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カテゴリー「イベント・演奏会」の210件の記事

2018年11月 6日 (火)

11月13日/音楽演奏における「響き」を考える会@青葉台

フルート教室ファルベ の石井孝治さんと素来聡子さんとの企画が始動します!

西洋音楽では「響き」という、なんだかわからん摩訶不思議な言葉が幅を利かせており、しかも困ったことに皆さん異口同音に「やっぱり響きが大切だよね〜」とのたまいます(もちっとヤヤこしい方になると「倍音」ともおっしゃいますね〜)。ですが、そもそも「響き」とは極めて情緒的魔術的な表現でして、この表現を使うことでそれ以上は突っ込めずに判断停止に至ることが往々にしてございます。いやまぁ、ワタクシもその一味なのも積極的に肯定しますが(・x・ゞ

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事前に譜面はこちらに来ていますが、13日に初めてあわせてお互いのアイディアを出し合い相談しながら曲を作っていく過程を開陳します。公開練習になるのか公開処刑wになるのかも定かではございませんが、お互いに「響き」が極めて重要かつ本質的であるという認識では一致しています。「響き」を軸に音楽を共に考える機会、2時間という短時間でどこまで突っ込めるか、乞うご期待!

2018年11月 1日 (木)

12月15日/1909年製ブリュートナー・ピアノ〜ブーニンをコンクール優勝に導いたピアノ〜

2016年に2回演奏会を行い、その後「楽器の健康診断」ということでお蔵入りになっていた由緒正しきピアノが、今年から再び条件つきで年4回のみ使えることになりました。

このピアノはドイツ皇帝が最後のロシア皇帝の皇后となった従妹に送ったブリュートナーピアノで、100年前に皇帝周辺に納める品物を作る職人たちの意気込みそしてプレッシャーたるや想像を絶するもので、果たしてこのピアノは楽器であって楽器でないかのような凄まじい「気」を持っています。演奏会は12月15日の土曜日、幸いにもこの楽器を使った今年2回めの演奏会ですぞ!



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古き佳き独逸の銘器 1909年製ブリュートナー・ピアノのいぶし銀の輝き
~ブーニンをロン=ティボーコンクール(1983)       
   そしてショパンコンクール(1985)優勝に導いたピアノ~


2018年12月15日(土)14時開演(13時20分開場)

世田谷、松本記念音楽迎賓館(世田谷区岡本2丁目32ー15)
4000円/全席自由(50名、要予約)
ブリュートナー・ピアノ演奏:筒井一貴
予約・問合せ:03-3709-5951(松本記念音楽迎賓館)
   bergheil69@me.com(筒井)

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◎東急田園都市線「二子玉川駅」よりバスを利用(12:37, 12:57, 13:17)
 東急コーチ玉31成育医療センター行、または玉32美術館行
  停留所「もみじが丘」または「岡本三丁目」より徒歩5分程度
◎小田急線「成城学園前駅」よりバスを利用(12:30, 12:52, 13:14)
 東急バス都立01都立大学駅北口行
   停留所「岡本三丁目」より徒歩5分程度

共催:松本記念音楽迎賓館

ライプツィヒのピアノメーカー:ブリュートナーによる1909年製造のこのピアノは、
かつてのドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が従妹のアレキサンドラ皇后
(ロシア最後の皇帝ニコライ2世の妻)に贈ったものと言われており、
ロシア革命勃発と共にある女官の手に渡り、その後1970年代末に彼女が亡くなるまで
“聖なる遺品“として大切に保管されていました。
1982年、このピアノが闇で売りに出された際、N・パステルナーク女史
(ノーベル文学賞のB・パステルナークの息子の嫁:ブーニンの名付け親)の援助の下、
ブーニンの手に入りました。ブーニンはこのピアノで練習を重ね、
パリのロン=ティボーコンクール(1983年)と
ワルシャワのショパンコンクール(1985年)の2つを制覇しました。

ショパン  2つのポロネーズ op.40(第3番&第4番)
   練習曲 op.10-3(別れの曲)
   前奏曲 op.28-15(雨だれの前奏曲)
   舟歌 op.60
   2つのノクターン op.55(第15番&第16番)
   3つのワルツ op.64(第6〜8番)
   3つのマズルカ op.50

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2018年10月21日 (日)

11月4日/古楽諧談・クラヴィコードからフォルテピアノへ(古楽かふぇ みんなのスコラ)

今週末(10/27)は 柏木 真樹師のヴァイオリンとのデュオコンサート「押上でソナタな夜を」ですが、その一週間後(11/4)にはナクソス・ジャパンの会議室にて14時スタート、クラヴィコードを使った「古楽諧談・クラヴィコードからフォルテピアノへ(古楽かふぇ みんなのスコラ)」です。

プレゼンターは翻訳家・音楽ライターなどなどとして獅子奮迅の活躍をしている白沢達生氏、広範な切り口からの愉しいお話は快談のひとこと。ワタクシが入ると怪談になるwのもお約束(`・ω・´)

■日時:2018年 11月4日(日)14時開始(13:30開場)
■会場: ナクソス・ジャパン会議室(東京都世田谷区三軒茶屋2-2-16 YKビル8F)
 東急田園都市線、東急世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩6分

■プレゼンター(お話): 白沢 達生(翻訳家・音楽ライター) 
■ゲスト:筒井 一貴(トーク&クラヴィコード演奏)
■参加費 : 2,000円   参加費は当日受付にて精算願います。
■お申し込みはこちらから→https://www.kokuchpro.com/event/kcafe20181104/

そして、11/15(木)の19時スタートで山手線内側某所の古いベヒシュタインを使って、曲目当日その場で発表の投げ銭式シークレットライブ。珍しいネタを開陳する可能性(釣り)あり、興味をお持ちな方、どうぞご連絡くださいませ〜!(`・ω・´)

10月27日(土)の押上、まだまだ受付ちぅ!

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2018年10月 5日 (金)

10月27日/押上でソナタな夜を@押上文庫

今年すでに2回演奏会を行い、敏感かつ精妙な実力を存分に見せつけてくれた墨東は押上の1959年製スタインウェイ(O-180)を使った演奏会、お次は10月27日(土)の夜、おなじみヴァイオリンの柏木真樹師とご一緒します!

東京スカイツリーそびえる墨東は、江戸明治の昔から文化人が隠れ集い愛した土地。この地から、コンサートホールでは絶対に味わえない、親密な空気をお届けします。18時半から飲食可能、押上文庫の上質な料理と日本酒も存分に堪能くださいませ(^^)


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押上でソナタな夜を
Vn. 柏木真樹 & Pf. 筒井一貴

2018年10月27日(土)19時開演(18時半開場)
押上、押上文庫(墨田区押上3ー10ー9/押上駅B3出口より徒歩約8分)
6000円/全席自由要予約、お酒・おつまみ付

予約・問合せ
Tel : 03-3617-7471(押上文庫・押上猫庫)
E-mail : oshiagenyanko@gmail.com

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ベートーヴェン(1770-1827)
ヴァイオリンソナタ第5番 op.24(春)

ドヴォジャーク(1841-1904)
ワルツ op.54-1(ピアノソロ)
ユーモレスク op.101-7(ピアノソロ)
ソナチネ op.100

クライスラー(1875-1962)
ウィーン奇想曲
プニャーニのスタイルによる前奏曲とアレグロ

2018年9月19日 (水)

トーク会【フォルテピアノを語ろう】@スタジオピオティータ

本日(9/19)のフォルテピアノを語ろうトーク怪、例によって和気藹々な雰囲気で楽しゅうございました。しぅべるとの「楽興の時第3番」のさわりをチェンバロで弾いてみたのが、我が悪事の白眉(`・ω・´)

フォルテピアノな世界は複雑極まりない世界。それがためにその複雑さを前面に押し出してしまうと敬遠され、かと言って単純にしてしまうと誤解されてしまう、という厄介さがありましてナ( ´ ▽ ` )

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それを多方面から優しく楽しくときほぐしていく白沢達生氏の話術そして幅広〜い知識、いつもながら圧倒されましたわ。

お次は24日にグンマーはわたらせ渓谷鐵道沿線にて、リードオルガンの会。風光明媚なところで優しいリードオルガンの音色が愉しめますよ〜(*´-`)

<日時>  2018年9月24日(月祝)14時〜15時半
<会場>  群馬県みどり市童謡ふるさと館童謡ホール(みどり市東町座間367-1)
<参加費> 童謡ホール入場料のみ、200円
予約・問い合わせ みどり市童謡ふるさと館 0277-97-3008

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2018年9月 1日 (土)

歴史的ピアノ&リードオルガン、楽器解説&演奏会@群馬、童謡ふるさと館

『うさぎとかめ』『きんたろう』など、誰もが耳にしたことがあろう数多の童謡を作詞した 石原和三郎 は、群馬県みどり市東町(旧勢多郡東村)の出身。かの地には氏の業績を記念した「童謡ふるさと館」があり、なにげに穴場的存在だったりします(・o・ゞ

このたび「童謡ふるさと館」所蔵の1930年製スタインウェイピアノ、そして1900年頃カナダ「ベル社」製リードオルガン(17ストップ!)の二台の再調整が終わり、来館者が自由に弾けることになりました。9月24日(月祝)14時から、この歴史的名器の再起を記念して楽器の解説と演奏を行います。解説は再調整を担当したおなじみ 渡邉祐治 氏です。

<日時>  2018年9月24日(月祝)14時〜15時半
<会場>  群馬県みどり市童謡ふるさと館童謡ホール(みどり市東町座間367-1)
<参加費> 童謡ホール入場料のみ、200円
予約・問い合わせ みどり市童謡ふるさと館 0277-97-3008

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「童謡ふるさと館」は必ずしも便利とは言い難い立地(^^;;ですが、渡邉氏はお散歩の達人(なんでも達人なんだナw)でもあり、美しい自然と貴重な遺産を耳だけでなく全身で体感できる有意義な1日がもれなくついてまいります。地元ぐんま人が車に頼るのは無理もないですが、それでは味わえないのが駅から会場までのわたらせ渓谷散策コース。わたらせ渓谷鐵道で神戸(ごうど)までいらっしゃることを、是非ともオススメいたします。30分ちょいの歩きでこんな感じですぞ!

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首都圏からのルートは一択。なお、りょうもう7号は北千住発9:52です。

 浅草 9:40(りょうもう7号赤城行)11:30相老
 相老11:36(わたらせ渓谷鐵道)12:19神戸(ごうど)

神戸(ごうど)駅併設のレストランでみんなで昼食後、13時スタートで会場まで渓谷散策コースをの〜んびりと。筒井の強烈な雨男ぶりがチト心配ですがw

14:00〜14:30 リードオルガンとは・・・解説:渡邉祐治
14:30〜15:00 リードオルガン&スタインウェイ演奏:筒井一貴
15:00〜15:30 弾いてみよう! Let’s try!!


遠方からの方は、15:40神戸発に間に合うように車で駅までお送りします。お帰りのオススメは、途中の水沼駅併設の温泉を浴びるルート。なつかしの瓶のコーラも牛乳もありますぞ(^^)

 神戸(ごうど)15:40(わたらせ渓谷鐵道)15:56水沼
 水沼17:21(わたらせ渓谷鐵道)17:48相老
 相老18:04(りょうもう44号浅草行)19:55浅草

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2018年7月23日 (月)

ニューヨーク・スタインウェイ long A 型お披露目会@茅場町

スタインウェイのA型ピアノは1890年から製造が開始され、最初期には85鍵で奥行きは185.5cm。その後数多くの改良が行われ、1913年からA3型という、奥行き194.3cm(英語圏では Long A 及び Stretch A とも呼ばれる)のA型が製造されました。このモデルはニューヨーク工場で1913年から1945年までに約4500台製造されたのみで、実は知られざるレアモデルだったりします。

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2018年7月27日(金)17時半開演
茅場町、グランドギャラリー東京
(中央区日本橋茅場町2-17-7 第三大倉ビル1階)
入場無料(20名)

使用楽器:
 ニューヨークスタインウェイ long A(A3)
申し込み(担当:榎本)
 enomoto@grandg.com
 03-6206-2212

月末の金曜日で、かの「ぷれみあむふらいで〜」ではございますが、そんなのは当初っからかけ声倒れwですね。みなさま、なんとか17時半スタートに間に合いますように!

2018年6月16日 (土)

Vnライヴ伴奏@小田原/しずく会

くされ縁なVnの柏木真樹師wとの本日のお仕事は小田原日帰り。弾く楽器はこちらでございます。鍵盤よりも後ろの棚の方が気になってしゃ〜ないんですがね〜( ̄∀ ̄)

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しかも・・・今まで数々の本番でをコナしてきましたが、今怪は初めての 立 奏

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望むところだ〜(*゚▽゚)ノ

2018年6月 1日 (金)

7月18日/ウィーン式フォルテピアノでシューベルトとショパンを

7月18日(水)19時開演@池袋、ひさびさにオリジナルフォルテピアノの演奏会を行います。今回は、シューベルトとショパンの組み合わせです (`・ω・´)シャキーン

6月23日(土)の演奏会はこちら!
7月8日(日)の演奏会はこちら!


ショパンと言えばプレイエルピアノですが、実は初代プレイエルはモーツァルトの一歳年下でハイドンの知遇を得たウィーンの作曲家でした。シューベルトとショパンは一見関係なさそうですが、ウィーン式フォルテピアノという糸でつながっているのです!

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

東日本大震災復興支援コンサート with 明日館
古典鍵盤楽器 徒然草 七
ウィーン式フォルテピアノでシューベルトとショパンを


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2018年7月18日(水)19時開演(18時半開場)
池袋、自由学園明日館(みょうにちかん)Room1921
3500円(当日精算/要予約30名)
http://concerts.clavichord.jp/fortepiano/Message.html

使用楽器
Johann Georg Gröber 製作(1820年オリジナル ウィーン式6オクターヴ)
プログラム
シューベルト (1797-1828)
6つの楽興の時 D780 (op.94)
ショパン (1810-1849)
2つのノクターン op.55(第15,16番)
3つのワルツ op.64(第6〜8番)
3つのマズルカ op.50

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2018年5月18日 (金)

7月8日/墨東押上発スタインウェイ・サロン ACT.2

今年3月に演奏会を行い、敏感かつ精妙な実力を存分に見せつけてくれた墨東は押上の1959年製スタインウェイ(O-180)を使った演奏会第二弾!

この時代のピアノは自分が弾いている鍵盤楽器の中では新しい部類wですが、まだまだ昔の楽器の魔力を十全に残しています。現代的な軽いスマートさではなく、いにしえの複雑怪奇な世界にご案内します!・・・得意の怪しい世界とも申しますがw

東京スカイツリーそびえる墨東は、江戸明治の昔から文化人が隠れ集い愛した土地。この地から、コンサートホールでは絶対に味わえない、親密な空気をお届けします。



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墨東押上発 スタインウェイ・サロン ACT.2
2018年7月8日(日)14時開演(13時半開場)
押上、押上猫庫(墨田区押上3ー10ー9/押上駅B3出口より徒歩約8分)
4000円/全席自由要予約、茶菓付

予約・問合せ
 Tel : 03-3617-7471(押上文庫・押上猫庫)
 E-mail : oshiagenyanko@gmail.com

サティ(1866-1925)     ゴシック舞曲
グリーグ(1843-1907)    抒情小品集より
シューマン(1810-1856)   アラベスク op.18
ベートーヴェン(1770-1827) ピアノソナタ第17番 op.31-2(テンペスト)


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