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カテゴリー「文化・芸術」の180件の記事

2018年9月24日 (月)

東武鉄道→わたらせ渓谷鐵道神戸(ごうど)駅

本日(9/24)は、群馬の山に分け入って行く「わたらせ渓谷鐵道」の神戸(ごうど)駅2kmの『童謡ふるさと館』にてリードオルガンを紹介する本番。ウチは葛飾区なので北千住から東武鉄道、なかなか快適な道程でありま〜す。車窓はいわゆる新興住宅地の最初期の景色で、ある意味「昭和」なのかも(・o・ゞ

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北千住からわたらせ渓谷鐵道の入り口の相老(あいおい)までは特急りょうもう号で1時間40分、そして神戸(ごうど)までのんびり43分、コレ、まことに快適な移動ですぜ。8月末に訪ねたときに「線路上にイノシシの子供が出たので減速しました」の車内放送に車内大騒ぎにwなったりして。

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神戸(ごうど)駅の構内には、1960年に登場した豪華な特急電車1720系「デラックスロマンスカー(DRC)」の車両を使ったレストランがあり、これがまた微妙に食堂車の雰囲気になっていて昭和な旅情満点。座席上の棚までそのままなのが実にヨいです。

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グンマーの入り口はJR高崎線だけではございませんぜ。今、浅草には外国人観光客が大挙して押し寄せているわけで、浅草を起点とした外国人向け日帰りツアーなんて何本も企画できるはず。特急りょうもう号が1時間に1本運転している利点はもっともっと活かせるでしょ・・・と思ってしまうワタクシの大学での専門は観光・レクリエーション計画だったり。・・・黒歴史とも言う(・x・ゞ

2018年9月11日 (火)

『第1回ピリオド楽器によるショパン国際コンクール』つれづれ、ショパン『ピアノソナタ第3番 op.58 第3楽章』『ノクターン遺作 ハ短調』をJ.B.シュトライヒャー1843年製イギリス式フォルテピアノで

今、ポーランドでは『第1回ピリオド楽器によるショパン国際コンクール』が開催されており、そこそこの盛り上がりwを見せているようですね〜。この類の「競う音楽」にはとんと関心がないワタクシですが、路傍の一介のフォルテピアノ人として少しは見ておかないと・・・ということで10本ほど公式YouTubeを見てみました(・o・ゞ

誰のどの演奏を見たかは申し上げません。まぁコンクールという場なんつ〜のは好む好まざるに関わらず演奏者が 「 滅 菌 消 毒 」 されてしまう異常な場ですから無理もないのですが、そのような場での演奏では、フォルテピアノを「使った演奏」であってもそれだけで時代の雰囲気が自動的に醸し出されるハズもなく、機構の異なる鍵盤を「確実に操作」できたとしてもそれだけでフォルテピアノの多彩な表現の可能性に肉薄できるハズもなく。フォルテピアノによる「耳新しい/耳慣れないショパン」を多様性と感じ取った方々が数多く生まれて嬉しいと思う反面、科 学 が 未 発 達 で 周 り に 神 さ ま や ら 悪 魔 や ら 妖 精 や ら 魑 魅 魍 魎 や ら が 跋 扈 し て い た 昔 の 世 界 は こ ん な モ ン ぢ ゃ ね 〜 ぞ・・・とも思うワタクシであります。性格悪くて御免(^◇^;

それでも、この『第1回ピリオド楽器によるショパン国際コンクール』でフォルテピアノの世界がよ〜やっとクラシック音楽の表舞台に出て来られたわけで、ホントめっちゃ嬉しいです。ナチュラルトランペットなどが現代楽器のオーケストラに入ることが珍しくなくなってきた現代、鍵盤楽器の世界もどんどん進化してきているのが嬉しくもあり、牧歌的反動的な世界に棲むオジさんwとしては引退の危機を常に感じさせられて戦々恐々とも (((( ;゚Д゚)))

フォルテピアノ(に限らず昔の楽器ね)は昔の人々と同様、一台一台がおそるべき個性を備えています(コピー楽器はその限りにあらず)。扱うのが難しかったり、整合性が取れていなかったり、そもそも友だちとしてどうなのよという奴も普通におりますwが、その全てが昔の世界です。願わくば、滅菌消毒された現代エリートな世界だけでなく、魑魅魍魎の跋扈する世怪wにも関心を持ってくださりますように。

ウィーン式フォルテピアノの製作家として名高いJ.B.シュトライヒャーによる、ウィーン式ではなくイギリス式の1843年製オリジナルフォルテピアノで、ショパンの有名なピアノソナタ第3番 op.58 第3楽章そしてノクターン遺作 ハ短調をどうぞ。この楽器はいささか現代的な方向の修復がなされていますが、現代の聴きやすく弾きやすいフォルテピアノの方向として非常に意味のある楽器です。



2018年2月23日 (金)

中島みゆきの生誕祭によせて『歌姫』を、1894年製ウィーン式アクションのベーゼンドルファーで

本日(2/23)は、中島みゆきの誕生日ですよ〜。
ウチの秘蔵っ子120年選手、ウィーンアクションの1894年製ベーゼンドルファーを使ったピアノソロで有名な『歌姫』をどうぞ(・o・ゞ

1982年発売のアルバム「寒水魚」の最後を飾るこの曲、稀代のストーリーテラーである中島みゆきの真骨頂の一つと言っても過言ではないでしょう。このアルバム「寒水魚」(タイトルは「熱帯魚」に対する中島みゆきの造語とのこと)およそ派手さとは無縁のアルバムですが、なんと1982年度のオリコンチャート1位を獲得しています。瞬間風速として1位にかするwことはあっても、このメンツ↓の中での1位とはハンパない価値ではないでしょうか。

 1位 寒水魚/中島みゆき ・・・ 75.7万枚
 2位 FOR YOU/山下達郎 ・・・ 69.7万枚
 3位 Nude Man/サザンオールスターズ ・・・ 69.6万枚
 4位 起承転結II/松山千春 ・・・ 66.6万枚
 5位 over/オフコース ・・・ 64.7万枚
 6位 パイナップル/松田聖子 ・・・ 58.5万枚

1980年の国勢調査によると日本の世帯数は3601万5000世帯、単純に割り算すると、当時はオリコン上位のレコードが1年間で2%程度の世帯=50世帯に1枚くらいの割合で行き渡る時代だったのですね〜。「寒水魚」のようにキャッチーさが少ないアルバムであっても、その中に秘められた中島みゆきの詩のパワーと歌唱力の高さあってのこの結果なのでしょうが・・・そんな曲をピアノという歌詞の無い楽器で弾こうとするワタクシ、我ながらアホな挑戦でございます(・x・ゞ

 <淋しいなんて 口に出したら
  誰もみんな うとましくて逃げ出してゆく
  淋しくなんかないと笑えば
  淋しい荷物 肩の上でなお重くなる


人とはすべて孤独を抱えている存在でしょうが、そんな姿を他人に見せたところで仕方ないですし、だいたい親しい友人であってもそんな「弱い自分」なんて簡単には見せられようはずがございませんね。それなのにこの1番の出だしで<淋しい>が3回も出てくるのは、刷り込みとしてかなりの効果と言えましょう。

 <南へ帰る船に遅れた
  やせた水夫 ハーモニカを吹き鳴らしてる
  砂にまみれた錆びた玩具に
  やせた蝶々 蜜をさがし舞いおりている


日本人の国民性を表しているであろう演歌は「北」志向が非常に強く、<北へ向かう>とか<北へ帰る>とかが非っ常〜にw多いです。対してこの2番の出だしの<南へ帰る>という表現は、その他歌謡曲系であっても滅多にお目にかからない印象があります。ここへ思い出してほしいのはアルバム名が「熱帯魚」ではなく「寒水魚」という、イメージとして南の温かい水ではなく北の冷たい水の中で生きている魚であること。さびれた港町の一角の荒涼と寒々しげな情景と相まって、どこか諦めのような空しさがつのるような気がします。

 <男はいつも 嘘がうまいね
  女よりも子供よりも 嘘がうまいね
  女はいつも 嘘が好きだね
  昨日よりも 明日よりも 嘘が好きだね


男は嘘がうまく、女は嘘が好き、それならば人生がみな<>になるのもむべなるかな。それでも人は嘘で塗り固めた己の人生を、空しくても諦めずに生き続けねばならぬワケでして。
・・・そういえば、かのベートーヴェンの最期の言葉とされているのは<諸君、喝采したまえ、喜劇は終わった(Plaudite, amici, comoedia finita est)>でしたっけ。
*ベートーヴェンの言葉はご多分に漏れず脚色されているそうで、正確には異なるとのことですがw

人の一生は<>みたいなもの、それを粛々と受け入れつつ生き続け、詩の各節の最後に高らかに唄いあげるのが・・・

 <夢も哀しみも欲望も 歌い流してくれ

これぞ神の一つの化身であろう『歌姫』に向かって投げかける、人生の代弁者である中島みゆきからの詩と唄を通した深く強いメッセージなのではないでしょうか。最後にやはり思い出したいのは、翌年1983年に発表されたアルバム「予感」のこれまた最後を飾る『ファイト!』というこれまたこれまた強い強〜い曲の各節の最後、皆に向かって投げつける力強いメッセージ。

 <ファイト!   闘う君の唄を
  闘わない奴等が笑うだろう
  ファイト!   冷たい水の中を
  ふるえながらのぼってゆけ


この『ファイト!』の導入部で語られる 私の敵は 私です という一言は、多少なりとも人生に揉まれた人物ならばぐっさりと突き刺さってくる刃ではないでしょうか。そして同時に最後の一節、キーをぐいっと上げて唄うのが・・・

 <ああ 小魚たちの群れきらきらと 海の中の国境を越えてゆく
  諦めという名の鎖を 身をよじってほどいてゆく


この閉塞感からの開放感、中島みゆきの詩の中でもとりわけ美しい表現なのではないでしょうか。中島みゆきの詩と唄に救われた人は想像以上に多いようですが、これら『歌姫』『ファイト!』の2曲だけでもなるほど・・・と思わされます。いやはや、恐るべし。

2018年2月17日 (土)

農工大ピアノ部「けやきホールさよならコンサート」@府中

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本日(2/17)、農工大ピアノ部の現役&若手卒業生たち有志による「けやきホールさよならコンサート」でした。

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府中市グリーンプラザ内の「けやきホール」は、府中駅すぐ北、1984年から長年にわたって農工大ピアノ部の定例コンサート「Concert of the Error」の会場(毎回ではないですが)として親しんできた場所。ワタクシにとっても1987年入学から冬のコンサートで4回弾いた青臭いw想い出の場所です。゚(゚´ω`゚)゚。

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残念ながら今年度末で老朽化のため取り壊しとのこと、現役が予約して近い代の卒業生も巻き込んで、現役当時さながらにリハーサルまで行って、というさよならコンサート、まことに素晴らしい企画でございました。

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いまどきのスマートな演奏にも憧れているのかも知れませんが、ど〜してもそうはできないw泥くさい農工大ピアノ部の若い仲間たちの演奏、みんな唯一無二の輝きを放っていましたよ〜(`・ω・´)

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2018年2月14日 (水)

Le petit Parisien@曳舟

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本日(2/14)は、押上文庫のご店主と一緒に曳舟/東向島の「オープンな書斎」という、根本的に矛盾をはらんだコンセプトのwスペースをご訪問!

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いかにも下町な一角で、窓の外には墨東の実にのどかな風景。最近、ついぞ子供が公園で遊んでいる光景は見なくなりましたがココではごく日常で、とっても落ち着く場所でした。わざわざ訪ねるに足るステキな場所ですよ〜( ´ ▽ ` )ノ

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2018年1月16日 (火)

3月4日/墨東押上発スタインウェイ・サロン ACT.1

3月4日に1959年製ハンブルク・スタインウェイを使って演奏会を行います。場所はスカイツリーの下、下町押上の「押上猫庫(夜は、酒処 押上文庫)です。

押上の地は「墨東(=隅田川のちょっと東ですネ)」という、江戸明治の昔から文化人が隠れ忍び集い愛した土地。平成も終わろうとしている現代ですが、この地の文化の集結地&発信地たる 押上文庫 から、コンサートホールでは絶対に味わえない、気軽で親密な空気をお届けします。

2018年3月4日(日)14時開演(13時半開場)
押上猫庫(酒処 押上文庫 内/押上駅徒歩8分)
4000円/茶菓付(要予約当日精算30名)
演奏 筒井 一貴

予約・問合せ 03-3617-7471(押上猫庫・押上文庫)
          oshiagenyanko@gmail.com(押上猫庫)
    bergheil69@me.com(筒井)

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ここのスタインウェイO-180はオーナー氏の所有。氏は歌やピアノの仕事から日本酒と器の仕事への華麗なる転職を果たし、和洋問わずさまざまな文化に通じる大変な文化人。そのこだわりの果てにw入手した恐ろしくポテンシャルの高いスタインウェイ、古い楽器の奥深い不思議さを伝えるのにふさわしい名器です!

<プログラム>
J.S.バッハ(1685-1750)
 幻想曲とフーガ BWV904 イ短調
シューマン(1810-1856)
 子供の情景 op.15
シベリウス(1865-1957)
 5つの小品(樹の組曲)op.75
ブラームス(1833-1897)
 3つの間奏曲 op.117

押上文庫・押上猫庫:http://www.oshiagebunko.com/

2018年1月14日 (日)

『桐生明治館』襲撃!

なんでまた桐生くんだり(失敬w)まで足を伸ばしたかと言うと、この、国の重要文化財「桐生明治館」がおもしろそうでもあり、チト残念でもあり・・・なんですわヽ(´o`;

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1986(昭61)年に重要文化財としての復原工事が完了して以来、市の持ちものということもあって積極的な利用がなされないままに30余年。修復のための予算がつけづらいという事情もあるのでしょうが、使われない公共財がたどる運命はみなさんご存知ですよね。゚(゚´ω`゚)゚。

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国の重要文化財ですからポテンシャルが高いのは当然ですが、逆に文化財指定されているというハードルの高さがネックと言われます。いやいやいや、ちょっと待て。ワタクシ、池袋の自由学園明日館で何度も演奏怪やってますけど(`・ω・´)

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・・・このアップライトピアノは貴重な貴重な周ピアノ、そしてリードオルガンはヤマハの五号オルガン。残念ながら、両方とも使用には耐えませんσ^_^;

2017年10月 1日 (日)

ライティングハウスTokyo南アルプス・サロン弾丸往復

気持ち良〜い秋の日、 ライティングハウスTokyoの 柄澤 公平 氏のお誘いで、小淵沢の少し先の楽園にやってまいりました〜( ̄∇ ̄)
得意の拘束バスで新宿から2時間半、帰りは普通列車で4時間ちょい。ウチは新宿から1時間弱かかるので、弾丸往復というよりは強行軍wでございました(・o・ゞ

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10代半ばから海外で活躍を続けている実力者、クラリネットの橋本杏奈さんとベテラン和波ご夫妻とのコンサート。

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・・・さすがのワタクシ雨男も完敗(^^)

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2017年9月28日 (木)

Czech Festival 2017 チェコフェスティバル第1日

夕刻、サクッと東京駅丸の内南口前、KITTEまで。

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Czech Festival 2017 チェコフェスティバル での、おなじみ「ピアノプレップ Piano Prep」のデモでチラッと弾いて来ましたです( ̄∇ ̄)

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・・・そして、こだわりのモラヴィアワイン直輸入「チェコのお酒情報ひろば プシトロス」のブース。支払いにICカードが使えるのが便利でつい試飲を重ねてしまいそうな(^o^;

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そこで、いきなり某 出井 則太郎 氏から、30日空いてたら伴奏して! の打診が( ゚д゚)
・・・イヤ、まぁ、空いてるけど、譜面よこせってばさ(´-`).。oO

2017年6月24日 (土)

ポータブル蓄音器によるレコードコンサート@亀戸

本日(6/24)は、亀戸の ライティングハウスTOKYO まで、藤森 朗 氏による「ポータブル蓄音器によるレコードコンサート」に出向きまして(・ω・)

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ココは、古民家移築の第一人者のドイツ人技術者の手により新潟の古民家を東京下町に移築した、という素敵な場所。イイ感じで枯れた音響はSPレコードにかなり適していたようで、実に素直で豊かな雰囲気が楽しめました。

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