フォト

カテゴリー

カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の61件の記事

2018年5月 8日 (火)

触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜 仕込み!

なにやら妙に肌寒かった本日(5/8)は、群馬は館林へ。今度の日曜(5/13)に迫った、 触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜 の仕込みでありま〜す。

Img_3810

腹が減ってはなんとやら、行きつけ(?)だった 茂林寺前の「柳屋」 が残念ながら閉店してしまったとのことで、以前にも訪ねた「春日」でございま〜す。ここの『田舎汁つけめん』が絶品で(・o・ゞ

Img_3812

・・・ん?オルガン?ご心配なく、準備は万端でございますぞ! (`・ω・´)シャキーン

Img_3809

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2018年5月13日(日)13時〜19時(予定)
Space 415 (中野区新井2-48-12 2F/中野駅北口徒歩12分)
終日4000円(要予約当日精算30名)
13:00〜 リードオルガン体験会(3台あります!)     
 ※譜面をお持ちになり、ご自由に音を出してみてください   
15:00〜 リードオルガンコンサート             
17:00〜 リードオルガンとともにフリータイム(持込歓迎w)

演奏:筒井 一貴/解説:渡邉 祐治
主催:古楽かふぇ リードオルガン提供:渡邉祐治

予約 kcafe@dream.jp(古楽かふぇ)
   bergheil69@me.com(筒井)
※参加者募集ページの申込み用フォームからもお申込みいただけます。
  http://www.kokuchpro.com/event/kcafe20180513/

20180513_reedorgan_leaflet1

2018年5月 5日 (土)

柏木ヴァイオリン教室発表会@豊洲シビックセンターホール

本日(5/5)14時スタートでおそらく19時ぐらいまで、豊洲シビックセンターにて「サラサーテ」誌レギュラー執筆の柏木師のヴァイオリン教室の発表会です。ココのピアノはファツィオリですぞ〜(*´-`)

Img_3801

伴奏ピアノ(チェンバロはありますが、ワタクシではないですw)の出番はたった三曲ですが・・・
・モーツァルト/ヴァイオリンソナタ K.301(全楽章)
・ベートーヴェン/ヴァイオリンソナタ第5番「春」(全楽章)
・ラヴェル/ツィガーヌ
を連続で(・o・ゞ

どこがたったw三曲なんだか。濃ゆい濃ゆい( ̄∀ ̄)

Img_3798

ラストの第4部はなんとなくおそらくw18時前にスタート、某音楽祭から有楽町線で一本の豊洲までおいでませ!

2018年4月21日 (土)

ルース・スレンチェンスカ@サントリー大ホール

あまりにも久々なコンサート観戦、しかもサントリーホールは何年ぶりか覚えていないほどですが、コレは聴かねばで出向いて来ました!(`・ω・´)

Img_3772

御歳93歳のルース・スレンチェンスカ女史によるピアノリサイタル。小柄な身体そして矍鑠たるたたずまいから溢れ出るのは、唯一無二の骨太で力強き音楽。

Img_3769

白眉は、やはりアンコール。有名なショパンのワルツ op.64-2 嬰ハ短調 。伸びやかにどこまでも伸び続ける楽音の美しさたるや、筆舌に尽くしがたし。半音ずつたゆたう箇所のためらうような揺らぎ、自分もやっているつもりではありましたが、いや、ど〜も、ごめんなさいでしたσ^_^;

2018年4月 9日 (月)

4月8日/世にも静かなカフェライブ@大井町 盛会御礼!

昨日(4/8)大井町での 世にも静かな カフェライブ 〜時を超えて蘇る モーツァルトのクラヴィコード〜 は盛会裡に終了、ありがとうございました!

30443141_1635070663236895_795706213

大井町駅至近でにぎやかな立地のココ:カフェ・ド・キネマでしたが、入り口から通路を数メートル奥に入るという空間なのでけっこう静かになりそうだなぁ・・・との読みが的中。しかも、木の床のおかげかクラヴィコードの音がしっかり充実して響き渡ってくれました。またまたクラヴィコードに適した場所が見つけられて、大満足でありま〜す(・o・ゞ

2018年3月28日 (水)

桜満開@江戸川橋

なんだか春を通り越して初夏のごとく少し汗ばむほどになってしまいましたが、こんな陽気には誘われなければなりませぬ(*´-`)

Img_3451

江戸川橋から神田川沿いに桜並木と首都高速、という個性的な場所。このあたりの神田川は江戸時代には御留川(おとめがわ)と呼ばれており、実は昭和40年までは江戸川と呼ばれていたのでした。だからこその江戸川橋なんですね〜。このへんは昔っから縁のある場所なのですが、桜の時期に来たのはなんと初めてσ^_^;

Img_3458

あっという間に咲いて散ってとなりそうな今年の桜ですが、現代の東京ならではの春の風情(?)でございま〜す( ´ ▽ ` )ノ

Img_3465

2018年3月23日 (金)

咲き始めの桜〜@芝公園

ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京(Yunus Emre Enstitüsü)トルコ文化センターのすぐ隣は芝公園。神谷町駅から32芝公園ビルまで歩くのに通りすぎてみたら・・・風は少し冷たくても、桜はけっこうイイ感じ(*´-`)

29498128_1599791926806206_360500018

・・・本日はピアノ調律に立ち会いと思ったら、まぁ予想はしていましたがきっちりと手は加えねばならぬピアノだったことが判明、鍵盤磨きなどを手伝うハメに。いやおもしろかった(・o・ゞ

29511195_1599791916806207_584133778

いよいよ3/27の18:30〜21:30の時間帯が初回で、以後隔週火曜日、アップライトピアノを使った『ピアノ再入門講座』怪始ですよ〜(`・ω・´)

『アップライトピアノを美しく響かせるための
 ピアノ再入門講座』


Pianos

場所は、東京タワーのほぼ真ん前、32芝公園ビル(港区芝公園3-4-30)の6階。
お問合せ・申込は、ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京 まで、今スグどうぞ!

2018年3月20日 (火)

アップライトピアノを美しく響かせるための、ピアノ再入門講座@ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京

ピアノ講座@ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京 開始か? で速報いたしましたが、いよいよ本決まりと相成りました。題して・・・ (`・ω・´)シャキーン

『アップライトピアノを美しく響かせるための
 ピアノ再入門講座』


日本人は往々にしてマジメになりすぎるきらいが無きにしもあらず、楽器の稽古もまた苦しく果てしもない・・・となりがちですが、そんなに思い詰めたらハゲちゃいますってw(・o・ゞ

音楽に限らず、芸術とはほとんどの方にとっては人生のうるおいでしょう。それなのに「いやしくも芸術とは…!」と大上段に振りかぶってしまっては、それこそ本末転倒。従来の権威主義的な芸術のあり方(教える側の事情とも言うw)は四半世紀以上前からとっっっくにほころびを来しておりまして、「なんか知らんけど、本当はもっと自由なんじゃないかなぁぁぁ」とか感じる方が増えておられるような印象があります。

レッスンで使う楽器は特別なピアノではなく、ごくごくごく普通の古めのヤマハのアップライトピアノです。古いことで木がコナれているのか、共鳴箱がなかなか素直に響いてくれて「響き」という摩訶不思議な現象を感じ取るためには逆に適した楽器です。この楽器で、ごく普通の全く特別ではないピアノとのつきあい方 を一緒に探ってみませんか?

とにかく試運転は早い方がヨいとのことで、怪講は一週間後の3月27日(いきなり過ぎたかなw)。18:30〜21:30の3時間で、3人分の枠がございます。単発ではなく隔週で3ヶ月の6回が基本セットですが、無論、中途からの受講も歓迎です(^^)

Pianos

場所は、東京タワーのほぼ真ん前、32芝公園ビル(港区芝公園3-4-30)の6階。
お問合せ・申込は、ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京 まで、今スグどうぞ!

2018年2月28日 (水)

3月4日演奏会@押上、直前猛稽古(?)

今日(2/28)は、3月4日にせまった演奏会: 墨東押上発スタインウェイ・サロン act.1 前の猛稽古(?)に会場の 押上猫庫/押上文庫 を襲撃!

Imgp4268

Imgp4267

稽古後は、当然ながら美味い日本酒といつもながら絶妙なつまみで極楽極楽。 最近ちょいと冩眞機づいているので、昔の8mm映画フィルム用の Angenieux 12.5mm F1.8 を PENTAX Q にくっつけて持参、いやはや、この店は繪になります。

Imgp4295

Imgp4309

さぁ、みなさま、日曜日午後は押上に Go!(`・ω・´)

・Angenieux 12.5mm F1.8 & PENTAX Q
28575642_1575590922559640_194419594

2018年2月23日 (金)

中島みゆきの生誕祭によせて『歌姫』を、1894年製ウィーン式アクションのベーゼンドルファーで

本日(2/23)は、中島みゆきの誕生日ですよ〜。
ウチの秘蔵っ子120年選手、ウィーンアクションの1894年製ベーゼンドルファーを使ったピアノソロで有名な『歌姫』をどうぞ(・o・ゞ

1982年発売のアルバム「寒水魚」の最後を飾るこの曲、稀代のストーリーテラーである中島みゆきの真骨頂の一つと言っても過言ではないでしょう。このアルバム「寒水魚」(タイトルは「熱帯魚」に対する中島みゆきの造語とのこと)およそ派手さとは無縁のアルバムですが、なんと1982年度のオリコンチャート1位を獲得しています。瞬間風速として1位にかするwことはあっても、このメンツ↓の中での1位とはハンパない価値ではないでしょうか。

 1位 寒水魚/中島みゆき ・・・ 75.7万枚
 2位 FOR YOU/山下達郎 ・・・ 69.7万枚
 3位 Nude Man/サザンオールスターズ ・・・ 69.6万枚
 4位 起承転結II/松山千春 ・・・ 66.6万枚
 5位 over/オフコース ・・・ 64.7万枚
 6位 パイナップル/松田聖子 ・・・ 58.5万枚

1980年の国勢調査によると日本の世帯数は3601万5000世帯、単純に割り算すると、当時はオリコン上位のレコードが1年間で2%程度の世帯=50世帯に1枚くらいの割合で行き渡る時代だったのですね〜。「寒水魚」のようにキャッチーさが少ないアルバムであっても、その中に秘められた中島みゆきの詩のパワーと歌唱力の高さあってのこの結果なのでしょうが・・・そんな曲をピアノという歌詞の無い楽器で弾こうとするワタクシ、我ながらアホな挑戦でございます(・x・ゞ

 <淋しいなんて 口に出したら
  誰もみんな うとましくて逃げ出してゆく
  淋しくなんかないと笑えば
  淋しい荷物 肩の上でなお重くなる


人とはすべて孤独を抱えている存在でしょうが、そんな姿を他人に見せたところで仕方ないですし、だいたい親しい友人であってもそんな「弱い自分」なんて簡単には見せられようはずがございませんね。それなのにこの1番の出だしで<淋しい>が3回も出てくるのは、刷り込みとしてかなりの効果と言えましょう。

 <南へ帰る船に遅れた
  やせた水夫 ハーモニカを吹き鳴らしてる
  砂にまみれた錆びた玩具に
  やせた蝶々 蜜をさがし舞いおりている


日本人の国民性を表しているであろう演歌は「北」志向が非常に強く、<北へ向かう>とか<北へ帰る>とかが非っ常〜にw多いです。対してこの2番の出だしの<南へ帰る>という表現は、その他歌謡曲系であっても滅多にお目にかからない印象があります。ここへ思い出してほしいのはアルバム名が「熱帯魚」ではなく「寒水魚」という、イメージとして南の温かい水ではなく北の冷たい水の中で生きている魚であること。さびれた港町の一角の荒涼と寒々しげな情景と相まって、どこか諦めのような空しさがつのるような気がします。

 <男はいつも 嘘がうまいね
  女よりも子供よりも 嘘がうまいね
  女はいつも 嘘が好きだね
  昨日よりも 明日よりも 嘘が好きだね


男は嘘がうまく、女は嘘が好き、それならば人生がみな<>になるのもむべなるかな。それでも人は嘘で塗り固めた己の人生を、空しくても諦めずに生き続けねばならぬワケでして。
・・・そういえば、かのベートーヴェンの最期の言葉とされているのは<諸君、喝采したまえ、喜劇は終わった(Plaudite, amici, comoedia finita est)>でしたっけ。
*ベートーヴェンの言葉はご多分に漏れず脚色されているそうで、正確には異なるとのことですがw

人の一生は<>みたいなもの、それを粛々と受け入れつつ生き続け、詩の各節の最後に高らかに唄いあげるのが・・・

 <夢も哀しみも欲望も 歌い流してくれ

これぞ神の一つの化身であろう『歌姫』に向かって投げかける、人生の代弁者である中島みゆきからの詩と唄を通した深く強いメッセージなのではないでしょうか。最後にやはり思い出したいのは、翌年1983年に発表されたアルバム「予感」のこれまた最後を飾る『ファイト!』というこれまたこれまた強い強〜い曲の各節の最後、皆に向かって投げつける力強いメッセージ。

 <ファイト!   闘う君の唄を
  闘わない奴等が笑うだろう
  ファイト!   冷たい水の中を
  ふるえながらのぼってゆけ


この『ファイト!』の導入部で語られる 私の敵は 私です という一言は、多少なりとも人生に揉まれた人物ならばぐっさりと突き刺さってくる刃ではないでしょうか。そして同時に最後の一節、キーをぐいっと上げて唄うのが・・・

 <ああ 小魚たちの群れきらきらと 海の中の国境を越えてゆく
  諦めという名の鎖を 身をよじってほどいてゆく


この閉塞感からの開放感、中島みゆきの詩の中でもとりわけ美しい表現なのではないでしょうか。中島みゆきの詩と唄に救われた人は想像以上に多いようですが、これら『歌姫』『ファイト!』の2曲だけでもなるほど・・・と思わされます。いやはや、恐るべし。

2018年2月17日 (土)

農工大ピアノ部「けやきホールさよならコンサート」@府中

27973855_1564348573683875_479837640

本日(2/17)、農工大ピアノ部の現役&若手卒業生たち有志による「けやきホールさよならコンサート」でした。

27867400_1564348513683881_823430829

府中市グリーンプラザ内の「けやきホール」は、府中駅すぐ北、1984年から長年にわたって農工大ピアノ部の定例コンサート「Concert of the Error」の会場(毎回ではないですが)として親しんできた場所。ワタクシにとっても1987年入学から冬のコンサートで4回弾いた青臭いw想い出の場所です。゚(゚´ω`゚)゚。

28166526_1564348500350549_365308876

残念ながら今年度末で老朽化のため取り壊しとのこと、現役が予約して近い代の卒業生も巻き込んで、現役当時さながらにリハーサルまで行って、というさよならコンサート、まことに素晴らしい企画でございました。

27867424_1564348517017214_744418601

いまどきのスマートな演奏にも憧れているのかも知れませんが、ど〜してもそうはできないw泥くさい農工大ピアノ部の若い仲間たちの演奏、みんな唯一無二の輝きを放っていましたよ〜(`・ω・´)

27867942_1564348483683884_261637865

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 | グルメ・クッキング | ファッション・アクセサリ | レッスン | 写真>Instagram | 写真>昔のレンズ/カメラ | 学問・資格 | 文化・芸術 | 旅行>アメリカ | 旅行>ヨーロッパ | 旅行>中国 | 旅行>台湾 | 旅行>韓国 | 旅行>香港 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 書籍・雑誌 | 鉄道 | 音楽 | 音楽>Soundcloud | 音楽>YouTube | 音楽>アンドレ・ギャニオン | 音楽>クリストフォリピアノ | 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 | 音楽>メーカー>BECHSTEIN | 音楽>メーカー>Blüthner | 音楽>メーカー>Broadwood | 音楽>メーカー>Bösendorfer | 音楽>メーカー>DIAPASON | 音楽>メーカー>FAZIOLI | 音楽>メーカー>Grotrian | 音楽>メーカー>Gröber | 音楽>メーカー>NISHIKAWA | 音楽>メーカー>PETROF | 音楽>メーカー>Pleyel | 音楽>メーカー>Steinway | 音楽>メーカー>Streicher | 音楽>メーカー>YAMAHA | 音楽>中島みゆき | 音楽>作曲家>Alberti | 音楽>作曲家>Alkan | 音楽>作曲家>Bach | 音楽>作曲家>Beethoven | 音楽>作曲家>Boëllmann | 音楽>作曲家>Brahms | 音楽>作曲家>Burgmüller | 音楽>作曲家>Cage(1912-1992) | 音楽>作曲家>Chopin | 音楽>作曲家>Clark | 音楽>作曲家>Couperin | 音楽>作曲家>Czerny | 音楽>作曲家>Debussy | 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) | 音楽>作曲家>Dvořák | 音楽>作曲家>Fibich | 音楽>作曲家>Field | 音楽>作曲家>Fischer | 音楽>作曲家>Franck | 音楽>作曲家>Frescobaldi | 音楽>作曲家>Froberger | 音楽>作曲家>Galuppi | 音楽>作曲家>Giustini | 音楽>作曲家>Granados | 音楽>作曲家>Grieg | 音楽>作曲家>Haydn | 音楽>作曲家>Händel | 音楽>作曲家>Janáček | 音楽>作曲家>Lefébure-Wély | 音楽>作曲家>Liszt | 音楽>作曲家>Marcello | 音楽>作曲家>McDowell | 音楽>作曲家>Mendelssohn | 音楽>作曲家>Merikanto | 音楽>作曲家>Moir | 音楽>作曲家>Mompou | 音楽>作曲家>Monti | 音楽>作曲家>Mozart | 音楽>作曲家>Pachelbel | 音楽>作曲家>Royer | 音楽>作曲家>Rubinstein | 音楽>作曲家>Satie | 音楽>作曲家>Scarlatti | 音楽>作曲家>Schubert | 音楽>作曲家>Schumann | 音楽>作曲家>Scriabin | 音楽>作曲家>Sibelius | 音楽>作曲家>Suk | 音楽>作曲家>Séverac | 音楽>作曲家>Wagner | 音楽>作曲家>三島元樹 | 音楽>作曲家>吉松隆 | 音楽>作曲家>大中寅二 | 音楽>作曲家>鷲見五郎 | 音楽>楽器>アップライトピアノ | 音楽>楽器>クラヴィコード | 音楽>楽器>スクエアピアノ | 音楽>楽器>チェンバロ | 音楽>楽器>フォルテピアノ | 音楽>楽器>リードオルガン | 音楽>楽器>鍵盤ハーモニカ | 音楽>楽譜作成(lilypond) | 音楽>蓄音器 | 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード | 音楽に思うこと

2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のコメント

無料ブログはココログ