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カテゴリー「音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史」の112件の記事

2017年10月26日 (木)

Frank L.Moir(1852-1904) - Prelude を、WEAVER社の棚付リードオルガンで(ROS Gathering, York, PA, 2017)

2017年10月20〜22日に、ワシントンから北に2時間ほど離れた「York」にて行われた「Reed Organ Society Gathering, York, Pennsylvania, October 2017」に参加、ピアノ調律師そしてリードオルガン名修復師の 渡邉祐治 さんとの珍道中は、これまでにご覧になった通りでございまして。

・・・York にはその昔 Weaver Organ & Piano Co. があったとのことですが、そんなことはワタクシ知る由もなく(・o・ゞ
ROS Gathering 2017 の会場にはまさにその Weaver社製5オクターヴのオルガンが鎮座ましましており(実は For Sale だったw)、早起きは三文の得! とゆことで動画をせしめてきました (`・ω・´)シャキーン

Oliver Ditson Co. から出版されていた THE HALF DOLLAR MUSIC SERIES の中の一冊「Reed Organ Selections for Church Use(1906)」の編曲が手鍵盤のみのオルガンの特性を非常に良く活かしており、そこからの一曲です。リードオルガンの魅力は大向こうをウナらせるような超絶技巧では断じてなく、柔らかく優しい世界観にこそ。忙しすぎる現代人にこそ、この世界観の大切さをお伝えしたいワタクシでありま〜す。

2017年10月14日 (土)

クラヴィコードライヴ@Bar Valse 盛会御礼!

本日(10/14)夕刻、目黒にあるクラシック音楽を中心とした Bar Valse にてクラヴィコードライヴでした。ココ、クラヴィコードがとっても素直に鳴り響く場所(残響が多いワケでは決してない!)で、こりゃ定期的にヤラねばっっっ(・o・ゞ

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・・・そしてシメは、Bar Valse 特製の具だくさん豚汁饂飩(^^)

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初の試みとして、前半しぅりょう後に「SNS拡散ネタ収録タイムw」を設けてみたら、実に楽しいひとときに( ̄∇ ̄)

さっそく熱心な ayapiano (@ayapiano2017) さんによるありがたきアップ、どうぞお楽しみくださいませ。曲は、19世紀にモーツァルトの管楽のためのディベルティメント数曲から改編されたとおぼしき、「6つのウィーンソナチネ」から、第6番の第4楽章です。調子にノって少しオーバースピードだったかなwと心配するも、まぁ大丈夫だった模様(`・ω・´)

お待たせしました! モーツァルトが7歳の時に旅行用に買ってもらったクラヴィコードの複製の音です! . モーツァルトはこの楽器を使っていたのか。 と思うと、なんだかなるほどー!!!と妙に納得してしまったのでした。 . すごくシンプルな作りの楽器。 鍵盤は薄くて、弾いてみると弦の振動が指に伝わって来るほど。 . 触れてみるとまるでおもちゃみたいだし、音も小さいんだけれど、、 音色はとっても生命力に溢れてる。そんな風に感じました。 . 本当に良い経験しました。 モーツァルト弾いてみたくなった! #クラヴィコード #clavichord  #Mozart #sonatine #モーツァルト #複製 #貴重な楽器 #古楽器 #鍵盤楽器 #博物館クラス #ピアノ好き #ピアノ #ピアノマニア #音楽 #モーツァルト研究 #インスタピアノ同好会

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2017 10月 14 8:18午前 PDT

2017年5月22日 (月)

ワーグナーの生誕祭によせて『タンホイザー』最終幕より「巡礼の合唱」を、アドラー社の大型リードオルガンで

今日(5/22)は、ワーグナー(1813-1883)の誕生日ですよ〜(・o・ゞ

ワーグナーの楽劇『タンホイザー』の最終幕より『巡礼の合唱/PILGERCHOR』を、1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たるリードオルガンで弾きました。

足踏み式オルガンはマトモな楽器として理解されるには全く至っておらず、その表現力が実は非常に豊かであることもほとんど知られておりません。それと同時に、19世紀から20世紀に時代が変わる頃の作曲家たちのほとんどがオルガンを弾いていたことも忘れられています。現代はオルガン音楽に触れる機会がなかなか少ないですが、それにしてもオルガンはあまりにも不当に無視されている・・・と言っても過言ではないでしょう (´・ω・`)ショボーン

亜米利加はリードオルガン大国でこの動画にあるような「豪華装飾棚付」の大型リードオルガンが珍しくなく、さすがに住宅事情が根本的に違うんですよね〜。豪華装飾棚付のおかげで背が高く見えますが、実は棚にはオルガンのパイプは入っていない単なる装飾です(!)ので、基本構造は背の低い普通のリードオルガンと変わりありません。

このリードオルガンは、おなじみ、才気堂の 渡邉 祐治 氏の修復による楽器です。修復の渡邉祐治氏は単なるピアノ調律師の枠をはるかに飛び越えた大変な才人、底知れぬ発想は止まるところを知らず(・o・ゞ
・調律師「才気堂」:http://saikido.blog.jp/
・渡邉祐治氏YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC6wktpotX7LAsEq-4diaaIA

2017年3月31日 (金)

ハイドンの生誕祭によせて "ソナタ ホ長調 Hob.XVI:31" の第1楽章を、高橋靖志氏によるクラヴィコードで

今日(3/31)は、ハイドンの誕生日ですよ〜。
ハイドンにも鍵盤楽曲はぎょ〜さんございますが、モーツァルトほど知られていないのがか〜なり残念で。

ソナタ第46番と言われることが多そうwな Hob.XVI:31 ホ長調の第1楽章、新潟の製作家:高橋靖志氏による5オクターブのクラヴィコードでどうぞ!(5年前の動画で御免w)

クラヴィコードは基本的に個々人が音楽と向き合うための楽器で歴史の表舞台にはなかなか登場しませんが、昔の音楽の世界では基本の基本として大切にされていたフシがあります。現代ではこのような楽器はもはや一部マニアックな好事家wだけのものとなってしまいましたが、実は古典鍵盤音楽を知る上で欠くことのできない楽器がクラヴィコード。この世界を知らずして現代ピアノを弾いても意味ないハズなんですけどね〜 (`・ω・´)シャキーン

もともと音量が非常に小さい楽器ですので、ノイズがまぁ気にならない程度の音量に抑えて少し能動的に「聴こう!」と念じながらw聴いてくださいませ〜(・o・ゞ

2017年3月26日 (日)

ベートーヴェンの命日によせて『ピアノソナタ第31番 op.110』より第3楽章を、オリジナルブロードウッドピアノで

今日(3/26)は、ベートーヴェンの命日ですね〜。
後期三大ピアノソナタの一つ、ピアノソナタ第31番 op.110 の第3楽章を、この時期にベートーヴェンが所有していたピアノと同型でほぼオリジナルそのままで残っており、修復も最低限に止められているブロードウッド製フォルテピアノで弾きました。

2001年10月金沢の石川県立音楽堂のオープニングで『音楽堂 楽器博物館』が企画され(交流ホール)、大阪は堺の「フォルテピアノヤマモトコレクション」の楽器が確か6台展示されました。その楽器を使って2度の週末でコンサートを5回行いまして、いやはや、当然ながら曲目は全て異なるワケで、コレでか〜なり鍛えられましたわ〜(・o・ゞ

この映像は自分の小型デジタルビデオで録ったものですが、内蔵マイクの音が予想以上にマトモでびっくりでした。
・・・それにしても15年以上昔、ワタクシも別人ですねん(・x・ゞ

2017年3月25日 (土)

ドビュッシーの命日によせて『アラベスク第1番』を、プレイエル1858年製のピアニーノで

今日(3/25)は、ドビュッシーの命日ですね〜。
有名(すぎる)な『アラベスク第1番』を、ドビュッシーが生まれる数年前の1858年にパリで製作された、プレイエル社のピアニーノ(85鍵、鉄骨無し)で。4年前の動画で御免です。m(._.)m

このピアニーノはショパンが自宅に持っていたピアニーノと構造的にはほとんど変化がなく、この時代ではすでに古い機構の楽器でしたが、このような曲にはいかにもふさわしい楽器の一つではなかろうかと。

また、この楽器は真摯かつ非常に理解度が高い技術者の手でオリジナルの思想に忠実な修復がなされており、この楽器ならではの体験ができるかもしれません(・o・ゞ

修復は、ピアノ・バルロン・ジャパンhttp://francepiano.jp/home.html)と、さいたまピアノ工房http://saitama-piano.main.jp/)です。ともに洞察力に富み緻密で実直な目と技術、そして楽器と音楽に対する深い愛情を備えた小さな大工房です!

2017年3月21日 (火)

J.S.バッハの生誕祭によせて4声コラール "Gottes Sohn ist kommen" を、高橋靖志氏によるクラヴィコードで

今日(3/21)は、言わずと知れたJ.S.バッハの誕生日ですよ〜(・o・ゞ

J.S.Bachによる4声のコラールはまことに親しみやすく、格別の味わいがございます。その中から "Gottes Sohn ist kommen" を、新潟県三条市(旧下田(しただ)村)に工房を構える高橋靖志氏による2種類のクラヴィコードで弾きました。

クラヴィコードは個々人が「音楽と向き合う」ための鍵盤楽器としてチェンバロよりも大切とされており、実は人々にとって最も身近な鍵盤楽器でした。音楽をなかだちとした親密な空間を味わうには技術的に困難でない曲こそがふさわしく、是非とも身近なJ.S.Bachの姿を楽しんでくださいませ!

小型クラヴィコード版
このクラヴィコードの元ネタは1600年ごろにイタリアの修道院で作られたとされている楽器です


5オクターヴクラヴィコード版
18世紀後半を念頭に置いた高橋靖志氏オリジナルデザインです

2017年3月19日 (日)

3月18日@中野/古楽かふぇライブ&トーク「筒井一貴クラヴィコードライヴ」〜古楽喫茶店主に捧ぐ〜 御礼!

3月18日、中野の Space 415 にてクラヴィコード演奏会: 古楽かふぇライブ&トーク「筒井一貴クラヴィコードライヴ」〜古楽喫茶店主に捧ぐ〜 は満席のお客さまでしたが、ウチのクラヴィコードの音がきっちり通ってくれました(・o・ゞ

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クラヴィコードはまだまだマトモに知られているとは到底言い難い楽器で、音がロクに聴こえないことが有り難がられる風潮wをいまだに感じます。音量が小さいことは事実ですが、聴こえない楽器が「音楽を学ぶのに最適な楽器」として大切にされ続けるハズがございませんよね〜。

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クラヴィコードとはマトモな楽器をマトモに弾けば「マトモに鳴る」楽器であること、そして、音量がきはめて小さいと言っても身じろぎもできないような息詰まる雰囲気の中で聴かねばならぬ楽器ではないこと、どんどん伝えて行きたい所存でありま〜す (`・ω・´)シャキーン

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首都圏では次は5月20日、中野五叉路に面した Bar Hamlets にて15人限定: 世にも静かな Bar LIVE 3 〜時を超えて蘇る モーツァルトのクラヴィコード〜 です。ココ、お酒もとっても酔いですよ〜^^

中京圏では4月16日、名古屋から小一時間、三河湾に向かう途中の西尾市の さんがい亭(名鉄西尾線桜町前駅/徒歩5分) にて30人限定: 世にも静かな 音物語 〜時を超えて蘇る モーツァルトのクラヴィコード〜 です。どうぞご期待くださいませ!m(._.)m

2017年3月 4日 (土)

3月18日@中野/古楽かふぇライブ&トーク「筒井一貴クラヴィコードライヴ」〜古楽喫茶店主に捧ぐ〜

3月12日(日)には チェンバロは語り、歌い、踊る ACT.5 ですが、引き続き、3月18日(土)にはクラヴィコードの演奏会を中野で行います (`・ω・´)シャキーン

古楽かふぇライブ&トーク「筒井一貴クラヴィコードライヴ」
〜古楽喫茶店主に捧ぐ〜

2017年3月18日(土)15時開演(14時半開場)
中野、Space 415(東京都中野区新井2-48-12 2F)
3000円(当日精算/30名)

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〜『古楽かふぇ』主催者より〜
2017年2回目の古楽かふぇ、クラヴィコードの音楽をお話を交えてお楽しみいただきます。音量控えめ、サイズ小さめのこの楽器の音楽は、聴き手側が少しだけ、"耳を澄まして"聴こうとすることで、聴く楽しみが増します。少し耳を澄まして聴いていると、懐かしい何かを、胸の内に呼び起こしてくれるような気持ちに出会えるかも・・・

今回は「古楽喫茶店主に捧ぐ」との副題を掲げました。そのワケは・・・
かつて横浜市内に有った「古楽名曲喫茶 真理庵」
古楽かふぇ庵主も何度か訪れ、丁寧にいれられたコーヒー、絶妙な焼き加減のトーストを、店内に流れる古楽を聴きながら食し、耳も胃袋も心も癒やされておりました。

この「真理庵」の庵主様が、筒井一貴さんの奏でるクラヴィコードの音楽をとても好まれ、真理庵内でも幾度か演奏会が催されて、多くの来場者が筒井一貴さんのクラヴィコード演奏と真理庵の喫茶メニューを楽しまれました。

「古楽名曲喫茶 真理庵」は、2015年3月15日をもって閉店されましたが、クラヴィコードの音楽が聞こえる『静かで芳醇な あのひととき』を、古楽かふぇで再び体験していただきたく。そして、古楽ファンが集う場を作ってくださった真理庵の店主様に心からの感謝を込めて、このひとときを捧げたく。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。初めての方も、既に愛好家の皆様も、気楽に気軽にご参加ください

<プログラム>
W.A.モーツァルト
・K.3〜5:父レオポルドが筆写した小品
・K.9a(5a):ヴォルフガング自筆が残っている小品
J.パッヘルベル
・アポロンの六絃琴(Hexachordum Apollinis)より、アリア第4
J.C.F.フィッシャー
・組曲集『音楽のパルナス山』より、組曲第6「Euterpe」


※お申込は「こくちーずPro」のこちら(http://www.kokuchpro.com/event/kcafe20170318/)が基本ですが、メールでも受け付けております。
お名前と連絡先電話番号、申込み人数をご記入の上、
下記アドレスに送信してください。
宛先: kcafe@dream.jp

■終演後、出演者を交えての茶話会を行ないます。
お気軽にご参加ください(お飲み物とお菓子をご用意しております)
●お問い合わせ︙E-mail : kcafe@dream.jp
TEL: 070-6940-2070(留守電折返し対応)

2017年3月 3日 (金)

シューマン『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』から第28曲「思い出」を、ペトロフのアップライトピアノで

連日の動画アップですが・・・シューマンの『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』から、第28曲「思い出/Erinnerung」を、ペトロフのアップライトピアノで弾きました。

アップライトピアノは残念ながらある時期から「グランドピアノへのつなぎ」として「初心者が弾く」ための「劣った楽器」という位置づけにされてしまったフシがあり、アップライトピアノを「劣った作りの楽器」にしてしまったメーカーも存在します。

そりゃ、まぁ、アップライトピアノの方が手軽に見えますし「初学者は劣った楽器で充分」という考え方からすれば当然でしょうが、チト待っていただきたいこと無限の可能性を秘めた子供の最初の音楽体験を劣った楽器でさせるのが果たしてマトモな姿勢であるかどうか。まぁ「劣った楽器」であってもそれを安く量産して音楽を大衆に近づけた、という功績自体は否定できませんが、それはもはや50年近くも昔のおハナシであります

・・・そこで「楽器として作られ続けている」ヨーロッパ製のアップライトピアノの出番! というのもまた、今となっては言い古されたセールストークw。イヤ間違いでもウソでもないんですが、いつまでそのネタばかりで引っ張るんでしょ(・x・ゞ

ピアノは「鍵盤」というデジタル操作盤wを介して「楽器本体」という音響振動伝達具wwを操作する装置wwwですから、この双方がマトモに働いていないとマトモに性能が発揮できないのは当然のコトですねん。例えば、鍵盤周りにた〜くさんある「こすれる部分」を掃除せずに魔法の潤滑剤wを塗るだけ、という手抜きを3年間続けたら、それは1000日間掃除をしなかったということ。手抜きの積み重ねは取り返しのつかない結果を生み出しますよね〜。

はい、ココでおなじみ、チェコ製ピアノ「ペトロフ」専門店 ピアノプレップ にて、手抜きを排して基本をひたすら丁寧に、という精密調整(というより「初期化」ですね)を施したピアノの出番!(`・ω・´)シャキーン

ペトロフは今でも素性の良いアップライトピアノを普通に作っており、昔の通りに普通に作っているだけにチェコ人の方が実は知らないw真の力量を引き出しているのが日本のピアノプレップの山内敦氏であることは日本人として誇りに思います。

・・・そう言えば、イタリアのファツィオリの真の力量を引き出してショパンコンクールに持って行ったのも日本人調律師の越智氏。山内氏も越智氏も基本が同じ、というところにこそ意味がありま〜す。



シューマンのユーゲントアルバム動画シリーズ〜(・o・ゞ

第6曲「哀れな孤児」:アドラー社の大型リードオルガン
http://bergheil.air-nifty.com/blog/2017/02/op686-1a50.html

第10曲「楽しき農夫」:ペトロフのアップライトピアノ
http://bergheil.air-nifty.com/blog/2017/02/op6810-dbae.html

題名無し第30曲:ペトロフのアップライトピアノ
http://bergheil.air-nifty.com/blog/2017/02/op6830-e4f9.html

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