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カテゴリー「音楽>作曲家>Schubert」の11件の記事

2018年6月26日 (火)

6月23日ライブ動画/シューベルト『4つの即興曲D899』から、第1曲を1909年製ブリュートナー・ピアノで

世田谷の(信州ではございませぬぞw)松本記念音楽迎賓館にて6月23日に行った、1909年製ブリュートナー・ピアノ〜ブーニンをコンクール優勝に導いたピアノ〜には多数ご来場いただき、ありがとうございました。当時社会現象とまでになった、かの1985年ショパンコンクールの覇者:スタニスラフ・ブーニンが当時稽古に使っていた正真正銘の実物を使った演奏会でしたが、この楽器はそれだけでなく特別な来し方の楽器、この楽器を使えた光栄に感謝感激でした。

 次の演奏会は7月8日!
 その次は7月18日です!

ライプツィヒのピアノメーカー:ブリュートナーの手によるこのピアノは1909年製。ときのドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が従妹のアレキサンドラ皇后(ロシア最後の皇帝ニコライ2世の妻)に贈ったものとされており、ロシア革命勃発の際にさる女官の手に渡り、その後1970年代末に彼女が亡くなるまで“聖なる遺品“として大切に保管されていた・・・という言い伝えのある、まことに高貴な楽器です。

「芸術」という摩訶不思議なシロモノのなかでも、音楽というヤツはとりわけ独特と思います。古今東西、お経や声明のような『呪文』に始まり、讃美歌も言うに及ばず音楽の一種。周囲の音環境が変わるとその場の雰囲気=空気が一変しますので、そこに呪術的な意味づけがなされ、そもそもが「神に近づくための手段」であった可能性を強く感じます。原初、神と近づくには肉声以外いさぎよしとせず…と考えられていたようですが、時代が進むにつれてやはり必然があったのでしょうか「楽器」といういわば「交信道具」も使えるようになり、それは当然ながら単なる道具でない特別なものとして畏敬の対象となっていました。多分に呪術的な意味合いの装飾が楽器に施されたり、また物理学や加工技術が進化してもそれを取り入れず合理的でない楽器が作り続けらたりしていた理由の一つに、「楽器とはそもそもが特別な存在である」という意味づけがあったのではなかろうかと想像します。

このような考え方にもとづけば「楽器をつくる」ということは「神と対話する道具をつくる」ことに他ならず、本来、現代的な「コストダウン」という考え方など生まれようはずがありません。そして「音楽を奏でる」ということは「神との対話」なのですから、生活のいたるところに神の存在を感じていた昔の人々にとって神聖であるだけでなく、同時にごく普通の身近なことでもあったでしょう。ですが、いかに身近であっても神と相対するときに手間を惜しむなんて罰当たりもイイとこwですから、楽器=お道具の物理的性質が不揃いであろうが調律が狂っていようがそんなことは些末な問題に過ぎず、今ここにあるお道具を使ってガタガタ言わずに(笑)自分の意志を神に伝えようと苦心惨憺せねばならぬのです(・o・ゞ

さて、ここで効いてくるのが「皇帝」や「王様」という存在であります。この存在は庶民にとってはあたかも「神」であるかのような特別な存在であり、皇帝に献上する品物を製作するというのはこの上も無い名誉であり、同時に大変なプレッシャーでもあったことでしょう。下々の者どもはその名誉を得るために尋常でない努力を惜しまなかったわけで、だからこそ「文化」とは皇帝の周辺で高く深く開花するのであります。この、ドイツ皇帝からロシア皇帝に渡った“聖なる遺品”を現代日本人である自分が演奏できたということ、演奏家として特別な感慨がございます。関係諸氏に厚く御礼申し上げます。

2018年1月31日 (水)

シューベルトの誕生日に寄せて&11月16日/シューベルト即興曲をオリジナルフォルテピアノで、ライヴ動画

本日(1/31)は、シューベルト(1797-1828)の誕生日ですよ〜。
昨年11月16日に行った<シューベルト『即興曲集』をオリジナルフォルテピアノで>のライヴ録画、アンコールで弾いた、非常に有名な楽興の時D780第3番ヘ短調、をどうぞ!

シューベルトの音楽は美しく繊細な姿の裏に凄惨さを兼ね備えておりまして、シューベルトと同じ時代のオリジナルフォルテピアノもまた、現代の「商品として綺麗にまとめざるを得ない楽器」とは全く異なる幅広く奥深い存在。

シューベルトが生きていた1820年ごろのウィーン式フォルテピアノを、1927年に完成した重要文化財の建物の一室で・・・という、コンサートホールでは絶っ対に体験できぬ雰囲気が少しでも伝わったら嬉しいです。

2017年11月19日 (日)

シューベルトの命日に寄せて&11月16日/シューベルト即興曲をオリジナルフォルテピアノで、ライヴ動画

本日(11/19)はシューベルトの命日ですよ〜(・o・ゞ
2017年11月16日に行った『 古典鍵盤楽器 徒然草 六 〜シューベルト『即興曲集』をオリジナルフォルテピアノで〜@池袋、自由学園明日館 』本編後半ライヴ録画、シューベルト(1797-1828)の即興曲遺作(D935/op.142)より、第2番です。

ここで使っているピアノは200歳、シューベルトが生きていた1820年ごろのウィーン式のオリジナル楽器。現代のコピー楽器も文句ないほどに良くなりましたが、オリジナル楽器というのは方向性が本質的に全く異なる楽器なんだなぁ・・・と感じざるを得ません。そして、オリジナル楽器と時による残酷な淘汰をくぐり抜けてきた一大作品の前では、自分ごときが信じている程度の「美しい楽音」なんてぇのは屁のツッパリにもならぬ・・・という恐ろしさを否が応でも感じさせられます。

現代、なんらかの製品を市場に出すためには、情報力を駆使していわゆる「良いもの」であるための条件をあらゆる方向から比較検討するのが当然のこと。しかし、そのプロセスはともすれば「悪そうなことを全てつぶす」という方向になりがちで、この「つぶす」という姿勢は「前向きなエネルギー」ではございません。また「悪そうなこと」として気づくポイントはだいたい似てますし、そもそも「ケチ/難癖をつける」のは簡単ですから、結果的に方向性が似てしまうのも当〜然のことかと(・x・ゞ

そもそも電気照明が一般的でないほどの昔(たかだか百数十年前ですね)には暗くなってからの残業なんぞ積極的にできたハズもなく、さらにあらゆる作業に現代とは比べ物にならぬほどの手間ひまがかかっていたワケです。すなはち、昔は実労働時間ははるかに少なく効率もはるかに悪かった時代です。そのような時代にモノづくりをしたいとき、あなたならどうしますか?

・・・かくして、昔は夢と希望にあふれていつつナニか絶妙〜に残念なw素敵なモノたちにあふれていたのではないでしょうか。現代人がもはや後戻りできない世界、そのような世界にいい知れぬ「豊かさ」を感じるのもまた、果てしもない夢なのかも知れないですね。

2017年9月15日 (金)

11月16日/シューベルト即興曲をオリジナルフォルテピアノで@池袋

2ヶ月後の11月16日(木)19時開演@池袋、ひさびさにオリジナルフォルテピアノの演奏会を行います。今回は、シューベルトの即興曲全曲・・・情報怪禁!(・o・ゞ

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東日本大震災復興支援コンサート with 明日館
古典鍵盤楽器 徒然草 六
シューベルト『即興曲集』をオリジナルフォルテピアノで


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2017年11月16日(木)19時開演(18時半開場)
自由学園明日館(みょうにちかん)講堂内、銀杏の間
3500円(当日精算/要予約30名)
http://concerts.clavichord.jp/fortepiano/Message.html

1925年フランク・ロイド・ライト建築の重要文化財「自由学園明日館」共催による古楽器による震災復興支援コンサート。現代のコンサートホールでは体験し得ない音響の歴史的建造物で、古典鍵盤楽器の演奏をお聴き頂けます。

1820年頃のウィーン式のフォルテピアノは「美しい」の一言です。この時代は、生粋のウィーンっ子であるシューベルトが、いかにもウィーンらしいしなやかさと上品さに満ちた、いわば「はんなり」した作品を書き続けた時代でした。

・1820年当時のオリジナルフォルテピアノで
・1925年建築そのままの重要文化財の建物で
・傑作『即興曲集』全曲を愉しめる機会です

会場は、つい先ごろ耐震補強工事が竣工した講堂内の「銀杏の間」
現代が失ったかもしれない「耽美的感覚」を、ともに愉しみましょう!

出演
 筒井一貴(フォルテピアノ)
使用楽器
Johann Georg Gröber 製作(1820年オリジナル ウィーン式6オクターヴ)
プログラム
シューベルト (1797-1828)
4つの即興曲 D899 (op.90)
4つの即興曲 D935 (op.142)

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2017年6月 1日 (木)

6月11日/世界を旅する音楽会Vol.2 〜ベートーヴェン&シューベルト〜

新潟での初期イタリアンチェンバロ演奏会、ありがとうございました。お次は10日後の6月11日、高崎の1905年製プレイエル3bisピアノを使った演奏会です。

会場はおなじみの アトリエミストラル 、元信用金庫であったガッチリした建物で、およそ日本的でない豊かな響きが体験できます(◎_◎ゞ

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〜アトリエミストラル コンサートシリーズ 世界を旅する音楽会 Vol.2〜
筒井一貴 ピアノコンサート
ベートーヴェン&シューベルト
2017年6月11日(日)15時開演(14時半開場)
高崎、アトリエミストラル(高崎市下小鳥町312-4)
一般3000円/当日3500円/高校生以下1500円

<プログラム>
ベートーベン
 ピアノソナタ第8番「悲愴」Op.13
 ピアノソナタ第17番Op.31-2(テンペスト)
シューベルト
 4つの即興曲Op.90(D899)
使用ピアノ:1905年製プレイエル3bis
お問合せ・ご予約090-8047-3757(櫻井)

ワタクシの演奏会としては非っ常〜に珍しく、有名曲が並んでおりますネ(・o・ゞ
これからしばらく演奏会の予定は入れておりませんし・・・さぁ、6月11日は高崎にGo!(^^)b

新宿         1219  上野 1230
            ↓       ↓
高崎         1404  高崎 1418
高崎駅西口(二番)  1425
            ↓
上郊口(かみさとぐち)1440

2017年5月21日 (日)

5月20日/世にも静かな Bar LIVE 3@中野、盛会御礼

昨日(5/20)のクラヴィコード演奏会: 世にも静かな Bar LIVE 3 〜時を超えて蘇る モーツァルトのクラヴィコード〜 は大盛況、みなさまありがとうございました!m(._.)m

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さてお次は、新潟にて初期イタリアンチェンバロを使った演奏会(5/27〜28)、そして、高崎にて現代ピアノの演奏会(6/11)です。

〜アトリエミストラル コンサートシリーズ 世界を旅する音楽会 Vol.2〜
筒井一貴 ピアノコンサート
ベートーヴェン&シューベルト
2017年6月11日(日)15時開演(14時半開場)
高崎、アトリエミストラル(高崎市下小鳥町312-4)
一般3000円/当日3500円/高校生以下1500円

<プログラム>
ベートーベン
 ピアノソナタ第8番「悲愴」Op.13
 ピアノソナタ第17番Op.31-2(テンペスト)
シューベルト
 4つの即興曲Op.90(D899)
使用ピアノ:1905年製プレイエル3bis

ワタクシの演奏会としては非っ常〜に珍しく、有名曲が並んでおりますネ(・o・ゞ
・・・さぁ6月11日は高崎にGo!

2017年2月14日 (火)

シューベルト『野ばら D257』を、1927年ヤマハ製ベビーオルガンで

先日アップした4オクターヴのオルガンhttp://bergheil.air-nifty.com/blog/2017/02/woo571928-5763.htmlよりさらに音域の狭い、なんと3オクターヴと1音(=39鍵盤)のベビーオルガンで、シューベルトの『野ばら D257』を弾きました。

この音域はめっちゃ狭いように思えますが、ヘ音記号の一番下の「ファ」〜ト音記号の一番上「ソ」までの3オクターヴと一音という、上下二段の「大譜表」の音域を加線を使わずにフルにカバーする「完璧な音域」なのです! (`・ω・´)シャキーン

このオルガン、さらにコンパクトで構造が単純で軽いためでしょうか、とにかく反応が早く、良〜く鳴ります。リードオルガンは圧力を下げたところに空気を送る仕組みですからどうしても音の立ち上がりが鈍くなりがちですが、このベビーオルガンはかなり健闘していると見てよかろうと思います。

「音」の力の不思議さは人智を越える「ナニか」があるような気がしており、このベビーオルガンのように小さく単純でプリミティヴな楽器にこそ、この「ナニか」が詰まっているのではないでしょうか?

2017年1月31日 (火)

シューベルトの生誕祭によせて『楽興の時 D780(op.94)』から第6曲を、ペトロフのアップライトピアノで

今日(1/31)は、シューベルトの誕生日ですよ〜。
シューベルトは大作曲家のなかで数少ないウィーン生まれ、まぁウィーン生まれだからといってみんながみんな「はんなり趣向w」なハズはございませんが、ウィーン風味ではんなりな曲の数々は格別の味わいですよね〜(・o・ゞ

さてそのような曲の一つ、楽興の時 D780(op.94) から、第6番の動画をお楽しみくださいませ。ピアノはおなじみ、チェコ製ピアノ「ペトロフ」専門店 ピアノプレップ による普通な調整を極めたペトロフのアップライトピアノ(131cm)です。チェコはオーストリアの隣国で文化的にかなりカブる位置でして、ペトロフのピアノづくりにも「木の箱をゆったりストレス無く鳴らす」というベーゼンドルファー的な思想を感じられる気がします。

・・・この動画のペトロフ、なんとな〜く、poor man's Bösendorfer のような雰囲気wすら感じませんか?(・x・ゞ

2016年11月19日 (土)

シューベルトの命日によせて『クッペルヴィーザー・ワルツ』を、ペトロフの大型アップライトピアノ(131cm)で

今日(11/19)はシューベルト(1797-1828)の命日ですよ〜(・o・ゞ
ウィーンで活躍した作曲家は星の数ほどいますが、生粋ウィーン子な作曲家って意外なほどに少なくて。

シューベルトの『クッペルヴィーザー・ワルツ』と言われている曲、これは1826年7月にシューベルトが友人のクッペルヴィーザーに贈った曲が聴き覚えで語り継がれ、それを1943年1月にリヒャルト・シュトラウスがピアノ譜に起こした、という実に渋い言われの曲です。

いかにもウィーンなまり満載の落ち着いた曲、例によってチェコ製ピアノ:ペトロフ専門店のピアノプレップ​による丁寧なプレップアップ済の非常に素性の良いPETROFアップライトピアノ、今回は背が高いP131M1を使わせていただいてマス。美しい響きを持つ大型のアップライトピアノ特有の包み込まれるような低音の魅力が伝わればと思います。m(._.)m

2016年1月31日 (日)

シューベルト生誕祭によせて、楽興の時 D780(op.94)-6

本日(1/31)のシューベルトの誕生日によせて、楽興の時 D780(op.94)より第6番。チェコ製のピアノ「ペトロフ」の高さ131cmのアップライトピアノで弾いています。とりわけ「親密さ」が大切なシューベルトの音楽に、良質のアップライトピアノはとても「しっくり」来ます(^^)

チェコ製のピアノ「ペトロフ」にはいまだにイマイチという印象を持つ人が多い(というか、そもそも知られていないw)のですが、実は日本人技術者がとにかく「普通」の方向のみを突き詰めて精〜密に手を入れたところ、大化けしまして。また、ヨーロッパの楽器づくりの伝統通りにアップライトピアノもグランドピアノ同様、きちんと手間をかけて作っていることもポイント高し。
クラシック音楽の世界でアップライトピアノの特性を積極的に使おう、という方向は一顧だにされていないようですが、なんでもかんでも超有名メーカーのフルコンサートグランドピアノばかりがもてはやされる、という風潮には大いに疑問を持っています。50人程度のサロンはかなり増えていますが、そこに入れるピアノの大きさや調整が「ハコ」に見合うかどうかの判断、なかなかどうして難しいです。演奏家もフルコンサートグランドピアノをが〜っつり弾くのに慣れていることが多いですし。

ここで考えていただきたいのは、100人入らない程度の空間にスタインウェイのフルコンサートグランドピアノ・・・ではないにしてもB型を入れたとして、お客さんに落ち着いてくつろいだ雰囲気を与えられるように楽器を静かにコントロールするのは相当に難しい、ということです。また、スタインウェイのB型は新品だと1200萬圓は吹っ飛びますし、中古でも700萬圓なんてザラなわけです。小さくても良質なグランドピアノは新品でもせいぜい400萬圓程度出せば入手できるのですから、差額を演奏会企画に回せば一石二鳥以上の効果を生みだせるのでありま〜す (`・ω・´)シャキーン

もちっと音楽自体の多様性に即した楽器選びができるような環境、そうしたいと切望する演奏者、そしてそのような音楽が聴きたいと願う聴衆が整うと、すんごく愉しいと思うんですがねぃ(・o・ゞ

2014.7.24. 白金台、チェコ製ピアノ「ペトロフ」専門店:ピアノプレップ
 ピアノ(ペトロフ P131M1):筒井 一貴

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