フォト

カテゴリー

カテゴリー「イベント・演奏会」の236件の記事

2021年7月25日 (日)

リードオルガンコンサート@小淵沢、スタヂオぴーの

世の中はすっかり東京オリンピック一色な様相を呈しておりますが、ワタクシには一切カンケーないコトでございましてw

Img_4783

小淵沢の別荘地の一角に6月にオープンした<スタヂオぴーの>にいつもの渡邉祐治さんがYAMAHAの5号オルガン(1954年製)をしばらく貸し出すということで、お披露目の怪でございま〜す (*´-`)

Img_4788

ちょうどJRの18きっぷの季節ですので、東京ー小淵沢を普通列車で日帰りするという暴挙に。ウチからは片道3時間半ヽ( ̄▽ ̄)ノですが、なぁに、自分で運転するワケでもなし、乗り物に乗っていれば疲れないのが悲しきオトコのコのサガw

Img_4813

小淵沢駅の到着は1109、ちゃちゃっと音出しをしてとっっても心地よい響きに安心してからのベランダランチ、これから本番であることを忘れそうになってしまうところまでがテンプレwww

Img_4791

高原の別荘地ですので湿度は少なく、森の中ですから小鳥のさえずりそして蝉の声。せっかくなのでドアを開け放って自然との共演ができる贅沢三昧、ただ午後3時なのにもうヒグラシが鳴きはじめやがったのにはオドロキ、もはや従来の風物詩は塗り替えられてしまうんだろうなぁぁぁ、とかなんとか(^^;;;

Img_4814

ココには昭和初期とおぼしきカワイのグランドピアノもございますが、さすがにくたびれ果てていて演奏会に使える状態でないので、これから印西市のピアピットでゆっくりとオーバーホールを始めるとのこと。これまた楽しみが増えました(^^)

2021年6月 7日 (月)

バロック方面より風来たる ACT.3@ソフィアザールバロック高円寺、盛況御礼&実況録画

6月5日にソフィアザール高円寺バロックで行った<バロック方面より風来たる act.3>は、イイ感じに密でなく終演いたしました。みなさま、ありがとうございました!

なにやら大規模なイベントがやりづらい世間になってしまいましたが、幸か幸かwワタクシは大規模なイベントとは無縁でございまして。まぁそれでもな〜んとなく演奏会は控えようかなぁと思ってしまうのは、案外と世間体を気にする自分でもあったようななかったようなwww。

演奏会実況録画、前半に弾いたゲオルグ・ベーム(1661-1733)の《組曲 へ短調》から、アルマンドです。ここ「ソフィアザール高円寺バロック」のクラヴサンは多彩極まりない才人の 永野光太郎氏 が2018年末に納入した楽器でようやく2年半経った程度ですが、音響振動に対する反応が抜群に良く、いわゆるエージングが進むわ進むわでいつも仰天させられています。使い倒されるわけではない楽器でそれは非常に好ましいこと、そして反応が良いということはしばらくお休みしていてもとにかく「目覚める」のが抜群に速いワケで、あっという間に豪快な鳴りが戻ってくるのがたまりませんですわ〜 (`・ω・´)

昨今はさまざまな分野wで「ほにゃらら警察」な活動がかまびすしい世の中に成り果てましたが、いやはや、フレンチクラヴサンでド独逸なベームの組曲を弾くなんつ〜のは格好の標的になりかねませんな。確かに1990年代くらいまでは「とりあえず大は小を兼ねるで汎用性が高そうな楽器」として種々オトナの事情wで18世紀フレンチクラヴサンがなんでもかんでもw使われていましたが、そんな時代はとっくに過ぎ去っております。それを理解した上でホールは所蔵する楽器の方向性を考えるワケですが、さまざまな使い方に対応する必要があるのであれば、実は昔のような考え方って案外と意味があるんですよ〜。まぁバロックな組曲って一応はおふらんすな舞曲の集合体でありますからして、理論的よりどころとしてはこんな雰囲気wでヽ( ̄▽ ̄)ノ

・永野光太郎オフィシャルサイト
  https://oratokoratok.jimdo.com
・永野光太郎(Keyboard)&對馬佳祐(Violin)YouTubeチャンネル
  https://www.youtube.com/channel/UClZJOmnOvq_VoBxW9G1e5Tw

2021年5月 6日 (木)

6月5日/バロック方面より風来たる ACT.3@ソフィアザールバロック高円寺

「不要不急」というキーワードで全てが規制されてしまいがちなこのごろですが、ちょっと待っていただきたい。人間という存在を単なる生き物でなく(この表現もチト語弊がありますが)人間たらしめているのは、他でもない「不要不急」ではないでしょうか。音楽活動に限らず、人間の活動とは全て等しく人間が自らの尊厳を守るために欠くことができないものであること、皆が痛感させられたことでしょう。

本日(5/6)果たして某緊急事態宣言が5月末まで延長されましたが、この不要不急なwチェンバロ演奏会は6月5日の土曜日です。だからと言ってウイルスな奴らが免罪符を発行してくれるハズもございませんが、今、音楽家ができるのは不要不急の音楽しかないのであります。

我々にはすでに感染防止の経験が1年以上あるワケですから、勘所はかなり理解できているはずです。定員50名のところ半分の25名に抑えて開催いたします。くれぐれも無理はなさらずですが、おいでくだされば嬉しいです。

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2021年6月5日(土)14時開演(13時半開場)
高円寺、ソフィアザールバロック高円寺
(JR高円寺駅北口徒歩10分程度/中野区大和町1-29-12)
4000円(当日精算/25名限定、要予約)
共催 ソフィアザール
申し込み 090-8348-1170(ソフィアザール:遠藤)
  bergheil69@me.com(筒井)

20210605_leaflet

くれぐれも「バロック方面から風来坊ぢゃないっすよ(・ω・ゞ

<プログラム>
 フィッシャー (ca.1656-1746)
  『アリアドネ ムジカ』第10番
  『音楽の花束』第2番 へ長調
 ベーム (1661-1733)
  組曲 ヘ短調
 J.S.バッハ (1685-1750)
  インベンション BWV784 イ短調
  シンフォニア BWV799 イ短調
  イギリス組曲第2番 BWV807 イ短調

前々回の演奏会(27th July 2019)から
クープラン/《クラヴサン曲集第3巻》所収「第13オルドル」から『百合の花ひらく』

2020年10月10日 (土)

10月10日/バロック方面より風来たる ACT.2 盛会御礼

強〜烈な雨男なワタクシの実力が遺憾無く発揮されて台風接近が危ぶまれる中の強行でしたが、幸いにも朝の天気予報で台風が南に逸れるとのことでホッ。ここ半年ほど気象予報の精度が落ちていますが、なんでもコロナ禍で世界中で航空機の運航が激減しているためにナマの気象観測データもまた激減してしまっていることが影響しているとか、なるほどそれはいかにもあり得るハナシだなぁと。コレ、地味に生活に効いてきそうなイヤな感じですね〜。

Img_1954

このご時世、満席になることをヘタに喜べないというおかしな風潮も感じますが、幸いにもそのようなこともなく(?)適正規模かつめっちゃ贅沢な小規模wで怪催できました。みなさま、ありがとうございました!

Img_1955

2020年8月20日 (木)

10月10日/バロック方面より風来たる ACT.2@ソフィアザールバロック高円寺

今年はいろいろヤヤこしいし、ソロの演奏会はヤラなくてイイかなぁと思っていましたが、ソフィアザールの関係各所から「演奏会はあくまでも延期にしただけなんだし、2度延期なんてありえないんだし、やらなくちゃダメに決まってるでしょ!!」と強〜烈に尻を叩かれましてw(いや、ホンマ、ありがとうございます)、定員50名のところ半分の25名に抑えて怪催いたします。10月10日で、なんとあと2ヶ月切っておりますがwどうぞおいでくださいませ!

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2020年10月10日(土)14時開演(13時半開場)
高円寺、ソフィアザールバロック高円寺
(JR高円寺駅北口徒歩10分程度/中野区大和町1-29-12)
4000円(当日精算/25名限定、要予約)
共催 ソフィアザール
申し込み 090-8348-1170(ソフィアザール:遠藤)
  bergheil69@me.com(筒井)

20201010_leaflets

くれぐれも「バロック方面から風来坊ぢゃないっすよ(・ω・ゞ

<プログラム>
 ヘンデル (1685-1759)
  シャコンヌ ト長調
 クーナウ (1699-1782)
  聖書ソナタ第4番「瀕死のヒゼキア王とその回復」
 パッヘルベル (1653-1706)
  アリエッタ ヘ長調
 ハイドン (1732-1809)
  ソナタ Hob.XVI/6 ト長調
  ソナタ Hob.XVI/33 ニ長調

前回の演奏会(27th July 2019)から
クープラン/《クラヴサン曲集第3巻》所収「第13オルドル」から『百合の花ひらく』

2020年4月19日 (日)

「2週間連続無観客コンサート:On Line / On Live 2020」YouTube公開継続ちぅ

「2週間連続無観客コンサート:On Line / On Live 2020」が幕を閉じてはや20日近くになりますが、ヤツらは鉾を収めるどころかますます元気になってきやがってど〜にもしぶといですよね〜。

こちらも手をこまねいているばかりではオモシロくないですが、ウイルスなくせにしぶとく物体表面で長く生きのびやがるヤツらが相手ですから、制圧するのはなかなかに困難だろうなと思わざるを得ません。やはり逆に考えて、我々人類の「価値観」「人生観」その他もろもろひっくるめた「生き方」にどでかい「?」が突きつけられた、と受け止めねばならぬのではないでしょうか。

ワタクシ、先の「2週間連続無観客コンサート:On Line / On Live 2020」ではこの考え方を根底に据えて、中島みゆきの詩のパワーを借りて目先の競争や勝ち負けばかりを見るようになってしまった現代人の姿に疑問を投げかけてみました。キーワードは「目に見えない大切なナニか」です(『星の王子さま』ですネ)出だしでマイクのスイッチを入れ忘れてw少々グダって、おまけに時間切れで尻切れなんとやらになってしまいましたwが、それなりのメッセージは伝えられたかと思います。

使ったのは愉しいことに、FAZIOLI の新品です。世の中に FAZIOLI 演奏は増えてはきましたが、FAZIOLI とはどのような楽器であるのか、というコンセンサスが全くできていないように感じてしまいます。いまだに未知な楽器であるのが FAZIOLI です。そこも含めてどうぞお楽しみくださいませ!

2020年4月 2日 (木)

On Line / On Live 2020:2週間連続無観客コンサート支援のクラウドファンディング、本日(4/2)まで!

Olol2020_cloud



3/28に行った生配信初体験は、On Line / On Live 2020:2週間連続無観客コンサートの一環だったのですが、本日で終了です。コレ、実は、主催者による全額持ち出しにも関わらず主催者に一銭も収入がないことが大問題でして。持ち出しは決して少ない金額ではなく、具体的に・・・

・出演者への謝礼 計50万円👀
・コンサート運営費用(主にスタッフへの謝礼、会場利用料) 計51万円💦
・配信機材の費用 計60万円😵

しかもクラウドファンディング自体、迅速な対応が難しかったとのことで、始まったのがようやく数日前だったりします。あらゆる業種が大幅な縮小を余儀なくされていますが、なにとぞご支援を賜りたく思います。まずは、ココにお立ち寄りくださいませ!

https://silkhat.yoshimoto.co.jp/projects/1261

2020年3月25日 (水)

3月28日(土)20時〜20時45分、生配信初体験:On Line / On Live 2020

どうやら「ヤツ」は想像以上にメンドウな相手であるようで、人類の未来図を変える必要があるのだろうなぁ・・・とさえ思っているワタクシです。大量生産大量消費の社会は必ず行き詰まる、という指摘は前世紀半ば過ぎにとっくにされていましたね。「マス」を手に入れた者ばかりが強くなるという、実は弱肉強食となんら変わりのない人間社会の基盤が「ヤツ」に揺さぶられているのではないでしょうか。優しかったり控えめだったりして弱肉強食な経済活動に適応できない人は少なからずいるはずです。そのような人が倒されてしまわないような社会を作り上げられてこその人類の叡智!

その中でワタクシ、ちょっともがいてみます。 Piascore株式会社 の 小池 宏幸 氏 が着想からわずか10日ほどで成し遂げて現在進行ちぅの電撃企画、二週間毎日2コマずつ配信されるネットコンサートOn Line / On Live 2020でナマ配信初体験です(`・ω・´)

ワタクシが出演するのは、3/28土曜日の20時からの45分間です。この記事から小池氏の想いを感じ取っていただき、是非とも YouTubeライブ をご覧になっていただきたくお願いいたします!(*´-`)
2週間の無料オンラインコンサートを10日で実現!? Piascore株式会社小池宏幸氏に聞く「音楽」への想い

配信プラットフォームは、公式YouTubeチャンネル だけでなく、17Live や ニコニコ動画公式 へも広がっています。それぞれが価値観そして人生観を変えはじめるためのキーワードの一つとして <芸術> こそが意味を持っていると思いませんか?

Olol2002

2020年2月 8日 (土)

喜多見中学校「リラックスピアノコンサート」(11 Jan. 2020)

一ヶ月前の1月11日の昼前のひととき、世田谷区の喜多見中学校PTA企画の「リラックス・ピアノコンサート」の講師をつとめてしまいました (`・ω・´)

1578873257810s

家庭教育学級の<子どものために育もう 豊かな心と豊かな体>というコンセプトにぴったりな音楽と語りができる人材・・・と見込まれての登用だったのですが、なるほど、常日頃から心に留めていることを活かせるまたとない機会だったのが嬉しくて (*´-`)

1578873192519s

鍵盤という白黒が並んだ「デジタル操作盤」で楽器を操作するのが鍵盤楽器で、そこには歌詞もございませんからなにやら単調でつまらなく感じられてしまうことも少なくありません。ですが、演奏するのも聴くのも人間ですから、そこには必ず「やり取り」があり、暖かな感じとか凛とした感じとかいろいろ一言であらわせないほどにさまざまな雰囲気が自ずと生まれるものです。人と人との意外性に富んだ「やり取り」こそが個性を育んできたはずで、それはまだまだAIでは遠く及ばないところと思います。手前味噌ではありますが芸術の周辺こそが人類の精神的な豊かさを育んできたはずで、逆に、AIに取って代わられる程度の芸ごときは取って代わられればよろしいのですぞ ヽ( ̄▽ ̄)ノ

一日中スマホやPCとだけつき合っていて「やり取り」をしなくても大丈夫なのが現代なのもまた確かですが、無駄とも思える「やり取り」を避けることで逆に私たちは妙に忙しくさせられて目に見えない大切なもの『星の王子さま』ですね)を失っているのではないでしょうか。だからこそ、せめて自分が弾く古い音楽の周りぐらいは優しさ温かさユルさに満ちた空間にしたいものだ、といつも思っています。今回、みなさんの反応がとても素敵でこちらも十二分にリラックスしてできたと思います。ありがとうございました!

1578873436525s

2020年2月 3日 (月)

『古き佳き独逸の銘器 1909年製ブリュートナー・ピアノのいぶし銀の輝き』盛会御礼

昨日の『古き佳き独逸の銘器 1909年製ブリュートナー・ピアノのいぶし銀の輝き』は、強〜烈な雨男のワタクシの演奏怪なのになんと穏やかな好天に恵まれてしまい、ナニが起きるか戦々恐々wでしたが、盛況のうち無事にしぅりょう致しました。

Img_9531

チト集中力が持ちそうにもない心配さえあるシューベルト2曲プログラムでしたが、嬉しいことにみなさま充分に楽しんでくださいました。この1909年製ブリュートナーはなにやら凄いモノを「持っている」のでいつもなにかしらの形で返り討ちに遭うwのですが、今回はなんとかコントロールを保ちつつな演奏ができた手応えがございます (`・ω・´)

Img_9550

小規模なコンサートならではの「楽器と演奏者そして聴衆との一体感」とはサロンコンサートを語る上での常套句ですが、嬉しいことに最近そのような会場が増えてきたような印象があります。このような場所でのサロンコンサートとは大ホールで行う大演奏会をそのままサロンに持ってくるだけでは全く成立しないので、それぞれが趣向を凝らした試みを行わねばですね。どうぞご期待くださいませ〜!(*´-`)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 グルメ・クッキング ファッション・アクセサリ レッスン 写真>Instagram 写真>昔のレンズ/カメラ 学問・資格 文化・芸術 旅行>アジア>フィリピン 旅行>アジア>中国 旅行>アジア>台湾 旅行>アジア>韓国 旅行>アジア>香港 旅行>ヨーロッパ 旅行>中南米 旅行>北米 旅行>北米>アメリカ 旅行>日本>中国地方 旅行>日本>中部地方 旅行>日本>九州地方 旅行>日本>北海道 旅行>日本>北陸地方 旅行>日本>四国 旅行>日本>山陰 旅行>日本>東北地方 旅行>日本>甲信越 旅行>日本>近畿地方 旅行>日本>関東地方 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 書籍・雑誌 鉄道 鉄道>写真 鉄道>模型 鉄道>模型>マヌ34 音楽 音楽>Soundcloud 音楽>YouTube 音楽>アンドレ・ギャニオン 音楽>オーディオ 音楽>クリストフォリピアノ 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 音楽>ピアノ工房ピアピット 音楽>メーカー>ADLER 音楽>メーカー>BECHSTEIN 音楽>メーカー>BELL 音楽>メーカー>Blüthner 音楽>メーカー>Broadwood 音楽>メーカー>Bösendorfer 音楽>メーカー>Chicago Cottage Organ 音楽>メーカー>DIAPASON 音楽>メーカー>EHRBAR 音楽>メーカー>Farrand & Votey 音楽>メーカー>FAZIOLI 音楽>メーカー>Grotrian 音楽>メーカー>Gröber 音楽>メーカー>HORUGEL 音楽>メーカー>KAWAI 音楽>メーカー>NISHIKAWA 音楽>メーカー>Packard 音楽>メーカー>PETROF 音楽>メーカー>Pleyel 音楽>メーカー>Steinway 音楽>メーカー>Streicher 音楽>メーカー>YAMAHA 音楽>中島みゆき 音楽>作曲家>Alberti 音楽>作曲家>Alkan 音楽>作曲家>Bach 音楽>作曲家>Battmann 音楽>作曲家>Beethoven 音楽>作曲家>Boëllmann 音楽>作曲家>Boëly 音楽>作曲家>Brahms 音楽>作曲家>Bruckner 音楽>作曲家>Burgmüller 音楽>作曲家>Buxtehude 音楽>作曲家>Böhm 音楽>作曲家>Cabezón 音楽>作曲家>Cage(1912-1992) 音楽>作曲家>Chopin 音楽>作曲家>Clark 音楽>作曲家>Clementi 音楽>作曲家>Couperin 音楽>作曲家>Czerny 音楽>作曲家>Debussy 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) 音楽>作曲家>Dvořák 音楽>作曲家>Fauré 音楽>作曲家>Fibich 音楽>作曲家>Field 音楽>作曲家>Fischer 音楽>作曲家>Flor Peeters(1903-1986) 音楽>作曲家>Franck 音楽>作曲家>Frescobaldi 音楽>作曲家>Froberger 音楽>作曲家>Galuppi 音楽>作曲家>Giustini 音楽>作曲家>Granados 音楽>作曲家>Grieg 音楽>作曲家>Haydn 音楽>作曲家>Hindemith 音楽>作曲家>Händel 音楽>作曲家>Janáček 音楽>作曲家>Lefébure-Wély 音楽>作曲家>Liszt 音楽>作曲家>MacDowell 音楽>作曲家>Marcello 音楽>作曲家>Mendelssohn 音楽>作曲家>Merikanto 音楽>作曲家>Moir 音楽>作曲家>Mompou 音楽>作曲家>Monti 音楽>作曲家>Mozart 音楽>作曲家>Pachelbel 音楽>作曲家>Ponce 音楽>作曲家>Reinecke 音楽>作曲家>Rinck 音楽>作曲家>Royer 音楽>作曲家>Rubinstein 音楽>作曲家>Satie 音楽>作曲家>Scarlatti 音楽>作曲家>Schubert 音楽>作曲家>Schumann 音楽>作曲家>Scriabin 音楽>作曲家>Sibelius 音楽>作曲家>Suk 音楽>作曲家>Séverac 音楽>作曲家>Tchaikovsky 音楽>作曲家>Wagner 音楽>作曲家>三島元樹 音楽>作曲家>中国人作曲家 音楽>作曲家>吉松隆 音楽>作曲家>大中寅二 音楽>作曲家>鷲見五郎 音楽>楽器>アップライトピアノ 音楽>楽器>クラヴィコード 音楽>楽器>スクエアピアノ 音楽>楽器>チェンバロ 音楽>楽器>フォルテピアノ 音楽>楽器>リードオルガン 音楽>楽器>特殊管楽器 音楽>楽器>鍵盤ハーモニカ 音楽>楽譜作成(lilypond) 音楽>蓄音器 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード 音楽に思うこと

2021年8月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

無料ブログはココログ