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カテゴリー「音楽>楽器>アップライトピアノ」の106件の記事

2024年4月12日 (金)

1968年製の YAMAHA U5 カスタム塗装仕上で、クラック「子ども時代の情景, op.62」から第7曲『海の上の小さな舟』を

1968年製の YAMAHA U5 カスタム塗装仕上で、クラックの「子ども時代の情景, op.62」から第7曲『海の上の小さな舟』を弾きました。

1968年は昭和43年ですからピアノ業界に限らず日本全体が活気に満ちており、ヤマハとカワイがゴリゴリにシノギを削っていた時代です。そんな時代にしっかり作られた個体ですが、さすがに45年も経てばオーバーホールするのが望ましく、さらに #ピアピット お得意の茶色系のカスタム塗装仕上ですよ〜(*´-`)

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

クラック/Theodor Kullak(1818−1882)はポーランドに生まれ、ベルリン周辺で活躍しました。クラックの音楽学校はドイツ全土で最大の私立音楽学校であり、主にピアニストの養成に特化して名だたる名ピアニストを輩出しています。例えば、グリュンフェルト、モシュコウスキー、ニコライ・ルービンシュタイン、クサヴァー・シャルヴェンカなどそうそうたるメンバーですよね〜。

2024年4月 2日 (火)

1986年製のATLAS AL30-A で、リンコ「3つのバガテル, op.13」から第2曲を

1986年製の ATLAS AL30-A で、リンコの「3つのバガテル, op.13」から、第2曲を弾きました。

アトラスは1960年代から1970年代にかけての押しも押されもせぬド中堅ピアノメーカー、1980年代にはピアノ業界への逆風にマトモにさらされていましたがさすがの生産経験の蓄積、クリーニングと再調整で落ち着いた鳴りが甦っています。カスタム塗装は光が当たるとバッチリ立体的に見えるという凝りすぎネタwですが、動画ではよくわからんのが悔しいです😅

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

リンコ/Ernst Fredrik Linko(1889−1960)はフィンランドのピアニストそして作曲家、シベリウスアカデミーのピアノ教授として長く働き、1936年から1959年まで同アカデミーの所長を務めていました。この作品、いかにも北欧な透明感とちょっと不思議な近代的な雰囲気がイイ感じで融合してますよ〜👌

2024年3月15日 (金)

1955年製のYAMAHA No.300(300号) で、ボエルマン『ノクターン, op.36』を

渋く木目が透けて見える 1955年製 YAMAHA No.300(300号) で、ボエルマンの『ノクターン, op.36』を弾きました。昨日ピアピットの萬年筆&インク沼に参戦したと言っても他にナニもしないでサボっていたワケではございませんぞ😎

このYAMAHA No.300(300号)は量産前のピアノで高さは131cm、象牙鍵盤で飾りパネルと実に丹念に作られていて、値段は当時のサラリーマンの平均月収のおよそ10倍だったとのことです。響板にまだアカエゾマツが使われていた時代の逸品で、地響きするような低音そしていかにも古き佳き時代の中身の濃ゆい音色が鳴り響いてますよ〜(*´-`) #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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ボエルマン/Léon Boëllmann(1862-1897)はオルガン方面で有名なフランスの作曲家で、ご多分にもれずにオルガニストでありピアニストでもありました。このノクターン、おふらんすな華やかさと洒脱さそして重厚さとを兼ね備えた大変に充実した作品です。良い曲を見つけましたわ〜(・o・ゞ

2024年3月 8日 (金)

1966年製のYAMAHA M1 で、アウリス・レイヴィスカ『即興曲 ニ長調』を

木目の美しい1966年製 YAMAHA M1 で、アウリス・レイヴィスカの『即興曲 ニ長調』を弾きました。

YAMAHA M1 は背が低く(107cm程度)天板が斜めに開くかわいいデザインで、落ち着いた木目が美しいです。例によってのピアピットの楽器、右側に見える普通のアップライトピアノと比べて背の低さが歴然ですね〜(*´-`) #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

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ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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アウリス・レイヴィスカ/Aulis Leiviskä(1918.9.13.-1944.7.22.)はフィンランドの作曲家、フィンランドで最初の重要な女性作曲家であるヘルヴィ・レイヴィスカ/Helvi Leiviskä (1902-1982) の弟、という情報以外は残念ながら見つけられませんでした💦

2024年2月29日 (木)

1960年代前半の BELTON/ベルトーン No.33 で、Théodpre Dubois(1837−1924)の『月の光/Clair de lune, op.82-1』を

1960年代前半の BELTON/ベルトーン No.33 で、デュボワ/Théodpre Dubois(1837−1924)の『月の光/Clair de lune, op.82-1』を弾きました。例によっての @ピアピット による丁〜寧〜な再調整です(*´-`)

ベルトーンを製造していた冨士楽器は戦前からの名門ですが、紆余曲折あって1955(昭和30)年に再編されています。このベルトーンという名称は芸大教授でピアニストであったレオニード・クロイツァー/Leonid Kreutzer(1884-1953)氏の発想によるもので、このピアノの鋳物フレームには誇らしげに<"BELTON" NAMED BY PROF. LEONID KREUTZER>と鋳込んであります。なお、BELTONという綴りから「ベルトン」と表記されることも少なくないですが、最後期に働いていた方から直接「ベルトーンだった」という証言が得られています。 #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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デュボワは1896年からパリ音楽院院長を務めておりオルガンの世界ではそれなりの知名度はありますが、その他の世界ではほぼ顧みられない存在となってしまいました。『月の光/Clair de lune』と題されたピアノ曲は実はドビュッシーの専売特許ではなく、実はこの時代の何人もの作曲家に作曲されていたりするんですよ〜。この『月の光/Clair de lune』は1869年出版のヴェルレーヌ/Paul Verlaine(1844-1896)による詩集「艶やかなる宴(Fêtes galantes)」の冒頭の詩で、音楽作品と直接的に関連を裏づけるような証拠こそありませんが、まぁ関係しているだろうなと邪推してもそんなにおかしくないのではないでしょうか。(・o・ゞ

2024年2月16日 (金)

APOLLO No.80 ミニピアノ 64鍵 で、エルガーのソナチネ 第1楽章を

例によっての ピアピット のピアノ、APOLLO No.80 ミニピアノ 64鍵で、エルガーのソナチネ 第1楽章を弾きました。APOLLOはワリとどこにでもあるようなごく普通のド中堅国産ピアノですがミニピアノを生産したという情報は見つけることができず、ベテラン調律師でも見たことがある人すらいないという謎の存在です。高さ104cm、幅112cm、奥行55cm程度で最低音1オクターヴが単弦、残りは複弦で3本弦はナシでした。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

エルガーの『ソナチネ』はもともとエルガーの姪が8歳の時に練習曲として書かれた曲で、出版にあたってしっかりと変更が加えられています。愛情に満ちた素敵な曲で、耳にする機会が近年とみに増えたような気がしますね〜(・o・ゞ

2024年1月12日 (金)

DIAPASON D-132CE 1983年製 で、ブルッフ「6つの小品 op.12」から、第2曲を

DIAPASON(ディアパソン)の1983年製 D-132CE でブルッフ「6つの小品 op.12」から、第2曲を弾きました。例によってのピアピットの楽器ですぜ(*´-`)

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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DIAPASON(ディアパソン)はよく知られた国産ピアノで、天才技術者の誉れ高い大橋幡岩氏の高い志を実現すべく製造されたのが始まりです。この動画の楽器は1983年製ですので浜楽商事が販売していた時代の製品、外装の白色を再塗装しただけで中身には手をつけていないので、使い込まれたそこそこの状態のディアパソンの音色の一例としてお聴きくださいませ。

ブルッフは今では『ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調』程度でしか知られていないですが、魅力的なメロディーの小品など様々な作品を精力的に出版していたドイツの中堅作曲家です。高さ132cmで使い込まれたアップライトピアノですが、粘りのある低音はこのような楽器の特徴かもしれませんよ〜(・o・ゞ

2023年12月 8日 (金)

1995年製の DIAPASON D-132MF で、ボルトキエヴィチ「幻想小曲集 op.61」から、第1曲『なぜに』を

DIAPASON(ディアパソン)の1995年製 D-132MF でボルトキエヴィチ「幻想小曲集 op.61」から、第1曲『なぜに』を弾きました。例によっての @ピアピット の販売品ですぜ(*´-`)

DIAPASON(ディアパソン)はよく知られた国産ピアノで、天才技術者の誉れ高い大橋幡岩氏の高い志を実現すべく製造されたのが始まりです。この動画の楽器は1995年製ですのでディアパソンがカワイの子会社になって久しく、しかも独自の製造ラインでなくカワイの製造ラインで作られていた頃の楽器です。他店で中古として販売されたものを引き取って全弦交換&再調整で生まれ変わらせました。

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ボルトキエヴィチは主にウィーンなどドイツ語圏で活躍したウクライナ生まれの作曲家で、10数年ほど前からようやく再評価されるようになってきました。二度の世界大戦そしてロシア革命に翻弄された激動の人生はすさまじいものですが、その音楽は実にロマンティックかつ濃厚な歌心に満ちています。

2023年11月30日 (木)

1960年代前半の HORUGEL/ホルーゲル 128cmで、シベリウス/『Elegiaco, op.76-10』を

1960年代前半と推定できる HORUGEL/ホルーゲル 128cm で、シベリウスの Elegiaco, op.76-10 を弾きました。例によっての #ピアピット による外装以外オーバーホールです(*´-`)

ホルーゲルを製造していたのは小野ピアノ製作所で戦前からの老舗、もともと東京は蒲田東六郷に工場がありましたが戦中の1941年に神奈川の湯河原に強制疎開、戦後1961年に廃業するまで湯河原で生産していたと推定できます。ただネット上には1961年より後に納品されている個体も散見されますので小野ピアノ製作所の廃業後にどこかが引き継いで生産していた可能性も高く、どうにかして詳細な調査をしなきゃですね〜😅 #ピアノ工房 #ピアピット #再調整

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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シベリウスが若い頃に打ち込んだのはヴァイオリンで、かなり遅くまでピアノ自体を持っていませんでした(アップライトは持っていたと思いたいのですが定かではなし)。しかも「ピアノ曲はお金のために作曲したんだよね〜」とかいう自身のつぶやきwが記録されており、それが全てではないにしても興味深い事実。それにしてもシベリウスという人類の歴史に残る名作曲家がピアノという楽器からどうやって音色や雰囲気を引き出そうかと熟考して世に出した作品の数々ですからどれも小洒落ていまして、この曲はとりわけ素敵なひらめきに満ちた佳曲ですよ〜(・o・ゞ

2023年11月16日 (木)

SCHWESTER/シュベスター No.53 1981年製 で、イリインスキーの『小さな女の子の一日, op.19』から、第2曲『ワルツ』を

1981年製の SCHWESTER/シュベスター No.53 で、イリインスキーの『小さな女の子の一日, op.19』から、第2曲『ワルツ』を弾きました。例によっての #ピアピット の気合いの入りすぎた #オーバーホール ですよ〜(*´-`)

日本のピアノ製造は浜松周辺が中心でしたがそれ以外で作られていなかったワケではなく、東京蒲田で1929(昭和4)年に創業した協信社ピアノ製作所で作られていたのがシュベスターというブランド、日本が誇る老舗の一つです。1958年に名称をシュベスターピアノ製造に名称変更、1978年に浜松近くの磐田に拠点を移転して1981年に社名をエスピー楽器製作所と変更して現代に至ります。フレームの払拭で残念ながら新品の製造は止めてしまいましたが、厳選された材料で手堅く作られており、名品のほまれ高いブランドです(*´-`)

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ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
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イリインスキー/Alexander Ilyinsky(1859-1920) はロシアの作曲家で、20歳でベルリンに留学して専門教育を受けています。『小さな女の子の一日, op.19』は24曲からなる比較的平易な小品集で、小じゃれた佳品の数々がなかなか魅力的ですよ〜(・o・ゞ

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