フォト

カテゴリー

カテゴリー「音楽>楽器>リードオルガン」の115件の記事

2021年10月20日 (水)

Lee Conklin Reed Organ Museum の Estey 社のリードオルガン「Church Model」で、Sydney H. Gambrell(around 1900) 作曲『The King’s March』を

2年前の2019年10月中旬に Reed Organ Society gathering が行われた、ミシガン州の小さな村:ハノーヴァーにある Lee Conklin Reed Organ Museum の動画シリーズ(ちょうど2年前の今日10/20の午前中に一気に10本ちょい録りました(^^)v)継続ちぅ〜。ココには100台ものリードオルガンが展示されており(公開は日曜午後の4時間のみ;;;)、遠く遠くの日本からはるばる訪ねたよしみで(?)まとめて録画する時間を取らせてもらえたのでした (*´-`)

ウォルター・ヘンリー・ルイスの『休日の鍵盤愛好家のための曲集 〜あらゆる機会のために〜』(1914年)には小品が36曲おさめられておりますが、実は玉石混淆で弾き手の理解力が問われるのはココだけのハナシw。その中から第6番、Sydney H. Gambrell 作曲という表記の『The King’s March』を、有名な Estey 社で作られたリードオルガン「Church Model」で弾きました。このころは世界中に厄介な疫病がはびこるなんて夢にも思わずに、 渡邉 祐治 さんと北京&メキシコシティ経由で遊び倒してたんでしたっけw

Estey 社はいわば「リードオルガン界のスタインウェイ」的な存在でして、がっしりした躯体をバッチリ鳴らす楽器がとりわけモノ凄いです。この楽器もいかにも頑丈で周りの楽器よりガタイが一回り大きく、大迫力の鳴りを誇っています。とゆ〜ことは空気も大量に消費して足踏みペダルも重く、懸命に踏んでいるとワタクシの貧弱な身体ではマジで少し浮くんですよ〜w。それが証拠にこの動画では椅子が後ろに後ろにジリジリ下がっているのが観察できますので、どうぞお愉しみくださいませwww

作曲とされている Sydney H. Gambrell は1900年前後に作品番号100を超える楽譜を出版(!)しており、大変にウレた作曲家であったことがうかがえます。問題は人物についての資料が全く検索に引っかかってくれなかったところで、これが本名なのかペンネームなのかさえわからなかったりします。オリジナルは1901年にバーミンガムで出版された『Miniature Recireations, Six Pieces for the Pianoforte No.6, The King’s March』として出版されたピアノ曲で、A-B-A-C-A の A-B-A の部分が採用されています。

2021年10月15日 (金)

Lee Conklin Reed Organ Museum の Western Cottage Organ 社のリードオルガンで、Jean-Baptiste Jaillet(1819-1884) 作曲『Communion』を

2019年の Reed Organ Society gathering が行われた、ミシガン州の小さな村:ハノーヴァーにある Lee Conklin Reed Organ Museum には100台ものリードオルガンが展示されており(公開は日曜午後の4時間のみ;;;)遠く遠くの日本からはるばる訪ねたよしみで(?)まとめて録画する時間を取らせてもらえました。このころは世界中に厄介な疫病がはびこるなんて夢にも思わずに、 渡邉 祐治 さんと北京&メキシコシティ経由で遊び倒してたんでしたっけw

フレデリック・アーチャーの『アメリカンリードオルガン教本』(1889年)の第2巻には小品が70曲おさめられており、なかなか感じ良くリードオルガン用に編集されているように思えます。その中の第2番、Jaillet 作曲という表記の『Communion』を、Western Cottage Organ 社のオルガンで弾きました。Western Cottage Organ 社はイリノイ州Mendotaで1875年創業、1887年に同じイリノイ州のOttawaに工場を移し、1918年に惜しくも火災で失われたメーカーです。

作曲とされている Jaillet は19世紀半ばの作曲家ということ以外にほとんど情報がなかったのですが、なんとか Jean-Baptiste Jaillet(1819-1884) という資料に出会えました。この資料に作品として『Recueil d’Offertoires, d’Élévations Communions et Sorties pour les principales fêtes de l’année』があり、ひょっとするとこの『Communion』のオリジナルはこの曲集からなのかも知れませんね〜。YouTube 上には異なる編曲の演奏が1曲あり、コレがオリジナルだったら愉しいことだなぁと。

2021年10月11日 (月)

Lee Conklin Reed Organ Museum の Crown リードオルガンで、Jan Waňaus(1837-1893) 作曲『Chœur de Pélerin』を

2年前の2019年10月中旬に Reed Organ Society gathering が行われた、ミシガン州の小さな村:ハノーヴァーにある Conklin Reed Organ & History Museum には100台ものリードオルガンが展示されており(公開は日曜午後の4時間のみ;;;)、遠く遠くの日本からはるばる訪ねたよしみで(?)まとめて録画する時間を取らせてもらえました。このころは世界中に厄介な疫病がはびこるなんて夢にも思わず、アエロメヒコの最安航空券で北京&メキシコシティ経由で遊び倒してたんでしたっけw

フレデリック・アーチャーの『アメリカンリードオルガン教本』(1889年)の第2巻には小品が70曲おさめられており、なかなか感じ良くリードオルガン用に編集されているように思えます。その中の第16番、J.Wanaus 作曲という表記の『Chœur de Pélerin』を、Crown Organ で弾きました。この Crown Organ は George Payne Bent が1880年ごろから精力的に作り始めたリードオルガンの一機種で、Lee Conklin Reed organ Museum では1908-1915年生産としています。

作曲とされている J.Wanaus は正しくは Jan Waňaus(1837-1893) なのですが、この方、チェコ語圏の人物の例に漏れず情報が極めて少なくオリジナルを探すのが厄介この上ないのでありま〜す。この曲の『Chœur de Pélerin』という標題はそもそも米国弁でなく仏蘭西弁であり、しかも仏蘭西弁では本来『巡礼の合唱』は複数形の『Chœur des Pèlerins』である(=合唱だから巡礼も複数人に決まっておるw)ところから、いかにも複雑な来歴でアーチャーの元に届いたのだろうなぁと・・・果たしてオリジナルの捜索は全く見当がつけられずでした。YouTube 上には1曲演奏がございますが、コレと同じアーチャーの『アメリカンリードオルガン教本』第2巻が出典でした。うぅむ残念っ (´・ω・`)

2021年10月 3日 (日)

Chicago Cottage Organ 社1893年製リードオルガンと1894年ベーゼンドルファー製ウィーンアクションのピアノで、Charles Mayer(1799-1862) 作曲『Jugendblüten/うるはしき青春時代, op.121』から第3曲「酒場の唄」

Adobe Premiere Pro 導入の第1号、2019年12月に録ってアップ用に仕上げたのに忘れていたwリードオルガン動画です。色合いがイマイチだったのでついでにサクッと怪良〜♪

シカゴ・コテージ・オルガン社が1893年ごろに作った大型棚つきリードオルガンで、フレデリック・アーチャーの『アメリカンリードオルガン教本』(1889年)の第2巻から、第56番、C.Mayer作曲という表記の『Festlied』を弾きました。この第2巻には小品が70曲おさめられており、なかなか感じ良くリードオルガン用に編集されているんですよ〜。

さてこの手の曲集には必ず編曲の手が加えられておりまして、オリジナルを探し当てるのはな〜かなか根性(と偶然w)が必要です。作曲家はCharles Mayer(1799-1862) で合っていましたが、果たして絶妙に曲名が変えられており、原曲は24曲からなるピアノ小品集『Jugendblüten, op.121』から第3曲「Trinklied」でした。

この小品集の名称『Jugendblüten』は出版譜の英訳ではナンのヒネりもなく『Album for the Young』とされていましたが、ちょっと待てよと。それならシューマンの「Jugendalbum/子供のためのアルバム」と同じなワケで、いくら150年前の独逸であっても「Trinklied」という「酒場で歌われる歌」が子供のための曲集に入っているのはいかがなモンかw・・・てなワケでリサーチ怪始。Blüteの語感を識者に問うと「結実する前、花盛り」とのこと。こりゃ〜絶っ対に「the Young」でも「子ども」でもないなと。しかるに拙訳は『Jugendblüten/うるはしき青春時代, op.121』から第3曲「酒場の唄」とでも致しましょうぞ。



この手の大型棚つきリードオルガンは100年ちょい昔の北米にはごくごく普通にあった楽器です。見た目はパイプオルガンに匹敵するくらいに派手ですが、実は普通の箱型のリードオルガンの上に豪華な装飾棚(しかも意外と軽いw)を載せているだけなので、構造や機能自体は普通のリードオルガンと一緒と考えて差し支えないのでした。見た目で身構える必要は全〜然ないんですよ〜(・o・ゞ

・リードオルガン修復:渡邉祐治
https://pianoreedorgan.jimdofree.com/

原曲のピアノ曲も弾きました。いつもの1894年ベーゼンドルファー製ウィーンアクションのピアノです。

2021年8月26日 (木)

フランク『ハ長調とハ短調のための7つの小品』から第5曲を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

謙虚、善良、無欲、無私・・・というようなフランクの人となりは、えてして押しが強い(強すぎるw)芸術家のなかでも相当に異質だったフシがありまして。生前、オルガニストとしての名声はあったにしても作曲家としてはほぼ無視どころか軽蔑の対象にすらなっていたようですが、声高に主張せぬその作品はまさに「孤高」と言うべき存在と思います。

そのフランクが最晩年に作曲し続け、その悲劇的な死(1890.11.8.)によって中断されてしまった、ハルモニウムのための曲集:『L'Organiste』の『ハ長調とハ短調による7つの小品』の第5曲を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。YAMAHAの5号オルガンは戦後まで長く作り続けられたモデルですが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。いささか晦渋な一面も備えているのがフランクの作品ですが、この曲が入っている『L'Organiste』は、いかにも慎ましく敬虔で素朴なフランクの姿を見せてくれているような気がします。

演奏場所は小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ〜。しばらくこの5号オルガンを貸し出すことになって2021年7月25日にワタクシ筒井がコンサートを行い、そのあとに収録した動画です。

2021年8月20日 (金)

ダウランド(1563-1626)『涙のパヴァーヌ』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

その昔、江戸幕府が開かれる少し前の1600年ごろの英國で作られて大ヒット、ネットはおろか録音再生機もなかったこの時代に口コミだけで優に100人以上にカバーされたという奇跡的な超名曲:John Dowland(1563-1626) 『涙のパヴァーヌ』を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。YAMAHAの5号オルガンは戦後まで長く作り続けられたモデルですが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。

演奏場所は小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ~。

ココにしばらくこの5号オルガンを貸し出すことになって2021年7月25日にワタクシ筒井がコンサートを行い、そのアンコールのライヴ動画です。息も絶え絶えな感じを出すためにワリとギリギリの息で攻めて見ましたが、はてさて(・o・ゞ


2021年8月 4日 (水)

Joseph Jongen(1873-1953)『3つの小品』から第3曲『夕べの祈り』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

小淵沢の別荘地の一角で2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」での収録2本め、Joseph Jongen (1873−1953) の『3つの小品』から第3曲『夕べの祈り』を、いつもの 渡邉祐治氏 の修復によるYAMAHAの1954年製5号オルガンで弾きました。

まだ夏の初めだというのにヒグラシがカナカナカナ・・・と風流に鳴いておりw、こりゃ〜暑中お見舞いにちょうどイイやと思って窓を開けて共演🤣してみました。なかなか絶妙に合ってますよ〜 (*´-`)

Joseph Jongen はベルギーのフランス語圏出身のオルガニスト・作曲家・指揮者、日本人的には「ヨンゲン」と読みたくなりそうな雰囲気な苗字ですが、フランス語圏なので「ジョンゲン」と読むべきであるとか。まぁあたしゃ仏蘭西弁読みなら「ジョンガン」な気もしますが、まぁど〜でもイイかなぁとw

2021年7月26日 (月)

フランク『ハ長調とハ短調のための7つの小品』から第1曲を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

昨日2021年7月25日のリードオルガンコンサート、しばらくこの5号オルガンを貸し出すことになったのがきっかけでした。せっかくなのでそのあとは動画収録タイムにするのがお作法でございまして。YAMAHAの5号オルガンという戦後まで長く作り続けられてそこら中に残っているモデルではありますが、この1954年製の楽器は木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。

場所は小淵沢の別荘地の一角に2021年6月にオープンしたスペース「スタヂオぴーの」です。もとはブロンズの鋳造のためのしっかりしたスペースでそれをリフォームしたとのことで30人程度がゆったりくつろげます。天井が高く構造は頑丈、素直な残響が心地よくこれからの展開が楽しみですよ〜。

謙虚、善良、無欲、無私・・・というようなフランクの人となりは、えてして押しが強い(強すぎるw)芸術家のなかでも相当に異質だったフシがありまして。生前、オルガニストとしての名声はあったにしても作曲家としてはほぼ無視どころか軽蔑の対象にすらでなっていたようですが、声高に主張せぬその作品はまさに「孤高」と言うべき存在と思います。

そのフランクが最晩年に作曲し続け、その悲劇的な死(1890.11.8.)によって中断されてしまった、ハルモニウムのための曲集:『L'Organiste』の『ハ長調とハ短調による7つの小品』の第1曲です。いささか晦渋な一面も備えているのがフランクの作品ですが、この曲が入っている『L'Organiste』は、いかにも慎ましく敬虔で素朴なフランクの姿を見せてくれているような気がします。

2021年7月24日 (土)

Caleb Simper (1856-1942)ちょっとだけご紹怪の巻♪(リードオルガンを聞く会/アトリエミストラル@高崎)

7月16日のグンマー行脚はアトリエミストラルがスタートでした。

かつて一世を風靡したイギリスの作曲家カレブ・シンパー/Caleb Simper (1856-1942) は御多分にもれずにとてつもない多作家でして、手鍵盤のオルガンのための曲集『17 Voluntaries』も12巻。それぞれの巻は数十版を数えており、まさに売れに売れた作曲家だったんですね〜。

今はスマホから指一本で気軽に音楽を聴ける時代ですが、100年前当時の音楽再生環境は蓄音機のみ。それとて安くなく潤沢でもなく、音楽を楽しむということイコール、自分で演奏できるように稽古するか、誰かにお金を払って演奏してもらうしかない時代だったのです。

20世紀初頭(わずか百数十年昔にすぎませんぞ!)はこのように「録音・再生」の概念がほとんどなかった時代ですから、音楽を伝えるための方法は、実は「楽譜」以外には存在し得なかったのでした。楽譜を生み出す作曲家の需要は現代人が想像できないほどに膨大で、同時に、少しでも音楽が演奏できる能力のある人材も社会のあらゆる場面で必要不可欠だったのでした。いやはや、もはや現代の便利さを捨てて戻るなんて絶対にできませんが、ひとりひとりの人間が意図せずに大切にされていたイイ時代だったんですね〜。

昨今、この日本ではことさらに「差別」そして「蔑視」がそこら中で爆誕wしていますが、きはめて単純なハナシ、他者はそもそも自分には理解できぬ存在なワケですからとにかく認めて尊重するところからスタートして欲しいなぁぁぁと強く強く思います。

<演奏曲>
Caleb Simper『17 Voluntaries Book 8』No.11 - Solemn Voluntary
Caleb Simper『17 Voluntaries Book 9』No.6 - Larghetto

<使用楽器>
1905(明治38)年製 山葉風琴

アトリエミストラル
https://atelier-mistral.jimdofree.com/

2021年6月20日 (日)

リードオルガンとピアノの弾き比べ実践の巻♪(リードオルガンを聞く会/アトリエミストラル@高崎)

2021年6月18日、高崎のアトリエミストラルの定例『リードオルガンを聴く会』に参加、ゲストとして小ネタを披露いたしました(サムネが「特別ゲスト」となってますが、特別フツーのゲストの意味ネw)

前日に誘われて「とりあえずおしゃべりを交えつつ弾きゃぁいいかぁ」と軽く考えていた(すみませんw)のですが、せっかくリードオルガンとピアノと両方使える場所なのですから、双方の特性の違いを活かした弾き分けネタを開陳しなければ自分が出向いた意味がないワケでして。基本的にはどう「工夫」すりゃイイかという「弾く人」に対しての動画ですが、実はそれを知ることで「聴く人」もより楽しくなれる(かもしれない)んですよ〜 (*´-`)

管楽器であるリードオルガンと打弦楽器であるピアノが全く異なる芸風であることを知識として認識している方は少なくないですが、いざ実際に楽器と対峙してみると結局理解の浅さが露呈していることがなんと多いことか(・x・ゞ

まぁ難しく言えば、実例に即したレガートとアーティキュレイションの表現法って感じでしょうか。実例はライネッケの『おばあちゃんのおはなし op.77-1』の出だしの数小節、ぶっつけの即興でヤったwのですが、さすがの編集でイイ感じの10分ちょいにまとめていただけて大感謝です。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 グルメ・クッキング ファッション・アクセサリ レッスン 写真>Instagram 写真>昔のレンズ/カメラ 学問・資格 文化・芸術 旅行>アジア>フィリピン 旅行>アジア>中国 旅行>アジア>台湾 旅行>アジア>韓国 旅行>アジア>香港 旅行>ヨーロッパ 旅行>中南米 旅行>北米 旅行>北米>アメリカ 旅行>日本>中国地方 旅行>日本>中部地方 旅行>日本>九州地方 旅行>日本>北海道 旅行>日本>北陸地方 旅行>日本>四国 旅行>日本>山陰 旅行>日本>東北地方 旅行>日本>甲信越 旅行>日本>近畿地方 旅行>日本>関東地方 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 書籍・雑誌 鉄道 鉄道>写真 鉄道>模型 鉄道>模型>マヌ34 音楽 音楽>Soundcloud 音楽>YouTube 音楽>アンドレ・ギャニオン 音楽>オーディオ 音楽>クリストフォリピアノ 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 音楽>ピアノ工房ピアピット 音楽>メーカー>ADLER Organ 音楽>メーカー>BECHSTEIN 音楽>メーカー>BELL Organ 音楽>メーカー>Blüthner 音楽>メーカー>Broadwood 音楽>メーカー>Bösendorfer 音楽>メーカー>Chicago Cottage Organ 音楽>メーカー>DIAPASON 音楽>メーカー>EHRBAR 音楽>メーカー>Farrand & Votey Organ 音楽>メーカー>FAZIOLI 音楽>メーカー>Grotrian 音楽>メーカー>Gröber 音楽>メーカー>HORUGEL 音楽>メーカー>KAWAI 音楽>メーカー>NISHIKAWA Organ 音楽>メーカー>Packard Organ 音楽>メーカー>PETROF 音楽>メーカー>Pleyel 音楽>メーカー>Steinway 音楽>メーカー>Streicher 音楽>メーカー>YAMAHA 音楽>中島みゆき 音楽>作曲家>Alberti 音楽>作曲家>Alkan 音楽>作曲家>Bach 音楽>作曲家>Battmann 音楽>作曲家>Beethoven 音楽>作曲家>Boëllmann 音楽>作曲家>Boëly 音楽>作曲家>Brahms 音楽>作曲家>Bruckner 音楽>作曲家>Burgmüller 音楽>作曲家>Buxtehude 音楽>作曲家>Böhm 音楽>作曲家>Cabezón 音楽>作曲家>Cage(1912-1992) 音楽>作曲家>Caplet 音楽>作曲家>Chopin 音楽>作曲家>Clark 音楽>作曲家>Clementi 音楽>作曲家>Couperin 音楽>作曲家>Czerny 音楽>作曲家>Debussy 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) 音楽>作曲家>Dvořák 音楽>作曲家>Fauré 音楽>作曲家>Fibich 音楽>作曲家>Field 音楽>作曲家>Fischer 音楽>作曲家>Flor Peeters(1903-1986) 音楽>作曲家>Franck 音楽>作曲家>Frescobaldi 音楽>作曲家>Froberger 音楽>作曲家>Galuppi 音楽>作曲家>Giustini 音楽>作曲家>Godard 音楽>作曲家>Granados 音楽>作曲家>Grieg 音楽>作曲家>Hahn 音楽>作曲家>Haydn 音楽>作曲家>Hindemith 音楽>作曲家>Händel 音楽>作曲家>Janáček 音楽>作曲家>Lefébure-Wély 音楽>作曲家>Liszt 音楽>作曲家>MacDowell 音楽>作曲家>Marcello 音楽>作曲家>Massenet 音楽>作曲家>Mendelssohn 音楽>作曲家>Merikanto 音楽>作曲家>Moir 音楽>作曲家>Mompou 音楽>作曲家>Monti 音楽>作曲家>Mozart 音楽>作曲家>Pachelbel 音楽>作曲家>Ponce 音楽>作曲家>Reinecke 音楽>作曲家>Rinck 音楽>作曲家>Royer 音楽>作曲家>Rubinstein 音楽>作曲家>Satie 音楽>作曲家>Scarlatti 音楽>作曲家>Schubert 音楽>作曲家>Schumann 音楽>作曲家>Scriabin 音楽>作曲家>Sibelius 音楽>作曲家>Suk 音楽>作曲家>Séverac 音楽>作曲家>Tchaikovsky 音楽>作曲家>Wagner 音楽>作曲家>三島元樹 音楽>作曲家>中国人作曲家 音楽>作曲家>吉松隆 音楽>作曲家>大中寅二 音楽>作曲家>鷲見五郎 音楽>楽器>アップライトピアノ 音楽>楽器>クラヴィコード 音楽>楽器>スクエアピアノ 音楽>楽器>チェンバロ 音楽>楽器>フォルテピアノ 音楽>楽器>リードオルガン 音楽>楽器>特殊管楽器 音楽>楽器>鍵盤ハーモニカ 音楽>楽譜作成(lilypond) 音楽>蓄音器 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード 音楽に思うこと

最近の記事

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のコメント

無料ブログはココログ