大切にされていたイイ時代だったんですね〜。

昨今、この日本ではことさらに「差別」そして「蔑視」がそこら中で爆誕wしていますが、きはめて単純なハナシ、他者はそもそも自分には理解できぬ存在なワケですからとにかく認めて尊重するところからスタートして欲しいなぁぁぁと強く強く思います。

<演奏曲>
Caleb Simper『17 Voluntaries Book 8』No.11 - Solemn Voluntary
Caleb Simper『17 Voluntaries Book 9』No.6 - Larghetto

<使用楽器>
1905(明治38)年製 山葉風琴

アトリエミストラル
https://atelier-mistral.jimdofree.com/

2020年12月 5日 (土)

YAMAHAのグランドピアノG5(PIAPIT修復&カスタム塗装/1976年)で、サティの『冷たい小品集/Pièces froides』第2集『3つのゆがんだ踊り/Danses de travers』から、第1曲を

ひさびさに印西市のピアノ修理工房ピアピットでの動画しぅろくのおしごと〜 (*´-`)

※この楽器は、今、島村楽器ピアノショールーム八千代店で展示ちぅですよ〜♪

オーバーホールのみならずピアピットお得意のカスタム塗装の集大成な一品ですぞ。現代ピアノの象徴たる鋳物のフレームそして本体、譜面台にまさかの桜吹雪っぽいデザインを散らした YAMAHA G5 です。修復したての楽器はいかにも若い感じで音色も華やかで元気なことが多いのですが、小一時間音出しをして「血のめぐりを良くした」結果、重厚な低音を楽器から引き出せてホッ。映像では桜吹雪の美しさはなかなか伝わりづらいですが、実物はか〜なり美しいです。ワタクシこの楽器の下塗りの段階から目にしているので、この凄さを目の当たりにしてちょ〜っと感動でございましたぜ (`・ω・´)

  *ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)のチャンネルです
   ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
   http://www.piapit.com/repair.html

E.サティ(1866−1925)作曲
『冷たい小品集/Pièces froides』第2集『3つのゆがんだ踊り/Danses de travers』から、第1曲
ジムノペディやグノシエンヌに見られるように、同じパターンを少しずつ変えて行く語法はいかにもサティっぽいですね。そして前触れもなくオモシロい展開をぶっこんできてw知らん顔を決め込むところ、まさにサティの面目躍如ではないでしょうか。

2020年12月 3日 (木)

カスタム塗装 YAMAHA G5 動画しぅろく@ピアピット

ひさびさに印西市のピアノ修理工房ピアピットでの動画しぅろくのおしごと〜 (*´-`)
工房の一角に古そうな薪ストーブを発見、なるほど、ココは廃木材がいろいろ出るから有効活用してるんですね〜。

Img_2551

ココはあくまでもピアノ修理工房ですから、動画しぅろくはなんとか場所を空けて録るのが当然のお作法。いかにも海賊船みたいな修理工房らしい雰囲気が出てピアピットらしいのですが、ワタクシは無類の寒がり。この日はエラく寒かったので十二分に重ね着をして行って大正怪。果たして微妙に寒い空気が忍びよってくる場所にグランドピアノがど〜ん、備えあれば憂いなしw

Img_2566

さてこのグランドピアノ、オーバーホールのみならずピアピットお得意のカスタム塗装の集大成な一品。現代ピアノの象徴たる鋳物のフレームそして本体、譜面台にまさかの 桜 吹 雪(的な模様w)を散らした YAMAHA G5 でした。

Img_2569

塗装面が見事に鏡面なので、工房の海賊船状態がキレイに映り込んでますね〜w

2020年8月26日 (水)

YAMAHAのアップライトピアノUX(1978年製、PIAPIT修復)で、ゲールの『蝶々, opp.94-96』から、第1曲『タラントの祝祭, op.94』を

カワイとヤマハが互いにゴリゴリにしのぎを削っていた時代、1978年製のおなじみの YAMAHA UX です。ハンマー&ダンパー&弦&チューニングピンを新品に、黒鍵は黒檀にしてサイレント装置を後付けで取りつけ、とどめはピアピットお得意のカスタム塗装。今回は渋さと華やかさとが絶妙にブレンドされた茶系の仕上げ、なにやらワクワクする仕上げでございました。

F.v.ゲール(1860−1918)作曲
『蝶々 Les papillons, opp.94-96』から、第1曲『タラントの祝祭/Une fête à Tarente, op.94』
*この曲はゲール作曲の『蝶々』として発表会でしばしば弾かれる曲ですが、実はゲールは『蝶々』という3曲セットの曲を op.94〜op.96 の連作として出版しておりまして、その中の第1曲め『タラントの祝祭/Une fête à Tarente, op.94』という曲だったりします。この曲を弾いたり聴いたりしてどこが『蝶々』なんよ? と感じた方はなにげに鋭いんですヨw

  *ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)のチャンネルです
   ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
   http://www.piapit.com/repair.html

2020年8月23日 (日)

突発動画しぅろく@ピアピット

今日の今日で動画しぅろくなお仕事でございました。13時にお電話いただき15時にピアピット到着とは(*´-`)

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後付けのサイレント機構やら、弦もチューニングピンもハンマーもダンパーも新品交換やら、黒鍵の黒檀化やら、見事に再整備されたこだわりの一品。とどめは例によってのピアピットcustom塗装な1978年製のYAMAHA UX、今回は渋さと華やかさが絶妙にブレンドされた茶系の仕上げ、やっぱりピアピットはウソつきの巣窟であったらしいw

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ワタクシが動画しぅろくしてるのを親分がスマホで録って反応していた方に送ったらソッコーで商談成立、という冗談のようなオマケもつきましたとさ。やったぜ(`・ω・´)

2020年8月 3日 (月)

Caleb Simperによる「17 Voluntaries for the Organ, American Organ or Harmonium」シリーズの第7巻から、第1曲『Meditation』を「おぶせミュージアム・中島千波館」のヤマハ1923年製リードオルガンで

イギリスのオルガニストそして作曲家のカレブ・シンパー/Caleb Simper(1856-1942)の「17 Voluntaries for the Organ, American Organ or Harmonium」シリーズの第7巻から、第1曲『Meditation』を、YAMAHAの1923年製リードオルガンで弾きました。

このリードオルガンは栗で全国的に有名な長野県小布施(おぶせ)町の「おぶせミュージアム・中島千波館」に2020年7月に納入された楽器で、例によって群馬県館林の渡邉祐治さんによって完全修復、見事によみがえっています。世の中にあまたある「大切な品物だから鍵をかけてしまっておく」という、管理側の都合ばかりを優先させて楽器としての意味を全く無視する姿勢ではなく、流行りのストリートピアノがごとく自由に音を出してもらって愉しんでほしい、というおぶせミュージアムの姿勢はまことに素晴らしく尊いと思います (`・ω・´)

カレブ・シンパーは普通の愛好家にとって親しみやすく平易な作品を数多く作曲しており、それこそむちゃくちゃに「売れて」いたんですね〜。この「17 Voluntaries for the Organ, American Organ or Harmonium」だけでも12冊出版されておりまして、その第7巻の第1曲がこの『Meditation』です。実はこの「17 Voluntaries for the Organ, American Organ or Harmonium」は17曲と銘打っておきながらオマケが入っているものが5冊もあるwという、多作家ってぇヤツはホントにスゴいんだなぁと。この第7巻もオマケが1曲入っています。

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