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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の37件の記事

2017年4月20日 (木)

春の便り、たけのこ到着

とっても嬉しい春の便りが届きました〜(((o(*゚▽゚*)o)))

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二人暮らしの母親が喜んでちゃっちゃと皮むき、ま〜早いのなんの、さすがの年の功でございました。イヤ、ホントは皮ごと茹でるのでしょうがウチには大きなナベがナイもんでσ^_^;

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・・・とゆワケで、一月末に退院した母親、ほぼ怪復したとみなして良かろうかと。ご心配おかけしまして。m(._.)m

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2017年4月10日 (月)

散り際の国立さくら並木

今年の春、花冷えだったり雨だったりでパッとしませんでしたが、桜の散り際でようやっと晴れ間が。少し肌寒さはございましたが( ´ ▽ ` )ノ

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デジカメがなくてもiPhoneでココまで撮れるのってど〜なのよ・・・と思いつつヽ(´o`;

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・・・そして足下にはまだまだツヤツヤの花びらが^^

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2017年4月 6日 (木)

上部消化管内視鏡検査/胃カメラ検査受診→無罪放免

(念のため、これは体調不良の記事ではなく無罪放免の記事です)
一週間ほど前、脂っこい食べ物で胃を保護したつもりになったwあとにビールを2杯ひっかけ、帰宅後少し気分が悪くなって「弱くなり過ぎたなぁ」と。ついにトシか (´・ω・`)ショボーン

翌日の昼食は普通に摂取、しかし翌日にまたぶり返してしかも下痢。安静にしただけで放っておいたのがヨくなかったか、土曜夜には下痢と嘔吐が酷くなって日曜の花見をキャンセル(T_T)。50歳になったことだし、この際しっかり診てもらわなきゃと思って検索したら、な〜んと徒歩数分のところにヨさげな内科・消化器科医:ヴィナシス金町内科クリニックを発見。しかも日曜診療!

腹部エコー(「脂肪が少ないからキレイに見えますね〜」とのことw)でも腹黒さwは全く見られず(^^)v、経鼻内視鏡でもピカピカでバッチリ健康〜v(^^)v。ドクターはピロリ菌診断も得意としており・・・「こんなにキレイなら検査しなくても大丈夫ですよ〜♪」と、無罪放免でございました。

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ワタクシの表情がチト苦しげですが、ご心配なく〜^^

ワタクシちょっと鼻孔が狭かったようで、使ったのは細めの内視鏡。麻酔はちょいと沁みただけで苦しいことは全くなく、内視鏡が曲がり角wを抜けるときに少〜しだけ内側に触られた感触があったぐらいで不快感もほぼ無し。口からイレる内視鏡の苦しさ気持ち悪さは想像するだに身の毛がよだつほどでしたが、鼻からの内視鏡の快適さ(?)を知ってしまうと、口からの内視鏡はもはや過去の遺物なのかなぁ・・・とすら思えましたです、ハイ(・o・ゞ

※いろいろ調べたり訊ねたりした結果、やっぱり、上手なドクターに経口で高解像度の内視鏡検査を受けるのが最も確実なようで。そりゃ〜当然といえば当然のこと。経鼻内視鏡の解像度は健診レベルでは十分という表現をどう捉えるか、がポイントかと。

さぁ、50歳は折り返し地点、まだまだイケますぞぃ ( ̄ー ̄)

2017年2月23日 (木)

中島みゆきの生誕祭によせて『糸』を、1894年製ウィーン式アクションのベーゼンドルファーで

本日(2/23)は、中島みゆきの誕生日ですよ〜(年齢を知ってめっちゃビックリ)
ウチの超秘蔵っ子120年選手、ウィーンアクションの1894年製ベーゼンドルファーを使った、有名な『糸』をどうぞ(・o・ゞ

この『糸』はもはや結婚式の新定番ともなっており、中島みゆきにしては珍しくw受け入れられやすそうな詩と音楽ではありますが、こと、このように「語りかける」曲を言葉がないピアノという楽器で表現するのはなかなかの難行苦行でありま〜す。

ピアノの音は一度出したら基本的には減衰するしかないワケで、実は楽器として致命的な弱点を持っている・・・というのはご存知な方も多いでしょう。このような「できない道具」を使って何かしら表現しようとするのですから、その「何かしら」に対して生半可な理解しかできていなければ必死に懸命に鼻息荒く「頑張る」しかできないのは無理からぬこと。ですが、わからないのに必死に「頑張って」しまっても、自己満足/自己陶酔/自己洗脳にしかなりゃしないんですね〜。

『表現する』とは「スピードを変える」ことでも「音の大きさを変える」ことでも「ヴィヴラートをかける」ことでも、いわんや「身体をめっちゃ揺する」ことでも「顔をしかめる」ことでも「鼻息を荒くする」ことでもございません。これらは単なる「無数にある手法(有効とは言ってないw)の一つ」に過ぎず、手法を知っているだけで聴き手に伝わる「凄い何かしら」が自然発生するハズはございません。むしろ、表現意図のない手法(=知識)の羅列は害悪でしかございませんが・・・おっと、自分にも跳ね返って来てエラいこっちゃなのですが(・x・ゞ

2017年2月10日 (金)

恵比寿屋@館林

二週間後の2/26に迫った、高崎でのリードオルガンコンサート『風琴音楽會Vol.1 大作曲家とリードオルガン』の仕込みに、リードオルガン修復そして布教の第一人者:「才気堂」渡邉祐治氏の本拠地、館林まで出向いてまいりました〜(・ω・)ノ

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館林には『麺のまち「うどんの里館林」振興会』があり、しかも市内の茂林寺(もりんじ)は分福茶釜伝説の地。この一帯にはそばも一緒にがっつり手打ちのうどんの小さなお店が多く、麺類好きたちの隠れた名所だ・・・とかなんとか。この一帯は小麦の生産でも相当にふるっているとのことでなるほどでしたが、そばもまた実に美味し!

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ランチは茂林寺前の小さなお店『柳屋』でうどんとそばの合盛りにミニ卵丼のセット、夕食は渡邉祐治氏イチオシの『恵比寿屋』にて、味が濃いように感じるのに全く重い感じがなく大盛りがつるりと入ってしまったたぬきそば、昔ながらのそば屋の風情もまことに香ばしく。・・・このようなお店、なかなか出会えなくなりました。実は日本の底力は地方にまだまだ生き残っているのかも知れませんねぃ。

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2017年2月 7日 (火)

中島みゆき 作詞/作曲『サッポロSNOWY』ピアノソロ:1894年ベーゼンドルファー社製ピアノ(ウィーン式アクション/85鍵)で

中島 みゆき 作詞/作曲『サッポロSNOWY』を、1894年にベーゼンドルファー社が作ったピアノ(ウィーン式アクション/85鍵)を使って弾きました。盛大なピンボケ御免。m(._.)m

昨日(2/6)今シーズンの『さっぽろ雪まつり(大通会場・すすきの会場)』が始まりましたhttp://www.snowfes.com/が、『サッポロSNOWY』とは、いかにもこの時期の題名の曲ですね。非常に美しい曲ですが、まぁ中島みゆきですから、例のごとく、いまだ叶わぬ恋と孤独感とを切々と語り続けていまして、お祭り気分もへったくれもございませんw

さて・・・美しくも切ないイントロからの歌い出し、
大陸からの強い寒気が下がって
と、単調さをことさらに強調するように全く歌う素振りを見せずに始まりますが、昔の天気予報キャスターどころかさらに無味乾燥な「気象通報」を彷彿とさせられるなぁ・・・と感じるのはワタクシだけでしょうか。これで何度天気図を自分で描いてみたことか(・o・ゞ

そして各節のラストに置かれている
今日も天気予報 長距離で聞く
といういわば「決まり文句」は、現代ではもはや知る人も少なくなったであろう、電話で市外局番+177番をダイヤル(!)して聞く天気予報のこと。このサービスは今なおしっかり続いていますぞ!
http://www.jma-net.go.jp/common/177jmh/telephon.html

『サッポロSNOWY』が発表された1991年当時、旅行に出る前にテレビの天気番組や新聞の天気図を見るのは当然のこと、さらに念を入れて旅先の気象台が発表する天気予報を長距離電話で聞く、というのは少なくともワタクシの周りではそんなに珍しいことではありませんでした。黒電話の音質ですから無味乾燥な棒読みがさらに聞きづらかったりもするのですが、これで旅に出る気分が高まっていたような記憶もありますね〜。

ですが・・・この『サッポロSNOWY』では、想い人と過ごしていた札幌を離れた主人公が長距離電話で札幌の天気予報を毎日のように聞いている、という情景/構図。それに加えて二番の
氷の国の人は涙のかわりに負けん気なジョークを言う
という一節、主人公のおそらく<サッポロSNOWY まだ SNOWY 帰れない>という「負けん気=プライドゆえに戻れない葛藤」でしょうか。なかなか痛々しく感じられますが、実は多かれ少なかれ誰にでもこのような一面はあるんですよね。

中島みゆきの曲を歌詞のないピアノソロで弾くのには限界がありますが、切々とした心情を美しくしみじみと歌い上げているところ、昔のピアノの表現力を借りて少しでも近づけられればいいなぁ・・・と。

2017年1月 9日 (月)

42年間放置のヤマハアップライトピアノでチェルニー30番を

さぁ七草もとっくに明けました。既に今年の1/40が過ぎてしまったコトに戦々恐々としておりますが、まぁ初笑い(遅いw)でもど〜ぞ。ネットの世界はまぢめなばかりでは楽しくないのですが、環境と運に恵まれないと、な〜かなか「ネタ」には巡り会えないモノでございます。
このたび、才気堂の渡邉祐治さんのご好意(?)により、前回の調律が1974(昭和49)年4月25日、なぁんと42年間まったく調律されていないアップライトピアノでチェルニー30番の第1,3曲を弾いてみましたよ〜。名づけて『狂律ピアノ』(・o・ゞ

世の中のピアノはこんな状態のピアノが少なからず、このように狂った音で学習者たちが稽古を重ねていることもまた少なからず。音楽の素敵な魅力が調律の狂いだけで完全に奪われてしまうとまでは申しませんしそんなハズもございませんが、魅力的な響きが出せないピアノで音楽の楽しみが十全に伝えられるかというと、それも大いに疑問でありま〜す。ま〜、12年間ウチのピアノを調律していなかったワタクシが言える立場でないと言われりゃその通りですがネ (・∀・)ニヤニヤ

サテ問題は、ピアノの先生らしき方々がアップされている動画や録音にもこのような状態のピアノが少なくないことです。それが「味」につながるような状態/弾き方ならばむしろ推奨したいのがワタクシの立ち位置ですが、このような先生方のピアノの狂い方はたいてい高音部の数音が派手に狂っていることが多く、それは弦を切った後の狂いなので仕方ないと思う自分もおりますが、そのようなピアノでレッスン代をせしめられるのってウラヤマしいなぁ・・・とかなんとか(・x・ゞ

このように突っ込んだあとでアタマのネジをぐいっとユルめてみると、このピアノ、古いYAMAHAということもあって意外とマトモな箇所もあり、コレはコレで「味がある」ような気もしないでもなく。このピアノは調律されてしまったので、もはやこの狂い方は体験できません。惜しいこと・・・なのかしらん?ヽ( ̄▽ ̄)ノ

2017年1月 4日 (水)

中島みゆき 作詞/作曲『帰省』ピアノソロ:1894年ベーゼンドルファー社製ピアノ(ウィーン式アクション/85鍵)で

今年2017年も3日と半日・・・とゆコトは、一年の1/100近くが過ぎ去ってしまったとゆ、恐ろしい現実(・o・ゞ
中島 みゆき 作詞/作曲『帰省』を、1894年にベーゼンドルファー社が作ったピアノ(ウィーン式アクション/85鍵)を使って弾きました。

この『帰省』の歌詞は1月のこの時期にアップするのにぴったり、それにしても中島みゆきにしては「毒が少ないw」印象、そして内容もまったく厳しくないむしろ平凡な情景を描いています。まぁ、辛辣な着眼点はちゃぁんとw備えておりまして・・・
まるで人のすべてが敵というように
 肩を張り肘を張り 押しのけ合ってゆく >
という指摘は、都会に生きる人間として、なんと言うか、誰もが「あぁ、そうだよなぁ」と頷いてしまう姿勢ですね〜(・x・ゞ

けれど年に2回 8月と1月
 人ははにかんで道を譲る 故郷からの帰り >
ここに、これまたごくごく普通の表現でほんのりと優しさをにじませてくれるのがニクいなぁ・・・と。みなさん、優しい気持ちになっていますかの?

この『帰省』の曲調は優しさにあふれており、まことに美しい。中島みゆきの音楽は歌詞があってこそ独特な魅力を放つものが多いですが、この『帰省』は歌詞が無くても充分に味わえるような気がしています。

2016年12月24日 (土)

中島みゆき 作詞/作曲『LOVERS ONLY』ピアノソロ:1894年ベーゼンドルファー社製ピアノ(ウィーン式アクション/85鍵)で

中島 みゆき 作詞/作曲『LOVERS ONLY』を、1894年製ベーゼンドルファー(ウィーン式アクション/85鍵)を使って弾きました。

あの日あなたに聞いたのに>の後に、<Merry Xmas, Merry Xmas
と、2度下降のいわば「ため息音型」で D-flat -> F7 というなんとも言えない/癒えないコード進行の上に歌われるのは、呪詛なのか、未練なのか、それとも自虐なのか・・・
しかもその前フリが、
ほんのひと月前の別れも 昔のことと許される夜>という歌詞はクリスマスソングとしてはあまりにもあんまり、そして炸裂する2度下降の「ため息音型」の執拗なまでの連発。でもコレこそが中島みゆきの世界なのでしょうね。
・・・ピアノだけだと華やかな曲に聞こえてしまうところが、またな〜んとも微妙で(・o・ゞ

昔の楽器の表現力/ポテンシャルはそもそもの「格」が違い、それをクラシック音楽にだけ使っていてはまことにもったいない。100年前の欧米には現代とは比べものにならぬほど多くのピアノメーカーがあり、そのどれもが個性あふれる音色を誇っていました。このピアノ黄金期の銘器:一世紀以上昔のウィーン生まれのベーゼンドルファー、1894年製ウィーン式アクションのピアノの音色をお楽しみください。弦やハンマーに至るまで完全にオリジナルそのまま、という状態のヴィンテージピアノは世界的にも相当に貴重です。

2016年12月 2日 (金)

50歳の誕生日によせて、中島みゆき『誕生』を、1894年製ウィーン式アクションのベーゼンドルファーで

今日(12/2)はワタクシ(1966-)の50歳(51回めね(^_-)-☆)の誕生日ですよ〜w
・・・折り返し地点でありま〜す(・ω・ゞ

さて、この節目、どクラシック音楽な方向のネタを開陳するのはちょ〜っとあまりにも(どっちだw)いつも通りなので・・・中島みゆきの『誕生』を弾いてみましたぞ! (`・ω・´)シャキーン

ワタクシ、しばらく前から中島みゆきの強く突き抜けた日本語表現の世界を知ることになり、こりゃ〜相〜当〜にヤバい世界を知ってしまったなぁと。とりわけ、最近知った『Nobody is Right』の世界観には深〜く頷くところがありましてね〜。
しかも音楽を聴いてみると、日本語の歌唱表現能力はむちゃくちゃに高いわ、息継ぎはめっちゃ長いわ、しかも歌うのにかなり難しそうな旋律ばかりだわで仰天。ピアノで弾いても遜色ない旋律を、ピアノみたいなw長い長〜い息継ぎで歌えるって、一体全体ナニモノよ?(・o・ゞ

今回の楽器はウチの超〜秘蔵っ子、100%オリジナルの1894年製ウィーン式アクションのベーゼンドルファーです。秘蔵しすぎで12年も手を入れていない状態を怪善wwwすべく、11月半ばに名取孝浩さんにほんの短時間で(^^;調整&調律していただいたのでした。
もちろん、古い楽器で100%オリジナルを保たせているので凸凹はそこら中にありますが、それを補って余りある楽器自体の魅力が伝われば。現代のカッチリ単純明快な方向とは異なる複雑怪奇魑魅魍魎な音空間かも知れませんが、なんでもスッキリ割り切ってしまう世界のどこに深く愉しい魅力がありますか!



なお、調律前の12年放置していた状態で、これまた、中島みゆきの『愛される花、愛されぬ花』を録っていますので、併せてど〜ぞご笑覧くださいませ(爆
昔の楽器の音色の特質かなぁと思えば意外と酷くはないかも・・・ですが、要所要所で破綻しているのはバレバレ(・x・ゞ



ではでは、これから最低50年間w、どうぞよろしくお願いします〜m(._.)m

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