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カテゴリー「音楽>楽器>アップライトピアノ」の66件の記事

2022年9月10日 (土)

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、メリカント『ワルツ・レント, op.33』を

遠州楽器制作株式会社、ENSCHU E121-P2 新品で、メリカント『ワルツ・レント, op.33』を弾きました。

遠州楽器制作株式会社は、日本の新しいピアノメーカーです。かつて日本では浜松を中心として百社以上のピアノメーカーがありましたが、現在は最大手以外はほとんど全滅して日本のピアノ制作の伝統が途絶えてしまったかに見えますが、ぎりぎりのところで踏みとどまったのが何よりも嬉しいことと思います。MADE IN HAMAMATSU の誇りを持って、安かろう悪かろうでなく「柔らかく美しい音色のピアノ」を作り続けようというその意気や良し!
・遠州楽器制作株式会社: https://enschu-gakki.co.jp/

なお、ロゴ周りの木目は例によってのピアピットの渡辺さんによるカスタム木目塗装仕上げですよ〜(・o・ゞ

2022年9月 3日 (土)

BELTONのアップライトピアノFU33W(1976年製)で、シューベルト『ピアノソナタ D664 イ長調』から第2楽章を

シューベルトの「小さなイ長調ソナタ」として知られるピアノソナタ D664 から第2楽章を、昭和51年(=1976年)納入調律という調律カードが入ったBELTONのアップライトピアノFU33W(Serial No. 303xx)で弾きました。
実は音声の扱いをトチった状態で YouTubeにアップしていたので、アップし直しました💦)

このピアノ、形式が「FU33」でウォルナット仕上げなので「W」が付けられているんだろうなぁと推測。この個体は某教会の所有で、調律カードによると2002年までは数年おきに手を加えられていたようですがそれから20年近く放置されていた由。そのワリには状態がまともで調律しただけでそれなりに豊かな響きが蘇ったのが僥倖で、2022年9月3日にごく小規模で行ったミニコンサートの実況録画でございます。教会の礼拝堂で厳しい日本の夏を越えて調律がところどころアサッテに逝ってますがw、まぁご堪忍くださいませ〜(*´-`)

BELTONは古き佳き時代の国産ピアノ、日本のピアノ製作のメッカであった浜松の冨士楽器/ベルトーンピアノ研究所で作られています。このベルトーンという名称は芸大教授でピアニストであったレオニード・クロイツァー/Leonid Kreutzer(1884-1953)氏によるもので、ピアノの鋳物フレームには誇らしげに<"BELTON" NAMED BY PROF. LEONID KREUTZER>と鋳込んであります。また、古い時代のBELTONの鋳物フレームで<MANUFACTURED SINCE 1937>と鋳込んである写真が複数転がっております。BELTONは「国産ピアノの中でとりわけ音色が良い」という定評はあるようですが、かたや「修復にエラく手がかかる」という評価もあるようで、まぁありがちなバラつきなんだろなぁというのがワタクシ個人の見怪でございます。とりわけ、楽器とはもともとの質よりもナニよりも「履歴の個体差」の方が圧倒的にモノを言いますからね〜。

なお、ロゴが「BELTON」であることからか「ベルトン」とカタカナ書きされることも少なくないようですが、調律師学校を卒業して最初に冨士楽器に就職して最後の数年間勤めた方から「カタカナ書きではベルトーンだった」という証言が得られました。

2022年8月26日 (金)

YouTuber ぶどうさんに乱入セッションの巻

こないだピアピットで MATSUMOTO & SONS 12型 の収録をしましたが、ちょうどその直後のタイミングでYouTuberの「ぶどう」さんがピアピットを訪問、アツい若者らしくご同行の若い調律師氏ともども大興奮していたので、オジさんちょいといたづらをば(^^)

修復途中の140年ほど昔のプレイエルのピアニーノについて軽〜くご説明するなどの老害ぶりを発揮しつつ、彼が遠州ピアノでラフマニノフの協奏曲第2番を弾き出したので、同じスペースにあった MATSUMOTO & SONS 12型 でオケパートを合わせてノケぞらせましてな。ちなみにワタクシ、ラフマニノフのオケピアノはおそらく今世紀初めてw

敵もサルモノ、というか桐朋のピアノ科卒なので優秀なのは当然とも言えますが、しばらく合わせて止めたタイミングで「もっとヤリましょうよ〜」と仕掛けてきやがりましてw。ピアピットの渡邉さんも大張り切りで、急遽ピアノをささっと移動して2台アップライトピアノの打ち合わせ全くナシの一発合わせを収録してしまいましたとさ(*´-`)

YouTuberってナニが大変って実は動画の編集作業でして、この目に見えない苦労の甲斐あって、まことに愉しい回になってます。それにしても、ラスト前のオケの見せ場でワタクシが譜めくりトチって思いっきりヤラかしたのをカットしないとわ、ぶどうさんってば わ か っ て ら っ し ゃ る www
ぶどうとピアノ TouTubeチャンネルは、こちらですぜ

2022年8月20日 (土)

MATSUMOTO & SONS 12型(1955年頃?)(PIAPIT修復)で、ドヴォジャーク『8つのユーモレスク, op.101』から、第7曲を

MATSUMOTO & SONS はもともと日本のオルガン・ピアノ製造の先駆者のひとりである松本新吉(1865-1941)が創業、西川虎吉や山葉寅楠らとともに日本の楽器業界の黎明期を担っていました。やがて長男の広によるH.MATSUMOTOが月島で大量生産を始め、かたや新吉は六男の新治とともに郷里の君津でS.MATSUMOTOとして自らの理想とする<スウヰトトーン(心地よい音)>を目指すべくピアノを作り続けました。戦中に新吉と新治が相次いで亡くなりましたが、新治の妻の和子が1952(昭和27)年に工場を復興、長男の新一とともに MATSUMOTO & SONS として再興しました。和子の没後も新一と妻の衣子の二人三脚で2007(平成19)年の工場閉鎖まで少〜しずつ作り続けていました。

この楽器の鋳物フレームの左上に鋳込まれている新吉の生没年は(1685-1941)となっていてJ.S.バッハの生年と同じwになっていますがこれは6と8を逆にした単純ミス^^;、そして弦を引っ掛けるための「ヒッチピン」という部品の配置が極めてナゾで誤った位置に弦が掛けられていたことで駒ピンに無理がかかって割れていました。そこでさすがの ピアピット の 渡辺順一 さん、正しい位置を見つけ出して駒を作り直して弦を掛け直したところ、素晴らしい鳴りそして音色に大化けして一同仰天の一コマでした。松本新吉が目指した<スウヰトトーン(心地よい音)>の真髄が聴こえるかも知れませんよ〜(・o・ゞ

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

ドヴォジャーク(1841-1904)の『ユーモレスク』はヴァイオリン独奏曲としてばかり知られていますが、もともとは『ピアノのためのユーモレスク集 op.101』として8曲セットで出版された曲集の7曲めなのでありま〜す。Dvořákの曲には弦楽器な感覚が随所にあり、ヴァイオリン版が有名になるのも頷けたりしますね〜。

2022年8月 5日 (金)

ブリュートナー 121cm 1934年製(PIAPIT修復)で、ブルッフ『6つの小品, op.12』から、第6曲を

こだわりのピアノ工房 ピアピット によるいつもながら気合の入ったオーバーホール済の 1934年製ブリュートナー 121cm で、ブルッフ/『6つの小品, op.12』から、第6曲を弾きました。

ブリュートナーは、スタインウェイが世界を席巻する前にはベヒシュタインと並び立つ一流メーカーでした。古い楽器らしさを残すために外装には手をかけず、バキバキだった響板の修復そして駒の一部作り直しという大工事を経てよみがえりました。音を出すハンマーはオリジナルで少しだけ表面を剥いたことで若々しい音色になってビックリ。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

作曲のブルッフ(1838-1920)は今では『ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調』程度でしか知られていないですが、魅力的なメロディーの小品など様々な作品を精力的に出版していたドイツの中堅作曲家です。このブリュートナーは高さが121cmしかないアップライトピアノですが、充実した低音の響きにシビれましたぞ(・o・ゞ

2022年6月 5日 (日)

BELTONのアップライトピアノFU33W(1976年製)で、メリカント『ワルツ・レント, op.33』を

フィンランドの作曲家、Oscar Merikanto(1868-1924)による『ワルツ・レント/Valse Lente, op.33』を、昭和51年(=1976年)納入調律という調律カードが入ったBELTONのアップライトピアノFU33W(Serial No. 303xx)で弾きました。

このピアノ、形式が「FU33」でウォルナット仕上げなので「W」が付けられているんだろうなぁと推測。この個体は某教会の所有で、調律カードを読み解くと2002年までは数年おきに手を加えられていたようですがそれから20年近く放置されていた由。そのワリには状態がまともで調律しただけでそれなりに豊かな響きが蘇ったのが僥倖で、2022年6月4日にごく小規模で行ったミニコンサートの実況録画でございます(*´-`)

BELTONは古き佳き時代の国産ピアノ、日本のピアノ製作のメッカであった浜松の冨士楽器/ベルトーンピアノ研究所で作られています。このベルトーンという名称は芸大教授でピアニストであったレオニード・クロイツァー/Leonid Kreutzer(1884-1953)氏によるもので、ピアノの鋳物フレームには誇らしげに<"BELTON" NAMED BY PROF. LEONID KREUTZER>と鋳込んであります。また、古い時代のBELTONの鋳物フレームで<MANUFACTURED SINCE 1937>と鋳込んである写真が複数転がっております。BELTONは「国産ピアノの中でとりわけ音色が良い」という定評はあるようですが、かたや「修復にエラく手がかかる」という評価もあるようで、まぁありがちなバラつきなんだろなぁというのがワタクシ個人の見怪でございます。とりわけ、楽器とはもともとの質よりもナニよりも「履歴の個体差」の方が圧倒的にモノを言いますからね〜。

なお、BELTONというロゴから「ベルトン」とカタカナ書きされることが少なくないようですが、最後期に働いていた方からカタカナ書きが「ベルトーン」だったという証言が得られました。皆さま、歴史は正しく伝えていただきたく存じます(*´-`)



2022年5月 3日 (火)

LESTER/レスター No.200 1958年製(PIAPIT修復)で、デオダ・ド・セヴラック『休暇の日々から』第1集から「おばあさまが撫でてくれる」を

昨日(5/2)ピアピットでしぅろくした、LESTER/レスター No.200 1958年製 です。中身が新品状態なまでのオーバーホール完了、象牙白鍵の漂白はこれからですね〜。あたしゃ漂白しない方が好きですけど🤭

レスターピアノは、浜松の大和(だいわ)楽器製造株式会社で作られていたピアノです。このNo.200は昭和33年製、この頃は浜松にピアノ製造会社がた〜くさんあって盛り上がっていた時代でした。日本のメーカーのピアノはともすれば批判されやすいですが、そりゃ〜50年とか昔に作られたピアノで10年以上放置されていたなんてザラですから、マトモに再整備された状態を知らずに頭ごなしに批判するのはいかがなモンかと。このレスター、ちょっと驚くほどの能力を秘めていてビックリでした。

象牙の移動に厳しい制限が課されるようになって白鍵の象牙を剥がして貼り替えてまで海外に輸出するのは現実的でなくなり、このような国内高級モデルはま〜だまだ残っています。古くなると手放してしまう方が多いのは無理もないですが、こういうピアノこそ実は日本の財産なのではないでしょうか。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

曲は、デオダ・ド・セヴラック(1872-1921)の『休暇の日々から』第1集のメインとなる組曲『お城で、そして公園で』から、第1曲「おばあさまが撫でてくれる」です。デオダ・ド・セヴラックは南フランス出身の作曲家で、音楽の学習こそパリで行いましたが、都会風な雰囲気にイマイチなじめなかったのでしょうか、故郷の村にひっこんで教会でオルガンを弾いていたとされています。ドビュッシーに「土の薫りのする素敵な音楽」と評されたところにその傾向の一端が現れているのでしょうね。デオダ・ド・セヴラックは当代一流の名手に師事していて作品はどれもこれも地味に複雑だったりしますが、その中でこの『休暇の日々から第1集』は優しく素直なくつろぎがふんだんに聴こえてきますよ〜☝️

2022年3月20日 (日)

遠州楽器制作(株)によるアップライトピアノ、東京展示

3/20〜21(今日明日)竹芝で開催の「Takeshiba Port Music Festival」に、令和元年創業というアツいメーカー:遠州楽器制作株式会社が出展ということで、見学してきましたぜ😎
*遠州楽器制作(株)
https://enschu-gakki.co.jp

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もはや浜松のピアノ製造な経験の蓄積は受け継がれていないと思いきや、まさにギリギリのタイミングで生き残ったようで感無量。この高さ121cmのアップライトピアノ、派手さを抑えて豊かな共鳴箱の響きを追求したというあくまでもスムーズな方向性がまことに好ましく、どうしても派手派手しさが前面(全面かなw)に出てしまう現代に一石を投じて欲しいものです🧐

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場所はめっちゃわかりにくくw案内板も皆無www。JR浜松町駅から竹芝埠頭に向かって5分程度の「ウォーターズステージ」横の「シアター棟」一階に溶け込むように展示されています。下の画像に赤丸をイレときましたので、お時間が許せば明日(3/21)11時からの演奏ともども訪ねていただきたく思います☝️

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2022年3月 6日 (日)

中国産FEURICH(PIAPIT入荷)で、ライネッケ『家庭の音楽, op.77』から、第10曲『嘆き』を

ひさびさに印西市のピアピットの動画収録のおしごと〜(*´-`)

2015年ころに新品で入手するもしばらく弾いていなかった方から、活かしてください〜、とのことで入庫したフォイリッヒ/FEURICHMod.122 - Universal(サイレント付)です。古典的な味わいこそございませんが、軽〜く手を入れて調律後小一時間弾き込んだだけでスッキリした音色と豊かな響きが出てきて一驚。あらためて、ここ10年くらいの中国産の進化のスピードってユメ侮ってはならないという。実は、遥か昔の<脱亜入欧>の意識から抜け出せぬまま根拠なくアジアの国々を蔑視するの一部日本人の姿勢こそ、蔑視すべきなんですよね〜。

*ピアノ工房ピアピット(千葉県印西市)
ピアノは本気で直せば古いピアノでも必ずよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

曲は、Carl Reinecke(1824−1910)の『家庭の音楽 Hausmusik, op.77』から、第10曲『嘆き/Klage』です。ライネッケは19世紀末から20世紀初頭にかけてそれこそ星の数ほど輩出された作曲家の一翼を担う中堅作曲家で、作品番号にして300に及ぶ作品を出版しており、『さまざまな作曲家のピアノ協奏曲のためのカデンツァ集, op.87』と『フルート協奏曲, op.283』そして『フルートソナタ, op.167』がそこそこ有名かと思います。『家庭の音楽 Hausmusik, op.77』は、この時代にさまざまな作曲家がこぞって作曲した親しみやすい佳曲集の一つです。

2022年2月12日 (土)

BELTONのアップライトピアノFU33W(1976年製)で、ゲール『ポピー, opp.86-91』から、第4曲『Valse-Berceuse, op .89』を

1900年にアムステルダムで出版された、Henri van Gael(1846-1918)による『Pavots, Opp.86-91』の第4曲め『Valse-Berceuse, Op.89』を、昭和51年(=1976年)納入調律という調律カードが入ったBELTONのアップライトピアノFU33W(Serial No. 303xx)で弾きました。

このピアノ、形式が「FU33」でウォルナット仕上げなので「W」が付けられているんだろうなぁと推測。この個体は某教会の所有で、調律カードによると2002年までは数年おきに手を加えられていたようですがそれから20年近く放置されていた由。そのワリには状態がまともで調律しただけでそれなりに豊かな響きが蘇ったのが僥倖で、2022年2月11日にごく小規模で行ったミニコンサートの実況録画でございます(*´-`)

BELTONは古き佳き時代の国産ピアノ、日本のピアノ製作のメッカであった浜松の冨士楽器/ベルトーンピアノ研究所で作られています。このベルトーンという名称は芸大教授でピアニストであったレオニード・クロイツァー/Leonid Kreutzer(1884-1953)氏によるもので、ピアノの鋳物フレームには誇らしげに<"BELTON" NAMED BY PROF. LEONID KREUTZER>と鋳込んであります。また、古い時代のBELTONの鋳物フレームで<MANUFACTURED SINCE 1937>と鋳込んである写真が複数転がっております。BELTONは「国産ピアノの中でとりわけ音色が良い」という定評はあるようですが、かたや「修復にエラく手がかかる」という評価もあるようで、まぁありがちなバラつきなんだろなぁというのがワタクシ個人の見怪でございます。とりわけ、楽器ってぇシロモノはもともとの質よりもナニよりも「履歴の個体差」の方が圧倒的にモノを言いますからね〜。

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作曲のHenri van Gael(1846-1918)は、現代では発表会でしばしば弾かれていた『蝶々』という作品の作曲者としてのみ知られているといっても過言でないですが、実は19世紀後半のあまたの作曲家の例にたがわず大変な多作家で作品も相当に売れていたようです。『Valse-Berceuse, Op.89』は、op.86からop.91まで6つの作品番号にわたる『Pavots』という連作の第4曲めです。「pavot」とは仏蘭西弁で「ケシ」すなはち「ポピー」のこと、ポピーの花を窓辺に飾る習慣はあちらではワリと普通のようでして、要は「色とりどりの作品集」的な意味合いの連作なんだろうなぁと。なるほど、これら連作はどれも親しみやすく手軽な小品で、音楽といえば生楽器の演奏以外には存在し得なかった時代の日常の音楽作品として誰もが親しんでいたのでしょうね〜。

Gael_pavots

なお Henri van Gael はベルギー人でオランダ語系の名前だそうで、カタカナ表記にするときは、なんと「アンリ・ヴァン・ハール」が適切な由。日本人にとっては不要なマメ知識w

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