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カテゴリー「鉄道」の19件の記事

2017年6月23日 (金)

東京下町の貨物列車/新金貨物線

昔々の小学生時代、飽きもせず出向いていた「新金貨物線」沿線を久々に歩いてみて、鉄ちゃんの古傷が疼いてきましてネ(・o・ゞ

新金」とは「新小岩ー金町」とゆ意味ですねん。いかにもな東京葛飾下町を走っている単線の貨物専用線、時間が止まっているかのようなのんびりさが実によろしい( ´ ▽ ` )ノ

2017年4月 5日 (水)

ありし日の天北線、安別仮乗降場(浜頓別あたり1987年10月)

忘れたころの鉄道ネタ投下ですぢゃ^^
1987年(大学1年)の10月前半、鉄道趣味に区切りをつけようかなぁ・・・とか思っていたワタクシ、それでも出かけましたの北海道鉄道旅行。思い返すと区切りもへったくれもなく、1987年に国鉄がJRになって乗り倒しただけだった模様w

天北線 安別(仮)ー飛行場前(仮) 1987.10.14.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD24-35mm F3.5L
Neg135_07204_s

行きは知床まで乗り続けたり36時間。若かったなぁ(◎_◎ゞ
10/1上野 21:18→10/2青森 9:08/10:10→函館 14:05/17:02→札幌 21:11/22:30→10/3網走 6:22/6:44→斜里 7:34/8:00→知床大橋 9:50

天北線 安別仮乗降場 1987.10.14.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD50mm F1.2L
Neg135_07202_s

この旅行の終わりの10月14日、天北線の浜頓別(はまとんべつ)駅のちょっと先の安別(やすべつ)仮乗降場で下車。いかにも「仮乗降場」らしい単なる板張りの台。1/50000地形図で見当をつけた通り、荒涼たる風景と雨上がりの光がなんとも言えず寒々しく不気味でした (((( ;゚Д゚)))

天北線 安別仮乗降場 1987.10.14.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD50mm F1.2L
Neg135_07207_s

1枚めの地点から振り返ると、まさに道北の湖沼景観(・o・ゞ
・・・いや美しかった^^

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2016年8月15日 (月)

筑波鉄道、最後の晩夏(1986年9月)

しばらくぶりに古き佳き鉄道ネタでもどうぞ〜(・o・ゞ

筑波鉄道 酒寄ー紫尾 1986.9.26.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD50mm F1.2L
Pos135_04727

ときは1986年9月の2浪めの秋でしたがあくまでもマイペースのワタクシ、筑波山麓を常磐線の土浦駅から水戸線の岩瀬駅までをコトコト走っていた筑波鉄道が年度末で廃止になるという情報は入っており、この際(どの際だかw)写真を押さえておくべきだよなぁ・・・とヒラめいてしまったのが運の尽き。

筑波鉄道 酒寄ー紫尾 1986.9.26.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD50mm F1.2L
Pos135_04737a

土浦から筑波(現:筑波山口)まではそれなりに列車本数が多かったので当然ながらwそれより奥に照準を定めるも、列車撮影のための資料があるはずもなく、地形図を頼りにしつつ何駅か歩けばなんとかなるだろ〜・・・と結局9月4日と9月26日の二日間訪ねてしまったのでありました。今となってはなかなかお目にかかれない、昭和の日本のごくごく普通な田舎の風景をどうぞ!

筑波鉄道 上大島駅 1986.9.4.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD50mm F1.2L
Pos135_04701a

・・・そして時は流れに流れて去年(2015年)の8月末、作曲家の 三島 元樹 氏 のCD録音のためにまさにこのすぐそばの筑波山北麓を訪ねることになろうとは、偶然とは言えなかなかの出来事でした(◎_◎ゞ
そのときの記事、コチラ↓からどうぞ!
http://bergheil.air-nifty.com/blog/2015/08/post-cf46.html

このときの録音が結実しているので、みなさん、是非ともご覧くださいませ。最後の曲がワタクシの演奏なのが、チトこそばゆい(*^^*)
http://monoposto.ciao.jp/pg49.html

2016年3月16日 (水)

廃止間近の興浜南線/1985年3月

忘れる前に鉄道ネタ重ね打ち〜(・o・ゞ
こないだの興浜北線の前日1985年3月8日には、まぁ当然ながらつながるはずだった興浜南線を訪ねたワケでありました。

興浜南線 興部ー沢木 1985.3.8. 824D(沢木704→興部714)
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04206

興浜南線には目ぼしい撮影ポイントがなかったか、わざわざ訪れる酔狂な輩がいなかったか、撮影地らしい撮影地が見つけられずに往生していた高校生のワタクシ。

興浜南線 興部ー沢木 1985.3.8. 823D(興部806→沢木816)
 Camera: Canon EF Lens: FD50mm F1.8
Pos135_03133

そこで1:50000地形図から見つけ出したのは、沢木駅から興部(おこっぺ)駅寄りにしばらく戻ったところ、湿地帯を回り込む場所。ここを高校二年生の夏に訪ね、勘が当たって実に素晴らしい場所だったのですが雄大さに負けてロクな写真が撮れず、今回が路線廃止前最後のリベンジだったのでした。

興浜南線 興部ー沢木 1985.3.8. 826D(沢木930→興部940)
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04216

ですが今回も・・・列車本数がロクにないので歩き回って場所を検討する時間はいくらでもあったはずなのに、3枚とも似たような記録で残念無念 (´・ω・`)ショボーン

2016年3月10日 (木)

廃止間近の興浜北線/1985年3月

忘れた頃の鉄道ネタ投下!
高校三年生のたぶん卒業式前の1985年3月初め(30年以上経ったか!w)、遊び倒していたワタクシが受験に通るハズがなく早々と浪人決定、それでも出かけましたよの北海道(・o・ゞ

興浜北線 斜内ー目梨泊 1985.3.9. 923D(斜内805→目梨泊814)
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04223

このときは同年7月14日の廃止を控えた興浜南線と6月30日の廃止を控えた興浜北線を狙った渡道、この二路線は「興浜」という名前の通り、オホーツク沿岸の興部(おこっぺ)と浜頓別(はまとんべつ)とを結ぶはずだった路線ですが、例によって収支が見込めるハズもなく頓挫したのでした。

興浜北線 斜内ー目梨泊 1985.3.9. 924D(目梨泊857→斜内905)
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04226

興浜北線の随一の景勝地である、北見神威岬を回り込む北海道の三険の難所の一つ「斜内山道(しゃないさんどう)」周辺で撮った写真です。列車はレールを軋ませながら最徐行で走っていたはず。並走する国道ではなく鉄路より山側の除雪されていない山道に突入して撮りながら移動したのですが、三月初めの北海道の積雪は充分に締まっており、逆に道があるかどうかも気にせず苦もなく歩けたような不確かな記憶w。

興浜北線 斜内ー目梨泊 1985.3.9. 排雪回送
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04232

この斜内山道も1999年に岬をショートカットする豪華トンネルが完成してからは、冬期通行止めになっているとのこと。

興浜北線 斜内ー目梨泊 1985.3.9. 排雪回送
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_04230

1970年代中ごろ、興浜北線の貴重な記録を発見。あわせてご覧くださいませ。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/7318/omoide/hamaton/hamaton.htm

2016年1月 5日 (火)

北海道の旧型客車列車/1983-84年年末年始

今年の年初めの鉄道ネタは、旧型客車列車でございま〜す。

1983-84年、高校二年生の年末年始を北海道で過ごしてしまったワタクシ、おりしも白糠線が1980年の国鉄再建法施行を受けた特定地方交通線廃止の第1号として1983年に廃止されて最初の正月だったのですが・・・このころは旧型客車列車もかなり減ってきていた時代で、狙いがどっちつかずに(・o・ゞ

函館本線 昆布ーニセコ 1984.1.4.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD80-200mm F4
Pos135_02605
羊蹄山バックの超有名お立ち台、天気にイマイチ恵まれなかったこの旅行(このころから天気悪い男の素質はあったらしいw)最終日、まさかの完全快晴に狂喜乱舞。

根室本線 厚岸ー糸魚沢 1984.1.1.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD80-200mm F4
Pos135_02432
1984年の元日、釧路の先の厚岸ー糸魚沢の別寒辺牛(べかんべうし)湿原の中を走る区間。旅行記録によると駅間10.6kmを歩き通したとのことで、よ〜やったもんだ(呆

釧網本線 遠矢ー細岡 1983.12.31.
 Camera: Canon EF Lens: NewFD80-200mm F4
Pos135_02309
釧路湿原、冬の時期は湿原は凍っているのでどこにでも踏み込めるのですが、踏み込んだところで高低差がないので湿原の拡がりをそれっぽく見せるような写真は実にムツカシござった。混合列車を期待していたのですが、考えてみれば大晦日に運ぶ貨物があるハズがなかった〜(汗

2015年12月 1日 (火)

1987年、国鉄民営化前後@亀有駅

12月になって誕生日前日、鉄な誕生日ネタ投下〜(・◇・ゞ
1987年4月1日、日本国有鉄道の分割民営化、JRグループが発足しましたが、そこら中で「さようなら日本国有鉄道/こんにちはJR」が。当然ながらロゴマークの交換が一晩でできるハズもなく、確か数週間ぐらいかけて国鉄の「JNR」マークが少しずつ消されたり隠されたりしていた記憶がおぼろげに。

上:常磐線 亀有ー金町 1987.3.29.
下:常磐線 亀有ー金町 1987.4.1.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD300mm F4L
Neg135_06027
Neg135_06135

ワタクシ、このタイミングで2年に及ぶ浪人生活を終えて大学生になったのでどこにでも出かけられたのですが、あえて地元(の隣)の亀有駅の取材w。ど〜せ国鉄最終日にはニワカがカメラ持ってうろちょろするだろうから、ということで写真を撮ったのは3月29日。JRの方は4月1日に撮ったのでありました。
・・・この頃は雨男な素質は開花していなかった模様w

2015年10月23日 (金)

JR化直前の標津線/1987年3月

さて、忘れたころに鉄道ネタ投下〜(・o・ゞ
前回鉄道ネタの湧網線(ゆうもうせん)の後、網走から釧網本線で標茶(しべちゃ)へ二時間半、乗継一時間待ち、知床への玄関口の中標津(なかしべつ)まで一時間の移動を経て一泊したワタクシ。次なるお目当ては廃止までにはまだ2年の猶予があった標津線(しべつせん)でありました。当時泊まった「ビジネスホテル マルワ」は今でも健在、驚いたのは今でも旧館は素泊り税込3100円であること。1987年当時の素泊まり2800円とほとんど変わらぬ(◎o◎ゞ

根釧台地(原野)はめっちゃ平坦でそこに何本もの川が谷を刻んでいる、という風景が特徴。鉄道も道路もなだらかにアップダウンを繰り返すので、それを撮るのが正しい標津線写真w

標津線 上春別ー計根別 1987.3.12.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD300mm F4L + Extender FD2x-A
Neg135_05910

また、標津線の特徴は分岐路線であったこと。メインの標茶→中標津→根室標津の路線と、厚床(あっとこ)→中標津の路線があると来れば、そりゃ両方行かねばならぬwワケでして。
・・・例によって渋い方を狙いたがるワタクシのメインは当然ながら厚床支線。1:50000地形図を頼りに列車撮影ポイントを精査しましたが、まぁいくら等高線を見ても実際に見通せるかどうかなんてわからんワケで。しかも列車は一日4往復で駅間は長いのですから、いくら地図をしっかり見て予習したところでとにかく歩いて出たトコ勝負。幸いにも、平糸駅近くにいかにも根釧台地な場所が見つかってラッキーでした(それはそれでヒマだったのですがwww)。

標津線 平糸ー春別 1987.3.13.
 Camera: Canon T90 Lens: NewFD24-35mm F3.5L
Neg135_05913

平糸から春別(しゅんべつ)まで駅間は6km、平糸駅着7:19で春別駅発17:20の間に走る列車はわずかに4本、しかも2本は駅の近くでしか撮れないタイミングだったので、ただ雄大な景色の中をのんびり歩いただけだった・・・というオチ。たどり着いた春別駅は、これまたいかにも、な昔ながらの繹でしたとさ。ホームの様子から、昔は列車交換可能だったことも容易に想像できますね〜(・o・ゞ

Neg135_05920
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2015年10月 2日 (金)

ZEISS Sonnar 2.5cm F1.4(1939, Movikon16) & PENTAX Q@東京モノレール沿線

マウントアダプターがひとまず完成を見たら、スグにでも使ってみたいのが人情というものでありま〜す(・o・ゞ
EXIFデータを見てみると、焦点距離2.5cmを書き込みつつ35mm判換算焦点距離139mmとしても書き込んであり、PENTAX Q では焦点距離は5.6倍弱と換算する、というのがメーカーの見解のようで。
・・・139mmだとしっっっかり望遠ですし、ひさびさに撮り鉄〜σ(^_^;

東京モノレール 天王洲アイルー大井競馬場前 2015.10.2.
 Camera: PENTAX Q
 Lens: ZEISS Sonnar 2.5cm F1.4(1939, Movikon16)
 f5.6  1/500sec. (ISO400)
Imgp2361

品川から天王洲アイルを経由して大井競馬場前まで、けっこう歩いて普段の運動不足が露呈したというオマケもつきましたがw。行ってみてびっくり、東京モノレールは赤い車体だったはずなのにほとんど青系になっているではござらぬか!

東京モノレール 浜松町ー天王洲アイル 2015.10.2.
 Camera: PENTAX Q
 Lens: ZEISS Sonnar 2.5cm F1.4(1939, Movikon16)
 f5.6  1/800sec. (ISO200)
Imgp2325_2

それでも赤色編成が2編成あったのが救いで、東京モノレールは運転本数が多いのでとにかく待ち構えて何カットかゲット〜♪

・f5.6 1/320sec. (ISO200) 2015.10.2.
Imgp2339

・・・75年前のレンズ、悪くないっしょ? (`・ω・´)シャキーン

ZEISS Sonnar 2.5cm F1.4(1939, Movikon 16) & PENTAX Q
Img_0201

2015年9月 8日 (火)

福島交通飯坂線曽根田駅

地方私鉄はどこも厳しい状況のようですが、ここ福島も例外ではございません。

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福島駅の一駅隣、歩いても10分程度のところにこんな駅舎が残っておりました。ほとんどお花屋さんになっておりましたが、活用できているのは素晴らしいことですね。

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待合室の天井が高くて、なんか素敵(((o(*゚▽゚*)o)))

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