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カテゴリー「音楽>楽器>リードオルガン」の17件の記事

2017年6月 8日 (木)

シューマンの生誕祭によせて『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』より「メロディー」を、アドラー社の大型リードオルガンで

今日(6/8)は、シューマンの誕生日ですよ〜。

シューマンの『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』から、第1曲「メロディー」を、1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たるリードオルガンで弾きました。最初=導入のための曲とは言え、さすがにシューマンの作品。単純に感じられるのにポイントポイントで妙〜な複雑さが現れ、油断がなりません。また、調性音楽にとって大切な「抑揚」の感覚も盛り込まれており、さらには「一杯め、二杯め、三杯め〜〜」という表現の基本wも入っていますね〜(・o・ゞ

キリスト教会にはオルガンが必須、しかし全ての教会がパイプオルガンを備えられるほどに財政が豊かであったはずもなく、そのような教会には足踏み式のリードオルガンが備えられていました。キリスト教徒は日曜日の午前には教会に出向くのが基本ですから全員がオルガンの音色を幼少期から知っており、それはパイプオルガンの音色だけでなくリードオルガンやハルモニウムの音色でもありました。

現代日本でも、地方の小さな教会ではまだまだリードオルガンがバリバリの現役なのですが、このことはなかなか知られることがありません。市井の人々を育てた音色の一つとして、リードオルガンはとても大切な楽器。それならばピアノ曲をオルガンで弾けるように工夫するのは当然の成り行きなのです!(`・ω・´)シャキーン

2017年5月22日 (月)

ワーグナーの生誕祭によせて『タンホイザー』最終幕より「巡礼の合唱」を、アドラー社の大型リードオルガンで

今日(5/22)は、ワーグナー(1813-1883)の誕生日ですよ〜(・o・ゞ

ワーグナーの楽劇『タンホイザー』の最終幕より『巡礼の合唱/PILGERCHOR』を、1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たるリードオルガンで弾きました。

足踏み式オルガンはマトモな楽器として理解されるには全く至っておらず、その表現力が実は非常に豊かであることもほとんど知られておりません。それと同時に、19世紀から20世紀に時代が変わる頃の作曲家たちのほとんどがオルガンを弾いていたことも忘れられています。現代はオルガン音楽に触れる機会がなかなか少ないですが、それにしてもオルガンはあまりにも不当に無視されている・・・と言っても過言ではないでしょう (´・ω・`)ショボーン

亜米利加はリードオルガン大国でこの動画にあるような「豪華装飾棚付」の大型リードオルガンが珍しくなく、さすがに住宅事情が根本的に違うんですよね〜。豪華装飾棚付のおかげで背が高く見えますが、実は棚にはオルガンのパイプは入っていない単なる装飾です(!)ので、基本構造は背の低い普通のリードオルガンと変わりありません。

このリードオルガンは、おなじみ、才気堂の 渡邉 祐治 氏の修復による楽器です。修復の渡邉祐治氏は単なるピアノ調律師の枠をはるかに飛び越えた大変な才人、底知れぬ発想は止まるところを知らず(・o・ゞ
・調律師「才気堂」:http://saikido.blog.jp/
・渡邉祐治氏YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC6wktpotX7LAsEq-4diaaIA

2017年5月10日 (水)

フランクの『ホ長調とホ短調のための7つの小品』より第1曲を、アドラー社の大型リードオルガンで

ひさびさに、ニューヨークはアドラー社による1916年製リードオルガンの動画です。たくさんストックしておいてホッw
フランクのハルモニウムのための曲集:『L'Organiste』の『ホ長調とホ短調による7つの小品』から第1曲です。曲の後半部にず〜〜〜っっっと持続する「ミ」の音がございますが、コレ、まさにオルガンの醍醐味ですね。

収録したアトリエミストラルの響きもイイ感じで入ってくれて、この曲のシンプルで清澄な美しさがにじみ出てくれたような気がしています。いささか晦渋な一面も備えているのがフランクの作品ですが、この『L'Organiste』は、いかにも慎ましく敬虔で素朴なフランクの姿を見せてくれているような気がします(・o・ゞ

この動画で使っているリードオルガンは、才気堂の渡邉祐治氏の修復による楽器です。亜米利加にはこのような「豪華装飾棚付」のオルガンが珍しくなく、さすがに住宅事情が根本的に違うんですよね〜。修復の渡邉祐治氏は単なるピアノ調律師の枠をはるかに飛び越えた大変な才人、底知れぬ発想にはいつも楽しい絶望感を感じさせられてしまっています(・o・ゞ
・調律師「才気堂」:http://saikido.blog.jp/
・渡邉祐治氏YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC6wktpotX7LAsEq-4diaaIA

2017年4月14日 (金)

ヘンデルの命日によせて『ラルゴ(オンブラ・マイ・フ)』を、アドラー社の大型リードオルガンで

今日(4/14)は、ヘンデル(1685-1759)の命日ですよ〜。

声楽な方々に限らず『ラルゴ』として非常に有名な『オンブラ・マイ・フ』『懐かしき木陰よ』を、1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たるリードオルガンで弾きました。

ヘンデルは30歳になる前、1712年にロンドンに移住して1727年にはイギリスに帰化していますから、ドイツ語の「Georg Friedrich Händel/ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデルではなく英語で「George Frideric Handel/ジョージ・フリーデリク・ハンデルと呼びたいところですが、ここは日本でした。・・・そして、この『オンブラ・マイ・フ』が入っているオペラ『セルセ/クセルクセス/Xerxes』初演は1738年4月、ロンドンに住んで25年以上経っていますね〜(・o・ゞ

・・・ちなみに、『ハレルヤ・コーラス』が入っている有名なオラトリオ『メサイア』の初演は1742年です。

2017年4月 7日 (金)

ボエルマン/Boëllmann(1862-1897)『Heures mystiques, op.29』から「Sortie 変ロ長調」を、アドラー社の大型リードオルガン(1916年製)で

※え〜、昨日(4/6)は単なる内視鏡検査をわざわざ写真つきネタにしたばかりに一部で顰蹙をかってしまい、この現代、ネットでの情報発信はあくまでも軽く楽しい方向のネタに限られるンだなぁ・・・との認識を新たにいたしました、ハイ。すんませんでした〜(・◇・ゞ

・・・とゆ〜ワケで(ど〜ゆ〜ワケだw)、1916年製ニューヨークのAdler社の大型リードオルガンでの動画を紹介します。オルガン奏者にとってのみ比較的知られている、夭折の作曲家:ボエルマン(1862-1897)の『Heures mystiques/神秘なる時(時禱), op.29』から「Sortie 変ロ長調」です。いかにも変ロ長調の華やかさに満ちた曲でございまする。

2017年4月 2日 (日)

アントン・ルビンステイン『ヘ調のメロディー』を、アドラー社の大型リードオルガンで

アントン・ルビンステインの有名な『ヘ調のメロディー』を、1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たる大型リードオルガンで弾きました。

管楽器や歌唱のイメージは「レガート」に取り組む上で必要不可欠。リードオルガンは管楽器かつ持続音を得意とする楽器で、しかも空気を足踏みペダルで送るのですから工夫次第である程度の強弱表現までが可能、というかなり楽しい楽器です。

キリスト教会にはオルガンが必須、しかし全ての教会がパイプオルガンを備えられるほどに財政が豊かであったはずもなく、そのような教会には足踏み式のリードオルガンやハルモニウムが備えられていました。キリスト教徒は日曜日の午前には教会に出向くのが基本ですから全員がオルガンの音色を幼少期から知っており、それはパイプオルガンの音色だけでなくリードオルガンそしてハルモニウムの音色でもありました。現代日本でも、地方の小さな教会ではリードオルガンがバリバリの現役なのですが、このことはなかなか知られることがありません。市井の人々を育てた音色の一つとして、リードオルガンはとても大切な楽器なのです!(`・ω・´)シャキーン

この動画で使っているリードオルガンの修復を行ったのは「才気堂」渡邉祐治氏。単なるピアノ調律師ではなくリードオルガンの修復家であり伝道師であり、さらにその枠をもはるかに飛び越えた大変な才人、底知れぬ発想にはいつも楽しい絶望感を感じさせられてしまっています(・o・ゞ
・調律師「才気堂」:http://saikido.blog.jp/
・渡邉祐治氏YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC6wktpotX7LAsEq-4diaaIA

2017年3月 1日 (水)

ショパンの生誕祭によせて『前奏曲 op.28-20』を、アドラー社の大型リードオルガンで

本日(3/1)は一応ショパンの誕生日とされることが多い日付ですが、いまだに正確なところは不明です。そして生年は「1810年」とされていますが、調べてみるとこれまた意外にもなんだかよくわからんです(・o・ゞ

当時、現在の出生届にあたるものが教会の受洗記録だったワケですが、ショパンについての受洗記録:「1810年2月22日」と言う日付がいい加減なもの、というのは当時のポーランドを知る人にとっては自明のことだそうで。
・・・まぁそれはさておきw

ショパンは高校時代にピアノだけでなくオルガンも習っており、しかも全校生徒が参加するミサの演奏を任されたことがあるほどの相当な名手でもありました。ただ、即興に熱中するあまりにミサ次第を無視することも多々あったとか。いかにもな逸話ですね〜。

ひとかどの作曲家というもの、我々が想像する程度の楽想の範囲で作曲しているハズもなく、ある楽器を指定して出版したからといっても常にその楽器でなければ演奏してはならぬ「決まり」があるハズもございません。
・・・古楽器なワタクシがこんなこと言うのはモンダイかなぁヽ(´o`;

それを念頭に置いて、先日(2/26)に高崎で行った風琴音楽會Vol.1 大作曲家とリードオルガンで使った、おなじみ渡邉祐治氏の修復によるニューヨークはアドラー社製の大型足踏み式オルガンを使って『前奏曲集 op.28』の第20曲を弾いてみました。なかなか堂々とした結果になった感触、どうぞお楽しみくださいませ!

2017年2月28日 (火)

シューマン『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』から第6曲「哀れな孤児(かわいそうなみなし子)」を、アドラー社の大型リードオルガンで

昨日(2/27)はシューマンの『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』をペトロフのアップライトピアノで紹怪しましたhttp://bergheil.air-nifty.com/blog/2017/02/op6830-e4f9.htmlが、本日(2/28)は先日高崎での風琴音楽會Vol.1 大作曲家とリードオルガンで使った1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たるリードオルガンで紹怪します。

シューマンの『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』より第6曲「哀れな孤児(かわいそうなみなし子)」ですが、このようにポツポツとした音型とスーッと伸びる音型が交互に出て来る曲ではそれぞれの音型の「つなげ方」というか「カタチ」を明確に変えやすいので、打ち込み音楽がごとき無機質になってしまう「間違い」を避けやすいんですね〜。シューマン先生、おそらく考えあってこれを第6曲に持って来たのではなかろうか・・・と。

キリスト教会にはオルガンが必須、しかし全ての教会がパイプオルガンを備えられるほどに財政が豊かであったはずもなく、そのような教会には足踏み式のオルガンが備えられていました。キリスト教徒は日曜日の午前には教会に出向くのが基本ですから全員がオルガンの音色を幼少期から知っており、それはパイプオルガンの音色だけでなくリードオルガンやハルモニウムの音色でもありました。現代でも、地方の小さな教会ではリードオルガンやハルモニウムがバリバリの現役なのですが、このことはなかなか知られることがありません。市井の人々を育てた音色の一つとして足踏み式オルガンはとても大切な楽器、それならばピアノ曲をオルガンで弾けるように工夫するのは当然の成り行きなのです!(`・ω・´)シャキーン

2017年2月26日 (日)

風琴音楽會Vol.1〜大作曲家とリードオルガン〜@高崎 盛会御礼

『風琴音楽會Vol.1 大作曲家とリードオルガン』には、多数のご来場を賜り、まことにありがとうございました!m(._.)m

Img_201702261

使ったのは大中小3台のリードオルガンでしたが、他にもリードオルガンの数々を取り揃えて、さながらリードオルガン展示会かフェスティバルのような様相。

Img_201702263

アトリエミストラル所蔵の1928年製西川オルガンも集中的な音出しの成果で綺麗に響くようになり、やはり楽器は音を出して使ってなんぼ。そして不思議というか当然というか、楽器が置いてある場所の響き方も変化したようで、オルガンの音がまとっている残響がどんどん「それっぽく」なったのでした。

Img_201702264

・・・おそらくは、弾き手の耳もオルガンの音をどのように聴いて判断するか・・・に慣れたのでしょうね。「引き出し」が増えた実感がありまする (`・ω・´)シャキーン

2017年2月21日 (火)

ボエルマン/Boëllmann(1862-1897)『Heures mystiques, op.29』から「Entrée ハ長調」を、アドラー社の大型リードオルガン(1916年製)で

さぁ、今度の日曜日(2/26)は高崎にてリードオルガンコンサート: 風琴音楽會Vol.1 大作曲家とリードオルガン ですから、ピアノばかり弾いているワケにも行きませぬ(・o・ゞ

本日(2/21)は会場の アトリエミストラル に出向いてのリハーサル第1弾、とにかくリードオルガンを弾き倒して来ました。今回はタイミングに恵まれ、めったにお目にかかる機会のない大型のリードオルガンも使えるとなれば、動画でご紹介するのがワタクシの使命でございまして (`・ω・´)シャキーン

オルガン奏者にとってのみ比較的知られている、と言っても良さそうな夭折の作曲家・オルガニスト:ボエルマン/Boëllmann(1862-1897)の『Heures mystiques, op.29』から、「Entrée ハ長調」を、1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たるリードオルガンで弾きました。

キリスト教会にはオルガンが必須、しかし全ての教会がパイプオルガンを備えられるほどに財政が豊かであったはずもなく、そのような教会には足踏み式のリードオルガンが備えられていました。キリスト教徒は日曜日の午前には教会に出向くのが基本ですから全員がオルガンの音色を幼少期から知っており、それはパイプオルガンの音色だけでなくリードオルガンの音色でもありました。現代でも、地方の小さな教会ではリードオルガンがバリバリの現役なのですが、このことはなかなか知られることがありません。市井の人々を育てる魂の音色の一つとして、リードオルガンはとても大切な楽器なのです!

この動画で使っているリードオルガンの修復を行ったのは、おなじみ「才気堂」 渡邉 祐治 氏。単なるピアノ調律師ではなくリードオルガンの修復家であり伝道師であり、さらにその枠をもはるかに飛び越えた大変な才人、底知れぬ発想にはいつも楽しい絶望感を感じさせられてしまっています(・o・ゞ
調律師「才気堂」:http://saikido.blog.jp/

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