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カテゴリー「音楽>メーカー>YAMAHA」の19件の記事

2018年8月14日 (火)

J.S.Bach『カンタータ第106番』から「ソナティーナ」を、1954年製ヤマハ五号リードオルガンで

世の中はお盆、切支丹伴天連な音楽なので仏教にふさわしいかは微妙wですが、J.S.Bach によるカンタータ第106番『神の時こそいと良き時』(Gottes Zeit ist die allerbeste Zeit) の導入曲「ソナティーナ」をどうぞ。

カンタータ第106番は「哀悼行事(Actus Tragicus)」という通称と歌詞の内容から、死者を悼む行事の際に演奏するためのカンタータだろうと推測されている楽曲です。この動画は2018年5月13日に中野の Space 415 にて行った、古楽かふぇのイベント「触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜」の実況、おなじみ渡邉祐治氏による丁寧な修復でよみがえった、1954年製ヤマハ五号リードオルガンで弾いています。

現代は電気式送風機wのおかげでオルガニストが風の送り方を考えずとも「音は出る」ようになりましたが、実はそれはオルガンが管楽器であることを無視しても大丈夫になったということでもあります(便利になると人間って退化しますからね〜w)。何百年も昔に電気が使えていたハズはなくw、本来はどんなに大きなパイプオルガンでも人間が風を送っていました。風の送り方は管楽器で言えば息の送り方ですから、人力送風のオルガンを知らないオルガニストが意外と少なくない現代って・・・実は大きな問題だったりします。とは言え、現代ではパイプオルガンで人力送風を体験するのは簡単ではなく、それならばリードオルガンを体験することに俄然意味が生まれるはず・・・と思ってはいますが、世間の風はなかなかに冷たかったりw

リードオルガンは現代ではほぼ忘れ去られてしまった楽器と言っても過言ではなく、よしんば楽器として認識されたとしても、昔の小学校でしか使われなかった楽器とかパイプオルガンの代用楽器としか感じてもらえないかわいそうな楽器になってしまっているのがまことに残念で。まぁ論より証拠、リードオルガンの表現力の幅広さをどうぞ体験してみてくださいませ! (`・ω・´)シャキーン

2018年5月21日 (月)

ブクステフーデ『パッサカリア ニ短調 BuxWV161』を、1954年製ヤマハ五号リードオルガンで

ブクステフーデ(c.1637-1707)の有名な『パッサカリア ニ短調 BuxWV161』を、おなじみ渡邉祐治氏による丁寧な修復でよみがえった、1954年製ヤマハ五号リードオルガンで弾いています。この動画は2018年5月13日に中野の Space 415 にて行った、古楽かふぇのイベント「触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜」の実況です。

ご存知、この曲はもとは足鍵盤付の大〜きなパイプオルガン用の作品ですが、10年ほど昔に4オクターヴの小〜さなチェンバロ用(!;;;)に編曲する機会があり、その楽譜が発掘できたのが演奏するきっかけでしたw。構成自体をオリジナルと変えている箇所もありますので、YouTube上の原曲にあたって比べてみるのもまた一興かと(・o・ゞ

現代は電気式送風機wのおかげでオルガニストは「風の送り方」を考えずとも「音は出る」ようになりましたが、実はそれはオルガンが管楽器であることを無視しても大丈夫になったということでもあります(便利になると人間って退化しますからね〜)。何百年も昔に電気が使えていたハズはなくw、本来はどんなに大きなパイプオルガンでも人間が風を送っていました。風の送り方は管楽器で言えば息の送り方ですから、人力送風のオルガンを知らないオルガニストが意外と少なくない現代って・・・実は大きな問題だったりします。とは言え、現代ではパイプオルガンで人力送風を体験するのは簡単ではなく、それならばリードオルガンを体験することに俄然意味が生まれるはず・・・と思ってはいますが、世間の風はなかなかに冷たかったりw

2018年5月 3日 (木)

鷲見五郎 作曲『前奏曲 ト短調』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

音楽産業の最大手YAMAHAの始まりは、創業者の山葉寅楠が足踏みオルガンであるリードオルガンを製作したところから・・・とご存知の方は意外とおられないのではないでしょうか。明治維新ごろのいわゆる「洋楽導入」から第二次大戦後しばらくまでの長い間、市井の人々の音楽の大切な部分をリードオルガンが占めていたことも、なんと100万台を超す楽器が世に出ていたことも、現代ではすっかり忘れ去られてしまいました。

このリードオルガンの世界に対して、かの大中寅二とともに大きな意義を感じていたのが鷲見五郎(1916-2000)です。氏の作曲による『前奏曲 ト短調』を、おなじみ渡邉祐治氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1954(昭和29)年ヤマハ製5号オルガンで弾きました。木部が合板でなく無垢材だった最後の世代の楽器、堂々とした鳴りっぷりにシビれますよ〜(・ω・ゞ

現代は電気モーターのおかげでオルガニストは「風の送り方」を考えずとも音は出せるようになりましたが、極論すればそれはオルガンが管楽器であることを無視しても大丈夫になってしまったということでもあります。何百年も昔に電気が使えていたハズはなくw、本来はどんなに大きなパイプオルガンでも人間が風を送っていました。風の送り方は管楽器で言えば息の送り方ですから、足踏みオルガンを知らないオルガニストが意外と少なくない現代って・・・実は大きな問題だったりします。音楽を活かせる風の送り方を体得せずして、ど〜しますねん(・x・ゞ

・・・まぁ難しく言わなくても単純に、リードオルガンの素直で温かくしかも演奏者の悪知恵w次第で多種多彩な表現ができる魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい素敵な世界、ということなのですが(・o・ゞ



さて、5月13日(日)に、この楽器を含めて3台のリードオルガンを使った体験会&演奏会&懇親会:触ろう&聴こう リードオルガン を中野の Space415 にて行います。オルガンの豊かにふわっと拡がる空間感はなかなか録音には入りづらいもので、是非ともナマで体験していただきたく!m(._.)m

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2018年5月13日(日)13時〜19時(予定)
Space 415 (中野区新井2-48-12 2F/中野駅北口徒歩12分)
終日4000円(要予約当日精算30名)
13:00〜 リードオルガン体験会(3台あります!)     
 ※譜面をお持ちになり、ご自由に音を出してみてください   
15:00〜 リードオルガンコンサート             
17:00〜 リードオルガンとともにフリータイム(持込歓迎w)

演奏:筒井 一貴/解説:渡邉 祐治
主催:古楽かふぇ リードオルガン提供:渡邉祐治

予約 kcafe@dream.jp(古楽かふぇ)
   bergheil69@me.com(筒井)
※参加者募集ページの申込み用フォームからもお申込みいただけます。
  http://www.kokuchpro.com/event/kcafe20180513/

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2018年3月20日 (火)

アップライトピアノを美しく響かせるための、ピアノ再入門講座@ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京

ピアノ講座@ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京 開始か? で速報いたしましたが、いよいよ本決まりと相成りました。題して・・・ (`・ω・´)シャキーン

『アップライトピアノを美しく響かせるための
 ピアノ再入門講座』


日本人は往々にしてマジメになりすぎるきらいが無きにしもあらず、楽器の稽古もまた苦しく果てしもない・・・となりがちですが、そんなに思い詰めたらハゲちゃいますってw(・o・ゞ

音楽に限らず、芸術とはほとんどの方にとっては人生のうるおいでしょう。それなのに「いやしくも芸術とは…!」と大上段に振りかぶってしまっては、それこそ本末転倒。従来の権威主義的な芸術のあり方(教える側の事情とも言うw)は四半世紀以上前からとっっっくにほころびを来しておりまして、「なんか知らんけど、本当はもっと自由なんじゃないかなぁぁぁ」とか感じる方が増えておられるような印象があります。

レッスンで使う楽器は特別なピアノではなく、ごくごくごく普通の古めのヤマハのアップライトピアノです。古いことで木がコナれているのか、共鳴箱がなかなか素直に響いてくれて「響き」という摩訶不思議な現象を感じ取るためには逆に適した楽器です。この楽器で、ごく普通の全く特別ではないピアノとのつきあい方 を一緒に探ってみませんか?

とにかく試運転は早い方がヨいとのことで、怪講は一週間後の3月27日(いきなり過ぎたかなw)。18:30〜21:30の3時間で、3人分の枠がございます。単発ではなく隔週で3ヶ月の6回が基本セットですが、無論、中途からの受講も歓迎です(^^)

Pianos

場所は、東京タワーのほぼ真ん前、32芝公園ビル(港区芝公園3-4-30)の6階。
お問合せ・申込は、ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京 まで、今スグどうぞ!

2018年3月12日 (月)

大中寅二 作曲『前奏曲 ト長調』を、1905年製YAMAHAリードオルガンで

明治維新当時のいわゆる「洋楽導入」から第二次大戦後しばらくまでの長い間、市井の人々の音楽の大切な部分をリードオルガン(=足踏みオルガン)が占めていたことは現代ではすっかり忘れ去られ、思い出されたとしても「昔あったけど今は使われないよね」とか「まだあんなのやってるの?」とかいう存在に貶められてしまいました。

自分でふいごを足で踏んで送風する、という本質的にファジーな鍵盤楽器がリードオルガン。クラヴィコード同様にヴィブラートがかけられるこの楽器、素直で温かくしかも演奏者の悪知恵w次第で管楽器としての多種多彩な表現ができる魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい世界なんですけどね〜。

このリードオルガンの世界に大きな意義を感じていたのが、国民歌謡『椰子の実』の作曲者として歴史に名を残す、大中寅二(1896-1982)です。ゆうに1000曲を超すリードオルガン曲を作曲したと言われておりますが、これまたすっかり忘れられてしまっています。大中寅二 作曲、前奏曲 ト長調(1950(昭和25)年7月7日)を、おなじみ 渡邉 祐治 氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1905(明治38)年ヤマハ製リードオルガンで弾きました。このリードオルガンが作られた5年前の1900年、ようやくヤマハはアップライトピアノ第1号機を完成させたばかりで、まだまだ時代はリードオルガンの時代でした。この明治のリードオルガン、一種独特な低音の重く深い響きにシビれますよ〜(・ω・ゞ

2018年1月14日 (日)

『桐生明治館』襲撃!

なんでまた桐生くんだり(失敬w)まで足を伸ばしたかと言うと、この、国の重要文化財「桐生明治館」がおもしろそうでもあり、チト残念でもあり・・・なんですわヽ(´o`;

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1986(昭61)年に重要文化財としての復原工事が完了して以来、市の持ちものということもあって積極的な利用がなされないままに30余年。修復のための予算がつけづらいという事情もあるのでしょうが、使われない公共財がたどる運命はみなさんご存知ですよね。゚(゚´ω`゚)゚。

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国の重要文化財ですからポテンシャルが高いのは当然ですが、逆に文化財指定されているというハードルの高さがネックと言われます。いやいやいや、ちょっと待て。ワタクシ、池袋の自由学園明日館で何度も演奏怪やってますけど(`・ω・´)

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・・・このアップライトピアノは貴重な貴重な周ピアノ、そしてリードオルガンはヤマハの五号オルガン。残念ながら、両方とも使用には耐えませんσ^_^;

2017年12月28日 (木)

大中寅二 作曲『前奏曲 No.K262 イ長調』を、1928年製西川リードオルガンで

さて、昨日(12/27)に引き続き、リードオルガンの動画です。今日は大中寅二(1896-1982)による、まさにリードオルガンだけを念頭に書かれた曲です。

大中寅二はゆうに1000曲を超すリードオルガン曲を作曲したと言われておりますが、すっっっかり忘れられてしまっています。大中寅二 作曲(1966(昭和41)年11月4日)、前奏曲 No.K262 イ長調 を、渡邉祐治氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1928年西川オルガン改め日本楽器横浜工場製の小型リードオルガンで弾きました。小型のリードオルガンは風袋が小さいので足踏みペダルで生み出す「息」が波打ちやすいのですが、シンプルで軽いためでしょうか、反応と鳴りの良さが素晴らしいです。

日本楽器=ヤマハ製とは言え、この横浜工場は西川オルガンの工場を買収したもので、オルガンの設計も製作も西川オルガン当時ほぼそのままだったとのことで「西川オルガン」と言って差し支えない楽器です。音域はヘ音記号で少し下に飛び出た「ド」〜ト音記号で少し上に飛び出た「ド」までの4オクターヴ、なるほど、ピアノ弾きが普通に見ている上下二段の「大譜表」の音域にも意味がありそうな気がしませんかの?(・ω・ゞ

2017年12月27日 (水)

鷲見五郎 作曲『前奏曲 イ短調』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

音楽産業の最大手YAMAHAの始まりは、創業者の山葉寅楠が足踏みオルガンであるリードオルガンを製作したところから・・・とご存知の方は特にピアノな方々には相当に少ないのではないでしょうか。明治維新ごろのいわゆる「洋楽導入」から第二次大戦後しばらくまでの長い間、市井の人々の音楽の大切な部分をリードオルガンが占めていたことも、なんと100万台を超す楽器が世に出ていたことも、現代ではすっかり忘れ去られてしまいました。

現代は電気モーターのおかげでオルガニストは「風の送り方」を考えずに音が出せるようになりましたが、実はそれはオルガンが管楽器であることを無視しても大丈夫になったということです。何百年も昔に電気が使えていたハズはなくw、本来はどんなに大きなパイプオルガンでも人間が風を送っていました。風の送り方は管楽器で言えば息の送り方、すなはち自力で「音楽を活かせる風の送り方」ができてはじめてオルガン音楽が理解できることに他ならず、足踏みオルガンを知らないオルガニストが少なくない現代って幸せな時代であるのか・・・実は大問題だったりします(・x・ゞ

・・・まぁここまで難しく言わなくても、単純にリードオルガンの素直で温かくしかも演奏者の悪知恵w次第で多種多彩な表現ができる魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい素敵な世界、ということなのですが(・o・ゞ

このリードオルガンの世界に大中寅二とともに大きな意義を感じていたのが鷲見五郎(1916-2000)です。氏の作曲による『前奏曲 イ短調』を、おなじみ渡邉祐治氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1954(昭和29)年ヤマハ製5号オルガンで弾きました。木部が合板でなく無垢材だった最後の世代の楽器、堂々とした鳴りっぷりにシビれますよ〜(・ω・ゞ

2017年12月 7日 (木)

大中寅二 作曲『前奏曲 No.K255 ヘ長調』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

音楽産業の最大手YAMAHAの始まりは、創業者の山葉寅楠が足踏みオルガンであるリードオルガンを製作したところから・・・とご存知の方はなかなかおられないのではないでしょうか。明治維新当時のいわゆる「洋楽導入」から(織田信長周辺など、とかいうツッコミがアサッテなのはわかってますねw)第二次大戦後しばらくまでの長い間、市井の人々の音楽の大切な部分をリードオルガンが占めていたことも、なんと100万台を超す楽器が世に出ていたことも、現代ではすっかり忘れ去られてしまいました。

自分でふいごを足で踏んで送風するというコトは音楽の性格に応じて送風を加減できる・・・というコトで、すなはち、リードオルガンはクラヴィコード同様にヴィブラートがかけられる鍵盤楽器でもあり、演奏者の悪知恵w次第で多種多彩な表現ができるのでありま〜す。この魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい、否、皆が知っていなければならぬ世界ではないでしょうか (`・ω・´)シャキーン

このリードオルガンの世界に大きな意義を感じていたのが、国民歌謡『椰子の実』の作曲者として歴史に名を残す、大中寅二(1896-1982)です。ゆうに1000曲を超すリードオルガン曲を作曲したと言われておりますが、これまたすっかり忘れられてしまっています。大中寅二 作曲前奏曲 No.K255 ヘ長調(1966(昭和41)年10月20日) を、おなじみ渡邉祐治氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1954(昭和29)年ヤマハ製5号オルガンで弾きました。木部が合板でなく無垢材だった最後の世代の楽器、堂々とした鳴りっぷりにシビれますよ〜(・ω・ゞ

2017年12月 5日 (火)

12月2日『リードオルガン解体新書』実況動画:フランク『ニ長調とニ短調のための7つの小品』から第3曲を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

2017年12月2日、高崎のアトリエミストラルで行ったワークショップ&コンサート『リードオルガン解体新書』。使ったリードオルガンは、おなじみ渡邉祐治氏の修復による、YAMAHAの1954年製5号オルガン。この5号オルガンは戦後まで長〜く作り続けられたモデルで、木部が合板でなく無垢材の時代の生き残りです。

実況録画の一部をご紹介〜。曲は、フランクが最晩年に作曲し続け、その悲劇的な死(1890.11.8.)によって中断されてしまった、ハルモニウムのための曲集:『L'Organiste』から『ニ長調とニ短調による7つの小品』の第3曲です。

明治維新後から第二次大戦後しばらくまでのかなり長い間、市井の人々の音楽のかなり大切な部分をリードオルガンが占めていたことは、ほぼ忘れ去られてしまいました。まぁ一時期歴史を担っていたというだけで意味があるほど単純な世界ではございませんwが、自分でふいごを足で踏んで送風する、という本質的にファジーな楽器がリードオルガン。この素直で温かくしかも演奏者の悪知恵w次第で多種多彩な表現ができる魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい素敵な世界です。リードオルガン復権、そろそろ機は熟しているのではないでしょうか (`・ω・´)シャキーン

César Franck(1822-1890) - No.3 of "Sept pièces en re majeur et re mineur" from "L'Organiste" on a YAMAHA No.5 reed organ(1954) restored by Yuji Watanabe, JAPAN

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