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カテゴリー「音楽>メーカー>Pleyel」の26件の記事

2017年7月 1日 (土)

サティの命日に寄せて『ゴシック舞曲』を、1905年製プレイエル3bisで

今日(7/1)は、フランスの奇人/鬼神、サティ(1866−1925)の命日ですよ〜。

サティの『ゴシック舞曲(1893年):我が魂の大いなる静けさと堅固な平安のための9日間〜祈祷崇拝と聖歌隊的協賛〜』を、サティが生きていた1905年製(85鍵)のプレイエル 3bis(トロワビス)型ヴィンテージピアノで弾きました。

サティは生涯一度だけ大恋愛をした、とされており、半年の間に書いた手紙はなんと300通以上。その激情がはじけ飛び、祈りと精神安定のためにこの『Danses Gothiques』が作曲されたと言われています。

このピアノは高崎のアトリエミストラルの楽器、ここはもともと信用金庫の建物だったせいかとにかく堅固で音が全て跳ね返ってくるような雰囲気で、およそ日本離れした音響を誇ります。外の音は多少聞こえますが、サロンコンサート会場としての質は優秀と思います。このサティが生きていた時代に作られたこのピアノ、豊かな音響空間でかなりイイ感じに育っています(・o・ゞ

2017年6月30日 (金)

モンポウの命日に寄せて『ひそやかな音楽』より第1〜3曲を、1905年製プレイエル3bisで

今日(6/30)は、スペイン・・・ではなく、カタロニア(カタルーニャ)の作曲家、モンポウ(1893-1987)の命日ですよ〜。今年2017年は、モンポウの没後30年であります。

モンポウ自身の生を語るかのように思える小品集『ひそやかな音楽/Música Callada』より第1〜第3を、1905年製(85鍵)のプレイエル 3bis(トロワビス)型ヴィンテージピアノで弾きました。モンポウ自身がこの曲集の出版や公開演奏をためらったとかいうこの作品集、そもそも『ひそやかな音楽/沈黙の音楽』とは矛盾のカタマリで、策を弄せばヤカマシく何もしなければツマラナい。人間が音から静けさを感じ取るのはどんなときなのか、また沈黙とはどれほどまでに個人的な感情の発露であるのか、そこの探求が甘くちゃ沈黙なんぞ簡単にケシ飛んでしまいます。自己満足に留まる演奏は腐臭を放ちますが、モンポウの音楽はそれさえも「ひそやかに」してしまって気づきづらいのがこれまた難しいです(・x・ゞ

ピアノはおなじみ、高崎のアトリエミストラル所蔵の1905年製プレイエル 3bis(トロワビス)型。コンスタントに使われていて演奏会ごとにきちんと手を加えられており、イイ感じに響きが育っています。もともと信用金庫であった頑丈な建物でかなり音が回り、ちょっと日本でないような錯覚にさえ陥ることもあります。ココ、実はヴィンテージな楽器を演奏するのにかなり適した環境なんですよ〜。

2017年6月15日 (木)

グリーグ生誕祭によせて『ピアノソナタ op.7』より第三楽章を、1905年製プレイエルピアノで

今日(6/15)は、ノルウェーの大作曲家グリーグ(1843-1907)の誕生日ですよ〜。

グリーグのピアノ曲は『抒情小品集』だけではございませんで、ピアノソナタもちゃぁんと書いています。最初期のop.7で1865年作曲、ライプツィヒ音楽院卒業後にデンマークに住んでいた頃の作品です。このピアノソナタはなかなか顧みられない作品ですが、伝統的なソナタの「型」の中にいかにも後年のグリーグ的なノルウェー抒情が豊潤にちりばめられており、これから書いて行く音楽はこんな感じにするぞ! という決意表明にも感じます。自己の方向性を「国民主義」的な音楽に定めたグリーグの原点の一つとして、かなり大切な曲ではないでしょうかしらん? (`・ω・´)シャキーン

この第三楽章のテンポ表記は<Alla Menuetto, ma poco più lento>とあり、若者がソナタという大作に取り組む気概はともすれば気負いになりがちですし、19世紀後半のドイツ語圏で学んだことを考え合わせると、相〜当〜に重い拍子感を求めているように思えます。・・・<ma poco più lento>って、どっちなんぢゃいとも思いますけどw

ピアノは、高崎の アトリエミストラル 所蔵の1905年製プレイエル 3bis(トロワビス)型、コンスタントに使われていて演奏会ごとにきちんと手を加えられており、なかなかイイ感じの響きが育っています。もともと信用金庫であったがっっっちりした建物でかなり音が回り、ちょっと日本でないような錯覚にさえ陥ることもあります。ココ、実はヴィンテージな楽器を演奏するのにかなり適した環境なんですよ〜。

2017年6月14日 (水)

6月11日ライヴ録画/ベートーヴェン:ピアノソナタ第17番(テンペスト)第二楽章、1905年製プレイエル3bisで

6月11日/世界を旅する音楽会Vol.2 〜ベートーヴェン&シューベルト〜 のライヴ録画をどうぞ。ベートーヴェンのピアノソナタ第17番 op.31-2(テンペスト)の第二楽章です。

ベートーヴェンの緩徐楽章は親しみやすく美しい曲も少なくありませんが、このソナタでは必ずしもそうではなく、相当な無茶をピアニストに強要wしやがってきます。アトリエミストラル の1905年製プレイエル 3bis(トロワビス)型、コンスタントに使われていて演奏会ごとにきちんと手を加えられており、なかなかイイ感じに育っています。

2017年6月 2日 (金)

モンポウの『前奏曲第5番』を、1911年製プレイエルピアノで

6月11日の演奏会@高崎では1905年製のプレイエル3bis型ピアノを弾きますが、同型で1911年製の楽器を弾いた動画です。3bis(トロワビス)型は個体差が非常に大きいそうで、高崎の アトリエミストラル の楽器もこれと同じ芸風というワケでもございませんが(・o・ゞ

曲は、モンポウ(1893-1987)の『前奏曲第5番』です。モンポウはスペイン・・・ではなく、カタロニア(カタルーニャ)の作曲家、不思議な『沈黙の音楽』の造り手として知られています。そもそも『沈黙の音楽』とは矛盾のカタマリで、策を弄せばヤカマシく、何もしなければツマラナい。人間が音から静けさを感じ取るのはどんなときなのか、そこの探求が甘くちゃ〜沈黙なんぞ簡単にケシ飛んでしまいます。モンポウの演奏が自己満足に終わってしまうのには、ちゃぁんと理由があるのですぞ (`・ω・´)シャキーン

このピアノは さいたまピアノ工房 が2011~2012年にかけて中身をオーバーホール、外装を2016年に再塗装しているので、歳はとっていますが新しい感じ。それでいながら古い楽器のファジーな奥深さwは残っているという、昔の楽器に寄り添って真摯に修復作業を行える稀有な工房がさいたまピアノ工房です!
・さいたまピアノ工房: http://saitama-piano.main.jp/

2017年6月 1日 (木)

6月11日/世界を旅する音楽会Vol.2 〜ベートーヴェン&シューベルト〜

新潟での初期イタリアンチェンバロ演奏会、ありがとうございました。お次は10日後の6月11日、高崎の1905年製プレイエル3bisピアノを使った演奏会です。

会場はおなじみの アトリエミストラル 、元信用金庫であったガッチリした建物で、およそ日本的でない豊かな響きが体験できます(◎_◎ゞ

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〜アトリエミストラル コンサートシリーズ 世界を旅する音楽会 Vol.2〜
筒井一貴 ピアノコンサート
ベートーヴェン&シューベルト
2017年6月11日(日)15時開演(14時半開場)
高崎、アトリエミストラル(高崎市下小鳥町312-4)
一般3000円/当日3500円/高校生以下1500円

<プログラム>
ベートーベン
 ピアノソナタ第8番「悲愴」Op.13
 ピアノソナタ第17番Op.31-2(テンペスト)
シューベルト
 4つの即興曲Op.90(D899)
使用ピアノ:1905年製プレイエル3bis
お問合せ・ご予約090-8047-3757(櫻井)

ワタクシの演奏会としては非っ常〜に珍しく、有名曲が並んでおりますネ(・o・ゞ
これからしばらく演奏会の予定は入れておりませんし・・・さぁ、6月11日は高崎にGo!(^^)b

新宿         1219  上野 1230
            ↓       ↓
高崎         1404  高崎 1418
高崎駅西口(二番)  1425
            ↓
上郊口(かみさとぐち)1440

2017年5月21日 (日)

5月20日/世にも静かな Bar LIVE 3@中野、盛会御礼

昨日(5/20)のクラヴィコード演奏会: 世にも静かな Bar LIVE 3 〜時を超えて蘇る モーツァルトのクラヴィコード〜 は大盛況、みなさまありがとうございました!m(._.)m

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さてお次は、新潟にて初期イタリアンチェンバロを使った演奏会(5/27〜28)、そして、高崎にて現代ピアノの演奏会(6/11)です。

〜アトリエミストラル コンサートシリーズ 世界を旅する音楽会 Vol.2〜
筒井一貴 ピアノコンサート
ベートーヴェン&シューベルト
2017年6月11日(日)15時開演(14時半開場)
高崎、アトリエミストラル(高崎市下小鳥町312-4)
一般3000円/当日3500円/高校生以下1500円

<プログラム>
ベートーベン
 ピアノソナタ第8番「悲愴」Op.13
 ピアノソナタ第17番Op.31-2(テンペスト)
シューベルト
 4つの即興曲Op.90(D899)
使用ピアノ:1905年製プレイエル3bis

ワタクシの演奏会としては非っ常〜に珍しく、有名曲が並んでおりますネ(・o・ゞ
・・・さぁ6月11日は高崎にGo!

2017年5月17日 (水)

サティ生誕祭によせて『干からびた胎児(1913年)』より第二曲『無柄眼類の胎児』を、1911年製プレイエルピアノで

今日(5/17)はサティ(1866-1925)の誕生日ですよ〜。

『干からびた胎児(1913年)』より第二曲『無柄眼類の胎児』を、サティが生きていた1911年製(85鍵)のプレイエル 3bis(トロワビス)型ヴィンテージピアノで弾きました。この曲、ショパンの葬送行進曲のパロディになっております故、サティの誕生日に紹怪するのにふさわしい曲でしてねん(・o・ゞ

サティは変わり者ぞろいのパリの音楽家wの中でも特別に異彩を放っておりますね。この曲は一聴してわかるように、ショパンのピアノソナタ第二番の第3楽章である有名な葬送行進曲のパロディです。そして中間部には<シューベルトの有名なマズルカからの引用/Citation de la célèbre mazurka de SCHUBERT>という註釈がありますが、そもそもシューベルトはマズルカを一曲も書いていないという (。_°)? (°_。)? アレ?

ふむ・・・シューベルトはウィーン生まれでウィーンで活躍した作曲家でポーランドの舞曲であるマズルカは一曲も書いていません。対してショパンはポーランド生まれでパリで活躍した作曲家でポーランドの舞曲であるマズルカが最も独創的かつ素晴らしいという定評があり、しかもマズルカの曲数が最も多いのです。

これをうがって解釈してみると・・・シューベルトのあり方は単純に極めて普通で当たり前の姿で、ショパンのあり方もまた故国を忘れぬという意味では極めて普通で当たり前の姿。ただしショパンの場合は異国にあって異国で活躍しつつ故国の象徴たるマズルカで超一流の評価を得ていたワケですから、実は超弩級の強い意志の持ち主であると同時に超弩級のひねくれ者だったに相違ありません。サティがどちらのあり方に強い共感を抱いたかは明らかで、ひょっとしてひょっとするとシューベルトのような「普通で当たり前の」あり方(これまたサティはわざと一面的な見方をしたなぁと思いますね〜w)なんて葬り去っちまえ〜! という意思が込められているのではないでしょうか。ヤリ玉に挙げられちまったシューベルトにとっちゃぁ全くもってイイ迷惑でしょうけどねんw
・・・いやいやいや、ワタクシも共感しますぞ(・x・ゞ

なお、ここで使っているプレイエルピアノはさいたまピアノ工房が2011~2012年にかけて中身をオーバーホール、外装を2016年に再塗装しているので、歳はとっていますが新しい感じ。それでいながら古い楽器のファジーな奥深さwはちゃぁんと残っているという、昔の楽器に寄り添って真摯に修復作業を行える稀有な工房がさいたまピアノ工房です。
・さいたまピアノ工房: http://saitama-piano.main.jp/

2016年9月20日 (火)

シベリウスの命日によせて、『抒情的瞑想, op.40』より第5曲「子守唄」を、プレイエル1843年製スクエアピアノで

今日(9/20)は、フィンランドの国民的大英雄な作曲家、シベリウス(1865-1957)の命日ですよ〜。
このところコレしか申し上げておらずマンネリで申し訳ございませんが、音楽には乱暴に分けて二つの方向があるなぁ・・・と思っておりまして。それは、ヴィルティオーゾ的な大向こうを唸らせるような方向と、親しみやすくしみじみと心安らぐような方向なのですが(・o・ゞ

大衆娯楽の必然として大演奏会でのヴィルティオーゾ的な演奏の方向ばかりが求められてしまうのは無理もないですが、世の中が強い刺激や変わった刺激ばかりになってしまうと、ただでさえそこら中で神経をすり減らさざるを得ない現代人はいったいどこでしみじみと心安らぐ時間を過ごすことができるのでしょう。

シベリウスがピアノ曲を確固たる理想をもって書き続けたようには思えぬwことは白状せねばなりませんが、このようなちょっとした曲にも珠玉ともいうべき作品が見つかります。「いいなぁ」と思う曲が時と場合で違ってくるのもまた楽しかったり。

Pensées Lyriques/抒情的瞑想, op.40』と名づけられた小品集より、第5曲「Berceuse/子守唄」を、プレイエル社1843年製のスクエアピアノを使って弾いてみました。

この楽器はシベリウスが生まれる四半世紀近く昔、ショパンが生きていた当時の楽器ですが、このころの楽器は圧倒的に「にんげん」に近いお道具でして、親しみやすくしみじみと心安らぐような方向を奏でるためにとってもよろしいのは論をまちません。
・・・いわば「人肌」の温もりを感じてくださると嬉しいです。

Sibelius - "Pensées Lyriques/抒情的瞑想, op.40" - No.5 'Berceuse' on a PLEYEL Square piano 1843

2016年9月 4日 (日)

グリーグの命日によせて『抒情小品集』より第19曲「故郷にて」op.43-3を、プレイエル1858年製ピアニーノで

本日(9/4)は、ノルウェーの作曲家、グリーグ(1843-1907)の命日ですよ〜。

グリーグはピアノソロのための『抒情小品集』を生涯にわたって散文詩のごとく綴っており、これぞノルウェーの作曲家である自身の内面の独白集でありましょう。そして、このような作品を奏でるための楽器は仰々しい楽器ではなく、やはりリビングに普通に家具のごとく置いてあるような楽器がふさわしいと思います。

ワタクシ、音楽には乱暴に分けてw二つの方向があるなぁ・・・と思っておりまして。それは、ヴィルティオーゾ的な大向こうを唸らせるような方向と、親しみやすくしみじみと心安らぐような方向かと(・o・ゞ
この現代、どうしても大演奏会でのヴィルティオーゾ的な演奏の方向ばかりが注目されてしまいますが(まぁカッコいいですもんネ;;;)そればかりになってしまうと現代人はいったいどこでしみじみと自己の内面と向き合うことができるのでしょう。

プレイエル1858年製ピアニーノ(85鍵、鉄骨無し)を使って、グリーグの『抒情小品集』から「故郷にて」op.43-3(第19曲)を弾いてみました。このピアニーノはショパンが持っていたピアニーノと構造的にはほとんど変化がなくこの時代ではすでに古い機構の楽器でしたが、このような曲にはいかにもふさわしい楽器の一つと言えるのではないでしょうか。また、この楽器は非常に理解度が高い日本人技術者(!)の手で思想に忠実な修復がなされており、この楽器ならではの体験ができるかもしれません。
どうぞお楽しみいただければと思います。

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