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カテゴリー「音楽>YouTube」の146件の記事

2017年7月23日 (日)

スカルラッティの命日に寄せて『ソナタ K.32/L.423』を、イタリアン一段チェンバロで

今日(7/23)は、ドメニコ・スカルラッティの命日ですよ〜(・o・ゞ

D.スカルラッティとJ.S.バッハとヘンデルは同じ1685年生まれの大音楽家ですが、当然ながら芸風は全く異なるワケで。
スカルラッティは派手な跳躍技巧や急速なパッセージなどばかりが注目されがちですが、これまた当然ながらそのような作品しか作っていないハズはございません。「dolce/ドルチェ」という伊太利弁のごとく、甘くささやくような雰囲気づくりもまたスカルラッティでありま〜す(`・ω・´)シャキーン

そのような作品、K.32 / L.423 を、一段チェンバロで単純に弾きました。製作は、新潟の山間に居を構える高橋靖志さん、人柄そのままの実直そのものの楽器を作られる大職人です!

2017年7月11日 (火)

中島みゆき 作詞/作曲『MERRY-GO-ROUND』を、1928年製の西川ベビーオルガンで

いよいよ夏本番、行楽地遊園地などがにぎわう夏休みももうすぐですねん。
実は昨日の館林襲撃は、この動画の収録がメインだったのでした。ふふふ(・x・ゞ

遊園地と言えばメリーゴーランドは必須アイテムでしょうcarouselpony(根拠ナシw)実はmerry-go-round=メリーゴーラウンドなのですが、まぁカタカナになった時点で細かくツッコむのは野暮でしょねぃ。基本はサーカステントのような大きなテントeventの下に馬や馬車が設置された騎乗式回転遊具、とのことで、回転すると同時に上下動があって馬の騎乗感を楽しめる、と。そこに流れている音楽は、そう、手回し式オルガンとかストリートオルガンとか称される、小型でぽ〜ぽ〜かわいらしい音のするオルガン音楽が伝統的。この曲『MERRY-GO-ROUND』はまさにこのイメージの曲調で、楽しい楽しい遊園地のさざめきでイントロが始まります。

ですが、作詞作曲が中島みゆきなワケですから、曲調どおりに楽しい歌詞を乗っける手合いではございませぬ。のっけから・・・

 <MERRY-GO-ROUND, MERRY-GO-ROUND  後ろ姿と涙たち
 <MERRY-GO-ROUND, MERRY-GO-ROUND  いついつまでも

となんとまぁ、ど〜こが楽しいんだかw。メリーゴーラウンドには楽しみたいから乗るのに、客それぞれの距離は絶っ対に縮まることがなく、しかもみんな進行方向を見るので別の客の<後ろ姿>しか見られない。近づけない相手の背中を追いかける、という同じことを<いついつまでも>繰り返すのが『MERRY-GO-ROUND』の真実。人生をメリーゴーラウンドに例えることは少なくないとは言え・・・勘弁してくれぃwww

さて・・・ここで使っている足踏み式オルガンは戦前(1928年)の西川オルガン改め日本楽器横浜工場製、普通よりもはるかに小さく音域はわずか4オクターヴ。おまけに鍵盤も狭く小さい、いわゆる「ベビーオルガン」と呼ばれているものです。こと楽器に関して言うならば「大は小を兼ねず」が正しく、この反応がよく軽い感じの雰囲気はベビーオルガンでしか出せない素敵な性格。この『MERRY-GO-ROUND』の曲調に合うに違いねぇ・・・というヒラメキがどんぴしゃに当たったのは嬉しいですね〜 (`・ω・´)シャキーン

2017年7月 7日 (金)

モーツァルト『ドン・ジョバンニ』より「Nella bionda」を、1916年製アドラー社の大型リードオルガンで

モーツァルトが稀代のプレイボーイを描いた、ご存知『ドン・ジョバンニ』の最初の部分より『Nella bionda』を、1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たるリードオルガンで弾きました。

ドン・ジョバンニに騙されたと憤る「被害者」に向かってドン・ジョバンニの従者が現実を突きつけるw、いわゆる『カタログの歌』の後半です。

 <各階級の女性
  各体型、各年齢が揃っています
という、なかなかしょ〜もない歌詞の後、
 <金髪には思いやりをもって
  接する傾向にあり>
と歌いだし、
 <どうでもいいのです・・・スカートさえ履いていれば
と。・・・稀代のプレイボーイはここまで「達観」しておるんか〜www

この動画で使っているリードオルガンの修復を行ったのは、おなじみ「才気堂」渡邉祐治氏。単なるピアノ調律師ではなくリードオルガンの修復家であり伝道師であり、さらにその枠をもはるかに飛び越えた大変な才人、底知れぬ発想にはいつも楽しい絶望感を感じさせられてしまっています(・o・ゞ

2017年7月 3日 (月)

ヤナーチェクの生誕祭に寄せて『草かげの小径にて 第一集』より第9曲「涙ながらに」を、ペトロフ173cmグランドピアノで

今日(7/3)はモラヴィアの作曲家:ヤナーチェク(1854-1928)の誕生日ですよ〜。

連作ピアノ曲集『草かげの小径にて 第一集』より第9曲「涙ながらに」を、白金台のチェコ製ピアノ「ペトロフ」専門店のピアノプレップによる、きわめて普通な方向を突き詰めた精密調整で仕上げられた173cmグランドピアノで弾きました。ピアノプレップの営業開始日も7月3日とのこと、併せてお祝いですねんbirthdaybirthdaybirthdaybirthdaybirthday

ペトロフのピアノに対するマトモな評価がなかなか広まらないのが残念で仕方がないのですが、まぁ現代という万事単純にパターン化して物事を切り分けてしまう時代では、ある意味無理もないのかなぁ・・・とも思います。生楽器という実にファジーなシロモノは周囲の環境の変化に応じて常に動き続けていますが、それぞれの個性をなるべく尊重して丁寧に向き合わねばならぬ、という当然のことすら忘れられるのが「現代」なんですね(・x・ゞ

ペトロフは今でも「昔ながらの素性の良い」ピアノを「昔ながらに普通に」作っており、ただ「昔ながらに普通に作っている」だけのチェコ人たちが実は知らないw真の力量を引き出しているのが日本のピアノプレップ。・・・そう言えば、イタリアのファツィオリの真の力量を引き出してショパンコンクールに持って行ったのも日本人調律師の越智氏ですね。

ピアノプレップの山内氏もピアノフォルティの越智氏もやっている基本は同じでゴマかしを排して基本的な調整の方向をひたすら丁寧に」というマトモに時間をかけた精密調整、というところこそがミソであります。時間をかけないのがプロだという怪釈wもございましょうが、このような怪釈のもとではほとんどが「時間をかけないために手を抜く」というゴマかしになります。ココに気づける消費者にならないと、この現代、簡単に騙されてしまいますぞ。

チェコ製ピアノ「ペトロフ」専門店 ピアノプレップ:http://www.pianoprep.jp/

ファツィオリ(Fazioli)日本総代理店 ピアノフォルティ:https://www.fazioli.co.jp/

2017年7月 1日 (土)

サティの命日に寄せて『ゴシック舞曲』を、1905年製プレイエル3bisで

今日(7/1)は、フランスの奇人/鬼神、サティ(1866−1925)の命日ですよ〜。

サティの『ゴシック舞曲(1893年):我が魂の大いなる静けさと堅固な平安のための9日間〜祈祷崇拝と聖歌隊的協賛〜』を、サティが生きていた1905年製(85鍵)のプレイエル 3bis(トロワビス)型ヴィンテージピアノで弾きました。

サティは生涯一度だけ大恋愛をした、とされており、半年の間に書いた手紙はなんと300通以上。その激情がはじけ飛び、祈りと精神安定のためにこの『Danses Gothiques』が作曲されたと言われています。

このピアノは高崎のアトリエミストラルの楽器、ここはもともと信用金庫の建物だったせいかとにかく堅固で音が全て跳ね返ってくるような雰囲気で、およそ日本離れした音響を誇ります。外の音は多少聞こえますが、サロンコンサート会場としての質は優秀と思います。このサティが生きていた時代に作られたこのピアノ、豊かな音響空間でかなりイイ感じに育っています(・o・ゞ

2017年6月30日 (金)

モンポウの命日に寄せて『ひそやかな音楽』より第1〜3曲を、1905年製プレイエル3bisで

今日(6/30)は、スペイン・・・ではなく、カタロニア(カタルーニャ)の作曲家、モンポウ(1893-1987)の命日ですよ〜。今年2017年は、モンポウの没後30年であります。

モンポウ自身の生を語るかのように思える小品集『ひそやかな音楽/Música Callada』より第1〜第3を、1905年製(85鍵)のプレイエル 3bis(トロワビス)型ヴィンテージピアノで弾きました。モンポウ自身がこの曲集の出版や公開演奏をためらったとかいうこの作品集、そもそも『ひそやかな音楽/沈黙の音楽』とは矛盾のカタマリで、策を弄せばヤカマシく何もしなければツマラナい。人間が音から静けさを感じ取るのはどんなときなのか、また沈黙とはどれほどまでに個人的な感情の発露であるのか、そこの探求が甘くちゃ沈黙なんぞ簡単にケシ飛んでしまいます。自己満足に留まる演奏は腐臭を放ちますが、モンポウの音楽はそれさえも「ひそやかに」してしまって気づきづらいのがこれまた難しいです(・x・ゞ

ピアノはおなじみ、高崎のアトリエミストラル所蔵の1905年製プレイエル 3bis(トロワビス)型。コンスタントに使われていて演奏会ごとにきちんと手を加えられており、イイ感じに響きが育っています。もともと信用金庫であった頑丈な建物でかなり音が回り、ちょっと日本でないような錯覚にさえ陥ることもあります。ココ、実はヴィンテージな楽器を演奏するのにかなり適した環境なんですよ〜。

2017年6月25日 (日)

フローベルガー:トッカータ第4 FbWV104 を、高橋靖志作のミニマムなイタリアンチェンバロで

フローベルガー(1616-1667)の『第2巻/Libro Secundo』所収の『トッカータ第4』です。

新潟県三条市の山奥、旧下田村(しただむら)の景勝地「八木が鼻」のすぐ近くの古民家カフェ『傳七茶屋』にて、地元のチェンバロ&クラヴィコード製作家の高橋靖志氏の手による、音域はC/E-c3の4オクターヴでしかもショートオクターヴ45鍵、弦は8フィートのみで音質の切り替えも不可・・・というほぼミニマムな小型イタリアンチェンバロを使いました。このような「限られた」楽器でいったいナニができるのか・・・と申されても、昔はこのような楽器もまた「普通の楽器」でしたからじゅ〜ぶん満足に音楽ができていた、というのが史実。

「演奏」というシロモノが「正しいことを開陳する」だけならば最高に正しい演奏者1人だけでコト足りますが、そんなことはございませんで。演奏者の役目は「音楽の世界への案内役」に他なりませんから、使える道具(=楽器)に応じた方法を考え出すのが当然。そして、表現の世界はとにかく多彩ですから「大は小を兼ねず」というのが本来の姿です。この音域4オクターヴかつショートオクターヴ、という非常に「限られた」楽器には、まだまだ現代人が気づいていない魅力がたくさん秘められているような気がしますね〜 (`・ω・´)シャキーン

http://www2.plala.or.jp/clavier/italian/italian.html
高橋靖志氏のWebSiteです(^^)
http://www2.plala.or.jp/clavier/

2017年6月15日 (木)

グリーグ生誕祭によせて『ピアノソナタ op.7』より第三楽章を、1905年製プレイエルピアノで

今日(6/15)は、ノルウェーの大作曲家グリーグ(1843-1907)の誕生日ですよ〜。

グリーグのピアノ曲は『抒情小品集』だけではございませんで、ピアノソナタもちゃぁんと書いています。最初期のop.7で1865年作曲、ライプツィヒ音楽院卒業後にデンマークに住んでいた頃の作品です。このピアノソナタはなかなか顧みられない作品ですが、伝統的なソナタの「型」の中にいかにも後年のグリーグ的なノルウェー抒情が豊潤にちりばめられており、これから書いて行く音楽はこんな感じにするぞ! という決意表明にも感じます。自己の方向性を「国民主義」的な音楽に定めたグリーグの原点の一つとして、かなり大切な曲ではないでしょうかしらん? (`・ω・´)シャキーン

この第三楽章のテンポ表記は<Alla Menuetto, ma poco più lento>とあり、若者がソナタという大作に取り組む気概はともすれば気負いになりがちですし、19世紀後半のドイツ語圏で学んだことを考え合わせると、相〜当〜に重い拍子感を求めているように思えます。・・・<ma poco più lento>って、どっちなんぢゃいとも思いますけどw

ピアノは、高崎の アトリエミストラル 所蔵の1905年製プレイエル 3bis(トロワビス)型、コンスタントに使われていて演奏会ごとにきちんと手を加えられており、なかなかイイ感じの響きが育っています。もともと信用金庫であったがっっっちりした建物でかなり音が回り、ちょっと日本でないような錯覚にさえ陥ることもあります。ココ、実はヴィンテージな楽器を演奏するのにかなり適した環境なんですよ〜。

2017年6月14日 (水)

6月11日ライヴ録画/ベートーヴェン:ピアノソナタ第17番(テンペスト)第二楽章、1905年製プレイエル3bisで

6月11日/世界を旅する音楽会Vol.2 〜ベートーヴェン&シューベルト〜 のライヴ録画をどうぞ。ベートーヴェンのピアノソナタ第17番 op.31-2(テンペスト)の第二楽章です。

ベートーヴェンの緩徐楽章は親しみやすく美しい曲も少なくありませんが、このソナタでは必ずしもそうではなく、相当な無茶をピアニストに強要wしやがってきます。アトリエミストラル の1905年製プレイエル 3bis(トロワビス)型、コンスタントに使われていて演奏会ごとにきちんと手を加えられており、なかなかイイ感じに育っています。

2017年6月 8日 (木)

シューマンの生誕祭によせて『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』より「メロディー」を、アドラー社の大型リードオルガンで

今日(6/8)は、シューマンの誕生日ですよ〜。

シューマンの『子供のためのアルバム/ユーゲントアルバム op.68』から、第1曲「メロディー」を、1916年ニューヨークのアドラー/Adler社による、6オクターヴの音域を誇る堂々たるリードオルガンで弾きました。最初=導入のための曲とは言え、さすがにシューマンの作品。単純に感じられるのにポイントポイントで妙〜な複雑さが現れ、油断がなりません。また、調性音楽にとって大切な「抑揚」の感覚も盛り込まれており、さらには「一杯め、二杯め、三杯め〜〜」という表現の基本wも入っていますね〜(・o・ゞ

キリスト教会にはオルガンが必須、しかし全ての教会がパイプオルガンを備えられるほどに財政が豊かであったはずもなく、そのような教会には足踏み式のリードオルガンが備えられていました。キリスト教徒は日曜日の午前には教会に出向くのが基本ですから全員がオルガンの音色を幼少期から知っており、それはパイプオルガンの音色だけでなくリードオルガンやハルモニウムの音色でもありました。

現代日本でも、地方の小さな教会ではまだまだリードオルガンがバリバリの現役なのですが、このことはなかなか知られることがありません。市井の人々を育てた音色の一つとして、リードオルガンはとても大切な楽器。それならばピアノ曲をオルガンで弾けるように工夫するのは当然の成り行きなのです!(`・ω・´)シャキーン

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