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カテゴリー「音楽>蓄音器」の4件の記事

2019年3月26日 (火)

異種格闘技戦@ソフィアザール駒込

本日も蓄音器持ってないのに蓄音器なオトコのコ全怪も〜どにて御免っσ^_^;

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このタイミングでソフィアザール駒込にてオーナー氏による異種格闘技戦wが繰り広げられると聞けば、参加しなくてはオトコがすたる(`・ω・´)

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サラサーテ自作自演の『ツィゴイネルワイゼン』と『タランテラ』の復刻CDのイコライジングをいぢってオリジナルの蓄音器再生音に近づけてしまえ〜・・・という悪事を参考出品、一定の評価は得られた模様でござ〜い(*´-`)


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SP盤はもはや再生産されないであろう「過去の遺物」ではありますが、それは同時に100年も昔に世人を驚かせ感動させていた大人物たちが寄ってたかって世に問うた貴重な品物でもあります。SP盤の中には当時の技術者そして音楽家たちの怨念wがギッシリ詰め込まれているワケで、どんなに尊敬しても足りないのではないでしょうか。まぁ全てではないでしょうけどw・・・SP盤に限らず、昔の人の仕事を粗末に扱うとバチが当たりますぞ!(`・ω・´)

そしてワインを頂いた状態でフられて青息吐息でまさかの暗譜演奏をするワタクシでありましたとさ(^o^;;;;;

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2019年3月20日 (水)

ソフィアザール高円寺バロック訪問

なんだか妙〜に蓄音器づいている最近、高円寺北口からしばらく歩いた住宅地のど真ん中の「ソフィアザール高円寺バロック」に闖入(`・ω・´)

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ランチタイムピアノコンサートに引き続いての蓄音器などなど談義が愉しくて、ついつい時を忘れるオトコのコたちでございました(・ω・)

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蓄音器はHMV194、大型で音量は充分でしかもこの素直な鳴りは・・・う〜ん、なんなんでしょうね〜。

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2017年6月24日 (土)

ポータブル蓄音器によるレコードコンサート@亀戸

本日(6/24)は、亀戸の ライティングハウスTOKYO まで、藤森 朗 氏による「ポータブル蓄音器によるレコードコンサート」に出向きまして(・ω・)

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ココは、古民家移築の第一人者のドイツ人技術者の手により新潟の古民家を東京下町に移築した、という素敵な場所。イイ感じで枯れた音響はSPレコードにかなり適していたようで、実に素直で豊かな雰囲気が楽しめました。

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2016年12月26日 (月)

蓄音機の會@八ヶ岳山麓

昨日(12/25)のクリスマス、最近チト厳しいできごとが続いて蟄居ちぅではありますが、これは外せない「蓄音機の會」@小淵沢というか富士見に日帰りしてきました〜( ´ ▽ ` )ノ

安定の安値拘束バスwで移動して迎えに来ていただければ、まさに高原の別天地。外気も暖かく、クリスマスの高原とは思えぬまさかの外套イラズで極楽極楽。文化的に充実した空間で蓄音機を体験できるとは、まことに佳きクリスマスでありました(・o・)ノ

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蓄音機からの音色を味わうのは単なるウルサ方の懐古趣味だけではなく、現代ではもはや体験できぬ次元で幅広かった時代の文化を追体験できる貴重な機会なんですね〜。場所がこれまた素晴らしく、大型の蓄音機が心地良さそうに響いていました。

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イロイロと感じ取るのは生きものである人間ですから、その人間にとっての「Hi-Fi」というのがいわゆる「精度を高める」という方向性ばかりで本当にヨいのかどうか、疑問に感じている方はもはや少なくないだろうと思います。楽器の演奏も全く同じ、演奏者が精度を高めようと頑張っている方向性ばかりが伝わってしまってどないすんねん(・x・ゞ

帰京も緊縮財政で普通列車の乗継5時間弱、最近の普通列車の座席はわりかし快適、腰は無事です〜(^_−)−☆

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