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カテゴリー「文化・芸術」の196件の記事

2020年7月21日 (火)

印西市、ピアピット襲撃!

見るからにパワフルで楽しそうな、おもちゃ箱そのまんまなピアノ工房、ピアピット襲撃の巻〜(`・ω・´)

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親方ってぇより親分っちぅ方がヨさそうな 渡辺順一 さん率いる公然の秘密基地、昔ながらの職人な世界と若者たちの新しい感覚が融合できている稀有の存在とお見受けしました。

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とにかく見渡す限り楽器=宝の山、山、ヤマ。おっっっきな親分の心のもとで職人として存分に能力を発揮できる若者たちは、まことに幸せですね〜。チラリと音を出したところ(おしゃべりが楽しくてほとんど弾かなかったw)○○○なのに妙に嬉しそうに朗々と鳴ったりして、思わず「ピアピットにはウソつきしかおらんのか〜」と叫んでしまったワタクシでございましたw
*PIAPIT | ピアノは本気で直せば必ず古いピアノもよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

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このご時世、保身に走りがちになるのは仕方ないこと。その中でセコく利益を確保することばかりに汲々とするのでなく、ゼイタクしなきゃナンとでもなるわ〜がははは、とおっっっきく構えている親分、ファンになりました(*´-`)

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2020年6月25日 (木)

ひさびさのナマ演奏会@池袋、自由学園明日館講堂

久々のナマ演奏会、おなじみ池袋の自由学園明日館講堂にて、 国枝俊太郎 & 岡田龍之介 両氏による「いろんな笛」に焦点を当てた意欲的なプログラムでした。

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ワタクシはあくまでも後方支援、受付周りやら録音録画やら、主催の梅岡楽器サービスと感染防止対策を綿密に詰めた上での企画ができたのは、やっぱりホントに生きてて良かったなぁと(*´-`)

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以前のような形態に戻るのはひょっとしたら当分の間は無理なのかもしれませんが、それでも音楽(に限らず芸術)って、にんげんとして産まれたからには必要不可欠なんだなぁ・・・と改めて強く感じました(`・ω・´)

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これから7月15日まで5公演ございます。どれかに(ホントは全部ねw)足を運んでいただけると嬉しいです。「梅岡楽器サービス」のHPから「New message from 明日館」をたどってくださいませ!

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6月25日(木)19時  国枝俊太郎(R.Ft)+岡田龍之介(Cem)
〜様々な笛の音で綴るヨーロッパ諸国巡り

6月27日(土)17時  桐山建志+大西律子デュオリサイタル
〜フレンチバロックからドイツ古典派へ


7月7日(火)14時&18時半  川口成彦フォルテピアノリサイタル
〜グレーバーで聴く19世紀初期ピアノ名曲集 vol. 2


7月14日(火)19時  エルデーディ弦楽四重奏団コンサート
〜大きな転換となったベートーヴェン後期弦楽四重奏第2作と
  それに大きく影響を受けたメンデルスゾーンの傑作

7月15日(水)19時  榑谷(くれたに) 学 チェンバロリサイタル
〜英国の楽聖 ウイリアム・バードの深淵なる世界

2020年4月18日 (土)

「ONLINE PARTY MARKET」支援:目黒「Bar Valse」

2017年秋にクラヴィコードライヴを行うなどお世話になっている目黒のクラシック音楽バー「Bar Valse」がご多聞にもれずに苦境に立たされておりまして、少しでも力になれればと情報を載せることにいたします。一人呑みの習慣が全くないワタクシなのですが、ここ Bar Valse には足を向けては寝られないんですよね〜(ナニか違うw)

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今、ヤツらのせいであらゆる業種が苦しくさせられてしまっていますが、実は忙しくし過ぎていた自分をゆっくり見つめ直す機会、とも捉えられるのではないでしょうか。もはや「経済成長」だとか、数を集めれば勝ち組だとか、アレもコレも手広く、という人間社会のあり方自体が持ちこたえられなくなっていることが、実はそこら中に噴出しているいわゆる「現代の歪み」などに象徴されているような気がしています。「ヤツらのせい」というだけで思考を止めてしまうのは、大事を誤ってしまうような気がしてなりません(`・ω・´)

そんな中で、それぞれが「ココは!」という場所をお持ちかと思います。数多くでなくてもイイですから、少しずつでも支援の動きを広めていきませんか?(*´-`)

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【ご支援ご協力のお願い】
 この度ONLINE PARTY MARKETに登録いたしました。

 https://tsurezure.theshop.jp/items/28127830

 こちらはオンライン飲み会用の背景画像(¥500)をご購入いただくことで、
 手数料などを引いた大半の売り上げが飲食店にまわるサイトです。
 当面の店舗維持費として使わせていただきたく
 当店でも選りすぐりの画像をご用意いたしました。
 ぜひご活用いただき、ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
               bar valse 齊藤容平

是非ともココからお立ち寄りくださいませ!

2020年4月17日 (金)

マヌ34全自作、再怪(0)〜暖房車とは〜

本日の不善(*´-`)
その昔、電化そしてディーゼル化が少しずつ進められていた時代に「暖房車」ちぅ存在がございまして。暖房熱源としての蒸気を各戸に供給するセントラルヒーティングシステムは古くから使われており、鉄道でも蒸気機関車から捨てられるだけの豊富な高圧蒸気を客車の暖房用に使えばエエやん、という発想はごくごく自然なことだったのでしょうね。ですが、時代が進んで客車を引っ張る機関車が一部の区間で電気orディーゼル機関車に変えられると、さぁ困った。暖房用蒸気の発生源がなくなりますから、機関車に蒸気発生装置を積むか、機関車のすぐ後ろに蒸気発生装置を積んだ車両を連結するかの二択を迫られるワケです。

後者のための車輛が「暖房車」と言われるシロモノで、暖房用の高圧蒸気を発生させるだけのために乗務員が重労働を強いられたという、電気暖房が当たり前になった今となってはおよそ想像もできぬ存在だったんですね〜。形式を示す称号は、ヌクい/ヌクめるヤツ ってことで「ヌ」でした(たぶんね)マヌ34とは、重さが「:42.5t以上~47.5t未満」の「」クいヤツの「3:一般型客車(3〜5)」「4:2軸ボギー車(0〜7)」ちぅ意味になりま〜す。

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(1958(昭和33)年5月1日米原のマヌ34たち、wikiから拝借)

昭和24年6月1日に東海道本線浜松電化、同年9月15日のダイヤ改正で戦争で中断されていた特急運転が再開され、そのときの特急『へいわ』の先頭に立ったのが暖房装置未搭載のEF55です。この時期にはEF57も牽引機として使われていた可能性あり、EF57は一応は重油式の蒸気暖房装置を積んでいましたが、重油不足やら故障やらで暖房車のお世話になったことも少なくなかったそうで。マヌ34は同じ年の昭和24年12月中旬に一気に前期型(1〜7)ができているので時代がピッタリ(というかめっちゃピンポイントw)復活特急『へいわ』の浜松までの冬姿を編成で揃えようと思った若気の至りが30年ちょい昔でございました。特急『へいわ』は決して良くはない状況での国鉄の矜持たる特急列車の復活運行だったようで客車は一般型の寄せ集め、東京ー大阪の所要時間は戦前の超特急『燕』の8時間より1時間多く9時間かかっていました。

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(『時刻表』1949(昭和24)年9月)

この時代の初期型原型マヌ34を、あろうことかNゲージの金属製全自作で挑戦怪始、上回りの形だけがどうやらできたところで力尽きて長い長〜い眠りにつかされてしまったかわいそうな我がモデルよ。まぁ、暖房車なしでイイから特急『へいわ』の編成をとりあえず揃えようとは考えなかったワケは、実は『へいわ』は3ヶ月半ときわめて短命な特急で翌1950年1月1日から公募により特急『つばめ』と改称されてしまったので日和ったという。なぁ、なんつ〜か、それなりの分別はあったのかなぁとも思います(^x^;

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昔の客車列車で冬に周りから蒸気が出ていたのをなんとなく覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。その蒸気が暖房用の蒸気で、機関車から床下の暖房管を通って車内に導かれていたんですね〜。電気機関車なのにこんな感じで蒸気を吹いていたのは、暖房用の蒸気を焚いていたからだったのでした。

京都駅 1979.3.31.
 Camera: FUJICA ST-701 Lens: FUJINON 55mm F1.8
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2020年4月 2日 (木)

On Line / On Live 2020:2週間連続無観客コンサート支援のクラウドファンディング、本日(4/2)まで!

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3/28に行った生配信初体験は、On Line / On Live 2020:2週間連続無観客コンサートの一環だったのですが、本日で終了です。コレ、実は、主催者による全額持ち出しにも関わらず主催者に一銭も収入がないことが大問題でして。持ち出しは決して少ない金額ではなく、具体的に・・・

・出演者への謝礼 計50万円👀
・コンサート運営費用(主にスタッフへの謝礼、会場利用料) 計51万円💦
・配信機材の費用 計60万円😵

しかもクラウドファンディング自体、迅速な対応が難しかったとのことで、始まったのがようやく数日前だったりします。あらゆる業種が大幅な縮小を余儀なくされていますが、なにとぞご支援を賜りたく思います。まずは、ココにお立ち寄りくださいませ!

https://silkhat.yoshimoto.co.jp/projects/1261

2020年2月 8日 (土)

喜多見中学校「リラックスピアノコンサート」(11 Jan. 2020)

一ヶ月前の1月11日の昼前のひととき、世田谷区の喜多見中学校PTA企画の「リラックス・ピアノコンサート」の講師をつとめてしまいました (`・ω・´)

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家庭教育学級の<子どものために育もう 豊かな心と豊かな体>というコンセプトにぴったりな音楽と語りができる人材・・・と見込まれての登用だったのですが、なるほど、常日頃から心に留めていることを活かせるまたとない機会だったのが嬉しくて (*´-`)

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鍵盤という白黒が並んだ「デジタル操作盤」で楽器を操作するのが鍵盤楽器で、そこには歌詞もございませんからなにやら単調でつまらなく感じられてしまうことも少なくありません。ですが、演奏するのも聴くのも人間ですから、そこには必ず「やり取り」があり、暖かな感じとか凛とした感じとかいろいろ一言であらわせないほどにさまざまな雰囲気が自ずと生まれるものです。人と人との意外性に富んだ「やり取り」こそが個性を育んできたはずで、それはまだまだAIでは遠く及ばないところと思います。手前味噌ではありますが芸術の周辺こそが人類の精神的な豊かさを育んできたはずで、逆に、AIに取って代わられる程度の芸ごときは取って代わられればよろしいのですぞ ヽ( ̄▽ ̄)ノ

一日中スマホやPCとだけつき合っていて「やり取り」をしなくても大丈夫なのが現代なのもまた確かですが、無駄とも思える「やり取り」を避けることで逆に私たちは妙に忙しくさせられて目に見えない大切なもの『星の王子さま』ですね)を失っているのではないでしょうか。だからこそ、せめて自分が弾く古い音楽の周りぐらいは優しさ温かさユルさに満ちた空間にしたいものだ、といつも思っています。今回、みなさんの反応がとても素敵でこちらも十二分にリラックスしてできたと思います。ありがとうございました!

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2019年10月23日 (水)

トロント郊外、シムコー湖の秋

かの不世出の大天才、グレン・グールドはシムコー湖のほとりのアプターグローヴ村に別荘を構えていて、いつも同じレストランで同じメニューのランチを食していたとのこと。さすがにそのレストランを突き止めてそのランチを食するなんて無茶でしたが、ひょっとしたら同じ土は踏めたかも知れません (*´-`)

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グレン・グールドが1982年に亡くなって既に40年が経とうとしていますが、好き嫌いはあるにせよ、彼の音楽がいわゆる「クラシック音楽」な世界に与えた衝撃は計り知れないです。表面的な好き嫌いで論じるのは自由ですが、是非とも「むちゃくちゃ変なのに全て決まりごとを守っている」という方向で聴き直していただきたく。

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グレン・グールドは、普通に弾こうと思えばいくらでも当たり前に「普通に」弾けたほどの人物です。その人物が敢えて「変なコト」を世に問うたのはナゼなのか、まぁ我々凡人には理解できないでしょうが、折に触れて考えても損はなさそうに思います (`・ω・´)

トロント近郊、保存鉄道三箇所めぐり(いづれも休業w)

帰りの飛行機はトロント空港1:00AM発なので、ドライブな1日。

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トロント周辺に何ヶ所か鉄道博物館や動態保存鉄道がある情報は拾えたのですが、平日ゆえことごとくお休みだったのがチト残念でした。まぁ逆に「やってない鉄道な風景」が撮れたので悪くはなかったかも(^o^;;;

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最初は「The Waterloo Central Railway」で、訊ねたらコソッと中に入れてもらえてはしゃぐ我々。やっぱり鉄道車両の「鉄のカタマリ」感覚は間近で見るとスゴい迫力で、オトコのコの血がサワぎっぱなしw

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デカい鉄のカタマリという意味では船舶の方が圧倒的なのですが、さすがにチト大き過ぎで逆に実感湧かず。やっぱり旧型な鉄道の無骨なメカメカしさってたまらないんですよね〜。古い楽器の無骨な感じとも同じなんですよ〜・・・と無理やりつなげてみるw

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さてお次は「The Halton County Radial Railway」でしたが、あらためて公式サイトを見るとやっていなくてホントに残念ですわ〜。

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・・・まぁやってたら3ヶ所もまわれなかったのもまた事実なんですがw

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そして3ヶ所めは「The South Simcoe Railway」で、これまた古くってカッコいい (*´-`)

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鉄道って普段はホームの上と車両の中しか見ていないのですが、それを支える下回りはまさに縁の下の力持ち。人間と比べて撮ってみると一目瞭然ですね。

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2019年10月22日 (火)

Rodney Janzi 邸表敬訪問!

リードオルガン協会の主要人物にして恐るべき実力者、Rodney Janzi 氏はトロントから今回の ROS gathering に向かう途中に居を構えておりまして、それならば帰るタイミングでお伺いしない手はござりませんで (*´-`)

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これは Rodney 邸の音楽室=ミニリードオルガン博物館。Rodney はわずか10年前にリードオルガンの演奏も修復も全くのゼロから始めたとのことですが、やはりコンピューター技術者ならではの的確な問題の切り分けが功を奏しているんだろうなと邪推しています。いわゆる「本業」のボスのご好意でドデカい倉庫の二階をタダで修復/保管場所として使わせてもらっているとのこと、そりゃ〜リードオルガンを本業に変えるワケにはいかないですね〜(^o^;;;

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この化け物のようなオルガンはスウェーデン製、やはり遠くに離れると物凄くて。離れても体感する音量はあまり減らず、雑音が少なくなって立体的なまとまり感ともいうべき不思議な感覚に襲われるんですね〜。信仰装置としての教会のためにオルガンが不可欠だったであろうこと、リードオルガンで体感できるとはホントに驚きでした。当の Rodney も自分で弾いていたら自分では聴けないわけで仰天しており、ワタクシが弾いたことにもそれなりに意味があったようです (`・ω・´)

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2019年10月21日 (月)

ROS gathering 最終日午前/貸切収録!

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ROS gathering 最終日、午前中は完全にオフなのでせっかく日本から来たんだから動画の収録させてよ〜とお願いしたら、なんとなんと我々以外締め出しで3時間も時間を取ってもらえました (*´-`)

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こんなときに気合を入れ倒して鼻息荒くバシバシ弾き倒すwほど愚かなワタクシではもはやございませんで、まぁなんとか10台ぐらいは(弾き倒してるかw)収録できた手ごたえありです (`・ω・´)

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たかが3時間されど3時間、目移りするヒマなんぞあるハズもなく、なんとな〜くどの楽器がどんな感じかを考えつつ策を練っていたのが活かせられた、濃密な一瞬(=三時間)だったかも。

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これから録音チェックやら正しい表記のチェックやらやること山積みですが、ぼちぼち進めます。どうぞご期待くださいませ〜 (`・ω・´)

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