フォト

カテゴリー

カテゴリー「音楽>楽器>チェンバロ」の21件の記事

2017年5月 2日 (火)

5月27&28日/イタリアの風〜初期イタリアンチェンバロコンサート〜@新潟

5月27〜28日、新潟は加茂市と三条市にて、初期イタリアンチェンバロを使った連続コンサートです! (`・ω・´)シャキーン

イタリアの風 〜筒井一貴 チェンバロリサイタル〜
2017年5月27日(土)19時半開演(19時開場)
新潟県加茂市、LJStudio(加茂市旭町1-11)
2500円(1ドリンク付)

イタリアの風 〜筒井一貴 チェンバロリサイタル〜
2017年5月28日(日)14時開演(13時半開場)
新潟県三条市、傳七茶屋(三条市北五百川88-1)
2500円(1ドリンク付)


<プログラム>
フレスコバルディ
 100のパルティータ, トッカータNo. 9
ストラーチェ
 
チャッコーナ
ロッシ

 トッカータNo. 7 他
使用楽器:高橋靖志 17世紀スタイルイタリアンチェンバロ(1段鍵盤、1996年)

18156405_1225243884255086_122509637

2017年3月 2日 (木)

J.S.バッハの『フランス組曲第6番 BWV817』より第5曲「ポロネーズ」を、フレンチクラヴサンで

昨日(3/1)は、あと3月12日に世田谷で行うチェンバロ演奏会:チェンバロは語り、歌い、踊る ACT.5 の準備も兼ねて、会場であるお屋敷松本記念音楽迎賓館での楽器説明員のおしごと。信州の松本ではなく東京の世田谷ですので、くれぐれも早とちりなさらないでくださいませ〜。

この、世田谷の! 松本記念音楽迎賓館は、名古屋のクラヴサン工房アダチによる2段フレンチを所蔵しており、杉材張りの手ごろなホールで音を出すとそれはそれは素敵な雰囲気に。
・・・あ〜、弾くのがオジさんなのでその点は割引ご容赦。m(._.)m

当日には弾かない曲ですが、J.S.バッハのフランス組曲第6番より「ポロネーズ」の動画を録ってまいりました。

ポロネーズはなにもショパンの専売特許ではございませんで、古来から親しまれている楽曲です。それゆえに世の中にはさまざまな「ノリ」のポロネーズがございますが、ポロネーズの舞曲としての性格を知っていれば、譲れない基本線がおのづと浮かび上がってきます。

  ---- 8< -------- 8< -------- 8< -------- 8< ----

2017年3月12日(日)14時開演(13時半開場)
世田谷、松本記念音楽迎賓館(世田谷区岡本2-32-15)
4000円(当日精算/50名)
共催 松本記念音楽迎賓館
申し込み 03-3709-5951(松本記念音楽迎賓館)
  bergheil69@me.com(筒井)

10497300_614459078672834_1940906180

<プログラム>
 J. S. バッハ (1685-1750) フランス組曲第5番  BWV816
 F. クープラン (1668-1733) 「クラヴサン組曲集」より
                第6オルドル、第13オルドル
 J-N-P. ロワイエ (1705?-1755) スキタイ人の行進

2017年2月12日 (日)

3月12日/チェンバロは語り、歌い、踊る ACT.5@世田谷、松本記念音楽迎賓館

前回から1年近く経ってしまいましたが、3月にチェンバロの演奏会を行いま〜す。

2017年3月12日(日)14時開演(13時半開場)
世田谷、松本記念音楽迎賓館(世田谷区岡本2-32-15)
4000円(当日精算/50名)
共催 松本記念音楽迎賓館
申し込み 03-3709-5951(松本記念音楽迎賓館)
  bergheil69@me.com(筒井)

10497300_614459078672834_1940906180

世田谷の閑静な超高級住宅街の一角、パイオニアの創業者である故松本望氏の邸宅を、その遺志にもとづいて一般に開放している「松本記念音楽迎賓館」があります。
・・・閑静な超高級住宅地、ということは不便、ということでもありますが、チェンバロの(に限らずですが)演奏会には何と言っても雰囲気が大切であります。最大50名しか入れない木をふんだんに使ったホールで、チェンバロは水を得た魚のごとく響き渡ります。
是非ともその雰囲気を「浴びに」いらっしゃってくださいませ!


<プログラム>
 J. S. バッハ (1685-1750) フランス組曲第5番  BWV816
 F. クープラン (1668-1733) 「クラヴサン組曲集」より
                第6オルドル、第13オルドル
 J-N-P. ロワイエ (1705?-1755) スキタイ人の行進

2017年2月 3日 (金)

J.S.バッハの『リュートまたは鍵盤楽器のためのプレリュード、フーガそしてアレグロ BWV998』より「第1曲 プレリュード」を、超低音16フィート付のジャーマンチェンバロで

先日(1/25)16フィート弦という超低音弦を搭載した珍しいチェンバロの弾き込みにいわき市まで出向いてメガ海鮮丼を食して来ましたhttp://bergheil.air-nifty.com/blog/2017/01/16f-c9fe.htmlが、そのついで(イヤ逆かw)に1曲YouTube収録をしてまいりました。

このホール:いわきアリオスは、PFI事業という、施設の設計・建設そして管理運営を民間の資金やノウハウを活用して実施する、という方式を採用しています。
是非とも、このページの「PFI事業について」をご一読くださいませ。民間が得意な方向と行政の使命とを良い形で融合させた先進的な試みと思います。
http://iwaki-alios.jp/about/summary.html

このおかげでしょうか、チェンバロの機種を選定するにあたって「他にないモノにしたい!」という、およそいわゆる「役人の発想」では不可能な方向性を打ち出しまして。最終的に決めたのは、なんと Matthias KRAMER による、16フィート弦という普通のチェンバロにはない超低音弦(=普通の1オクターヴ下の弦)をも搭載した「ヒストリカル工法による」ジャーマンチェンバロ!

この16フィート弦つきのチェンバロに取り組んだ経験がある人物は、古楽器界でマニアックな方面でもごくごくごく少数派。まぁ残っている楽器もきはめて数少ないので「キワモノ扱い」されるのもまた仕方ないこと。ですが、文化・芸術を醸成するにあたっては多様性こそが命。このような珍しい楽器をしかも弾き込みができる機会があれば率先して出向くのがワタクシの立場でありま〜す (`・ω・´)シャキーン
ん? キワモノ大好きなだけでしょ、という突っ込みはその通りですがナニか?ヽ( ̄▽ ̄)ノ

・・・さてw
この16フィート付ジャーマンチェンバロで、J.S.バッハの『リュートまたは鍵盤楽器のためのプレリュード、フーガそしてアレグロ BWV998』より「第1曲 プレリュード」を弾いてみました。動画ではどちらの鍵盤を弾いているか判然としませんが、右手は上鍵盤で8フィート弦のみ、左手は下鍵盤で8フィートと16フィートを重ねています。すなはち、左手の重低音の支えの上にソプラノを歌わせる、という目論見です。

2016年12月31日 (土)

2017年1月27日/チェンバロ演奏体験講座@狛江まちゼミ

さて、2016年もおしせまりまして、残すところあと1日となりました。が、忘れてはならぬ来年の演奏の宣伝です。
・・・今回はちょ〜っと珍しい企画ですぞ(・o・ゞ

人集まる処に音楽あり
〜暮らしのうるおいを作るホームコンサートの実体験をどうぞ〜
2017年1月27日(金)19時半開演(終演予定20時半)
トーケン株式会社(東建ハウジング)事務所、展示スペースにて開催
住所:東京都狛江市岩戸北1-7-9
※入場無料/要電話予約:03-3488-1005(トーケン株式会社)

15673232_620738594794912_24240177_n

「まちゼミ」という、お店の特徴・店主のこだわりや人柄を知ってもらい、お客様と信頼関係を築くことを目的としている企画のひとつとして、狛江の地元工務店のトーケン株式会社と組んで行う「演奏体験講座」とでも言う企画です。

<工務店は建物外構を売るだけにあらず。現代は、その内側とクライアントの充実感ともつき合ってナンボの時代>という考えは僭越ながら先進的と思います。これを実体験していただくため、トーケン株式会社事務所の一角にチェンバロを据えて(!)ホームコンサートを行う、というおよそ類例のなさそうな試みです (`・ω・´)シャキーン

金曜日の終業後、どうぞ応援にいらしてくださいませ。
なお「まちゼミ」はあくまでも小規模な催しで座席数に限りがございます。
03-3488-1005(トーケン株式会社)まで電話予約をお願いします!

fujiでは、2017年もどうぞよろしくお願いいたします!bottle

2016年10月29日 (土)

Soundcloud始めました/F.クープランの『Les Barricades Mystérieuses/神秘の障壁』を、フレンチチェンバロで

これまでに YouTube飽きるほどじゃんじゃんw出して来ましたが、発表プラットフォームは多い方がよろしい・・・とゆワケで、しばらく前から考えていた Soundcloud を始めました。
こちらからど〜ぞ!→https://soundcloud.com/kazutaka-tsutsui

映像ナシの音声だけ、というネタが意外と少ないのが判明しましたが、こちらもどうぞご贔屓のほど、よろしくお願いします〜!m(._.)m

世田谷のお屋敷:松本記念音楽迎賓館のフレンチ式チェンバロで、F.クープランの『Les Barricades Mystérieuses/神秘の障壁』をどうぞ。

2016年10月26日 (水)

ドメニコ・スカルラッティ生誕祭によせて、ソナタ K.308 / L.359 をイタリアンチェンバロで

本日(10/26)は、ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757)の誕生日ですよ〜。

ドメニコ・スカルラッティは、バッハとヘンデルと同じ生年、鍵盤楽器音楽の大家として知られており、現代のピアノでも比較的頻繁に演奏されることが多い作曲家ですね。ドメニコはナポリに生まれ、リスボンに移ってポルトガル王女バルバラに音楽を教え、バルバラがスペイン王家に嫁ぐとともにマドリードに移住、そのまま後半生を過ごしています。

ドメニコの周辺に響いていたチェンバロの音色は基本的にイタリアそしてイベリア半島のそれで、誤解を恐れずに情緒的な表現をすると、飾りっけのない素朴な響きとそれを支えるバリっとした低音、そして甘く優しく歌う高音かなぁと。

新潟は三条市の旧下田(しただ)村在住のチェンバロ&クラヴィコード製作家:高橋靖志氏による、17世紀イタリアのスタイルに基づくオリジナル設計の1段チェンバロで、K.308 / L.359 のハ長調のソナタをどうぞ。

チェンバロはその機構上、さまざまな強弱表現を駆使するのが非常に難しいのは確かですが、そのことが楽器としての「格」を落とすことはありませんでした。まして「チェンバロに強弱がつかなかったから不満に思った技術者がピアノを発明した」なんてぇトンでもない言いがかりw。チェンバロがピアノ以前300年以上にわたって楽器として使われ続けてきた史実、もちっと認識して欲しいなぁ、と (`・ω・´)シャキーン

2016年7月28日 (木)

J.S.バッハの命日によせて『パルティータ第1番 BWV825』より「サラバンド」

本日(7/28)は、J.S.バッハ(1685-1750)の命日ですよ〜。
言わずと知れた大バッハ、その大バッハが初めて鍵盤楽器のための作品を出版物として世に問うたのが、いわゆる『パルティータ集 BWV825-830』です。
1726年に第1番、そして毎年一曲ずつ自費出版を続け、ついに1731年にこれまた自費出版で『クラヴィーア練習曲集 作品番号1』として6曲まとめて出版したのでした。
その最初の『パルティータ第1番 BWV825』より「サラバンド」をチェンバロでどうぞ!

チェンバロは「強弱がつけられない」とか「表現力が劣っていた」とかいうレッテルをいまだに貼られているフシがありますし、当時でも「チェンバロでの歌うような表現はなかなか難しい」とされていたのも事実ですが、まぁ、どうかお聴きくださいましな (`・ω・´)シャキーン

ピアノの誕生は1700年少し前ごろ、と言う理解が現時点では概ね正しいのですが、チェンバロはさらに300年ほど昔にまで歴史をさかのぼれる楽器です。そのような楽器にマイナス方向のレッテルを貼ることには、少なくとも自分としては意味を感じません。・・・まぁ「身びいき」ってぇヤツでしょか〜(・o・ゞ

2016年7月23日 (土)

ドメニコ・スカルラッティの命日によせて、ソナタ K.30 / L.499(猫のフーガ)

本日(7/23)は、ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757)の命日ですよ〜。
ドメニコ・スカルラッティは鍵盤楽器音楽の大家として知られており、現代のピアノでも比較的頻繁に演奏されることが多いと言えましょう。
ドメニコはナポリに生まれ、リスボンに移ってポルトガル王女バルバラに音楽を教え、バルバラがスペイン王家に嫁ぐとともにマドリードに移住、そのまま後半生を過ごしています。

ドメニコの周辺に響いていたチェンバロの音色は基本的にイタリアのそれで、情緒的な表現をすると、飾りっけのない素朴な響きとそれを支えるバリっとした低音、そして甘く優しく歌う高音かなぁと。
新潟は三条市の旧下田(しただ)村在住のチェンバロ&クラヴィコード製作家:高橋靖志氏による、17世紀イタリアのスタイルに基づくオリジナル設計の1段チェンバロ(ショートオクターヴ)で、K.30 / L.499 のいわゆる「猫のフーガ」と言われているフーガをどうぞ。
このフーガの主題はなにやら奇妙で、まるで猫が鍵盤の上を歩いて適当に出てきた音列wのようだ・・・ということで「猫のフーガ」という俗称がついたとのことです。現代人にとってはナンのこともない旋律にも思えますが、300年ほど昔の人にとってはさぞや斬新だったでしょうね〜。

なお、スペイン王室には同時にピアノの発明者とされているクリストフォリの弟子であるフェリーニの手によるピアノもあり、ピアノとの関わりも深かったのは確実。数々のピアニストがあまたの録音を残していますが、ワタクシの好みは Horowitz を別格として、イチ推しは Marcelle Meyer 女史ですね〜。
・・・ココだけのハナシ、女史の録音があればチェンバロの録音は Scott Ross 以外には要らないような気すら致します。おっとブーメラン(・x・ゞ

2016年3月21日 (月)

J.S.バッハ生誕祭によせて、パルティータ第1番 BWV825 より、サラバンド(Sarabande)

本日はJ.S.バッハの誕生日。そしてワタクシのチェンバロ演奏会『チェンバロは語り、歌い、踊る ACT.4』まであと3週間。いま一度のご案内をかねて。

2016年4月10日(日)14時開演(13時半開場)
世田谷、松本記念音楽迎賓館(世田谷区岡本2-32-15)
4000円(当日精算/50名)
共催 松本記念音楽迎賓館
<プログラム>
 G. ベーム (1661-1733) 組曲 ヘ短調
 J. パッヘルベル (1653-1706) アリエッタ へ調
 J. ハイドン (1732-1809) ソナタ ロ短調  Hob.XVI/32
 J. S. バッハ (1685-1750) パルティータ第4番  BWV828
申し込み
 03-3709-5951(松本記念音楽迎賓館)
 bergheil69@me.com(筒井)

10497300_614459078672834_1940906180

演奏会場の世田谷の高台、多摩川を見下ろす高級住宅地の一角にある『松本記念音楽迎賓館』という隠れ家的な(不便ともいう)楽園の所蔵の、フレンチ2段チェンバロ(製作:クラブサン工房アダチ)を使って録りました。ここのホールは詰め込んでも50人程度、至近距離でチェンバロの音色そして空気を浴びるがごとく味わえる稀有の空間です。
パルティータ第1番 BWV825 の第4曲、サラバンド(Sarabande)をどうぞ。

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 | グルメ・クッキング | ファッション・アクセサリ | 写真>昔のレンズ/カメラ | 学問・資格 | 文化・芸術 | 旅行>アメリカ | 旅行>ヨーロッパ | 旅行>台湾 | 旅行>韓国 | 旅行>香港 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 書籍・雑誌 | 鉄道 | 音楽 | 音楽>Soundcloud | 音楽>YouTube | 音楽>アンドレ・ギャニオン | 音楽>クリストフォリピアノ | 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 | 音楽>メーカー>BECHSTEIN | 音楽>メーカー>Blüthner | 音楽>メーカー>Broadwood | 音楽>メーカー>Bösendorfer | 音楽>メーカー>DIAPASON | 音楽>メーカー>Grotrian | 音楽>メーカー>Gröber | 音楽>メーカー>PETROF | 音楽>メーカー>Pleyel | 音楽>メーカー>Steinway | 音楽>メーカー>YAMAHA | 音楽>中島みゆき | 音楽>作曲家>Alberti | 音楽>作曲家>Alkan | 音楽>作曲家>Bach | 音楽>作曲家>Beethoven | 音楽>作曲家>Boëllmann | 音楽>作曲家>Brahms | 音楽>作曲家>Burgmüller | 音楽>作曲家>Chopin | 音楽>作曲家>Couperin | 音楽>作曲家>Czerny | 音楽>作曲家>Debussy | 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) | 音楽>作曲家>Dvořák | 音楽>作曲家>Fibich | 音楽>作曲家>Field | 音楽>作曲家>Fischer | 音楽>作曲家>Franck | 音楽>作曲家>Frescobaldi | 音楽>作曲家>Galuppi | 音楽>作曲家>Giustini | 音楽>作曲家>Grieg | 音楽>作曲家>Haydn | 音楽>作曲家>Händel | 音楽>作曲家>Janaček | 音楽>作曲家>Liszt | 音楽>作曲家>Marcello | 音楽>作曲家>McDowell | 音楽>作曲家>Mendelssohn | 音楽>作曲家>Merikanto | 音楽>作曲家>Mompou | 音楽>作曲家>Mozart | 音楽>作曲家>Pachelbel | 音楽>作曲家>Rubinstein | 音楽>作曲家>Satie | 音楽>作曲家>Scarlatti | 音楽>作曲家>Schubert | 音楽>作曲家>Schumann | 音楽>作曲家>Scriabin | 音楽>作曲家>Sibelius | 音楽>作曲家>Suk | 音楽>作曲家>Séverac | 音楽>作曲家>Wagner | 音楽>作曲家>三島元樹 | 音楽>作曲家>吉松隆 | 音楽>楽器>アップライトピアノ | 音楽>楽器>クラヴィコード | 音楽>楽器>スクエアピアノ | 音楽>楽器>チェンバロ | 音楽>楽器>フォルテピアノ | 音楽>楽器>リードオルガン | 音楽>楽譜作成(lilypond) | 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード | 音楽に思うこと

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のコメント

無料ブログはココログ