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カテゴリー「イベント・演奏会」の204件の記事

2018年7月23日 (月)

ニューヨーク・スタインウェイ long A 型お披露目会@茅場町

スタインウェイのA型ピアノは1890年から製造が開始され、最初期には85鍵で奥行きは185.5cm。その後数多くの改良が行われ、1913年からA3型という、奥行き194.3cm(英語圏では Long A 及び Stretch A とも呼ばれる)のA型が製造されました。このモデルはニューヨーク工場で1913年から1945年までに約4500台製造されたのみで、実は知られざるレアモデルだったりします。

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2018年7月27日(金)17時半開演
茅場町、グランドギャラリー東京
(中央区日本橋茅場町2-17-7 第三大倉ビル1階)
入場無料(20名)

使用楽器:
 ニューヨークスタインウェイ long A(A3)
申し込み(担当:榎本)
 enomoto@grandg.com
 03-6206-2212

月末の金曜日で、かの「ぷれみあむふらいで〜」ではございますが、そんなのは当初っからかけ声倒れwですね。みなさま、なんとか17時半スタートに間に合いますように!

2018年6月16日 (土)

Vnライヴ伴奏@小田原/しずく会

くされ縁なVnの柏木真樹師wとの本日のお仕事は小田原日帰り。弾く楽器はこちらでございます。鍵盤よりも後ろの棚の方が気になってしゃ〜ないんですがね〜( ̄∀ ̄)

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しかも・・・今まで数々の本番でをコナしてきましたが、今怪は初めての 立 奏

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望むところだ〜(*゚▽゚)ノ

2018年6月 1日 (金)

7月18日/ウィーン式フォルテピアノでシューベルトとショパンを

7月18日(水)19時開演@池袋、ひさびさにオリジナルフォルテピアノの演奏会を行います。今回は、シューベルトとショパンの組み合わせです (`・ω・´)シャキーン

6月23日(土)の演奏会はこちら!
7月8日(日)の演奏会はこちら!


ショパンと言えばプレイエルピアノですが、実は初代プレイエルはモーツァルトの一歳年下でハイドンの知遇を得たウィーンの作曲家でした。シューベルトとショパンは一見関係なさそうですが、ウィーン式フォルテピアノという糸でつながっているのです!

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東日本大震災復興支援コンサート with 明日館
古典鍵盤楽器 徒然草 七
ウィーン式フォルテピアノでシューベルトとショパンを


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2018年7月18日(水)19時開演(18時半開場)
池袋、自由学園明日館(みょうにちかん)Room1921
3500円(当日精算/要予約30名)
http://concerts.clavichord.jp/fortepiano/Message.html

使用楽器
Johann Georg Gröber 製作(1820年オリジナル ウィーン式6オクターヴ)
プログラム
シューベルト (1797-1828)
6つの楽興の時 D780 (op.94)
ショパン (1810-1849)
2つのノクターン op.55(第15,16番)
3つのワルツ op.64(第6〜8番)
3つのマズルカ op.50

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2018年5月18日 (金)

7月8日/墨東押上発スタインウェイ・サロン ACT.2

今年3月に演奏会を行い、敏感かつ精妙な実力を存分に見せつけてくれた墨東は押上の1959年製スタインウェイ(O-180)を使った演奏会第二弾!

この時代のピアノは自分が弾いている鍵盤楽器の中では新しい部類wですが、まだまだ昔の楽器の魔力を十全に残しています。現代的な軽いスマートさではなく、いにしえの複雑怪奇な世界にご案内します!・・・得意の怪しい世界とも申しますがw

東京スカイツリーそびえる墨東は、江戸明治の昔から文化人が隠れ集い愛した土地。この地から、コンサートホールでは絶対に味わえない、親密な空気をお届けします。



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墨東押上発 スタインウェイ・サロン ACT.2
2018年7月8日(日)14時開演(13時半開場)
押上、押上猫庫(墨田区押上3ー10ー9/押上駅B3出口より徒歩約8分)
4000円/全席自由要予約、茶菓付

予約・問合せ
 Tel : 03-3617-7471(押上文庫・押上猫庫)
 E-mail : oshiagenyanko@gmail.com

サティ(1866-1925)     ゴシック舞曲
グリーグ(1843-1907)    抒情小品集より
シューマン(1810-1856)   アラベスク op.18
ベートーヴェン(1770-1827) ピアノソナタ第17番 op.31-2(テンペスト)


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2018年5月17日 (木)

6月23日/1909年製ブリュートナー・ピアノ〜ブーニンをコンクール優勝に導いたピアノ〜

2016年に2回演奏会を行い、その後「楽器の健康診断」ということでお蔵入りになっていた由緒正しきピアノが、ようやく条件つきで使えることになりました。

このピアノはドイツ皇帝が最後のロシア皇帝の皇后となった従妹に送ったブリュートナーピアノで、100年前に皇帝周辺に納める品物を作る職人たちの意気込みそしてプレッシャーたるや想像を絶するもので、果たしてこのピアノは楽器であって楽器でないかのような凄まじい「気」を持っています。演奏会は6月23日の土曜日、どうぞこの機会をお見逃しになられぬように!



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古き佳き独逸の銘器 1909年製ブリュートナー・ピアノのいぶし銀の輝き
~ブーニンをロン=ティボーコンクール(1983)       
   そしてショパンコンクール(1985)優勝に導いたピアノ~


2018年6月23日(土)14時開演(13時20分開場)

世田谷、松本記念音楽迎賓館(世田谷区岡本2丁目32ー15)
4000円/全席自由(50名、要予約)
ブリュートナー・ピアノ演奏:筒井一貴
予約・問合せ:03-3709-5951(松本記念音楽迎賓館)
   bergheil69@me.com(筒井)

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◎東急田園都市線「二子玉川駅」よりバスを利用(12:37, 12:57, 13:17)
 東急コーチ玉31成育医療センター行、または玉32美術館行
  停留所「もみじが丘」または「岡本三丁目」より徒歩5分程度
◎小田急線「成城学園前駅」よりバスを利用(12:30, 12:52, 13:14)
 東急バス都立01都立大学駅北口行
   停留所「岡本三丁目」より徒歩5分程度

共催:松本記念音楽迎賓館

ライプツィヒのピアノメーカー:ブリュートナーによる1909年製造のこのピアノは、
かつてのドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が従妹のアレキサンドラ皇后
(ロシア最後の皇帝ニコライ2世の妻)に贈ったものと言われており、
ロシア革命勃発と共にある女官の手に渡り、その後1970年代末に彼女が亡くなるまで
“聖なる遺品“として大切に保管されていました。
1982年、このピアノが闇で売りに出された際、N・パステルナーク女史
(ノーベル文学賞のB・パステルナークの息子の嫁:ブーニンの名付け親)の援助の下、
ブーニンの手に入りました。ブーニンはこのピアノで練習を重ね、
パリのロン=ティボーコンクール(1983年)と
ワルシャワのショパンコンクール(1985年)の2つを制覇しました。

シューベルト  4つの即興曲 D899(op.90)
ベートーヴェン ピアノソナタ第13番 op.27-1
        ピアノソナタ第14番 op.27-2(月光)

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2018年5月16日 (水)

6月2日/世にも静かな Bar LIVE @ bar Valse(目黒)

6月2日の土曜日夕刻、ようやっと知られるようになってきた、目黒のクラシック音楽バー: bar valse にて、静かな静か〜なライヴを行います!

ここで使うクラヴィコードはおなじみワタクシの私物、かの神童モーツァルト君が7歳のときに入手してもらった旅行用クラヴィコードの完全複製です。クラヴィコードは、音量が極めて小さいにもかかわらず表現力は鍵盤楽器中随一、並みいる大作曲家をはじめとして「音楽と心の底から向き合うための楽器」とされていました。

決して大人数に聞かせるための楽器ではありませんが、クラヴィコードの繊細な音表現は雑音に満ちた現代に生きる我々に静寂を再認識させてくれますし、大人なクラシック音楽Barで過ごすまたとない大人なひとときとなることでしょう (`・ω・´)シャキーン

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2018年6月2日(土)17時開演(16時半開場)
目黒、bar Valse(目黒区目黒1ー5ー19目黒第一ビル2F)
2ドリンク+3500円(要予約10名限定)

予約先:https://chateau051976.wixsite.com/bar-valse/contact

03-6417-9993(bar valse)         


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2018年5月14日 (月)

触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜 盛会御礼!

昨日(5/13)『触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜』には多数のご来場をいただきまして、まことにありがとうございました!m(._.)m

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左から、1910年エステイ(Estey)製キャンプオルガン=折り畳み式オルガン、1954年ヤマハ製5号オルガン、1928年マツモト製ベビーオルガン の3台を使用。性格の全く異なる楽器でみなさま興味津々で食い入るような注意力が背中にバシバシ飛んできて、演奏者冥利に尽きるひとときとなりました。

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最後は、もはや恒例となった・・・SNS拡散タ〜イム!(・ω・ゞ

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2018年5月 3日 (木)

鷲見五郎 作曲『前奏曲 ト短調』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

音楽産業の最大手YAMAHAの始まりは、創業者の山葉寅楠が足踏みオルガンであるリードオルガンを製作したところから・・・とご存知の方は意外とおられないのではないでしょうか。明治維新ごろのいわゆる「洋楽導入」から第二次大戦後しばらくまでの長い間、市井の人々の音楽の大切な部分をリードオルガンが占めていたことも、なんと100万台を超す楽器が世に出ていたことも、現代ではすっかり忘れ去られてしまいました。

このリードオルガンの世界に対して、かの大中寅二とともに大きな意義を感じていたのが鷲見五郎(1916-2000)です。氏の作曲による『前奏曲 ト短調』を、おなじみ渡邉祐治氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1954(昭和29)年ヤマハ製5号オルガンで弾きました。木部が合板でなく無垢材だった最後の世代の楽器、堂々とした鳴りっぷりにシビれますよ〜(・ω・ゞ

現代は電気モーターのおかげでオルガニストは「風の送り方」を考えずとも音は出せるようになりましたが、極論すればそれはオルガンが管楽器であることを無視しても大丈夫になってしまったということでもあります。何百年も昔に電気が使えていたハズはなくw、本来はどんなに大きなパイプオルガンでも人間が風を送っていました。風の送り方は管楽器で言えば息の送り方ですから、足踏みオルガンを知らないオルガニストが意外と少なくない現代って・・・実は大きな問題だったりします。音楽を活かせる風の送り方を体得せずして、ど〜しますねん(・x・ゞ

・・・まぁ難しく言わなくても単純に、リードオルガンの素直で温かくしかも演奏者の悪知恵w次第で多種多彩な表現ができる魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい素敵な世界、ということなのですが(・o・ゞ



さて、5月13日(日)に、この楽器を含めて3台のリードオルガンを使った体験会&演奏会&懇親会:触ろう&聴こう リードオルガン を中野の Space415 にて行います。オルガンの豊かにふわっと拡がる空間感はなかなか録音には入りづらいもので、是非ともナマで体験していただきたく!m(._.)m

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2018年5月13日(日)13時〜19時(予定)
Space 415 (中野区新井2-48-12 2F/中野駅北口徒歩12分)
終日4000円(要予約当日精算30名)
13:00〜 リードオルガン体験会(3台あります!)     
 ※譜面をお持ちになり、ご自由に音を出してみてください   
15:00〜 リードオルガンコンサート             
17:00〜 リードオルガンとともにフリータイム(持込歓迎w)

演奏:筒井 一貴/解説:渡邉 祐治
主催:古楽かふぇ リードオルガン提供:渡邉祐治

予約 kcafe@dream.jp(古楽かふぇ)
   bergheil69@me.com(筒井)
※参加者募集ページの申込み用フォームからもお申込みいただけます。
  http://www.kokuchpro.com/event/kcafe20180513/

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2018年4月19日 (木)

大中寅二の命日によせて『前奏曲 No.K263 ヘ長調』を、小型の1928年製西川リードオルガンで

今日(4/19)大中寅二(1896-1982)の命日ですよ〜(・o・ゞ
国民歌謡『椰子の実』の作曲者として歴史に名を残す、大中寅二(1896-1982)は山田耕筰の高弟。赤坂霊南坂教会のオルガニストを長年つとめ、パイプオルガンではなくリードオルガンにこそ繊細な音楽表現があると説き続けた、希有の音楽人です。

明治維新当時のいわゆる「洋楽導入」から第二次大戦後しばらくまでの長い間、市井の人々の音楽の大切な部分をリードオルガンが占めていたことは現代ではすっかり忘れ去られ、思い出されたとしても「昔あったけど今は使われないよね」とかいう存在にさせられてしまいました。自分でふいごを足で踏んで送風する、という本質的にファジーな鍵盤楽器がリードオルガン。クラヴィコード同様にヴィブラートがかけられ、自然な息づかいを操れるこの楽器、演奏者の注意力次第で素直で温かく管楽器としての多種多彩な表現ができる魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい世界です。

大中寅二はゆうに1000曲を超すリードオルガン曲を作曲したと言われておりますが、これまたすっかり忘れられてしまっています。大中寅二 作曲(1966(昭和41)年11月5日)、前奏曲 No.K263 ヘ長調 を、渡邉祐治氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1928年西川オルガン改め日本楽器横浜工場製の小型リードオルガンで弾きました。日本楽器=ヤマハ製とは言え、オルガンの設計自体は西川オルガンですから「西川オルガン」と言って差し支えない楽器です。音域はヘ音記号で少し下に飛び出た「ド」〜ト音記号で少し上に飛び出た「ド」までの4オクターヴ、なるほど、ピアノ弾きが普通に見ている上下二段の「大譜表」の音域にも意味がありそうな気がしませんか?(・ω・ゞ



来月5月13日(日)に、この楽器を含めて3台のリードオルガンを使った体験会&演奏会&懇親会:触ろう&聴こう リードオルガン を中野の Space415 にて行います。オルガンの豊かにふわっと拡がる空間感はなかなか録音には入りづらいもので、是非ともナマで体験していただきたく!m(._.)m

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2018年5月13日(日)13時〜19時(予定)
Space 415 (中野区新井2-48-12 2F/中野駅北口徒歩12分)
終日4000円(要予約当日精算30名)
13:00〜 リードオルガン体験会(3台あります!)     
 ※譜面をお持ちになり、ご自由に音を出してみてください   
15:00〜 リードオルガンコンサート             
17:00〜 リードオルガンとともにフリータイム(持込歓迎w)

演奏:筒井 一貴/解説:渡邉 祐治
主催:古楽かふぇ リードオルガン提供:渡邉祐治

予約 kcafe@dream.jp(古楽かふぇ)
   bergheil69@me.com(筒井)
※参加者募集ページの申込み用フォームからもお申込みいただけます。
  http://www.kokuchpro.com/event/kcafe20180513/

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2018年4月17日 (火)

5月13日/触ろう&聴こう リードオルガン@中野

明治維新前後からかなり長い間、第二次大戦後アップライトピアノが安く量産されるようになるまで、実は市井の人々の音楽の大切な部分を占めていたのは足踏み式のリードオルガンでした。オルガンの長い長〜い歴史の中で電気による送風が使われるのはほんの最近のことで、それならば、足踏み式のオルガンの世界に眼を向けねばならぬのは当然ではございませんか! (`・ω・´)シャキーン

この古くて新しいリードオルガンの世界を、単なる懐古趣味でなく肌で感じていただくための体験の場です。日曜日の午後、落ち着いたサロンでゆったりとくつろいでくださいませ〜。

2018年5月13日(日)13時〜19時(予定)
Space 415 (中野区新井2-48-12 2F/中野駅北口徒歩12分)
終日4000円(要予約当日精算30名)
13:00〜 リードオルガン体験会(3台あります!)     
 ※譜面をお持ちになり、ご自由に音を出してみてください   
15:00〜 リードオルガンコンサート             
17:00〜 リードオルガンとともにフリータイム(持込歓迎w)

演奏:筒井 一貴/解説:渡邉 祐治
主催:古楽かふぇ リードオルガン提供:渡邉祐治

予約 kcafe@dream.jp(古楽かふぇ)
   bergheil69@me.com(筒井)
※参加者募集ページの申込み用フォームからもお申込みいただけます。
  http://www.kokuchpro.com/event/kcafe20180513/

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