フォト

カテゴリー

カテゴリー「旅行>香港」の7件の記事

2013年12月13日 (金)

朝のお粥@香港

994087_491918967593513_1930315173_n
香港中心部下町の路地に老舗の有名店があるとのコトで、やって来ました〜( ´ ▽ ` )ノ
さまざまな具のあらゆる組み合わせができるのはまぁ見慣れた様子、でもココはシンプルに単純に、及第粥HK$25で。
このハンパな時間(朝9時半)でも客入りが途絶えないだけのことはある納得のお粥、具は内臓系のオンパレードでそれこそゴロゴロ入って満足満足(^-^)/
1476297_491918917593518_1657347695_

2013年12月12日 (木)

蛇王協@香港

1459811_491556034296473_1145629676_
さてさて、いよいよやって来ました、とろみのある蛇スープの店〜!( ´ ▽ ` )ノ
香港の市場を見てみると生きている食材が非常に多く、そりゃ新鮮でないハズがない。この店にも、うにょろうにょろとうごめいている奴が!
その新鮮なさばきたての蛇を五種類がっつり煮込んでいるのが、この「秘制五蛇羹」でありま〜す。この蛇は毒蛇だそうで、毒が強いほど身体を温める薬効も強いと信じられているそうな。
・・・まぁそれが本当かどうかはともかく、実にすっきりさっぱりでウマいのなんの〜o(^▽^)o
1011660_491556067629803_437818618_n

喜洋洋點心專門店@元朗

946087_491527080966035_1719267027_n
大埔墟街市の真ん前にバス停があり、な〜んと元朗(Yuen Long) 行の二階建てバスを発見!さっそく乗り込んで小一時間で古い街並みの残る元朗へやって来ました〜( ´ ▽ ` )ノ
それにしても、街を歩いていて目に入るのはやはり食い物σ(^_^;)
・・・ようやく點心に出会えました。醤汁金錢肚(牛ハチノス煮込)&喜洋洋靚蝦餃、メニュー指さしで頼もうとしたら日本語が出てきてノケぞったワタクシでありました。この方、10年ぐらい前に日本に来ていて、この日はたまたまお母さんの店を手伝っていたのだそうで(・o・ゞ
1476596_491527037632706_1233086371_

大埔墟@香港

1472769_491491227636287_1629547005_
さて、大埔墟(Tai Po Market) という大市場の2F(日本では3階)のフードコートにやって来ました( ´ ▽ ` )ノ
今回はヘルシームード満点のお粥、しかも素食にしてみました、の素艇仔粥&素牛肉腸粉!
1463145_491491187636291_503846446_n

高層住宅群@香港

1459864_491453344306742_294585749_n
某氏のお勧めにしたがってやって来ました。香港中心部の尖沙咀(Tsim Sha Tsui)からMTRで30分弱、沙田圍(Sha Tin Wai)の集合住宅群( ´ ▽ ` )ノ
自分が昭和40年代初めに建てられた公団住宅にず〜っと住んでいるコトもあって、実に親近感あふれる光景であります。ベランダがなくて25階建て最上階の窓から洗濯物が突き出ているのは新鮮かもσ(^_^;)
・・・新しい建物は、基本的に細〜くて高〜いですねぃ(・_・;
971957_491453430973400_1860149638_n

2013年12月11日 (水)

海防道臨時熟食小販市場@香港

1499681_491056841013059_2089171189_
関空からピーチ航空8000円で飛んで来ました、初の香港〜( ´ ▽ ` )ノ
いかにも怪しげな場所にフラフラと呼ばれてしまい、とりあえずの軽食でしたとさ。
1450303_491056907679719_1403865849_

2013年12月10日 (火)

香港訪問前夜@関空

1488064_490667154385361_2080050947_
成田空港から関西空港まで、ジェットスター2990円で飛んで来ました( ´ ▽ ` )ノ
関西空港まで2駅の泉佐野駅前、昔ながらの駅前旅館をうまいコト改装したリーズナブルな宿に宿泊ちぅ〜(^-^)/
我が雨男・・・というか荒らし屋ぶりは健在で、成田空港で天候回復&離陸渋滞待ちで30分遅れましたとさ。成田での天候回復待ちの間、雨→上空真っ暗で強風→晴れ→離陸となったのみならず、関空着陸時は風にあおられて横ブレσ(^_^;)
途中で見えた富士山は、納得の美しさ(^^)
544087_490667187718691_1544011775_n

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 | グルメ・クッキング | ファッション・アクセサリ | 写真>Instagram | 写真>昔のレンズ/カメラ | 学問・資格 | 文化・芸術 | 旅行>アメリカ | 旅行>ヨーロッパ | 旅行>台湾 | 旅行>韓国 | 旅行>香港 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 書籍・雑誌 | 鉄道 | 音楽 | 音楽>Soundcloud | 音楽>YouTube | 音楽>アンドレ・ギャニオン | 音楽>クリストフォリピアノ | 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 | 音楽>メーカー>BECHSTEIN | 音楽>メーカー>Blüthner | 音楽>メーカー>Broadwood | 音楽>メーカー>Bösendorfer | 音楽>メーカー>DIAPASON | 音楽>メーカー>Grotrian | 音楽>メーカー>Gröber | 音楽>メーカー>PETROF | 音楽>メーカー>Pleyel | 音楽>メーカー>Steinway | 音楽>メーカー>YAMAHA | 音楽>中島みゆき | 音楽>作曲家>Alberti | 音楽>作曲家>Alkan | 音楽>作曲家>Bach | 音楽>作曲家>Beethoven | 音楽>作曲家>Boëllmann | 音楽>作曲家>Brahms | 音楽>作曲家>Burgmüller | 音楽>作曲家>Cage(1912-1992) | 音楽>作曲家>Chopin | 音楽>作曲家>Couperin | 音楽>作曲家>Czerny | 音楽>作曲家>Debussy | 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) | 音楽>作曲家>Dvořák | 音楽>作曲家>Fibich | 音楽>作曲家>Field | 音楽>作曲家>Fischer | 音楽>作曲家>Franck | 音楽>作曲家>Frescobaldi | 音楽>作曲家>Froberger | 音楽>作曲家>Galuppi | 音楽>作曲家>Giustini | 音楽>作曲家>Granados | 音楽>作曲家>Grieg | 音楽>作曲家>Haydn | 音楽>作曲家>Händel | 音楽>作曲家>Janáček | 音楽>作曲家>Liszt | 音楽>作曲家>Marcello | 音楽>作曲家>McDowell | 音楽>作曲家>Mendelssohn | 音楽>作曲家>Merikanto | 音楽>作曲家>Mompou | 音楽>作曲家>Monti | 音楽>作曲家>Mozart | 音楽>作曲家>Pachelbel | 音楽>作曲家>Rubinstein | 音楽>作曲家>Satie | 音楽>作曲家>Scarlatti | 音楽>作曲家>Schubert | 音楽>作曲家>Schumann | 音楽>作曲家>Scriabin | 音楽>作曲家>Sibelius | 音楽>作曲家>Suk | 音楽>作曲家>Séverac | 音楽>作曲家>Wagner | 音楽>作曲家>三島元樹 | 音楽>作曲家>吉松隆 | 音楽>楽器>アップライトピアノ | 音楽>楽器>クラヴィコード | 音楽>楽器>スクエアピアノ | 音楽>楽器>チェンバロ | 音楽>楽器>フォルテピアノ | 音楽>楽器>リードオルガン | 音楽>楽譜作成(lilypond) | 音楽>蓄音器 | 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード | 音楽に思うこと

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

無料ブログはココログ