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カテゴリー「グルメ・クッキング」の270件の記事

2020年1月18日 (土)

柏木Vn教室新年会〜

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某柏木Vn教室の新年会、はじまりはじまり〜(*´-`)

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今年のワタクシの持ち寄りは、茹でて漬けるだけのお手軽鶏レバーのニンニク醤油漬けでした(`・ω・´)

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2020年1月14日 (火)

今年最初のスマイル治療院&モッコリ豚/新座

いつもは年末に出向くのにサボっていた今年最初の身体いぢめ、スマイルくんの施術は相変わらずさすがのお手前で詰まっていた自覚症状が見事に消えてスッキリ。となると、施術後はやっぱり良質wな脂とタンパク質を摂取せねばならんワケでしてな(`・ω・´)

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ですが、なんと残念なことに今度の日曜で閉店、志木駅南口に屋号も変えて再出発とのこと。ココのニンニクトリプルそして醤油っぽくないスープは大ファンだったので残念至極。

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2020年1月 5日 (日)

激安アボカド納豆パスタ

8個50円で完熟少し行き過ぎたアボカドをゲット、と来れば、切って混ぜるだけなアボカド納豆パスタ。パスタが5kg500円でごっそり仕入れてあるのもポイント高〜し(`・ω・´)

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常備してあるニンニク醤油大さじ一杯のみですじゃ。アボカドと混ぜるので二杯でも三杯でも塩辛くは感じないでしょうが、塩分が心配なオトシゴロ。

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・・・切って混ぜて撮るだけで投稿できたし(*´-`)

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2019年11月17日 (日)

Piacenza から日本人ワイン醸造家一時帰国!

農工大ピアノ部の後輩で、ワインにハマって脱サラしてあれよあれよという間にイタリアのワイン造りの現場に斬り込んでいるという愛すべき大変態:美濃和 駿(みのわ しゅん)くんの一時帰国イベントに参上っ(`・ω・´)

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なんでも Milano から南へ1時間程度、弦楽器の街として有名な Cremona のほぼ隣町の Piacenza で地元の土壌の性格に逆らわずに何年も(!)かけて発酵させるというおよそ現代のスピード感とは真逆の造り手のところで修業ちぅとのこと。畑も借りてようやくこぎつけたという試験醸造のワインは、やはり先輩のワインの性格を受け継いでいることがはっきりと伺えて頼もしい限り。

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妹さんの悪意を感じるがごとく味の濃いwおでんなどもめっちゃ美味しくて、ワタクシ最近めっきり酒が飲めなくなったハズなのに全種類飲めてしまったのが良いのかどうなのか(*´-`)

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実はワタクシ、ちょうど彼らが農工大ピアノ部在学中にワインとチーズに傾いていたんですわ。わりかし頻繁にw国分寺南口マルイの地下(ちょうど改装工事が終わったのもタイミング良かったらしいw)で買ったブツを部室に差し入れて、開栓後1時間ずつとか時間を置いてワインの味の変化を一緒に体験していたのがま〜さかこんな時限爆弾になっていたとは。まぁセキニンは感じるが責任は取らないもんね。教育とは時限爆弾なり💣

2019年11月12日 (火)

鳳来/金町

葛飾のこの地で店を始めて41年とのこと、ウチから歩いて1分くらいでこの正しい佇まいなら突入するのが当然なのに今日まで不義理していた『中華料理 鳳来』にようやっと入店(`・ω・´)

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いつもいつも気になっていたサービス定食の「トリスブタ」530円税込価格据え置きがまことにいさぎよく、勇んで発注。全てが絶妙な、鶏肉に軽く衣をつけて餡を絡めた姿はもはや芸術品とも(*´-`)

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・・・高温の油をさっと通したとおぼしきみずみずしい鶏とつやっつやな餡は、ネコジタにはチト熱かったσ^_^;

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2019年11月 9日 (土)

伏見屋/駒込(染井)

某柏木Vn教室の発表会直前の合わせを終えてソフィアザールへ。同じ駒込でのんびり歩いても10分はかからぬ距離なのに開演まで二時間σ^_^;

旧古河庭園にでも行くかな〜と思ってテキトーに歩いてみたら、そういえばチト気になっていた商店街があったっけなぁと。「霜降商店街」がいつのまにか「染井銀座商店街」になってしばらく、見つけましたの町の正しい定食屋さん(*´-`)

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間口は広く、定食のお値段も750円前後で頑張っているからでしょうか、13時前に入ったら洗いものがめっちゃ山積みになっていて、これは地元の名店と確信。

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駅からけっこう遠いので簡単に足は伸ばせないなぁと思って存分に楽しまねば、とゆコトで盛り合わせ定食を発注。普通にめっちゃ美味い定食(最近少なくなりました)でしたが、とりわけ絶品だったのは美しい色合いのお新香。やはり独自の自家製だそうで、しっかり漬かっていながら塩を感じないどころかほ〜んのり甘かったのにはヤラれました。いやはや、世の中は広い!

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2019年10月25日 (金)

世界で8番目に美しい街、タスコ(Taxco)

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メキシコシティの南バスターミナルからバスで3時間ぐらい、「世界で8番目」に意味があるかどうかはともかくとして、まぁとにかく白くて可愛い街です (*´-`)

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どこもかしこも急坂で、人も車もスベらずに器用に動いているのもカワイくて。それだけに歩きまわるのはな〜かなかキツくて往生しましたわ(^^;;;

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この白いワーゲンは名物タクシーで、それこそどこを歩いても目にできました。この街並みには最高にマッチしてますよね〜。

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どこの街にも中心部には市場が並んでいるものですが、この狭い狭い市場通りの活気とダラけぐあいが絶妙にブレンドされた雰囲気、いかにも中南米だなぁと。スペイン語はそれこそからっきしなのが残念ですが、まぁそれは仕方ないことw

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帰りのバスはタスコ発18:05、バスターミナルに21時に着いたら当然の屋台メシで満足、3つで75メキシコペソ=450円ですからね〜。残すは14時間のフライトで成田空港。このフライト、飛行機がボーイング787なのはイイですが、全くイケてないのはシートが妙〜に狭いこと。これだけ長時間のフライトで全てJALまたはANAとのコードシェア便なのに、LCCかと思わせられるほどなのには呆れさせられました。メキシコシティ〜トロント便のシートがそれなりに余裕があった(カナダ人デカいからなぁw)だけに格差感倍増。まぁ激安だったので仕方ないかしらんw

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2019年10月24日 (木)

早朝のメキシコシティ(空港→地下鉄→バス)

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さて早くも帰国ですが、トランジットがメキシコシティ5:10AM着で翌1:30AM発なので、バスで3時間ほどのタスコ(Taxco)に行けると気づいた我々。パスターミナルまで早朝の地下鉄バス乗り継ぎ決行でございま〜す。メキシコは治安が悪い悪いと取りざたされますが、現地の人は全員そこで普通の生活を当たり前に営んでいることを思えば、なぁにそれなりに注意さえすれば臆する必要なんぞございませぬ (`・ω・´)

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第2ターミナルから地下鉄の駅までは歩いて10分弱、まだ暗いのにほぼラッシュ状態でいやはやさすがです。地下鉄はスリや痴漢が多いから云々という情報もございますが、少なくとも我々はスリにも痴漢にもw遭いませんでしたし、撃たれもしませんでしたよ〜。

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どこか北京の朝を思い起こさせるような雰囲気がなにやら懐かしく、貧富の格差というのは庶民のエネルギーを生む原動力でもあるんだなぁとヒシヒシと。飼いならされた日本人の弱さもヒシヒシと感じてしまったワタクシってば (´・_・`)

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地下鉄なので乗継はきはめてスムーズ、7時にはバスターミナルに着いて8:30のタスコ行きバスのチケットをゲット、腹も減っているしいそいそと周りの屋台村の探索でござい (*´-`)

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座席指定のときに豪華3列シートバスなのが判明、満席の中で三時間爆睡できたのはまことに幸い!

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2019年10月17日 (木)

メキシコシティの屋台通りすがりの巻

今年は2年に一回のリードオルガン協会の大会の年(2年前はこちら)、安い航空券を探していたら、なななんとAeromexico 航空の激安チケット(コミコミ73000円ナリ!)が転がりこんできて、まさかの中南米初体験となりましてな(`・ω・´)

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今回も当然ながらいつもの凄腕リードオルガン修復師の渡邉祐治氏と一緒、メキシコシティ空港でのトランジット6時間の間でちょっとだけ地下鉄に乗って2駅の Pantitran で降りたら、なんとも香ばしい雰囲気に二人とも大興奮。

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適当に歩いたら今乗ってきたばかりの地下鉄の跨線橋に出くわして、見回したらさっそく見つけましたぞの屋台通り (*´-`)

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やはり本場の屋台で食うタコスではなくトルタ( torta 、メキシコ風ホットサンド)はむっちゃウマいのなんの。言葉なんて通じなくても大丈夫!(実はタコスを頼んだつもりでトルタになったのはココだけのハナシw)

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この通りは空港第二ターミナルに続いているのになんとも庶民的な通りで、メキシコシティで一二を争うほどに治安が悪いとの一般的な旅行情報も理解できなくもないかも。まぁあたしゃ鈍感なので気づかなかっただけかも知れませんが、少なくとも撃たれたりスられたりはしてませんぞ(^x^;;;

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2019年8月22日 (木)

平和苑/金町南口

9/21に原宿の カーサ・モーツァルト で一緒に演奏会を開く、フルート教室ファルベ主宰の 素来さん & 石井さん との合わせ稽古をウチで行い、5分歩いてやって参りましたの焼肉でござい(`・ω・´)

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無煙なんてどこ吹く風な昔ながらの焼肉、一歩店に入れば昭和そのままの姿そして無敵な香り。これだけでメシが何杯も食えそうな(*´-`)

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19時ぐらいには地元の家族連れを含めてほぼ満席でしたが、1時間もするとサクッと引き上げるというめっちゃカジュアルで適価な焼肉なのも素晴らしく、まさに現代に生きる普通の焼肉でした。実はもう一軒あったのですが、半年ほど前に更地に(^^;;;;;

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