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カテゴリー「イベント・演奏会」の229件の記事

2020年4月 2日 (木)

On Line / On Live 2020:2週間連続無観客コンサート支援のクラウドファンディング、本日(4/2)まで!

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3/28に行った生配信初体験は、On Line / On Live 2020:2週間連続無観客コンサートの一環だったのですが、本日で終了です。コレ、実は、主催者による全額持ち出しにも関わらず主催者に一銭も収入がないことが大問題でして。持ち出しは決して少ない金額ではなく、具体的に・・・

・出演者への謝礼 計50万円👀
・コンサート運営費用(主にスタッフへの謝礼、会場利用料) 計51万円💦
・配信機材の費用 計60万円😵

しかもクラウドファンディング自体、迅速な対応が難しかったとのことで、始まったのがようやく数日前だったりします。あらゆる業種が大幅な縮小を余儀なくされていますが、なにとぞご支援を賜りたく思います。まずは、ココにお立ち寄りくださいませ!

https://silkhat.yoshimoto.co.jp/projects/1261

2020年3月25日 (水)

3月28日(土)20時〜20時45分、生配信初体験:On Line / On Live 2020

どうやら「ヤツ」は想像以上にメンドウな相手であるようで、人類の未来図を変える必要があるのだろうなぁ・・・とさえ思っているワタクシです。大量生産大量消費の社会は必ず行き詰まる、という指摘は前世紀半ば過ぎにとっくにされていましたね。「マス」を手に入れた者ばかりが強くなるという、実は弱肉強食となんら変わりのない人間社会の基盤が「ヤツ」に揺さぶられているのではないでしょうか。優しかったり控えめだったりして弱肉強食な経済活動に適応できない人は少なからずいるはずです。そのような人が倒されてしまわないような社会を作り上げられてこその人類の叡智!

その中でワタクシ、ちょっともがいてみます。 Piascore株式会社 の 小池 宏幸 氏 が着想からわずか10日ほどで成し遂げて現在進行ちぅの電撃企画、二週間毎日2コマずつ配信されるネットコンサートOn Line / On Live 2020でナマ配信初体験です(`・ω・´)

ワタクシが出演するのは、3/28土曜日の20時からの45分間です。この記事から小池氏の想いを感じ取っていただき、是非とも YouTubeライブ をご覧になっていただきたくお願いいたします!(*´-`)
2週間の無料オンラインコンサートを10日で実現!? Piascore株式会社小池宏幸氏に聞く「音楽」への想い

配信プラットフォームは、公式YouTubeチャンネル だけでなく、17Live や ニコニコ動画公式 へも広がっています。それぞれが価値観そして人生観を変えはじめるためのキーワードの一つとして <芸術> こそが意味を持っていると思いませんか?

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2020年2月 8日 (土)

喜多見中学校「リラックスピアノコンサート」(11 Jan. 2020)

一ヶ月前の1月11日の昼前のひととき、世田谷区の喜多見中学校PTA企画の「リラックス・ピアノコンサート」の講師をつとめてしまいました (`・ω・´)

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家庭教育学級の<子どものために育もう 豊かな心と豊かな体>というコンセプトにぴったりな音楽と語りができる人材・・・と見込まれての登用だったのですが、なるほど、常日頃から心に留めていることを活かせるまたとない機会だったのが嬉しくて (*´-`)

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鍵盤という白黒が並んだ「デジタル操作盤」で楽器を操作するのが鍵盤楽器で、そこには歌詞もございませんからなにやら単調でつまらなく感じられてしまうことも少なくありません。ですが、演奏するのも聴くのも人間ですから、そこには必ず「やり取り」があり、暖かな感じとか凛とした感じとかいろいろ一言であらわせないほどにさまざまな雰囲気が自ずと生まれるものです。人と人との意外性に富んだ「やり取り」こそが個性を育んできたはずで、それはまだまだAIでは遠く及ばないところと思います。手前味噌ではありますが芸術の周辺こそが人類の精神的な豊かさを育んできたはずで、逆に、AIに取って代わられる程度の芸ごときは取って代わられればよろしいのですぞ ヽ( ̄▽ ̄)ノ

一日中スマホやPCとだけつき合っていて「やり取り」をしなくても大丈夫なのが現代なのもまた確かですが、無駄とも思える「やり取り」を避けることで逆に私たちは妙に忙しくさせられて目に見えない大切なもの『星の王子さま』ですね)を失っているのではないでしょうか。だからこそ、せめて自分が弾く古い音楽の周りぐらいは優しさ温かさユルさに満ちた空間にしたいものだ、といつも思っています。今回、みなさんの反応がとても素敵でこちらも十二分にリラックスしてできたと思います。ありがとうございました!

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2020年2月 3日 (月)

『古き佳き独逸の銘器 1909年製ブリュートナー・ピアノのいぶし銀の輝き』盛会御礼

昨日の『古き佳き独逸の銘器 1909年製ブリュートナー・ピアノのいぶし銀の輝き』は、強〜烈な雨男のワタクシの演奏怪なのになんと穏やかな好天に恵まれてしまい、ナニが起きるか戦々恐々wでしたが、盛況のうち無事にしぅりょう致しました。

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チト集中力が持ちそうにもない心配さえあるシューベルト2曲プログラムでしたが、嬉しいことにみなさま充分に楽しんでくださいました。この1909年製ブリュートナーはなにやら凄いモノを「持っている」のでいつもなにかしらの形で返り討ちに遭うwのですが、今回はなんとかコントロールを保ちつつな演奏ができた手応えがございます (`・ω・´)

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小規模なコンサートならではの「楽器と演奏者そして聴衆との一体感」とはサロンコンサートを語る上での常套句ですが、嬉しいことに最近そのような会場が増えてきたような印象があります。このような場所でのサロンコンサートとは大ホールで行う大演奏会をそのままサロンに持ってくるだけでは全く成立しないので、それぞれが趣向を凝らした試みを行わねばですね。どうぞご期待くださいませ〜!(*´-`)

2019年12月17日 (火)

2月2日/1909年製ブリュートナー・ピアノ〜ブーニンをコンクール優勝に導いたピアノ〜

今年も残すところ2週間を切りました。もう鬼も笑わないでしょうからw世田谷の松本記念音楽迎賓館に保管されている由緒正しきピアノの演奏会のご案内でございます。

このピアノはドイツ皇帝が最後のロシア皇帝の皇后となった従妹に送ったブリュートナーピアノで、100年前に皇帝周辺に納める品物を作る職人たちの意気込みそしてプレッシャーたるや想像を絶するもので、果たしてこのピアノは楽器であって楽器でないかのような凄まじい「気」を持っています。演奏会は2月2日の日曜日、この楽器を使った恒例行事となりましたが、いつもいつもこちらの想像をはるかに上回るその「気」の芳醇さは心地よいと同時に恐ろしいです。



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古き佳き独逸の銘器 1909年製ブリュートナー・ピアノのいぶし銀の輝き
~ブーニンをロン=ティボーコンクール(1983)       
   そしてショパンコンクール(1985)優勝に導いたピアノ~


2020年2月2日(日)14時開演(13時20分開場)

世田谷、松本記念音楽迎賓館(世田谷区岡本2丁目32ー15)
4000円/全席自由(50名、要予約)
ブリュートナー・ピアノ演奏:筒井一貴
予約・問合せ:03-3709-5951(松本記念音楽迎賓館)
   bergheil69@me.com(筒井)

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◎東急田園都市線「二子玉川駅」よりバスを利用(12:22, 12:47, 13:12)
 東急コーチ玉31成育医療センター行、または玉32美術館行
  停留所「もみじが丘」または「岡本三丁目」より徒歩5分程度
◎小田急線「成城学園前駅」よりバスを利用(12:36, 12:56, 13:19)
 東急バス都立01都立大学駅北口行
   停留所「岡本三丁目」より徒歩5分程度

共催:松本記念音楽迎賓館

ライプツィヒのピアノメーカー:ブリュートナーによる1909年製造のこのピアノは、
かつてのドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が従妹のアレキサンドラ皇后
(ロシア最後の皇帝ニコライ2世の妻)に贈ったものと言われており、
ロシア革命勃発と共にある女官の手に渡り、その後1970年代末に彼女が亡くなるまで
“聖なる遺品“として大切に保管されていました。
1982年、このピアノが闇で売りに出された際、N・パステルナーク女史
(ノーベル文学賞のB・パステルナークの息子の嫁:ブーニンの名付け親)の援助の下、
ブーニンの手に入りました。ブーニンはこのピアノで練習を重ね、
パリのロン=ティボーコンクール(1983年)と
ワルシャワのショパンコンクール(1985年)の2つを制覇しました。

 

<プログラム>
シューベルト

  ピアノソナタ ハ長調 D840(未完)
        ピアノソナタ 変ロ長調 D960

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2019年12月15日 (日)

風琴音楽會 Vol.4 バッハとオルガン、盛況御礼

さてさて、12月14日のリードオルガン大集合 in アトリエミストラル@高崎、なんと快晴で穏やかな中、盛況でございました。ありがとうございました (*´-`)

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リードオルガンが「なつかしい」気にさせられるのは、リードオルガンの姿や音色が「なつかしく温かい気持ちにさせてくれる」からなんですね〜。現代人はなにかとギスギスしがちですが、だからこそ、このような「なつかしく温かい世界」を近くに持てる現代人はささやかな幸せへの切符を手にしているのではないでしょうか・・・手前ミソ御免w

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その世界の雰囲気を十全にお伝えするにはマトモに修復されたリードオルガンが不可欠で、なかなかそのような楽器は多くないようですが、少なくとも渡邉祐治さん周辺のリードオルガンはごまかしとは無縁です。これからもゆるゆるとですが発信していきますので、お運びいただければと存じます (`・ω・´)

2019年12月 7日 (土)

12月14日『風琴音楽會 Vol.4 バッハとオルガン』準備ちぅ!

さてさて、12月14日のリードオルガン大集合 in アトリエミストラル@高崎、着々と準備が進んでますぞ(`・ω・´)


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リードオルガンって本当は楽器としてまともな存在であることはなかなか体験できませんが、今回は中身を熟知した達人:渡邉祐治氏の手による良い状態の楽器を存分に体験できます。


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加えて、会場の アトリエミストラル の響きは欧米の石造りの建物のそれとかなり似ており、日本でこの経験ができる機会はなかなかございませんよ〜(*´-`)

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さすがに少し寒くなってまいりましたが、年の瀬に向けて温かい雰囲気を体験できます。どうぞ「休日おでかけパス」2720円または「青春18きっぷ」5日間有効を使って高崎までお出かけくださいませ〜。ともにJR各駅の指定席自動販売機でサクッとお求めになります (*´-`)

2019年12月 3日 (火)

12月14日/風琴音楽會 Vol.4「バッハとオルガン」

ワタクシの生誕祭にはとくにナニもございませんでしたが、もうじき高崎でリードオルガン大集合でございます。いつもの渡邉祐治さんの手になるリードオルガンを何台も体験できる機会はなかなかございませんぞ!

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風琴音楽會 Vol.4「バッハとオルガン」

2019年12月14日(土)14時開演(13時半開場)
アトリエミストラル(高崎市下小鳥町312-4)
一般3000円/高校生以下2000円(手作り焼き菓子とドリンク付)
シャンパンとチーズも!(課金制)

主催 アトリエミストラル 090-8047-3757(櫻井)
協力 才気堂(渡邉祐治)


開催にあたって

明治期に日本に導入後、童謡・唱歌の伴奏として独特の発展を遂げた「リードオルガン」。ペダルを足で踏んで送風しリードを震わせ音にするため
「足踏みオルガン」の名称でなじみ深く、「懐かしい」と形容されることが多い。

今回のコンサートで使用するのは、リードオルガンの黄金期(1850~1950年ごろ)である1905年に製造されたアメリカ Packard社(シカゴ)製の大型の棚付きオルガン。日本国内ではその外観を目にすることはもちろん、音を聴くことも非常に珍しい。送風の強弱による音量の変化が自在なリードオルガンは、大型なるほど豊かな響きとなり金管のファンファーレや木管のアンサンブルなどを彷彿とさせる。

そして今回のテーマは「バッハ」。大ホールの遥か上方から降り注ぐパイプオルガンとは違う目の前で繰り広げられる豊かで温かい音色と響きをお楽しみいただければ嬉しい。オルガン修復の達人、才気堂 渡邉祐治氏の完全修復を終えたこの114歳のリードオルガンが鍵盤楽器の達人である筒井一貴という弾き手を得たとき、どのような音を響かせるのであろうか。

もはやリードオルガンは「懐かしい」楽器ではない。
企画・主催:アトリエミストラル 櫻井紀子

2019年10月20日 (日)

ROS Gathering 2019 三日め、コンサート出演!

さて明日がホントの最終日ですが、午後にみんなで離れたところでのコンサートを見に行くだけなので、今晩は早くも「farewell party」なんですね〜。なんとワタクシ、事前に「パーティーの後に何人かでコンサートをすることになっていて出て欲しいんだけど、どぉ?」と訊ねられておりまして、そりゃ〜当然二つ返事でOKに決まっておりますがな (`・ω・´)

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進行役の Rodney Janzi に、ROS の直前に台風が東京を直撃して来られるか心配だった、との説明をしてもらえて感激。会場から遠い順に、日本、イングランド、カナダ、アメリカという4人の演奏者それぞれがパーティーのあとの余興にしてはまさかの一人あたり20〜25分という大充実のプログラムを組ませてもらえて、リードオルガンでできる様々な表現を盛り込むことができました。満場のウケがとれてホッ (*´-`)

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2019年9月23日 (月)

古き佳き時代をめぐる旅路@大宮公園

一昨日(9/21)原宿のカーサ・モーツァルト所蔵1920年代のベヒシュタインK型と同時代のフルートの共演は盛況、ありがとうございました!

さておつぎは10月5日に大宮公園にて、1927年製ベヒシュタインL型(165cm)を使ったソロ演奏会です。選曲は我ながらオモロくできた感触ありですよ〜 (`・ω・´)

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古き佳き時代をめぐる旅路
100年前のベヒシュタインピアノで愉しむ


ベヒシュタインピアノ:筒井 一貴

2019年10月5日(土)14時開演(13時半開場)
3000円(手作りケーキ&紅茶付/40名要予約)
大宮公園、バッハアカデミー(さいたま市大宮区寿能町2−210−2)

主催 バッハアカデミー http://www002.upp.so-net.ne.jp/bach/
問合せ bach@zb3.so-net.ne.jp(バッハアカデミー)
bergheil69@me.com(筒井)  

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E.サティ (1866−1925)
 『星たちの息子』への3つの前奏曲(1891)
J.ハイドン (1697-1773)
 ソナタ Hob.XVI:20 ハ短調(1771)
F.リスト (1811−1886)
 悲しみのゴンドラ第1(1882)
L.v.ベートーヴェン (1770−1827)
 ピアノソナタ第17番(テンペスト)op.31-2 ニ短調(1801/02)

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