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カテゴリー「音楽>楽器>チェンバロ」の49件の記事

2021年9月13日 (月)

オクターヴチェンバロ導入の巻

本日(9/13)、ヤミ物資の受け取りに分倍河原駅まで隠密行動w

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万能の才人、永野光太郎氏 からの貸し出し品、チト大きくて fragile なシロモノなので、時間がかかっても混まない経路を優先して無事に帰宅。モンダイは置き場所で・・・エラいこっちゃ💦

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これで、どの楽器を弾くときにも最初に力仕事が必須になったワケで、弾きこもりでナマりにナマったカラダが少しでも怪復するや否や🤣

2021年6月 7日 (月)

バロック方面より風来たる ACT.3@ソフィアザールバロック高円寺、盛況御礼&実況録画

6月5日にソフィアザール高円寺バロックで行った<バロック方面より風来たる act.3>は、イイ感じに密でなく終演いたしました。みなさま、ありがとうございました!

なにやら大規模なイベントがやりづらい世間になってしまいましたが、幸か幸かwワタクシは大規模なイベントとは無縁でございまして。まぁそれでもな〜んとなく演奏会は控えようかなぁと思ってしまうのは、案外と世間体を気にする自分でもあったようななかったようなwww。

演奏会実況録画、前半に弾いたゲオルグ・ベーム(1661-1733)の《組曲 へ短調》から、アルマンドです。ここ「ソフィアザール高円寺バロック」のクラヴサンは多彩極まりない才人の 永野光太郎氏 が2018年末に納入した楽器でようやく2年半経った程度ですが、音響振動に対する反応が抜群に良く、いわゆるエージングが進むわ進むわでいつも仰天させられています。使い倒されるわけではない楽器でそれは非常に好ましいこと、そして反応が良いということはしばらくお休みしていてもとにかく「目覚める」のが抜群に速いワケで、あっという間に豪快な鳴りが戻ってくるのがたまりませんですわ〜 (`・ω・´)

昨今はさまざまな分野wで「ほにゃらら警察」な活動がかまびすしい世の中に成り果てましたが、いやはや、フレンチクラヴサンでド独逸なベームの組曲を弾くなんつ〜のは格好の標的になりかねませんな。確かに1990年代くらいまでは「とりあえず大は小を兼ねるで汎用性が高そうな楽器」として種々オトナの事情wで18世紀フレンチクラヴサンがなんでもかんでもw使われていましたが、そんな時代はとっくに過ぎ去っております。それを理解した上でホールは所蔵する楽器の方向性を考えるワケですが、さまざまな使い方に対応する必要があるのであれば、実は昔のような考え方って案外と意味があるんですよ〜。まぁバロックな組曲って一応はおふらんすな舞曲の集合体でありますからして、理論的よりどころとしてはこんな雰囲気wでヽ( ̄▽ ̄)ノ

・永野光太郎オフィシャルサイト
  https://oratokoratok.jimdo.com
・永野光太郎(Keyboard)&對馬佳祐(Violin)YouTubeチャンネル
  https://www.youtube.com/channel/UClZJOmnOvq_VoBxW9G1e5Tw

2021年6月 1日 (火)

Georg Böhm の『組曲 変ホ長調』から「第3曲 サラバンド/Sarabande」を、超低音16フィート付のジャーマンチェンバロで

いわき市の「いわきアリオス」所蔵、16フィート弦という超低音弦を搭載した珍しいチェンバロ(製作:Matthias KRAMER)で弾いた、G.ベームの『組曲 変ホ長調』から「第3曲 サラバンド/Sarabande」です。ここでは両手とも下鍵盤で8フィート2本と16フィートとを重ねています。このサラバンドの力強い方向性を超低音の16フィート弦でがっつり増強させつつ変ホ長調の華やかさを両立させよう、という目論見です。

この16フィート弦つきのチェンバロに取り組んだ経験がある人物は、古楽器界でマニアックな方面でもいまだにごくごく少数派。まぁ記録が残っている楽器もきはめて数少ないので「キワモノ扱い」されるのもまた仕方ないこと。ですが、文化・芸術を醸成するにあたっては多様性こそが命。このような珍しい楽器をしかも弾き込みができる機会があれば率先して出向くのがワタクシの立場でありま〜す (`・ω・´)シャキーン

ん? キワモノ大好きなだけでしょ、という突っ込みはその通りですがナニか?ヽ( ̄▽ ̄)ノ

2021年1月24日 (日)

Fischer の『アリアドネムジカ/Ariadne Musica』から「プレリュードとフーガ 第1 ハ長調」を、超低音16フィート付のジャーマンチェンバロで

いわき市の「いわきアリオス」所蔵、16フィート弦という超低音弦を搭載した珍しいチェンバロ(製作:Matthias KRAMER)動画シリーズ(というほどでもナイw)第二弾〜(*´-`)

J.S.バッハが学習した作曲の手本のなかでもかなり大切な位置を占めていると思われる、J.C.F.フィッシャー(1656-1746)の作品、組曲集『アリアドネムジカ/Ariadne Musica』は20曲の前奏曲とフーガおよび5曲のリチェルカーレからなるオルガン曲集で、バッハのいわゆる『平均律クラヴィア曲集』の先駆とも言える作品集です。その口開けの第1、ハ長調のプレリュード(Praeludium)とフーガ(Fuga)を弾きました。

16フィート弦つきのチェンバロに取り組んだ経験がある人物は、古楽器界でマニアックな方面でもいまだにごくごく少数派。パイプオルガンの足鍵盤がごとき重低音の支えがある豪壮なチェンバロってなかなか魅力的なのですが、ともすれば軽快なチェンバロ曲が鈍重になってしまうおそれもあり、どう使うかが演奏者の感覚そして理怪力の発露でありま〜す (`・ω・´)

この『アリアドネムジカ』の第1曲には足鍵盤の指定があってどうあがいても両手では弾けないwのですが、1オクターヴ下の音を重ねることで意外とそれっぽくなるもんでしたヽ( ̄▽ ̄)ノ

2021年1月19日 (火)

Georg Böhm の『組曲 へ短調』から「第4曲 チャコーナ/Ciacona」を、超低音16フィート付のジャーマンチェンバロで

昨日(1/18)の豪華ランチのついでに(おっとw)楽器の弾き込み仕事もしっっっかりとやってきまして、せっかくなので動画しぅろくのお願いをするところまでがテンプレでw

ココ、いわき市の「いわきアリオス」所蔵の大型チェンバロは16フィート弦という超低音弦を搭載したか〜なり珍しいチェンバロ(製作:Matthias KRAMER)でして、チェンバロに対する固定観念を吹っ飛ばしてくれる愉しい楽器です。記録が残っている楽器もきはめて数少ないので「キワモノ扱い」されるのもまた仕方ないこと。ですが、文化・芸術を醸成するにあたっては多様性こそが命。このような珍しい楽器をしかも弾き込みができる機会があれば率先して出向いて紹怪するのがワタクシの立場でありま〜す (`・ω・´)シャキーン

Georg Böhm(1661-1733) の『組曲 へ短調』から「第4曲 チャコーナ/Ciacona」です。Georg Böhm は J.S.バッハを教えた人物の一人、北ドイツはハンブルク近郊のリューネブルクの大オルガン奏者として一生を送りました。チェンバロのための組曲を何曲も書いており、どれもいかにも堅実で渋いドイツ風味な魅力にあふれていて素敵な曲集です。ここでは両手とも下鍵盤で4フィートと8フィート2本と16フィートとフルで重ねています。へ短調の厳しさと力強さを超低音の16フィート弦でがっつり増強させつつチャコーナの華やかさを4フィート弦で両立させよう、という目論見です。

2019年8月15日 (木)

フランソワ・クープラン《クラヴサン曲集第3巻》所収「第13オルドル」から『Les Lis naissans/百合の花ひらく』を、フレンチクラヴサンで

2019年7月27日に高円寺北口から10分程度の閑静な住宅地のど真ん中にある「ソフィアザール高円寺バロック」所蔵のフレンチクラヴサンを使って行った演奏会実況録画、フランソワ・クープラン(1668-1733)の《クラヴサン曲集第3巻》(1722年)所収「第13オルドル」から『Les Lis naissans/百合の花ひらく』です。

このクラヴサンは多彩極まりない才人の 永野光太郎氏 が2018年末に納入した楽器でようやく半年経ったばかりですが、音響振動に対する反応が抜群に良く、いわゆるエージングが進むわ進むわでいつも仰天させられています。本番にむけてわりと頻繁に鳴らし込みをさせてもらえたのですが、とにかく音が良〜く伸びるようになり、それとともに音が減衰する過程もまっこと上品にふわっと消える感じに。これぞエージングの醍醐味ですね〜 (`・ω・´)
・永野光太郎オフィシャルサイト:https://oratokoratok.jimdo.com

音楽は派手なだけでは成り立ちません。『Les Lis naissans/百合の花ひらく』はきわめて単純な曲ですが、少〜しずつ空気が変わって行く雰囲気は慎ましやかで上品なクラヴサン音楽の真骨頂の一つと思います。どうぞお楽しみくださいませ〜! ヽ( ̄▽ ̄)ノ

2019年8月 2日 (金)

ひさびさの久保田彰チェンバロ工房訪問

ひっさびさに久保田彰親方じきじきに呼び出しをくらいw、新座まで楽器見学な午後(`・ω・´)

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スタッフの牧田氏による古い時代のクラヴィコードと、シュレーターの発案で図面のみ現存のタンゲンテンフリューゲルとは、なんとも素敵に無敵に濃ゆい組み合わせ (((o(*゚▽゚*)o)))


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両方ともかなり愉しい出来栄えで、いろいろと悪事をハタラきたくなったのはココだけのハナシ。それにしても、ココ、何台楽器が転がっているんでしょ(*´-`)

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2019年7月28日 (日)

『バロック方面より風来たる ACT.1』@高円寺盛会御礼

みなさま、 昨日(7/27)は久々のソロ演奏会『バロック方面より風来たる ACT.1』にご来場いただきありがとうございました!

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ある時代までのアコースティック楽器って、現代な目で見ると不合理だったり無駄だったりして意味がわからないコトが少なくないそうですが、そこから出てくる複雑怪奇な音空間の魅力は筆舌に尽くしがたし。

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永野光太郎氏の手によるこの18世紀フレンチチェンバロはハンパない見識と的確な取捨選択の賜物か、現代では真っ先に滅菌消毒されてしまう「音魂」を十全に備えているのが奇跡的でして。

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このような「昔っぽい雰囲気」が満載な体験はそうそうできるものではございません。この場所とは長いつきあいになりそうです(*´-`)

2019年7月11日 (木)

王建中(1933-2016)《云南民歌五首》から第2曲『跟哥』を、フレンチクラヴサンで

高円寺北口から10分程度の閑静な住宅地のど真ん中にある「ソフィアザール高円寺バロック」所蔵のフレンチクラヴサンを使って、主に上海音楽学院で活躍し、中国的なピアノ曲を数多く残した王建中/Wang Jianzhong(1933-2016)作曲の「云南民歌五首」から第2曲『跟哥/Follow Elder Brother』を弾きました。

このクラヴサンは多彩極まりない才人の 永野光太郎氏 が2018年末に納入した楽器でようやく半年経ったばかりですが、音響振動に対する反応が抜群に良く、いわゆるエージングが進むわ進むわでいつも仰天させられています。
・永野光太郎オフィシャルサイト:https://oratokoratok.jimdo.com

中国のピアノ/鋼琴曲は各地に伝わる民謡を題材にしている曲がかなり多いようです。かの国の多様性がすさまじいのはご存知の通り、民謡の題材に事欠かないのは容易に想像できますね〜。その多種多様な民謡に20世紀の西洋音楽の一つの方向である色彩感にあふれる和声付けを行って、素朴な方向にしてみたり技巧を誇示した方向にしてみたり、なかなか素敵な世界なんですよ〜 (`・ω・´)

この《云南民歌五首》は中国南部山岳地帯の雲南省の民謡を題材に、文化大革命以前の1958年に編曲されました。この動画で弾いている第二曲『跟哥』は、雲南省の弥渡地方に伝わる《送郎》が原曲とされていますが、ネット上にはそれらしき音源は見つけられていません。

この素直に鳴り響くチェンバロで8フィート弦と4フィート弦を重ねて試してみたところ、なかなかイイ感じの民謡な味わいが出ました。実は指定のテンポはもっと速いのですが、このチェンバロの豊かな響きを味わっていただきたく、遅めに弾きました。こんな悪知恵を試してみるのは愉しい愉しい。ヒストリカルなチェンバロで現代中国のピアノ曲を演奏する必然は全く全然これっぽっちもwございませんが。オリジナル絶対至上主義は偉大な方々wにお任せいたしましょう。どうぞお楽しみくださいませ〜! ヽ( ̄▽ ̄)ノ

2019年6月25日 (火)

ロワイエ『クラヴサン組曲』から『Tambourin/タンブーラン』を、フレンチクラヴサンで

高円寺北口から10分程度の閑静な住宅地のど真ん中にある「ソフィアザール高円寺バロック」所蔵のフレンチクラヴサンを使って、ロワイエ(1705?-1755)の「クラヴサン曲集」から『Tamburin/タンブーラン』を弾きました。7月27日にはココでチェンバロ演奏会:バロック方面より風来たる ACT.1 ですよ〜。

このクラヴサンは多彩極まりない才人の 永野光太郎氏 が2018年末に納入した楽器でようやく半年経ったばかりですが、音響振動に対する反応が抜群に良く、いわゆるエージングが進むわ進むわでいつも仰天させられています。
・永野光太郎オフィシャルサイト:https://oratokoratok.jimdo.com

「Tambourin/タンブーラン」とはプロヴァンス地方に伝わる胴長の太鼓のこと。この太鼓を腰の位置に提げて片手に持ったばちでリズムを取りつつもう片方の手で笛を吹く、という演奏スタイルで、有名なビゼーの「アルルの女」の『ファランドール』はな〜んと実はこのオリジナルの旋律そのまんまを使っているんですね〜。この良く鳴り響くチェンバロではいささかエゲつないほどの鳴りが民族色を濃厚にしてくれている感あり、まことに愉しいです (`・ω・´)

ロワイエの「クラヴサン曲集」の出版は1746年・・・ということはJ.S.バッハの亡くなる4年前であると同時に、W.A.モーツァルトが生まれるたった10年前だったりします。おふらんすなバロック音楽が爛熟していた時代のクラヴサン音楽です。どうぞお楽しみくださいませ〜! ヽ( ̄▽ ̄)ノ

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