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カテゴリー「イベント・演奏会」の243件の記事

2022年5月21日 (土)

デュフリー《クラヴサン曲集第1集》所収「組曲第1番」から『Rondeau/ロンドー』を、フレンチクラヴサンで

高円寺北口から10分程度の閑静な住宅地のど真ん中にある「ソフィアザール高円寺バロック」所蔵のフレンチクラヴサンを使った、デュフリー(1715-1789)《クラヴサン組曲第1集》の《組曲第1番》から、ロンドー。組曲第1番にはロンドーが2つありますが、その2つめです。2022年5月28日に行う演奏会 バロック方面より風来たる ACT.4 のネタバレ(宣伝ともいう)動画だったりしますがw
くれぐれも「バロック方面から風来坊ぢゃないっすよ(・ω・ゞ

 

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ここ「ソフィアザール高円寺バロック」のクラヴサンは多彩極まりない才人の永野光太郎氏が2018年末に納入した楽器でようやく3年半経った程度ですが、音響振動に対する反応が抜群に良く、いわゆるエージングが進むわ進むわでいつも仰天させられています。使い倒されるわけではない楽器でそれは非常に好ましいこと、そして反応が良いということはしばらくお休みしていてもとにかく「目覚める」のが抜群に速いワケで、あっという間に豪快な鳴りが戻ってくるのがたまりませんですわ〜 (`・ω・´)

・永野光太郎オフィシャルサイト
  https://oratokoratok.jimdo.com
・永野光太郎(Keyboard)&對馬佳祐(Violin)YouTubeチャンネル
  https://www.youtube.com/channel/UClZJOmnOvq_VoBxW9G1e5Tw

この動画で弾いているクラヴサンのモデルはパスカル・タスカンが1769年に製作した楽器でデュフリー晩年というタイミングの楽器、実はJ.S.バッハが亡くなったあとに作られているんですね〜。この時代のパリは既にジルバーマンタイプのピアノやスクエアピアノなど最初期のピアノが少なからず存在していまして、4年前の1765年は齡9歳の神童モーツァルトの手による『ヴァイオリンの助奏を伴うクラヴサンのためのソナタ』が op.1(K.6 & K.7) そして op.2(K.8 & K.9) として父レオポルドの手で出版されていたりします。

デュフリーの《クラヴサン組曲第1集》の出版は1744年でモーツァルトが生まれる前、デュフリーの生きたパリはなんとも複雑な時代で、語り出すとエラいこっちゃなのでまぁこの辺でヽ( ̄▽ ̄)ノ

 

2022年3月 2日 (水)

5月28日/バロック方面より風来たる ACT.4@ソフィアザールバロック高円寺

「不要不急」というキーワードで全てが規制されてしまいがちなこのごろですが、ちょっと待っていただきたい。人間という存在を単なる生き物でなく(この表現もチト語弊がありますが)人間たらしめているのは、他でもない「不要不急」ではないでしょうか。音楽活動に限らず、人間の活動とは全て等しく人間が自らの尊厳を守るために欠くことができないものであること、皆が痛感させられたことでしょう。

さて、この不要不急なwチェンバロ演奏会は5月28日の土曜日です。演奏会をやってもやらなくてもウイルスな奴らが免罪符を発行してくれるハズもございませんが、(今でなくてもかw)、音楽家ができるのは不要不急の音楽しかないのであります。

我々にはすでに感染防止の経験が2年以上あるワケですから、勘所はかなり理解できているはずです。定員50名のところ半分の25名に抑えて開催いたします。くれぐれも無理はなさらずですが、おいでくだされば嬉しいです。曲目は、あのJ.S.Bachより年少でフランス革命のバスチーユ監獄襲撃の翌日まで生きていた、デュフリー/DuPhly(1715-1789)の音楽です。フランスのクラヴサン音楽がバロックからロココへと移り変わっていく過程の追体験をしていただきたく(*´-`)

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2022年5月28日(土)14時開演(13時半開場)
高円寺、ソフィアザールバロック高円寺
(JR高円寺駅北口徒歩10分程度/中野区大和町1-29-12)
3500円(当日精算/25名限定、要予約)
共催 ソフィアザール
申し込み 090-8348-1170(ソフィアザール:遠藤)
  bergheil69@me.com(筒井)

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くれぐれも「バロック方面から風来坊ぢゃないっすよ(・ω・ゞ

<プログラム>
デュフリー (1715-1789)
・クラヴサン組曲第1集(1744年)から、組曲第1番
Allemande - Courante - La vanlo - Rondeau - La tribolet - Rondeau - La damanzy - La cazamajor
・クラヴサン組曲第4集(1768年)
La de juigné - La de sartine - La de drummond - La de vaucanson - La pothoüin - La du buq

前回の演奏会(5th July 2021)から
ベーム/《組曲 ヘ短調》から、アルマンド

2021年12月11日 (土)

アズール弦楽合奏団演奏会@本所地域プラザ

今年のアズール弦楽合奏団の演奏会、本来は明日(12/12)でしたが、会場であったすみだトリフォニー小ホールの一貫性のカケラもないコロナ対応のために直前になって会場変更を余儀なくさせられて本日(12/11)になりましてな。

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午前中護国寺にてリハーサル、いったん散会後にここ本所地域プラザにてこれから18時開演です。

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偽チェンバロと鳴り物(ピンクの小っちゃなタンバリンw)でヒト暴れですぞ〜(*´-`)

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昼メシは音楽監督のお膝元の駒込は「ほんま」にて、鶏ベースのきのこポタージュラーメンというもはやラーメンの概念を逸脱した創作麺。無化調の優しく濃厚な味わいで本番の成功は確約されましたとさw

2021年12月 5日 (日)

リードオルガンコンサート@スタヂオぴーの/小淵沢

本日(12/5)は小淵沢の「スタヂオぴーの」での第2回リードオルガンコンサート。健康ランドでそれなりにw熟睡して7時半出発、渡邉號での〜んびりと小淵沢に9時ぴったりにとうちゃ〜く。今回は、貸出中のヤマハ5号オルガンと、エスティ社のキャンピングオルガンも使えましたよ〜。

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共演のソプラノ嬢とヴァイオリン氏とのリハも順調で、ほぼ満席のお客さまにもゆったりとくつろいでいただけたようでした。

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さすがに朝は冷え込みましたが、なんとも心地よく穏やかに晴れた一日でホッ(*´-`)

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2021年10月24日 (日)

『沈黙は金・雄弁は銀 ACT.1』盛況御礼

昨日(10/23)のピアノコンサート、 沈黙は金・雄弁は銀 act.1 、盛況のうちに終演いたしました。皆さまありがとうございました!

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なんとあり得ないことに雲一つない快晴の一日、理由を考えてみてハタと思い当たったのは、渋谷駅のホーム拡張工事で山手線が止まっていたこと。そういえば、この情報を知ったときに「これで雨は降らないかなぁ」と思ったのでしたっけw

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人間稼業を続けているといろんなことにぶち当たりますが、今般の厄介な疫病だけでなく、疫病に惑わされて我を失ってしまいがちな世間には少なからぬ恐れを感じていることを白状させてください。みなさん、なんかコワくないですか?

あらゆる藝術の士は人の世を長閑にし、人の心を豊かにするが故に尊とい。(夏目漱石『草枕』1907(M40)年)

はなはだ僭越ではございますが、この一端でも担えられたとしたら存外の欣びでございます (*´-`)

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2021年10月 6日 (水)

リハビリ怪始〜

某事態宣言の怪除にともない、ゆるゆると人間としてのwリハビリ怪始でござい🐌

そして我がお財布のリハビリwのためにも、みなさま方におかれましては 10月23日高円寺14時怪演な、 沈黙は金・雄弁は銀 act.1 にご来場賜りますように臥して、違った、伏してお願い申し上げ候!🙇🏻

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ウチから徒歩2分の二郎インスパイア系にて、野菜ちょいマシニンニクアブラの二辛。リハビリと言いつついつも通りなのはココだけのハナシ🤭

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2021年8月21日 (土)

10月23日/沈黙は金・雄弁は銀 ACT.1@ソフィアザールバロック高円寺

「不要不急」というキーワードで全てが規制されてしまいがちなこのごろですが、ちょ〜っと待っていただきたい。人間という存在を単なる生き物でなく(この表現もチト語弊がありますが)人間たらしめているのは、他でもない「不要不急」ができる存在だからではないでしょうか。音楽活動に限りませんで、およそ全ての人間の活動は、等しく人間が自らの尊厳を守るために欠くことができないということ、皆が痛感させられてきたことでしょう。

某緊急事態宣言が延長に延長を重ねていること、思うところはそれぞれに強〜烈にございましょうが、この国の状況についてネット上で文句を言ったところでいっときのガス抜きにしかならない・・・のはサンザン経験してますよね〜。この国の状況に関わらず従来通りの活動が困難になってしまったのもまた確かですし、それなら範囲を絞った上で自分にできることを細々と続ける以外の選択肢は存在し得ないのではないでしょうか。この不要不急なwピアノ演奏会は10月23日の土曜日です。どこであってもナニをやってもウイルスな奴らが免罪符を発行してくれるハズもございませんが、それであっても、今、音楽家ができるのは不要不急の音楽以外にはないのであります。

我々にはすでに感染防止の経験が1年半以上あるワケですから、勘所はかなり理解できているはずです。定員50名のところ半分の25名に減らし、時間も少しコンパクトに抑えての開催、くれぐれも無理はなさらずですが、おいでくだされば嬉しいです。少しでも体調に不安があれば当日でも遠慮なくキャンセルしていただきたく、入場料は当日精算にしてあります。受付でのやり取りを少しでも減らすため、お釣りのないように3000円ちょうどの準備をしていただければ幸甚に存じます。


・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2021年10月23日(土)14時開演(13時半開場)
高円寺、ソフィアザールバロック高円寺
(JR高円寺駅北口徒歩10分程度/中野区大和町1-29-12)
3000円(当日精算/25名限定、要予約)
共催 ソフィアザール
申し込み 090-8348-1170(ソフィアザール:遠藤)
  bergheil69@me.com(筒井)

声高で乱暴な主張ばかりの世の中、疲れませんか?

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<プログラム>
 モーツァルト (1756-1791)
  ロンド ニ長調 K.485
 シューベルト (1797-1828)
  即興曲 D935(op.142)-2
 グリーグ (1843-1907)
  「抒情小品集」から
 フィビヒ (1850-1900)
  小品集「気分、印象そして追憶」から
 ドビュッシー (1862-1918)
  夢
 ポンセ (1882-1948)
  間奏曲 第1番
 シャミナード (1857-1944)
  目覚まし時計
 サティ (1866-1925)
  『星たちの息子』への3つの前奏曲
                    (曲順不同)

*参考動画(本番の楽器はコレじゃないですよ〜)
ポンセ/間奏曲 第1番

2021年7月25日 (日)

リードオルガンコンサート@小淵沢、スタヂオぴーの

世の中はすっかり東京オリンピック一色な様相を呈しておりますが、ワタクシには一切カンケーないコトでございましてw

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小淵沢の別荘地の一角に6月にオープンした<スタヂオぴーの>にいつもの渡邉祐治さんがYAMAHAの5号オルガン(1954年製)をしばらく貸し出すということで、お披露目の怪でございま〜す (*´-`)

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ちょうどJRの18きっぷの季節ですので、東京ー小淵沢を普通列車で日帰りするという暴挙に。ウチからは片道3時間半ヽ( ̄▽ ̄)ノですが、なぁに、自分で運転するワケでもなし、乗り物に乗っていれば疲れないのが悲しきオトコのコのサガw

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小淵沢駅の到着は1109、ちゃちゃっと音出しをしてとっっても心地よい響きに安心してからのベランダランチ、これから本番であることを忘れそうになってしまうところまでがテンプレwww

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高原の別荘地ですので湿度は少なく、森の中ですから小鳥のさえずりそして蝉の声。せっかくなのでドアを開け放って自然との共演ができる贅沢三昧、ただ午後3時なのにもうヒグラシが鳴きはじめやがったのにはオドロキ、もはや従来の風物詩は塗り替えられてしまうんだろうなぁぁぁ、とかなんとか(^^;;;

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ココには昭和初期とおぼしきカワイのグランドピアノもございますが、さすがにくたびれ果てていて演奏会に使える状態でないので、これから印西市のピアピットでゆっくりとオーバーホールを始めるとのこと。これまた楽しみが増えました(^^)

2021年6月 7日 (月)

バロック方面より風来たる ACT.3@ソフィアザールバロック高円寺、盛況御礼&実況録画

6月5日にソフィアザール高円寺バロックで行った<バロック方面より風来たる act.3>は、イイ感じに密でなく終演いたしました。みなさま、ありがとうございました!

なにやら大規模なイベントがやりづらい世間になってしまいましたが、幸か幸かwワタクシは大規模なイベントとは無縁でございまして。まぁそれでもな〜んとなく演奏会は控えようかなぁと思ってしまうのは、案外と世間体を気にする自分でもあったようななかったようなwww。

演奏会実況録画、前半に弾いたゲオルグ・ベーム(1661-1733)の《組曲 へ短調》から、アルマンドです。ここ「ソフィアザール高円寺バロック」のクラヴサンは多彩極まりない才人の 永野光太郎氏 が2018年末に納入した楽器でようやく2年半経った程度ですが、音響振動に対する反応が抜群に良く、いわゆるエージングが進むわ進むわでいつも仰天させられています。使い倒されるわけではない楽器でそれは非常に好ましいこと、そして反応が良いということはしばらくお休みしていてもとにかく「目覚める」のが抜群に速いワケで、あっという間に豪快な鳴りが戻ってくるのがたまりませんですわ〜 (`・ω・´)

昨今はさまざまな分野wで「ほにゃらら警察」な活動がかまびすしい世の中に成り果てましたが、いやはや、フレンチクラヴサンでド独逸なベームの組曲を弾くなんつ〜のは格好の標的になりかねませんな。確かに1990年代くらいまでは「とりあえず大は小を兼ねるで汎用性が高そうな楽器」として種々オトナの事情wで18世紀フレンチクラヴサンがなんでもかんでもw使われていましたが、そんな時代はとっくに過ぎ去っております。それを理解した上でホールは所蔵する楽器の方向性を考えるワケですが、さまざまな使い方に対応する必要があるのであれば、実は昔のような考え方って案外と意味があるんですよ〜。まぁバロックな組曲って一応はおふらんすな舞曲の集合体でありますからして、理論的よりどころとしてはこんな雰囲気wでヽ( ̄▽ ̄)ノ

・永野光太郎オフィシャルサイト
  https://oratokoratok.jimdo.com
・永野光太郎(Keyboard)&對馬佳祐(Violin)YouTubeチャンネル
  https://www.youtube.com/channel/UClZJOmnOvq_VoBxW9G1e5Tw

2021年5月 6日 (木)

6月5日/バロック方面より風来たる ACT.3@ソフィアザールバロック高円寺

「不要不急」というキーワードで全てが規制されてしまいがちなこのごろですが、ちょっと待っていただきたい。人間という存在を単なる生き物でなく(この表現もチト語弊がありますが)人間たらしめているのは、他でもない「不要不急」ではないでしょうか。音楽活動に限らず、人間の活動とは全て等しく人間が自らの尊厳を守るために欠くことができないものであること、皆が痛感させられたことでしょう。

本日(5/6)果たして某緊急事態宣言が5月末まで延長されましたが、この不要不急なwチェンバロ演奏会は6月5日の土曜日です。だからと言ってウイルスな奴らが免罪符を発行してくれるハズもございませんが、今、音楽家ができるのは不要不急の音楽しかないのであります。

我々にはすでに感染防止の経験が1年以上あるワケですから、勘所はかなり理解できているはずです。定員50名のところ半分の25名に抑えて開催いたします。くれぐれも無理はなさらずですが、おいでくだされば嬉しいです。

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2021年6月5日(土)14時開演(13時半開場)
高円寺、ソフィアザールバロック高円寺
(JR高円寺駅北口徒歩10分程度/中野区大和町1-29-12)
4000円(当日精算/25名限定、要予約)
共催 ソフィアザール
申し込み 090-8348-1170(ソフィアザール:遠藤)
  bergheil69@me.com(筒井)

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くれぐれも「バロック方面から風来坊ぢゃないっすよ(・ω・ゞ

<プログラム>
 フィッシャー (ca.1656-1746)
  『アリアドネ ムジカ』第10番
  『音楽の花束』第2番 へ長調
 ベーム (1661-1733)
  組曲 ヘ短調
 J.S.バッハ (1685-1750)
  インベンション BWV784 イ短調
  シンフォニア BWV799 イ短調
  イギリス組曲第2番 BWV807 イ短調

前々回の演奏会(27th July 2019)から
クープラン/《クラヴサン曲集第3巻》所収「第13オルドル」から『百合の花ひらく』

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