フォト

カテゴリー

カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の157件の記事

2022年3月11日 (金)

確定申告@葛飾税ムショ

本日はまことにササヤカながら、お上からカネを分取る書類な日😎

Img_6336

葛飾税ムショは青戸と立石の間、裏手は中川が蛇行していてなかなかに広々とした景色。同時に11年前のあの地震の日も金曜日だったなぁ・・・と感無量なひととき🥲

Img_6338

せっかくカネを取り返しても立石の呑み屋で散財してしまうのは決してホメられる所業でないワケで、サクッと素通りでございました💦

Img_6348

2022年1月12日 (水)

濃ゆい調律体験の巻〜

今日(1/12)空いてるよ〜、とのことでご馳走になりにw ピアノ調律センター・エムパレス 襲撃の巻〜(*´-`)

Img_6060

ギョ〜カイでは有名な ひびきピアノ工房 のチューニングハンマーを持たせていただけて、いかにもチューニングピンがスムーズに動かせそうな絶妙な重量バランスに一驚。

Img_6059

ピアノ調律はウナりが目立たなくなってからこそが真骨頂・・・という体験もできて大変に耳福でしたが、このレベルで230本もの弦を揃えているピアノ調律師の仕事のすさまじさに身の引き締まる思いでございました😳
・・・やっぱりどシロート、いかにもサマになってないですね〜🤣💦

Img_6058

2022年1月 9日 (日)

みちのく訪問

年明け最初の遠出は、久々にいわきアリオスの楽器弾き込みのおしごと〜。

Img_6053

とは言え、腹が減ってはなんとやらで豪華海鮮丼ランチは何よりも大切な愉しみ。ワタクシ、レギュラーメンバーゆえにツアコンw厳選の数カ所の味は熟知しているはず・・・なのに、いつもめっちゃウマくてヤラレテしまうんですわ。いつもの海鮮丼&煮魚定食ウマし(*´-`)

Img_6047

ランチ後は近くの海岸へ、津波対策で堤防に上がらないと海が見られなくなってしまったのは仕方ないにしてもチト残念だなぁと思いつつ、この穏やかな海とあのときの恐ろしく牙を剥いた海とを重ねて合掌。

Img_6051

2022年1月 8日 (土)

松の内もあけまして🎍

松の内もあけまして、今年もどうぞよろしくお願いします〜🎍

ま〜たまたヤヤこしい状況になりつつありますが、なぁに、我々の疫病対応の経験の蓄積もそれなりに重ねられていますから、過度に恐れず世間さまに踊らされずダラダラと無為な時wを重ねていく所存でございます。

2022_neujahr_hassel

2021年12月30日 (木)

古座川のやまんばから、援助物資到〜着(*´-`)

紀州は古座川のやまんばから、4年ぶりの援助物資到〜着〜(*´-`)
超〜肉厚の生しいたけ、いわし生姜煮、ごぼう巻、紅白の蒲鉾に手づくり切り餅、そしてご近所さん手づくりのサンマ寿司、という紀伊半島の海の幸山の幸の詰め合わせ。やまんば夫妻が足で稼いだ地元のホンマモンの数々で、実は日本ってとっても豊かな国なんですよね〜。

Img_6018

うむ・・・コレは年明け用でしょから、年内に滅ぼさないようにせねばっっっw

古座川のやまんばは「Cafeダーチャやまんば」のヌシ、まさかの山奥にこだわりいっぱいで15年め。5年前、新聞に「癒す・隠れる・秘境カフェ」と紹介されたとか。季節の旬の果物を使ってやまんばが夜な夜な大鍋でグツグツ煮込んだw手づくりジャム、絶品ちぅの絶品ですぜ(`・ω・´)

ダーチャやまんば
和歌山県東牟婁郡古座川町中崎150-2
TEL : 0735-78-0088
http://dacha-yamanba.jugem.jp/

2021年11月 9日 (火)

ひさびさの身体のメンテナンス@目黒

半年ぐらい新座の某スマイル治療院での身体のメンテナンスをサボってしまっていて、いくらナンでも受けなきゃなぁ・・・と思ったときにナゼか2年以上ぶりにヒラめいた目黒の Bar Valse で偶然に知り合って以来のゆるゆるなおつき合いの柔らかな豪腕トレーナー、 櫻井 優司 さん (*´-`)

Img_5712

痛くなってこわばる直前のポイントをゆっくりゆっ〜くりと巧みに責める(ナンのハナシだw)ストレッチはやはりハンパなく超一流で、あちこちがびよ〜んと10cm以上伸びるようになったwイメージでございました。

Img_5710

やはり、厄年過ぎたら身体のメンテナンスは有料だよなぁぁぁと改めて。櫻井さんいわく、厄年あたりで筋肉の含水率がはっきりと低下する由、やっぱり昔の人は経験則でちゃぁんと理解していたんだなぁと(*´-`)

2021年10月 1日 (金)

Adobe Premiere Pro 導入〜

最新のiMacを入手して一ヶ月ちょい、Adobeにも高い高〜いお布施を貢いでいる💦ので、お布施に変化がないのに導入しないのはあまりにももったいないことには気づいていたのですが、よ〜やっと一念発起して(重い腰を上げてw)動画編集ソフト Adobe Premiere Pro のおべんきょ怪始〜。

244367459_4311459018972803_1024640519200

現代のMacに無料で提供されているiMovieではタイトル内で文字の大きさが自由にできないのでワタクシず〜〜〜っと10年ほど昔のiMovieで3分の動画の書き出しに30分もかけていたのですが、iMacM1で Premiere Pro 使うなら速く精密にプロレベルの編集がイケるのは先刻承知なコトで。

ワタクシの動画のスタイルであるタイトルの背景に白グラデーションというiMovieの得意技をPremiere Proに導入するために、Illustratorで透明度のグラデーションを工夫しなきゃなぁと思っていて気が重かったのですが、案ずるより産むが易しとはまさにこのこと。ワリと最近のアップデートでPremiere Proの中で簡単にできる方法が実装されたという情報を首尾よく発見できたのが誠に僥倖でございました。しかもさすがというかできて当然のCreative Cloudで、各種自作ネタをテンプレートとして使い回す方法も簡単だったので乗換完了かなぁと。

今ンとこは(これからもw)鍵盤楽器の演奏動画しか作る予定もなし、「読み込む」→「切り出す」→「色がズレてたら直す」→「別録りの音と合わせる」→「タイトルを入れる」→「書き出す」という動画編集の基本の基本である作業なんつ〜のはやってみりゃ数時間で身につけられますし、アップするためにストックしてあった動画を怪良し直すことで作業にもサクッと慣れましたし、一石二鳥以上の便利さでございました。とっとと始めりゃヨかった、とほほw

244259872_4311459015639470_5706673398080

しかもしかも、動画書き出しスピードはどうやら50倍近くになった模様✌✌✌

2021年5月 8日 (土)

大島徳彦氏個展@ギャラリーくぼた

Facebook友のアマチュア笛吹き大島徳彦さんの絵の個展にクラヴィコードとチェンバロがあって演奏が聴けるとなれば、ご挨拶に伺うのが当然の礼儀でございまして(*´-`)

Img_4110

大島さんご本人の笛の演奏、そして前々からなんとなく活動が気になっていた西野晟一朗(にしのせいいちろう)さんのクラヴィコード演奏もさることながら、優しげでありながら芯がビシッと通った絵の数々に囲まれた贅沢な時間を堪能できました。僭越ながら差し入れにお祝い演奏をさせていただきましたが、西野さんとのモーツァルト初期 K.19d の初見連弾の楽しかったこと楽しかったこと!

Img_4117

クラヴィコードを響かせるように音を重ねて弾ける人材にほとんどお目にかかれないのが残念な現状(^x^;;;ですが、西野晟一朗さんってそれができる稀有の人材なのが嬉しくて。クラヴィコードは西野さんの所有の逸品、小渕晶男2006年製作の Johann Heinrich Silbermann (1775) モデル。このクラヴィコード、持ち主の力量を反映して素晴らしく「育って」いて、小渕さんの楽器特有の非常に素直な鳴りが際立っていました。そして、大島さんお持ちの J.H.Rottenburgh のオリジナルフルートの鳴りがまた次元の違うなんとも凄まじい鳴りだったのもまた愉し。

Img_4100

んで、満足したアカツキにウチの近所のいつもの場所で良質なw炭水化物とタンパク質とアブラに加えてニンニクと唐辛子を充分に摂取、とw

Img_4112

2021年4月12日 (月)

葛西神社、新緑にツツジの花

早いとは思いますが、それなりに今の季節らしく新緑満開wの葛西神社です。

Img_3951

ですが、ツツジの花も咲いているのにはさすがに違和感が。新緑とツツジの花と藤の花とが一緒に見られてしまっては、季節感もへったくれもございませんね〜(^o^;;;

Img_3952

2021年4月 7日 (水)

半田稲荷神社、藤の花

地元の某業務スーパーへ恒例の激安食材の買い出し、道すがらの古刹:半田稲荷神社に立ち寄ってオドロキましてな。

Img_3943

藤棚がきっちりと紫色に染まっていたのですが、いくらなんでも4月上旬にこの状態ってナニかが根本的におかしくなっているような気がしてなりませんわ〜 (((( ;゚Д゚)))

Img_3937

ツツジも咲いてますけど、ツツジは五月でフジは六月ぢゃ〜なかったでしたっけか?w

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 グルメ・クッキング ファッション・アクセサリ レッスン 写真>Instagram 写真>昔のレンズ/カメラ 学問・資格 彫金 文化・芸術 旅行>アジア>フィリピン 旅行>アジア>中国 旅行>アジア>台湾 旅行>アジア>韓国 旅行>アジア>香港 旅行>ヨーロッパ 旅行>中南米 旅行>北米 旅行>北米>アメリカ 旅行>日本>中国地方 旅行>日本>中部地方 旅行>日本>九州地方 旅行>日本>北海道 旅行>日本>北陸地方 旅行>日本>四国 旅行>日本>山陰 旅行>日本>東北地方 旅行>日本>甲信越 旅行>日本>近畿地方 旅行>日本>関東地方 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 書籍・雑誌 鉄道 鉄道>写真 鉄道>模型 鉄道>模型>マヌ34 音楽 音楽>Soundcloud 音楽>YouTube 音楽>アンドレ・ギャニオン 音楽>オーディオ 音楽>クリストフォリピアノ 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 音楽>ピアノ工房ピアピット 音楽>メーカー>ADLER Organ 音楽>メーカー>BECHSTEIN 音楽>メーカー>BELL Organ 音楽>メーカー>BELTON 音楽>メーカー>Blüthner 音楽>メーカー>Broadwood 音楽>メーカー>Bösendorfer 音楽>メーカー>Chicago Cottage Organ 音楽>メーカー>DIAPASON 音楽>メーカー>EHRBAR 音楽>メーカー>Farrand & Votey Organ 音楽>メーカー>FAZIOLI 音楽>メーカー>Grotrian 音楽>メーカー>Gröber 音楽>メーカー>HORUGEL 音楽>メーカー>KAWAI 音楽>メーカー>NISHIKAWA Organ 音楽>メーカー>Packard Organ 音楽>メーカー>PETROF 音楽>メーカー>Pleyel 音楽>メーカー>Steinway 音楽>メーカー>Streicher 音楽>メーカー>YAMAHA 音楽>中島みゆき 音楽>作曲家>Alberti 音楽>作曲家>Alkan 音楽>作曲家>Bach 音楽>作曲家>Battmann 音楽>作曲家>Beethoven 音楽>作曲家>Boëllmann 音楽>作曲家>Boëly 音楽>作曲家>Brahms 音楽>作曲家>Bruckner 音楽>作曲家>Burgmüller 音楽>作曲家>Buxtehude 音楽>作曲家>Böhm 音楽>作曲家>Cabezón 音楽>作曲家>Cage(1912-1992) 音楽>作曲家>Caplet 音楽>作曲家>Chopin 音楽>作曲家>Clark 音楽>作曲家>Clementi 音楽>作曲家>Couperin 音楽>作曲家>Czerny 音楽>作曲家>Debussy 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) 音楽>作曲家>Dvořák 音楽>作曲家>Fauré 音楽>作曲家>Fibich 音楽>作曲家>Field 音楽>作曲家>Fischer 音楽>作曲家>Flor Peeters(1903-1986) 音楽>作曲家>Franck 音楽>作曲家>Frescobaldi 音楽>作曲家>Froberger 音楽>作曲家>Gael 音楽>作曲家>Galuppi 音楽>作曲家>Giustini 音楽>作曲家>Godard 音楽>作曲家>Granados 音楽>作曲家>Grieg 音楽>作曲家>Hahn 音楽>作曲家>Haydn 音楽>作曲家>Hindemith 音楽>作曲家>Händel 音楽>作曲家>Janáček 音楽>作曲家>Lefébure-Wély 音楽>作曲家>Liszt 音楽>作曲家>MacDowell 音楽>作曲家>Marcello 音楽>作曲家>Massenet 音楽>作曲家>Mendelssohn 音楽>作曲家>Merikanto 音楽>作曲家>Moir 音楽>作曲家>Mompou 音楽>作曲家>Monti 音楽>作曲家>Mozart 音楽>作曲家>Pachelbel 音楽>作曲家>Ponce 音楽>作曲家>Reinecke 音楽>作曲家>Rinck 音楽>作曲家>Royer 音楽>作曲家>Rubinstein 音楽>作曲家>Satie 音楽>作曲家>Scarlatti 音楽>作曲家>Schubert 音楽>作曲家>Schumann 音楽>作曲家>Scriabin 音楽>作曲家>Sibelius 音楽>作曲家>Suk 音楽>作曲家>Séverac 音楽>作曲家>Tchaikovsky 音楽>作曲家>Wagner 音楽>作曲家>三島元樹 音楽>作曲家>中国人作曲家 音楽>作曲家>吉松隆 音楽>作曲家>大中寅二 音楽>作曲家>鷲見五郎 音楽>楽器>アップライトピアノ 音楽>楽器>クラヴィコード 音楽>楽器>スクエアピアノ 音楽>楽器>チェンバロ 音楽>楽器>フォルテピアノ 音楽>楽器>リードオルガン 音楽>楽器>特殊管楽器 音楽>楽器>鍵盤ハーモニカ 音楽>楽譜作成(lilypond) 音楽>蓄音器 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード 音楽に思うこと

2022年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

無料ブログはココログ