フォト

カテゴリー

カテゴリー「旅行・地域」の263件の記事

2018年10月14日 (日)

1980年の旧型国電/飯田線・大糸線・宇部線・小野田線

本日(10/14)「鉄道の日」でございま〜す。せっかくなので懐古趣味でも・・・あ、いつものコトか(・o・ゞ

我が鉄道趣味が模型から始まったか写真から始まったかは定かでないですが、どうやら小学6年生ごろのブルートレインブームがきっかけの一つだった模様です。ですが、中学1年後半ぐらいから何故か興味が古い方に偏るようになり、旧型国電=国鉄旧性能電車に惹かれるようになりましてナ。中学2年(1980年)の夏休みの初めに飯田線そして終わりに大糸線、冬休みにはなんと宇部線小野田線に遠征したのでした。

飯田線 伊那福岡ー田切 1980.7.16.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_01523s

飯田線 伊那福岡ー田切 1980.7.16.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_01607s

モーター音の唸り、油をひいた木の床、手動の出入り扉、当然ながら非冷房のいかにも頑丈そうな戦前型の中に入ると、80系湘南型電車はエラくモダンに見えますね〜 ヽ( ̄▽ ̄)ノ

大糸線 安曇沓掛ー信濃常盤 1980.8.28.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_01805s

大糸線 安曇沓掛ー信濃常盤 1980.8.28.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_01715s

飯田線ではスカ色(=横須賀色)に湘南色、大糸線ではスカイブルー、そして宇部線・小野田線では茶色に前面の黄色い警戒色、というバラエティーも愉しめた昭和の一コマでございま〜す。

宇部線 岐波ー阿知須 1980.12.20.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_02112s

宇部線 岩鼻ー宇部 1980.12.20.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_02116s

小野田線 雀田ー浜河内 1980.12.20.
 Camera: FUJICA ST701 Lens: FUJINON55mm F1.8
Neg135_02210s

2018年10月11日 (木)

音楽準備室@東大宮、祝開店!

高校オーケストラ部の後輩の店、祝開店〜!(`・ω・´)

【酒×classic 音楽準備室】
Open / 17:00-23:00 / 070-2179-9228
日曜・月曜定休(イベント開催時を除く)
さいたま市見沼区東大宮4-4-3
宇都宮線 東大宮駅(池袋より直通約30分) 西口徒歩2分

Img_4986

コンセプトは「おもちゃ箱をひっくり返したようなスペース」という、どうひいき目に見ても普通にはなりそうにない飲み屋(*´-`)

Img_4987

Nゲージは運転できるわ、グランドピアノはもうじき二台入るわ、赤本は置いてあるわ、イイ感じで飛ばしてますぞ。どうぞご贔屓に!

2018年9月24日 (月)

東武鉄道→わたらせ渓谷鐵道神戸(ごうど)駅

本日(9/24)は、群馬の山に分け入って行く「わたらせ渓谷鐵道」の神戸(ごうど)駅2kmの『童謡ふるさと館』にてリードオルガンを紹介する本番。ウチは葛飾区なので北千住から東武鉄道、なかなか快適な道程でありま〜す。車窓はいわゆる新興住宅地の最初期の景色で、ある意味「昭和」なのかも(・o・ゞ

Img_4831

北千住からわたらせ渓谷鐵道の入り口の相老(あいおい)までは特急りょうもう号で1時間40分、そして神戸(ごうど)までのんびり43分、コレ、まことに快適な移動ですぜ。8月末に訪ねたときに「線路上にイノシシの子供が出たので減速しました」の車内放送に車内大騒ぎにwなったりして。

Img_4835

神戸(ごうど)駅の構内には、1960年に登場した豪華な特急電車1720系「デラックスロマンスカー(DRC)」の車両を使ったレストランがあり、これがまた微妙に食堂車の雰囲気になっていて昭和な旅情満点。座席上の棚までそのままなのが実にヨいです。

Img_4836

グンマーの入り口はJR高崎線だけではございませんぜ。今、浅草には外国人観光客が大挙して押し寄せているわけで、浅草を起点とした外国人向け日帰りツアーなんて何本も企画できるはず。特急りょうもう号が1時間に1本運転している利点はもっともっと活かせるでしょ・・・と思ってしまうワタクシの大学での専門は観光・レクリエーション計画だったり。・・・黒歴史とも言う(・x・ゞ

2018年9月 1日 (土)

歴史的ピアノ&リードオルガン、楽器解説&演奏会@群馬、童謡ふるさと館

『うさぎとかめ』『きんたろう』など、誰もが耳にしたことがあろう数多の童謡を作詞した 石原和三郎 は、群馬県みどり市東町(旧勢多郡東村)の出身。かの地には氏の業績を記念した「童謡ふるさと館」があり、なにげに穴場的存在だったりします(・o・ゞ

このたび「童謡ふるさと館」所蔵の1930年製スタインウェイピアノ、そして1900年頃カナダ「ベル社」製リードオルガン(17ストップ!)の二台の再調整が終わり、来館者が自由に弾けることになりました。9月24日(月祝)14時から、この歴史的名器の再起を記念して楽器の解説と演奏を行います。解説は再調整を担当したおなじみ 渡邉祐治 氏です。

<日時>  2018年9月24日(月祝)14時〜15時半
<会場>  群馬県みどり市童謡ふるさと館童謡ホール(みどり市東町座間367-1)
<参加費> 童謡ホール入場料のみ、200円
予約・問い合わせ みどり市童謡ふるさと館 0277-97-3008

Img_4672

「童謡ふるさと館」は必ずしも便利とは言い難い立地(^^;;ですが、渡邉氏はお散歩の達人(なんでも達人なんだナw)でもあり、美しい自然と貴重な遺産を耳だけでなく全身で体感できる有意義な1日がもれなくついてまいります。地元ぐんま人が車に頼るのは無理もないですが、それでは味わえないのが駅から会場までのわたらせ渓谷散策コース。わたらせ渓谷鐵道で神戸(ごうど)までいらっしゃることを、是非ともオススメいたします。30分ちょいの歩きでこんな感じですぞ!

Img_4510a

首都圏からのルートは一択。なお、りょうもう7号は北千住発9:52です。

 浅草 9:40(りょうもう7号赤城行)11:30相老
 相老11:36(わたらせ渓谷鐵道)12:19神戸(ごうど)

神戸(ごうど)駅併設のレストランでみんなで昼食後、13時スタートで会場まで渓谷散策コースをの〜んびりと。筒井の強烈な雨男ぶりがチト心配ですがw

14:00〜14:30 リードオルガンとは・・・解説:渡邉祐治
14:30〜15:00 リードオルガン&スタインウェイ演奏:筒井一貴
15:00〜15:30 弾いてみよう! Let’s try!!


遠方からの方は、15:40神戸発に間に合うように車で駅までお送りします。お帰りのオススメは、途中の水沼駅併設の温泉を浴びるルート。なつかしの瓶のコーラも牛乳もありますぞ(^^)

 神戸(ごうど)15:40(わたらせ渓谷鐵道)15:56水沼
 水沼17:21(わたらせ渓谷鐵道)17:48相老
 相老18:04(りょうもう44号浅草行)19:55浅草

Img_4731s

2018年8月31日 (金)

メンデルスゾーンの『無言歌集』から op.30-3 を、1900年ごろカナダはベル社の豪華棚付きリードオルガンで

わたらせ渓谷鐵道の神戸(ごうど)駅から2km程度、群馬県みどり市「童謡ふるさと館」所蔵のカナダはベル社の1900年ころの豪華棚付きリードオルガン(17ストップ!)を使って、メンデルスゾーンの『無言歌集』から op.30-3 を弾きました。この曲は「慰め」という名称で知られていますが、実は無言歌集のほとんどの曲の名称はメンデルスゾーンとは無関係で、この「慰め」も後世の誰かによる通称に過ぎません。

言い古されたハコモノ行政の問題、自治体関連のハコモノに納入された楽器はえてして担当が変わるたびに疎まれる存在となり、売りつけたw業者の方も面倒なので売ったらほったらかし、いつしか見て見ぬ振りをされて人知れず朽ち果てる・・・という残念な現実があるようで。まぁこれは行政に限らず、同じように放置されて朽ちるに任されている楽器は決して少なくないようですが。「童謡ふるさと館」の鍵盤楽器たちも似たような状況でしたが、運良く識者に再発見されて2018年前半に2台がなんとか復活を遂げました。この機会に音色を紹介できることを光栄に思います! (`・ω・´)シャキーン

このベル社のリードオルガンは1900年前後に北米で隆盛を極めていた豪華棚付きリードオルガンの生き残り。小学校低学年の授業で使われていた程度の楽器、というリードオルガンのイメージとは全く異なる堂々たる楽器です。管楽器や歌唱のイメージは「レガート」という表現に取り組む上で必要不可欠。リードオルガンは管楽器かつ持続音を得意とする楽器で、しかも空気を足踏みペダルで送るのですから工夫次第で強弱表現が可能、というかなり楽しい楽器です。素直で温かくしかも演奏者の悪知恵w次第で管楽器としての多種多彩な表現ができる魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい世界です。

リードオルガンの魅力は大向こうをウナらせるような超絶技巧では断じてなく、柔らかく優しい世界観にこそ。忙しすぎる現代人にこそ、この世界観の大切さをお伝えしたいワタクシでありま〜す。論より証拠、リードオルガンの表現力の幅広さをどうぞ!

2018年8月13日 (月)

お盆休みな浅草

お盆休みで多少人が少なくなった浅草、作曲家の 三島元樹氏 としばしの暑気払い。

Img_4578

首都圏はゲリラ豪雨でそこら中が水浸しになっていたようですが、凶悪な雨男のワタクシの神通力と相殺wされたか、浅草では大粒でも雨は弱くて暑さもそれなりに和らいでくれてホッ。

Img_4582

有名なホッピー通りもまぁ歩きやすく、なかなか有意義な情報交換ができましたとさ(・o・ゞ

Img_4580

2018年8月 8日 (水)

わたらせ渓谷鐵道の1コマ

昨日(8/7)、台風が少しずつ近づいて涼しくなったタイミングで、グンマーな奥地に出向いてきました。

Img_4540

旧国鉄足尾線のわたらせ渓谷鐵道、観光路線として健闘ちぅですが、インスタ女子相手の情報発信はまだまだな様子。そもそもこのわたらせ渓谷鐵道の駅はどれもこれもエラく渋く、若者にとっては逆に新鮮なはずなんですが( ̄∇ ̄)

Img_4545

この 水沼駅温泉センター 、車に頼らずに温泉に入れるのはグンマーにしてはホントに珍しく、ナニかもっといろいろ仕掛けられそうな気配濃厚。なにしろ、わたらせ渓谷鐵道入口の相老駅まで、浅草から東武のりょうもう号で2時間かからず2000円ちょいですからね〜(`・ω・´)

Img_4549

・・・まぁ食堂が昔ながらの温泉宴会場なのがチト渋すぎる気もしますが、地元民らしきボトルキープも数十本あったのがオドロキ。写真撮り忘れたのが痛恨ですがσ^_^;

2018年4月 3日 (火)

花より団子のいわき詣で@いわきアリオス

本日(4/3)は、みちのくは いわきアリオス まで遠征・・・桜を追いかけたワケではござらず、花より団子は海鮮丼とココにしかない超低音弦の16フィート弦を備えたチェンバロでございま〜す( ´ ▽ ` )ノ

Img_3515

すっかり恒例となった、ホール楽器の弾きこみ部隊。今回は楽器庫周辺に三台を並べて演奏家三人でかわるがわるに弾き倒し。16フィート弦を備えたチェンバロはめったにお目にかかれる機会がなく、ましてコレをがっつり弾き込める機会はそうそうございませんで。このような得難い機会を持たせてもらえるのが嬉しくて( ̄^ ̄)ゞ

Img_3517

これまた恒例の海鮮丼&煮魚の定食@四ツ倉も美味し。いわき詣での目的の半分がコレなのは、ココだけのハナシなんですが〜ヽ(´o`;

Img_3516

2018年3月28日 (水)

桜満開@江戸川橋

なんだか春を通り越して初夏のごとく少し汗ばむほどになってしまいましたが、こんな陽気には誘われなければなりませぬ(*´-`)

Img_3451

江戸川橋から神田川沿いに桜並木と首都高速、という個性的な場所。このあたりの神田川は江戸時代には御留川(おとめがわ)と呼ばれており、実は昭和40年までは江戸川と呼ばれていたのでした。だからこその江戸川橋なんですね〜。このへんは昔っから縁のある場所なのですが、桜の時期に来たのはなんと初めてσ^_^;

Img_3458

あっという間に咲いて散ってとなりそうな今年の桜ですが、現代の東京ならではの春の風情(?)でございま〜す( ´ ▽ ` )ノ

Img_3465

2018年3月20日 (火)

アップライトピアノを美しく響かせるための、ピアノ再入門講座@ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京

ピアノ講座@ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京 開始か? で速報いたしましたが、いよいよ本決まりと相成りました。題して・・・ (`・ω・´)シャキーン

『アップライトピアノを美しく響かせるための
 ピアノ再入門講座』


日本人は往々にしてマジメになりすぎるきらいが無きにしもあらず、楽器の稽古もまた苦しく果てしもない・・・となりがちですが、そんなに思い詰めたらハゲちゃいますってw(・o・ゞ

音楽に限らず、芸術とはほとんどの方にとっては人生のうるおいでしょう。それなのに「いやしくも芸術とは…!」と大上段に振りかぶってしまっては、それこそ本末転倒。従来の権威主義的な芸術のあり方(教える側の事情とも言うw)は四半世紀以上前からとっっっくにほころびを来しておりまして、「なんか知らんけど、本当はもっと自由なんじゃないかなぁぁぁ」とか感じる方が増えておられるような印象があります。

レッスンで使う楽器は特別なピアノではなく、ごくごくごく普通の古めのヤマハのアップライトピアノです。古いことで木がコナれているのか、共鳴箱がなかなか素直に響いてくれて「響き」という摩訶不思議な現象を感じ取るためには逆に適した楽器です。この楽器で、ごく普通の全く特別ではないピアノとのつきあい方 を一緒に探ってみませんか?

とにかく試運転は早い方がヨいとのことで、怪講は一週間後の3月27日(いきなり過ぎたかなw)。18:30〜21:30の3時間で、3人分の枠がございます。単発ではなく隔週で3ヶ月の6回が基本セットですが、無論、中途からの受講も歓迎です(^^)

Pianos

場所は、東京タワーのほぼ真ん前、32芝公園ビル(港区芝公園3-4-30)の6階。
お問合せ・申込は、ユヌス・エムレ・インスティトゥート東京 まで、今スグどうぞ!

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

イベント・演奏会 | グルメ・クッキング | ファッション・アクセサリ | レッスン | 写真>Instagram | 写真>昔のレンズ/カメラ | 学問・資格 | 文化・芸術 | 旅行>アメリカ | 旅行>ヨーロッパ | 旅行>中国 | 旅行>台湾 | 旅行>韓国 | 旅行>香港 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 書籍・雑誌 | 鉄道 | 音楽 | 音楽>Soundcloud | 音楽>YouTube | 音楽>アンドレ・ギャニオン | 音楽>クリストフォリピアノ | 音楽>ピアノなど鍵盤楽器の歴史 | 音楽>メーカー>BECHSTEIN | 音楽>メーカー>Blüthner | 音楽>メーカー>Broadwood | 音楽>メーカー>Bösendorfer | 音楽>メーカー>DIAPASON | 音楽>メーカー>FAZIOLI | 音楽>メーカー>Grotrian | 音楽>メーカー>Gröber | 音楽>メーカー>NISHIKAWA | 音楽>メーカー>PETROF | 音楽>メーカー>Pleyel | 音楽>メーカー>Steinway | 音楽>メーカー>Streicher | 音楽>メーカー>YAMAHA | 音楽>中島みゆき | 音楽>作曲家>Alberti | 音楽>作曲家>Alkan | 音楽>作曲家>Bach | 音楽>作曲家>Beethoven | 音楽>作曲家>Boëllmann | 音楽>作曲家>Brahms | 音楽>作曲家>Burgmüller | 音楽>作曲家>Buxtehude | 音楽>作曲家>Cage(1912-1992) | 音楽>作曲家>Chopin | 音楽>作曲家>Clark | 音楽>作曲家>Couperin | 音楽>作曲家>Czerny | 音楽>作曲家>Debussy | 音楽>作曲家>Dubery(1948- ) | 音楽>作曲家>Dvořák | 音楽>作曲家>Faurè | 音楽>作曲家>Fibich | 音楽>作曲家>Field | 音楽>作曲家>Fischer | 音楽>作曲家>Franck | 音楽>作曲家>Frescobaldi | 音楽>作曲家>Froberger | 音楽>作曲家>Galuppi | 音楽>作曲家>Giustini | 音楽>作曲家>Granados | 音楽>作曲家>Grieg | 音楽>作曲家>Haydn | 音楽>作曲家>Händel | 音楽>作曲家>Janáček | 音楽>作曲家>Lefébure-Wély | 音楽>作曲家>Liszt | 音楽>作曲家>Marcello | 音楽>作曲家>McDowell | 音楽>作曲家>Mendelssohn | 音楽>作曲家>Merikanto | 音楽>作曲家>Moir | 音楽>作曲家>Mompou | 音楽>作曲家>Monti | 音楽>作曲家>Mozart | 音楽>作曲家>Pachelbel | 音楽>作曲家>Royer | 音楽>作曲家>Rubinstein | 音楽>作曲家>Satie | 音楽>作曲家>Scarlatti | 音楽>作曲家>Schubert | 音楽>作曲家>Schumann | 音楽>作曲家>Scriabin | 音楽>作曲家>Sibelius | 音楽>作曲家>Suk | 音楽>作曲家>Séverac | 音楽>作曲家>Wagner | 音楽>作曲家>三島元樹 | 音楽>作曲家>吉松隆 | 音楽>作曲家>大中寅二 | 音楽>作曲家>鷲見五郎 | 音楽>楽器>アップライトピアノ | 音楽>楽器>クラヴィコード | 音楽>楽器>スクエアピアノ | 音楽>楽器>チェンバロ | 音楽>楽器>フォルテピアノ | 音楽>楽器>リードオルガン | 音楽>楽器>鍵盤ハーモニカ | 音楽>楽譜作成(lilypond) | 音楽>蓄音器 | 音楽>高橋靖志ハープシコード&クラヴィコード | 音楽に思うこと

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のコメント

無料ブログはココログ