フォト

カテゴリー

カテゴリー「文化・芸術」の200件の記事

2021年5月 8日 (土)

大島徳彦氏個展@ギャラリーくぼた

Facebook友のアマチュア笛吹き大島徳彦さんの絵の個展にクラヴィコードとチェンバロがあって演奏が聴けるとなれば、ご挨拶に伺うのが当然の礼儀でございまして(*´-`)

Img_4110

大島さんご本人の笛の演奏、そして前々からなんとなく活動が気になっていた西野晟一朗(にしのせいいちろう)さんのクラヴィコード演奏もさることながら、優しげでありながら芯がビシッと通った絵の数々に囲まれた贅沢な時間を堪能できました。僭越ながら差し入れにお祝い演奏をさせていただきましたが、西野さんとのモーツァルト初期 K.19d の初見連弾の楽しかったこと楽しかったこと!

Img_4117

クラヴィコードを響かせるように音を重ねて弾ける人材にほとんどお目にかかれないのが残念な現状(^x^;;;ですが、西野晟一朗さんってそれができる稀有の人材なのが嬉しくて。クラヴィコードは西野さんの所有の逸品、小渕晶男2006年製作の Johann Heinrich Silbermann (1775) モデル。このクラヴィコード、持ち主の力量を反映して素晴らしく「育って」いて、小渕さんの楽器特有の非常に素直な鳴りが際立っていました。そして、大島さんお持ちの J.H.Rottenburgh のオリジナルフルートの鳴りがまた次元の違うなんとも凄まじい鳴りだったのもまた愉し。

Img_4100

んで、満足したアカツキにウチの近所のいつもの場所で良質なw炭水化物とタンパク質とアブラに加えてニンニクと唐辛子を充分に摂取、とw

Img_4112

2021年1月 3日 (日)

あけました謹賀新年

今年も2020年にしてほしい年明けですが、みなさまそれなりに心地よいお正月を迎えられたようでよかったでした。っっったく、地球全体で去年はなかったことに決めればイイのにサ(・3・)

人類はつながりを育む存在だと思うのですが、それを自らの意思を持って制限せねばならぬのがツラかったですね〜。それと同時に、従来いわゆる「人類の繁栄」と称されてきた物質的経済的な発展の脆さがはからずも露呈したような気もしますね。

まぁワタクシ自身は弾き/引きこもりな自分の一面を発見できて我ながら意外wでしたけど、それでも舞台に触れるたびにえも言われぬ「切望感」のような何かを強く感じました。

2021

芸術そして学問(同じかw)を求める心こそが人間を人間たらしめているのであって、物質的経済的な充足って実は単なる生存のための欲求の延長に過ぎないんですよね〜。ただこ〜ゆ〜感覚は収奪する側からすると厄介なワケで、だいたい封殺されますナ。

歴史上、音楽がどれほど弾圧され、またプロバガンダに使われてきたか、神さまと交信するときにナゼ通常と異なる声色を使うのか・・・音響振動空間には、人間の遺伝子に仕組まれている何かを覚醒させる力があるのでしょうね。

どうかこの夢か現かわからぬ不思議な世界を末長く感じ続けられるよう、錯綜する情報に右往左往させられずにいられますように。

2020年11月12日 (木)

夢の図書館@東青梅

オトコのコの夢にあふれた古き佳き時代の雑誌を100年分2万冊(!)ほど所蔵している『夢の図書館』襲撃〜(`・ω・´)

Img_2356

ここには日本の科学技術を培った歴史やら気概やら根性wやらが詰まっており、現代のデジタルを支えているのが他でもないこの時代なんだなぁぁぁ、という感慨が新たに。未整理な資料で部屋が大変なことになっているwのもまことに素晴らしく(*´-`)

Img_2354

雑誌って、一流な著者がそれぞれの時代の最先端を手を替え品を替えwわかりやすくしかしレベルは下げずに惜しみなく伝えるもので、それが次の世代への良質な種蒔きになっていたんですよね〜。ということは、実は昔の技術雑誌を実用に供するのは懐古趣味にとどまらず資料としての価値が極めて高いワケで、いやしくも技術立国を標榜するならばアーカイブとして国家予算をかけて欲しいレベルの偉業ですがな😤

Img_2352

ここは年会費わずか3000円で運営されているので、一人でも多くの賛同者に集まってほしいです。 是非ともご参集くださいませ〜!
夢の図書館: https://www.gijyutu-shounen.co.jp/Library/
夢の図書館会員募集ページ:
https://www.gijyutu-shounen.co.jp/Library/usage/partner/

2020年9月26日 (土)

夏目漱石著『鶉籠』春陽堂(明治四十年初版)入手!

某オクを覗いたらこんなモンが状態が良くないせいか適価で転がっているのを見つけてしまいましてな。そもそもコレにアクセスできた時点でヤフオクの覗き方として根本的に問題があることにはとりあえず触れないで欲しいのですが、まぁ見てしまったからには仕方がない、1100円増しで入札しておいたらナゼかそのまま落札してしまいましたとさ (*´-`)

Img_1887

「坊っちやん」「二百十日」「草枕」の三篇所収、夏目漱石著『鶉籠』春陽堂(明治四十年初版)

Img_1890

<住みにくき世から、住みにくき煩いを引き抜いて、有難い世界をまのあたりに寫すのが詩である、畫である。あるは音樂と彫刻である。こまかに云へば寫さないでもよい。只まのあたりに見れば、そこに詩も生き、歌も湧く。>

Img_1891

『草枕』には漱石というか明治の強力極まりない知識人の教養がふんだんに散りばめられていて、読み味わうのがめっちゃ困難なんですわ。ですが、一流の人物がこれぞと心に決めて世間に発表した名作ってホントに良く作られておりまして、伏線やら本歌取りやらを知らなくても受け手のレベルに応じて姿を変えてくれるので、どんな受け手でも興味さえ持っていればそれなりに楽しめるようになっているように思います。真にメジャーになれる作品って、とてつもない過剰品質を全くそれと知られずにシレッと「そこにゐる」んですね〜。メジャーな作品は「通俗的」と貶められることが少なからずございますが、通俗的な一面なくしてメジャーになれるハズないですやん。『草枕』はメジャーな作品というには通好みに過ぎるとは思いますが、この『鶉籠』に収められた「坊っちやん」「二百十日」「草枕」の三篇の組み合わせって芸術作品の「見せ方」としてまことに興味深いです。

2020年7月21日 (火)

印西市、ピアピット襲撃!

見るからにパワフルで楽しそうな、海賊船そのまんまなピアノ工房、ピアピット襲撃の巻〜(`・ω・´)

Img_0984

親方ってぇより親分っちぅ方がヨさそうな 渡辺順一 さん率いる公然の秘密基地、昔ながらの職人な世界と若者たちの新しい感覚が融合できている稀有の存在とお見受けしました。

Img_0981

とにかく見渡す限り楽器=宝の山、山、ヤマ。おっっっきな親分の心のもとで職人として存分に能力を発揮できる若者たちは、まことに幸せですね〜。チラリと音を出したところ(おしゃべりが楽しくてほとんど弾かなかったw)○○○なのに妙に嬉しそうに朗々と鳴ったりして、思わず「ピアピットにはウソつきしかおらんのか〜」と叫んでしまったワタクシでございましたw
*PIAPIT | ピアノは本気で直せば必ず古いピアノもよみがえります
http://www.piapit.com/repair.html

Img_0982

このご時世、保身に走りがちになるのは仕方ないこと。その中でセコく利益を確保することばかりに汲々とするのでなく、ゼイタクしなきゃナンとでもなるわ〜がははは、とおっっっきく構えている親分、ファンになりました(*´-`)

112337816_352593875731934_91465533175453

2020年6月25日 (木)

ひさびさのナマ演奏会@池袋、自由学園明日館講堂

久々のナマ演奏会、おなじみ池袋の自由学園明日館講堂にて、 国枝俊太郎 & 岡田龍之介 両氏による「いろんな笛」に焦点を当てた意欲的なプログラムでした。

Img_0731

ワタクシはあくまでも後方支援、受付周りやら録音録画やら、主催の梅岡楽器サービスと感染防止対策を綿密に詰めた上での企画ができたのは、やっぱりホントに生きてて良かったなぁと(*´-`)

Img_0730

以前のような形態に戻るのはひょっとしたら当分の間は無理なのかもしれませんが、それでも音楽(に限らず芸術)って、にんげんとして産まれたからには必要不可欠なんだなぁ・・・と改めて強く感じました(`・ω・´)

Img_0739

これから7月15日まで5公演ございます。どれかに(ホントは全部ねw)足を運んでいただけると嬉しいです。「梅岡楽器サービス」のHPから「New message from 明日館」をたどってくださいませ!

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

6月25日(木)19時  国枝俊太郎(R.Ft)+岡田龍之介(Cem)
〜様々な笛の音で綴るヨーロッパ諸国巡り

6月27日(土)17時  桐山建志+大西律子デュオリサイタル
〜フレンチバロックからドイツ古典派へ


7月7日(火)14時&18時半  川口成彦フォルテピアノリサイタル
〜グレーバーで聴く19世紀初期ピアノ名曲集 vol. 2


7月14日(火)19時  エルデーディ弦楽四重奏団コンサート
〜大きな転換となったベートーヴェン後期弦楽四重奏第2作と
  それに大きく影響を受けたメンデルスゾーンの傑作

7月15日(水)19時  榑谷(くれたに) 学 チェンバロリサイタル
〜英国の楽聖 ウイリアム・バードの深淵なる世界

2020年4月18日 (土)

「ONLINE PARTY MARKET」支援:目黒「Bar Valse」

2017年秋にクラヴィコードライヴを行うなどお世話になっている目黒のクラシック音楽バー「Bar Valse」がご多聞にもれずに苦境に立たされておりまして、少しでも力になれればと情報を載せることにいたします。一人呑みの習慣が全くないワタクシなのですが、ここ Bar Valse には足を向けては寝られないんですよね〜(ナニか違うw)

22552618_1091106941023438_544561494

今、ヤツらのせいであらゆる業種が苦しくさせられてしまっていますが、実は忙しくし過ぎていた自分をゆっくり見つめ直す機会、とも捉えられるのではないでしょうか。もはや「経済成長」だとか、数を集めれば勝ち組だとか、アレもコレも手広く、という人間社会のあり方自体が持ちこたえられなくなっていることが、実はそこら中に噴出しているいわゆる「現代の歪み」などに象徴されているような気がしています。「ヤツらのせい」というだけで思考を止めてしまうのは、大事を誤ってしまうような気がしてなりません(`・ω・´)

そんな中で、それぞれが「ココは!」という場所をお持ちかと思います。数多くでなくてもイイですから、少しずつでも支援の動きを広めていきませんか?(*´-`)

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

【ご支援ご協力のお願い】
 この度ONLINE PARTY MARKETに登録いたしました。

 https://tsurezure.theshop.jp/items/28127830

 こちらはオンライン飲み会用の背景画像(¥500)をご購入いただくことで、
 手数料などを引いた大半の売り上げが飲食店にまわるサイトです。
 当面の店舗維持費として使わせていただきたく
 当店でも選りすぐりの画像をご用意いたしました。
 ぜひご活用いただき、ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
               bar valse 齊藤容平

是非ともココからお立ち寄りくださいませ!

2020年4月17日 (金)

マヌ34全自作、再怪(0)〜暖房車とは〜

本日の不善(*´-`)
その昔、電化そしてディーゼル化が少しずつ進められていた時代に「暖房車」ちぅ存在がございまして。暖房熱源としての蒸気を各戸に供給するセントラルヒーティングシステムは古くから使われており、鉄道でも蒸気機関車から捨てられるだけの豊富な高圧蒸気を客車の暖房用に使えばエエやん、という発想はごくごく自然なことだったのでしょうね。ですが、時代が進んで客車を引っ張る機関車が一部の区間で電気orディーゼル機関車に変えられると、さぁ困った。暖房用蒸気の発生源がなくなりますから、機関車に蒸気発生装置を積むか、機関車のすぐ後ろに蒸気発生装置を積んだ車両を連結するかの二択を迫られるワケです。

後者のための車輛が「暖房車」と言われるシロモノで、暖房用の高圧蒸気を発生させるだけのために乗務員が重労働を強いられたという、電気暖房が当たり前になった今となってはおよそ想像もできぬ存在だったんですね〜。形式を示す称号は、ヌクい/ヌクめるヤツ ってことで「ヌ」でした(たぶんね)マヌ34とは、重さが「:42.5t以上~47.5t未満」の「」クいヤツの「3:一般型客車(3〜5)」「4:2軸ボギー車(0〜7)」ちぅ意味になりま〜す。

34s3351
(1958(昭和33)年5月1日米原のマヌ34たち、wikiから拝借)

昭和24年6月1日に東海道本線浜松電化、同年9月15日のダイヤ改正で戦争で中断されていた特急運転が再開され、そのときの特急『へいわ』の先頭に立ったのが暖房装置未搭載のEF55です。この時期にはEF57も牽引機として使われていた可能性あり、EF57は一応は重油式の蒸気暖房装置を積んでいましたが、重油不足やら故障やらで暖房車のお世話になったことも少なくなかったそうで。マヌ34は同じ年の昭和24年12月中旬に一気に前期型(1〜7)ができているので時代がピッタリ(というかめっちゃピンポイントw)復活特急『へいわ』の浜松までの冬姿を編成で揃えようと思った若気の至りが30年ちょい昔でございました。特急『へいわ』は決して良くはない状況での国鉄の矜持たる特急列車の復活運行だったようで客車は一般型の寄せ集め、東京ー大阪の所要時間は戦前の超特急『燕』の8時間より1時間多く9時間かかっていました。

194909heiwa
(『時刻表』1949(昭和24)年9月)

この時代の初期型原型マヌ34を、あろうことかNゲージの金属製全自作で挑戦怪始、上回りの形だけがどうやらできたところで力尽きて長い長〜い眠りにつかされてしまったかわいそうな我がモデルよ。まぁ、暖房車なしでイイから特急『へいわ』の編成をとりあえず揃えようとは考えなかったワケは、実は『へいわ』は3ヶ月半ときわめて短命な特急で翌1950年1月1日から公募により特急『つばめ』と改称されてしまったので日和ったという。なぁ、なんつ〜か、それなりの分別はあったのかなぁとも思います(^x^;

Img_9376

昔の客車列車で冬に周りから蒸気が出ていたのをなんとなく覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。その蒸気が暖房用の蒸気で、機関車から床下の暖房管を通って車内に導かれていたんですね〜。電気機関車なのにこんな感じで蒸気を吹いていたのは、暖房用の蒸気を焚いていたからだったのでした。

京都駅 1979.3.31.
 Camera: FUJICA ST-701 Lens: FUJINON 55mm F1.8
1979033117s

2020年4月 2日 (木)

On Line / On Live 2020:2週間連続無観客コンサート支援のクラウドファンディング、本日(4/2)まで!

Olol2020_cloud



3/28に行った生配信初体験は、On Line / On Live 2020:2週間連続無観客コンサートの一環だったのですが、本日で終了です。コレ、実は、主催者による全額持ち出しにも関わらず主催者に一銭も収入がないことが大問題でして。持ち出しは決して少ない金額ではなく、具体的に・・・

・出演者への謝礼 計50万円👀
・コンサート運営費用(主にスタッフへの謝礼、会場利用料) 計51万円💦
・配信機材の費用 計60万円😵

しかもクラウドファンディング自体、迅速な対応が難しかったとのことで、始まったのがようやく数日前だったりします。あらゆる業種が大幅な縮小を余儀なくされていますが、なにとぞご支援を賜りたく思います。まずは、ココにお立ち寄りくださいませ!

https://silkhat.yoshimoto.co.jp/projects/1261

2020年2月 8日 (土)

喜多見中学校「リラックスピアノコンサート」(11 Jan. 2020)

一ヶ月前の1月11日の昼前のひととき、世田谷区の喜多見中学校PTA企画の「リラックス・ピアノコンサート」の講師をつとめてしまいました (`・ω・´)

1578873257810s

家庭教育学級の<子どものために育もう 豊かな心と豊かな体>というコンセプトにぴったりな音楽と語りができる人材・・・と見込まれての登用だったのですが、なるほど、常日頃から心に留めていることを活かせるまたとない機会だったのが嬉しくて (*´-`)

1578873192519s

鍵盤という白黒が並んだ「デジタル操作盤」で楽器を操作するのが鍵盤楽器で、そこには歌詞もございませんからなにやら単調でつまらなく感じられてしまうことも少なくありません。ですが、演奏するのも聴くのも人間ですから、そこには必ず「やり取り」があり、暖かな感じとか凛とした感じとかいろいろ一言であらわせないほどにさまざまな雰囲気が自ずと生まれるものです。人と人との意外性に富んだ「やり取り」こそが個性を育んできたはずで、それはまだまだAIでは遠く及ばないところと思います。手前味噌ではありますが芸術の周辺こそが人類の精神的な豊かさを育んできたはずで、逆に、AIに取って代わられる程度の芸ごときは取って代わられればよろしいのですぞ ヽ( ̄▽ ̄)ノ

一日中スマホやPCとだけつき合っていて「やり取り」をしなくても大丈夫なのが現代なのもまた確かですが、無駄とも思える「やり取り」を避けることで逆に私たちは妙に忙しくさせられて目に見えない大切なもの『星の王子さま』ですね)を失っているのではないでしょうか。だからこそ、せめて自分が弾く古い音楽の周りぐらいは優しさ温かさユルさに満ちた空間にしたいものだ、といつも思っています。今回、みなさんの反応がとても素敵でこちらも十二分にリラックスしてできたと思います。ありがとうございました!

1578873436525s

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 グルメ・クッキング ファッション・アクセサリ レッスン 写真>Instagram 写真>昔のレンズ/カメラ 学問・資格 文化・芸術 旅行>アジア>フィリピン 旅行>アジア>中国 旅行>アジア>台湾 旅行>アジア>韓国 旅行>アジア>香港 旅行>ヨーロッパ 旅行>中南米 旅行>北米 旅行>北米>アメリカ 旅行>日本>中国地方 旅行>日本>中部地方 旅行>日本>九州地方 旅行>日本>北海道 旅行>日本>北陸地方 旅行>日本>四国 旅行>日本>山陰 旅行>日本>東北地方 旅行>日本>甲信越 旅行>日本>近畿地方 旅行>日本>関東地方 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 書籍・雑誌 鉄道 鉄道>写真 鉄道>模型 鉄道>模型>マヌ34 音楽 音楽>Soundcloud 音楽>YouTube 音楽>アンドレ・ギャニオン 音楽>オーディオ 音楽>クリストフォリピアノ 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 音楽>ピアノ工房ピアピット 音楽>メーカー>ADLER 音楽>メーカー>BECHSTEIN 音楽>メーカー>BELL 音楽>メーカー>Blüthner 音楽>メーカー>Broadwood 音楽>メーカー>Bösendorfer 音楽>メーカー>Chicago Cottage Organ 音楽>メーカー>DIAPASON 音楽>メーカー>EHRBAR 音楽>メーカー>Farrand & Votey 音楽>メーカー>FAZIOLI 音楽>メーカー>Grotrian 音楽>メーカー>Gröber 音楽>メーカー>HORUGEL 音楽>メーカー>KAWAI 音楽>メーカー>NISHIKAWA 音楽>メーカー>Packard 音楽>メーカー>PETROF 音楽>メーカー>Pleyel 音楽>メーカー>Steinway 音楽>メーカー>Streicher 音楽>メーカー>YAMAHA 音楽>中島みゆき 音楽>作曲家>Alberti 音楽>作曲家>Alkan 音楽>作曲家>Bach 音楽>作曲家>Battmann 音楽>作曲家>Beethoven 音楽>作曲家>Boëllmann 音楽>作曲家>Boëly 音楽>作曲家>Brahms 音楽>作曲家>Bruckner 音楽>作曲家>Burgmüller 音楽>作曲家>Buxtehude 音楽>作曲家>Böhm 音楽>作曲家>Cabezón 音楽>作曲家>Cage(1912-1992) 音楽>作曲家>Chopin 音楽>作曲家>Clark 音楽>作曲家>Clementi 音楽>作曲家>Couperin 音楽>作曲家>Czerny 音楽>作曲家>Debussy 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) 音楽>作曲家>Dvořák 音楽>作曲家>Fauré 音楽>作曲家>Fibich 音楽>作曲家>Field 音楽>作曲家>Fischer 音楽>作曲家>Flor Peeters(1903-1986) 音楽>作曲家>Franck 音楽>作曲家>Frescobaldi 音楽>作曲家>Froberger 音楽>作曲家>Galuppi 音楽>作曲家>Giustini 音楽>作曲家>Granados 音楽>作曲家>Grieg 音楽>作曲家>Haydn 音楽>作曲家>Hindemith 音楽>作曲家>Händel 音楽>作曲家>Janáček 音楽>作曲家>Lefébure-Wély 音楽>作曲家>Liszt 音楽>作曲家>MacDowell 音楽>作曲家>Marcello 音楽>作曲家>Mendelssohn 音楽>作曲家>Merikanto 音楽>作曲家>Moir 音楽>作曲家>Mompou 音楽>作曲家>Monti 音楽>作曲家>Mozart 音楽>作曲家>Pachelbel 音楽>作曲家>Ponce 音楽>作曲家>Rinck 音楽>作曲家>Royer 音楽>作曲家>Rubinstein 音楽>作曲家>Satie 音楽>作曲家>Scarlatti 音楽>作曲家>Schubert 音楽>作曲家>Schumann 音楽>作曲家>Scriabin 音楽>作曲家>Sibelius 音楽>作曲家>Suk 音楽>作曲家>Séverac 音楽>作曲家>Tchaikovsky 音楽>作曲家>Wagner 音楽>作曲家>三島元樹 音楽>作曲家>中国人作曲家 音楽>作曲家>吉松隆 音楽>作曲家>大中寅二 音楽>作曲家>鷲見五郎 音楽>楽器>アップライトピアノ 音楽>楽器>クラヴィコード 音楽>楽器>スクエアピアノ 音楽>楽器>チェンバロ 音楽>楽器>フォルテピアノ 音楽>楽器>リードオルガン 音楽>楽器>特殊管楽器 音楽>楽器>鍵盤ハーモニカ 音楽>楽譜作成(lilypond) 音楽>蓄音器 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード 音楽に思うこと

2021年5月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のコメント

無料ブログはココログ