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カテゴリー「音楽>楽器>アップライトピアノ」の72件の記事

2023年1月24日 (火)

BELTONのアップライトピアノFU33W(1976年製)で、ゴダール「20の小品, Op.58」の第6曲め『Petit canon/小さなカノン』を

Benjamin Godard(1849-1895)による「20の小品, Op.58」の第6曲め『Petit canon/小さなカノン』を、昭和51年(=1976年)納入調律という調律カードが入ったBELTONのアップライトピアノFU33W(Serial No. 303xx)で弾きました。なお、BELTONという綴りから「ベルトン」と表記されることも少なくないですが、最後期の従業員から直接「ベルトーンだった」という証言が得られていますぜ。

このピアノ、形式が「FU33」でウォルナット仕上げなので「W」が付けられているんだろうなぁと推測。この個体は某教会の所有で、調律カードによると2002年までは数年おきに手を加えられていたようですがそれから20年近く放置されていた由。そのワリには状態がまともで調律しただけでそれなりに豊かな響きが蘇ったのが僥倖で、2023年1月21日にごく小規模で行ったミニコンサートの実況録画でございます(*´-`)

BELTONは古き佳き時代の国産ピアノ、日本のピアノ製作のメッカであった浜松の冨士楽器/ベルトーンピアノ研究所で作られています。このベルトーンという名称は芸大教授でピアニストであったレオニード・クロイツァー/Leonid Kreutzer(1884-1953)氏によるもので、このピアノの鋳物フレームには誇らしげに<"BELTON" NAMED BY PROF. LEONID KREUTZER>と鋳込んであります。また、古い時代のBELTONの鋳物フレームで<MANUFACTURED SINCE 1937>と鋳込んである写真がネット上には複数転がっております。BELTONは「国産ピアノの中でとりわけ音色が良い」という定評はあるようですが、かたや「修復にエラく手がかかる」という評価もあるようで、まぁありがちなバラつきなんだろなぁというのがワタクシ個人の見怪でございます。とりわけ、楽器とはもともとの質よりもナニよりも「履歴の個体差」の方が圧倒的にモノを言いますからね〜。

作曲のゴダールは映画監督として知られるゴダールとは別人、多作家の天才として鳴らし、かつては『ジョスランの子守唄』という誰もが知る通俗名曲の作曲者として知られていました。この『ジョスランの子守唄』は、オペラ『Jocelyn, op.100』の中の一曲で、戦前にはフツーに蓄音機で聴かれていたんですよ〜、YouTubeにも昭和6年吹込で藤原義江が近藤朔風の詩に乗せて歌っている音源が上がっています。

2022年12月19日 (月)

APOLLOの A350 アップライトピアノで、ブルクミュラー「やさしく段階的な25の練習曲, op.100」から第14曲『スティリアの女/La Styrienne』を

1975年製の APOLLO A350 アップライトピアノでブルクミュラー「やさしく段階的な25の練習曲, op.100」から第14曲『スティリアの女/La Styrienne』を弾きました。

例によっての ピアピット のピアノですが、ほぼほぼ手を加えていない状態でヒビが入った塗装をどうするかも決めていないという、昭和50年当時の日本の元気そのままの状態とも申しましょうかwww

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ブルクミュラーは1806年生まれで1832年以降パリに居住しておりました・・・ということは、実はショパンやリストより数歳年上であって同じ時期にパリで活動していたという事実。そしてこの練習曲が「op.100」ということはこの作品の前に少なくとも99曲を出版しているワケでして、初歩の練習曲の作曲家だけでないブルクミュラーにも興味を持ってほしいなぁと思います(・o・ゞ

2022年12月 6日 (火)

ゴダール『Rêverie pastorale/田園に想ふ, op.43』を、1885年製プレイエル No.4 アップライトピアノ(85鍵)で

1885年製の PLEYEL No.4 アップライトピアノで、ゴダール『Rêverie pastorale/田園に想ふ, op.43』を弾きました。この曲は作品番号からして1879-1879年の出版と推測でき、まさに楽器の時代とぴったりの曲です。

この曲名、キチンと訳すれば『牧歌的夢想曲』やら『田園風夢想曲』やらやらwになりましょうが、う〜ん、コレじゃ〜このせっかくの優しく穏やかな夢の世界を一気に興醒めさせちまうんですよね〜。「田園への想い」でもイイかなぁとは思ったのですが、これでは修飾関係が違ってくるのでボツ・・・とかいろいろ苦心惨憺した結果、なんとか絞り出せましたよ。『田園に想ふ』に決っ定〜 (`・ω・´)!

ゴダールは多作家の天才として鳴らし、かつては『ジョスランの子守唄』という誰もが知る通俗名曲の作曲者として知られていました。この『ジョスランの子守唄』は、オペラ『Jocelyn, op.100』の中の一曲で、戦前にはフツーに蓄音機で聴かれていたんですよ〜、YouTubeにも昭和6年吹込で藤原義江が近藤朔風の詩に乗せて歌っている音源が上がっています。この『Rêverie pastorale/田園に想ふ, op.43』の検索を軽〜くかけてみたのですが、あろうことかネット上には音源がなさそうな疑惑が浮上してきまして、そんなことがあってイイのかと。この手の「埋もれた」曲にはだいたい理由がありまして、展開技術は上手なのでしょうが霊感に乏しいがためにそこから抜け出せずに紋切り型に終始して数分で飽きるとか、そうでなくても「また聴こう」と思ってもらえにくいとか。この曲はそんなモンじゃなく、ちゃぁんと一歩も二歩も抜け出している気がするンですけどね〜。

PLEYEL No.4 はアップライトの最高機種で、この個体は作られてから135年経つのにかなりオリジナルの状態が保たれている奇跡的な楽器でした。購入者の意向もあって変に修復せずにできる限りオリジナルを活かして再調整のみで状態を整えることにこだわりのピアピットがアツく燃えまして、弦も張り替えずに張力を下げて A=430Hz 程度にしています。19世紀後半のピアノですが機構がショパンの時代とあまり変わっておらず、迫力ある低音そしておそろしく反応の良い共鳴箱が凄まじい逸品です。まぁそれにしても再調整という作業はお年寄りwにはか〜なり酷だったでしょうからこの状態でしばらく様子見、これからどのように落ち着いていくのか楽しみです。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

2022年11月25日 (金)

プレイエルのアップライトピアノNo.4(1885年)で、マスネ『20のインプロヴィゼーション』から、第1巻第2曲を

135年昔、1885年製の PLEYEL No.4 アップライトピアノで、マスネ『20のインプロヴィゼーション』から、第1巻第2曲 を弾きました。この曲は1874年の出版、まさに楽器の時代とぴったりの曲です。マスネは今でこそヴァイオリンの通俗名曲『タイスの瞑想曲』でしか知られていませんが、実はオペラを中心とする当代一流の超人気作曲家でした。

PLEYEL No.4 はアップライトの最高機種で、この個体は作られてから135年経つのにかなりオリジナルの状態が保たれている奇跡的な楽器でした。購入者の意向もあって変に修復せずにできる限りオリジナルを活かして再調整のみで状態を整えることにピアピットが燃えまして、弦も張り替えずに張力を下げて A=430Hz 程度にしています。機構こそショパンの時代とあまり変わっていませんが、迫力ある低音そしておそろしく反応の良い共鳴箱が凄まじい逸品です。

まぁそれにしても再調整という作業はお年寄りwにはか〜なり酷だったでしょうからこの状態でしばらく様子見、これからどのように落ち着いていくのか楽しみです。

2022年11月 8日 (火)

DIAPASONのアップライトピアノNo.132 (1964年)で、リヒナー『勿忘草/Vergissmeinnicht, op.160-6』を

1964年製の DIAPASON No.132 で、リヒナー『勿忘草/Vergissmeinnicht, op.160-6』を弾きました。

DIAPASON の歴史はいささか複雑ですが、この No.132 は2本ペダルなので相当に古いのは間違いなく、製造番号表によればこの個体は1964年製と判断できました。いつもの ピアピット お得意の再塗装で上品なスノーホワイトに、オーバーホールまでしなくても丁寧に調整しただけで充分に楽しめそうな楽器になりました。

リヒナーの『勿忘草』はいわゆるピアノ名曲集の中でも特に有名(=手ごろw)で、かつてはピアノの発表会でさかんに取り上げられていました。リヒナーは教育的なピアノ曲を数多く作曲しており、いかにも「わたしを忘れないで」な寂しさを単純な「型」に端正に織り込んでいます。このような曲は仰々しく弾くと滑稽になり、かと言って表現を抑えようとすると退屈になりやすく、意外と難物なんですよ〜(^^;;

2022年10月12日 (水)

ATLASのアップライトピアノFA10 (1988年)で、カルク=エーレルト『簸言集/Aphorismen, op.51』第3曲を

1988年製 ATLAS FA10 で、カルク=エーレルト『簸言集/Aphorismen, op.51』から、第3曲を弾きました。

ATLAS の FA10 は高さが僅かに110cmの小〜さなピアノです。ストレート脚ですが縦に窪みがつけられていてなかなか上品なデザインに見えますね〜。少し赤っぽいマホガニー色の深みが美しく、オーバーホールまでしなくてもきちんと調整しただけで豊かな鳴りが読みがえって充分に楽しめそうな楽器になりました。1980年代後半は国産ピアノが一気に衰えてしまったタイミングですが、それまでの蓄積が凝縮されたかのようなしっかりした鳴り、ちょっと思うところがありますね〜。

Karg-Elert/カルク=エーレルト(エラート)はドイツの中堅作曲家です。西洋音楽の潮流が激変していた時代の真っただ中で皆が模索していた時代に、楽器の音色の色彩感や半音階的な和声進行にこだわりを持っていたフシがあります。この曲集は1905年の出版、副題として「ピアノのための17のスケッチ集」とあり、なかなかユニークな小品集なんですよ〜(・o・ゞ

2022年10月10日 (月)

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、マクダウェル「森のスケッチ, op.51」から第1曲『野ばらに寄す』を

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、マクダウェル「森のスケッチ, op.51」から第1曲『野ばらに寄す』を弾きました。

遠州楽器制作株式会社は、日本の新しいピアノメーカーです。かつて日本では浜松を中心として百社以上のピアノメーカーがありましたが、現在は最大手以外はほとんど全滅して日本のピアノ制作の伝統が途絶えてしまったかに見えますが、ぎりぎりのところで踏みとどまったのが何よりも嬉しいことと思います。MADE IN HAMAMATSU の誇りを持って、安かろう悪かろうでなく「柔らかく美しい音色のピアノ」を作り続けようというその意気や良し!
・遠州楽器制作株式会社: https://enschu-gakki.co.jp/

なお、ロゴ周りの木目は例によってのピアピットの渡辺さんによるカスタム木目塗装仕上げですよ〜(・o・ゞ

2022年9月10日 (土)

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、メリカント『ワルツ・レント, op.33』を

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、メリカント『ワルツ・レント, op.33』を弾きました。

遠州楽器制作株式会社は、日本の新しいピアノメーカーです。かつて日本では浜松を中心として百社以上のピアノメーカーがありましたが、現在は最大手以外はほとんど全滅して日本のピアノ制作の伝統が途絶えてしまったかに見えますが、ぎりぎりのところで踏みとどまったのが何よりも嬉しいことと思います。MADE IN HAMAMATSU の誇りを持って、安かろう悪かろうでなく「柔らかく美しい音色のピアノ」を作り続けようというその意気や良し!
・遠州楽器制作株式会社: https://enschu-gakki.co.jp/

なお、ロゴ周りの木目は例によってのピアピットの渡辺さんによるカスタム木目塗装仕上げですよ〜(・o・ゞ

2022年9月 3日 (土)

BELTONのアップライトピアノFU33W(1976年製)で、シューベルト『ピアノソナタ D664 イ長調』から第2楽章を

シューベルトの「小さなイ長調ソナタ」として知られるピアノソナタ D664 から第2楽章を、昭和51年(=1976年)納入調律という調律カードが入ったBELTONのアップライトピアノFU33W(Serial No. 303xx)で弾きました。
実は音声の扱いをトチった状態で YouTubeにアップしていたので、アップし直しました💦)

このピアノ、形式が「FU33」でウォルナット仕上げなので「W」が付けられているんだろうなぁと推測。この個体は某教会の所有で、調律カードによると2002年までは数年おきに手を加えられていたようですがそれから20年近く放置されていた由。そのワリには状態がまともで調律しただけでそれなりに豊かな響きが蘇ったのが僥倖で、2022年9月3日にごく小規模で行ったミニコンサートの実況録画でございます。教会の礼拝堂で厳しい日本の夏を越えて調律がところどころアサッテに逝ってますがw、まぁご堪忍くださいませ〜(*´-`)

BELTONは古き佳き時代の国産ピアノ、日本のピアノ製作のメッカであった浜松の冨士楽器/ベルトーンピアノ研究所で作られています。このベルトーンという名称は芸大教授でピアニストであったレオニード・クロイツァー/Leonid Kreutzer(1884-1953)氏によるもので、ピアノの鋳物フレームには誇らしげに<"BELTON" NAMED BY PROF. LEONID KREUTZER>と鋳込んであります。また、古い時代のBELTONの鋳物フレームで<MANUFACTURED SINCE 1937>と鋳込んである写真が複数転がっております。BELTONは「国産ピアノの中でとりわけ音色が良い」という定評はあるようですが、かたや「修復にエラく手がかかる」という評価もあるようで、まぁありがちなバラつきなんだろなぁというのがワタクシ個人の見怪でございます。とりわけ、楽器とはもともとの質よりもナニよりも「履歴の個体差」の方が圧倒的にモノを言いますからね〜。

なお、ロゴが「BELTON」であることからか「ベルトン」とカタカナ書きされることも少なくないようですが、調律師学校を卒業して最初に冨士楽器に就職して最後の数年間勤めた方から「カタカナ書きではベルトーンだった」という証言が得られました。

2022年8月26日 (金)

YouTuber ぶどうさんに乱入セッションの巻

こないだピアピットで MATSUMOTO & SONS 12型 の収録をしましたが、ちょうどその直後のタイミングでYouTuberの「ぶどう」さんがピアピットを訪問、アツい若者らしくご同行の若い調律師氏ともども大興奮していたので、オジさんちょいといたづらをば(^^)

修復途中の140年ほど昔のプレイエルのピアニーノについて軽〜くご説明するなどの老害ぶりを発揮しつつ、彼が遠州ピアノでラフマニノフの協奏曲第2番を弾き出したので、同じスペースにあった MATSUMOTO & SONS 12型 でオケパートを合わせてノケぞらせましてな。ちなみにワタクシ、ラフマニノフのオケピアノはおそらく今世紀初めてw

敵もサルモノ、というか桐朋のピアノ科卒なので優秀なのは当然とも言えますが、しばらく合わせて止めたタイミングで「もっとヤリましょうよ〜」と仕掛けてきやがりましてw。ピアピットの渡邉さんも大張り切りで、急遽ピアノをささっと移動して2台アップライトピアノの打ち合わせ全くナシの一発合わせを収録してしまいましたとさ(*´-`)

YouTuberってナニが大変って実は動画の編集作業でして、この目に見えない苦労の甲斐あって、まことに愉しい回になってます。それにしても、ラスト前のオケの見せ場でワタクシが譜めくりトチって思いっきりヤラかしたのをカットしないとわ、ぶどうさんってば わ か っ て ら っ し ゃ る www
ぶどうとピアノ TouTubeチャンネルは、こちらですぜ

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