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2018年5月の10件の記事

2018年5月23日 (水)

中島みゆき 作詞/作曲『愛詞(あいことば)』ピアノソロ:1894年ベーゼンドルファー社製ピアノ(ウィーン式アクション/85鍵)で

中島みゆきの『愛詞(あいことば)』をアンティークピアノで弾きました。

この『愛詞(あいことば)』は2013年に中島美嘉に中島みゆきが提供した曲で、MBS・TBS系テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』のエンディングテーマに採用されました。そして中島みゆき自身も翌2014年にアルバム『問題集』でセルフカバーしています。しかも1曲めという特別な位置でしてね

中島みゆきは自身の詩の解釈を徹底して読み手に任せて「黙して語らず」の姿勢を貫いていますが、この『愛詞(あいことば)』では英語の題名『PASSWORD OF LOVE』のおかげで大変に怪釈wしやすくなっている気がします。

・1番のラスト
 わかる人にしかわからない それでいい愛詞(あいことば)

・2番のラスト
 心の扉の鍵になれ ひと粒愛詞(あいことば)

なるほど、まさに<PASSWORD>ですね。このささやかな愛は厳にあなたとわたしだけのもの、他人にはわかってほしくない・・・という気持ちを表現するために<PASSWORD=愛詞(あいことば)>という語を使うとは、今さらですが中島みゆきの尋常ならざる言語センスに慄然とします。心のうちに秘めつつ相手を想いつづける苦しみはまことに厄介ですが、ま〜、これがまた甘美なんですよね〜(・x・ゞ

 ありふれた男と ありふれた女が
  群像の中で 突然の中で 特別な人になる


『愛詞(あいことば)』をひとたび交わした間柄になると、どんなに混沌とした状況でも常に<特別な人>として心の中に居続けてくれるということ、誰もが身に覚えがあることでしょう。まぁそうでない「片想い」という状況も勝手に相手を<特別な人>に仕立ててしまうモンですが、それはさておきw、恋とはそれこそ前触れもなく襲いかかってくるシロモノで、<突然の中で>「落ちる」ものでありま〜す(・o・ゞ

 願いごと増えました 独りなら願わない

この対句法のな〜んとまぁ巧みなことでしょう! だいたい、人間なんつ〜弱い存在は他者との関係が希薄だと不安に陥るwもので、孤独感とは他者から必要とされていないだけで生じるものではなく、他者を必要としないと思い込んでいるはずの「己」にも実はのしかかってくるんだよなぁ・・・と。

 ひとりでも私は生きられるけど
  でもだれかとならば 人生ははるかに違う
  強気で強気で生きてる人ほど
  些細な寂しさでつまずくものよ
『誕生』1992年)

 もしもあなたが全て正しくて とても正しくて 周りを見れば
  世にある限り全てのものは あなた以外は間違いばかり
  つらいだろうね その1日は
  嫌いな人しか 出会えない
  寒いだろうね その1生は
  軽蔑だけしか いだけない
『NOBODY IS RIGHT』2007年)

強がりは孤独の裏返し、そして、強がりは自己洗脳。あらゆるひとに<心の扉の鍵>は天から等しく用意されているはずですが、この鍵をどうやって見つけ、そしてどのように使うのかは結局は「己」次第だ!

2018年5月21日 (月)

ブクステフーデ『パッサカリア ニ短調 BuxWV161』を、1954年製ヤマハ五号リードオルガンで

ブクステフーデ(c.1637-1707)の有名な『パッサカリア ニ短調 BuxWV161』を、おなじみ渡邉祐治氏による丁寧な修復でよみがえった、1954年製ヤマハ五号リードオルガンで弾いています。この動画は2018年5月13日に中野の Space 415 にて行った、古楽かふぇのイベント「触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜」の実況です。

ご存知、この曲はもとは足鍵盤付の大〜きなパイプオルガン用の作品ですが、10年ほど昔に4オクターヴの小〜さなチェンバロ用(!;;;)に編曲する機会があり、その楽譜が発掘できたのが演奏するきっかけでしたw。構成自体をオリジナルと変えている箇所もありますので、YouTube上の原曲にあたって比べてみるのもまた一興かと(・o・ゞ

現代は電気式送風機wのおかげでオルガニストは「風の送り方」を考えずとも「音は出る」ようになりましたが、実はそれはオルガンが管楽器であることを無視しても大丈夫になったということでもあります(便利になると人間って退化しますからね〜)。何百年も昔に電気が使えていたハズはなくw、本来はどんなに大きなパイプオルガンでも人間が風を送っていました。風の送り方は管楽器で言えば息の送り方ですから、人力送風のオルガンを知らないオルガニストが意外と少なくない現代って・・・実は大きな問題だったりします。とは言え、現代ではパイプオルガンで人力送風を体験するのは簡単ではなく、それならばリードオルガンを体験することに俄然意味が生まれるはず・・・と思ってはいますが、世間の風はなかなかに冷たかったりw

2018年5月18日 (金)

7月8日/墨東押上発スタインウェイ・サロン ACT.2

今年3月に演奏会を行い、敏感かつ精妙な実力を存分に見せつけてくれた墨東は押上の1959年製スタインウェイ(O-180)を使った演奏会第二弾!

この時代のピアノは自分が弾いている鍵盤楽器の中では新しい部類wですが、まだまだ昔の楽器の魔力を十全に残しています。現代的な軽いスマートさではなく、いにしえの複雑怪奇な世界にご案内します!・・・得意の怪しい世界とも申しますがw

東京スカイツリーそびえる墨東は、江戸明治の昔から文化人が隠れ集い愛した土地。この地から、コンサートホールでは絶対に味わえない、親密な空気をお届けします。



・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

墨東押上発 スタインウェイ・サロン ACT.2
2018年7月8日(日)14時開演(13時半開場)
押上、押上猫庫(墨田区押上3ー10ー9/押上駅B3出口より徒歩約8分)
4000円/全席自由要予約、茶菓付

予約・問合せ
 Tel : 03-3617-7471(押上文庫・押上猫庫)
 E-mail : oshiagenyanko@gmail.com

サティ(1866-1925)     ゴシック舞曲
グリーグ(1843-1907)    抒情小品集より
シューマン(1810-1856)   アラベスク op.18
ベートーヴェン(1770-1827) ピアノソナタ第17番 op.31-2(テンペスト)


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2018年5月17日 (木)

6月23日/1909年製ブリュートナー・ピアノ〜ブーニンをコンクール優勝に導いたピアノ〜

2016年に2回演奏会を行い、その後「楽器の健康診断」ということでお蔵入りになっていた由緒正しきピアノが、ようやく条件つきで使えることになりました。

このピアノはドイツ皇帝が最後のロシア皇帝の皇后となった従妹に送ったブリュートナーピアノで、100年前に皇帝周辺に納める品物を作る職人たちの意気込みそしてプレッシャーたるや想像を絶するもので、果たしてこのピアノは楽器であって楽器でないかのような凄まじい「気」を持っています。演奏会は6月23日の土曜日、どうぞこの機会をお見逃しになられぬように!



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古き佳き独逸の銘器 1909年製ブリュートナー・ピアノのいぶし銀の輝き
~ブーニンをロン=ティボーコンクール(1983)       
   そしてショパンコンクール(1985)優勝に導いたピアノ~


2018年6月23日(土)14時開演(13時20分開場)

世田谷、松本記念音楽迎賓館(世田谷区岡本2丁目32ー15)
4000円/全席自由(50名、要予約)
ブリュートナー・ピアノ演奏:筒井一貴
予約・問合せ:03-3709-5951(松本記念音楽迎賓館)
   bergheil69@me.com(筒井)

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◎東急田園都市線「二子玉川駅」よりバスを利用(12:37, 12:57, 13:17)
 東急コーチ玉31成育医療センター行、または玉32美術館行
  停留所「もみじが丘」または「岡本三丁目」より徒歩5分程度
◎小田急線「成城学園前駅」よりバスを利用(12:30, 12:52, 13:14)
 東急バス都立01都立大学駅北口行
   停留所「岡本三丁目」より徒歩5分程度

共催:松本記念音楽迎賓館

ライプツィヒのピアノメーカー:ブリュートナーによる1909年製造のこのピアノは、
かつてのドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が従妹のアレキサンドラ皇后
(ロシア最後の皇帝ニコライ2世の妻)に贈ったものと言われており、
ロシア革命勃発と共にある女官の手に渡り、その後1970年代末に彼女が亡くなるまで
“聖なる遺品“として大切に保管されていました。
1982年、このピアノが闇で売りに出された際、N・パステルナーク女史
(ノーベル文学賞のB・パステルナークの息子の嫁:ブーニンの名付け親)の援助の下、
ブーニンの手に入りました。ブーニンはこのピアノで練習を重ね、
パリのロン=ティボーコンクール(1983年)と
ワルシャワのショパンコンクール(1985年)の2つを制覇しました。

シューベルト  4つの即興曲 D899(op.90)
ベートーヴェン ピアノソナタ第13番 op.27-1
        ピアノソナタ第14番 op.27-2(月光)

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2018年5月16日 (水)

6月2日/世にも静かな Bar LIVE @ bar Valse(目黒)

6月2日の土曜日夕刻、ようやっと知られるようになってきた、目黒のクラシック音楽バー: bar valse にて、静かな静か〜なライヴを行います!

ここで使うクラヴィコードはおなじみワタクシの私物、かの神童モーツァルト君が7歳のときに入手してもらった旅行用クラヴィコードの完全複製です。クラヴィコードは、音量が極めて小さいにもかかわらず表現力は鍵盤楽器中随一、並みいる大作曲家をはじめとして「音楽と心の底から向き合うための楽器」とされていました。

決して大人数に聞かせるための楽器ではありませんが、クラヴィコードの繊細な音表現は雑音に満ちた現代に生きる我々に静寂を再認識させてくれますし、大人なクラシック音楽Barで過ごすまたとない大人なひとときとなることでしょう (`・ω・´)シャキーン

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2018年6月2日(土)17時開演(16時半開場)
目黒、bar Valse(目黒区目黒1ー5ー19目黒第一ビル2F)
2ドリンク+3500円(要予約10名限定)

予約先:https://chateau051976.wixsite.com/bar-valse/contact

03-6417-9993(bar valse)         


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2018年5月14日 (月)

触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜 盛会御礼!

昨日(5/13)『触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜』には多数のご来場をいただきまして、まことにありがとうございました!m(._.)m

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左から、1910年エステイ(Estey)製キャンプオルガン=折り畳み式オルガン、1954年ヤマハ製5号オルガン、1928年マツモト製ベビーオルガン の3台を使用。性格の全く異なる楽器でみなさま興味津々で食い入るような注意力が背中にバシバシ飛んできて、演奏者冥利に尽きるひとときとなりました。

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最後は、もはや恒例となった・・・SNS拡散タ〜イム!(・ω・ゞ

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2018年5月10日 (木)

Scotson Clark『Opening Voluntary』を、100年ほど昔のHILLIER社製16ストップ、棚付きリードオルガンで

おそらく100年ほど昔のロンドンはHILLIER社製16ストップ、鍵盤の音域5オクターヴの棚付きリードオルガンを弾きました。実はこのような豪華棚付きのリードオルガンは日本でもあちこちに埋もれているようですが、修復するにも捨てるにもお金が少なからずかかるためでしょうか、放置されて朽ちるに任せている楽器が少なくないようです。この楽器は個人蔵で入手経緯も不明ながら優秀な修復のおかげでほぼ完調、数十分音出しするだけで素晴らしい音色を奏でてくれました。

曲は、Theodor Presser Co. から出版された「The Reed Organ Player - A Collection of Pieces for all Occasions(1914)」所収、Scotson Clark(1840-1883)による『Opening Voluntary』です。残念ながら原曲は不明、まぁこんなことは、この手の曲集にはわりかし頻繁にあることでして。市井の人々の間にかつてあふれていた音楽はとにかく自由なものでちょっとした集会所のスクエアピアノやリードオルガンそしてハルモニウムの周りに生まれていたわけですし、そのための音楽のための作曲家もそれこそそこら中に存在していたようです。そのような普通の人々のための普通の曲集では長い曲をバッサリ切り詰めたり調号の少なく読みやすい調性に移調したりしてあるのもごく普通のこと。考えてみれば、現代の通俗曲でも全く同じですよね〜(・o・ゞ

リードオルガンの魅力は大向こうをウナらせるような超絶技巧では断じてなく、柔らかく優しい世界観にこそ。忙しすぎる現代人こそ、こんな世界に浸れる時間があって欲しいよなぁ・・・と願ってやまないワタクシでありま〜す。

2018年5月 8日 (火)

触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜 仕込み!

なにやら妙に肌寒かった本日(5/8)は、群馬は館林へ。今度の日曜(5/13)に迫った、 触ろう&聴こう リードオルガン 〜古楽かふぇ 体験&コンサート〜 の仕込みでありま〜す。

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腹が減ってはなんとやら、行きつけ(?)だった 茂林寺前の「柳屋」 が残念ながら閉店してしまったとのことで、以前にも訪ねた「春日」でございま〜す。ここの『田舎汁つけめん』が絶品で(・o・ゞ

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・・・ん?オルガン?ご心配なく、準備は万端でございますぞ! (`・ω・´)シャキーン

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・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2018年5月13日(日)13時〜19時(予定)
Space 415 (中野区新井2-48-12 2F/中野駅北口徒歩12分)
終日4000円(要予約当日精算30名)
13:00〜 リードオルガン体験会(3台あります!)     
 ※譜面をお持ちになり、ご自由に音を出してみてください   
15:00〜 リードオルガンコンサート             
17:00〜 リードオルガンとともにフリータイム(持込歓迎w)

演奏:筒井 一貴/解説:渡邉 祐治
主催:古楽かふぇ リードオルガン提供:渡邉祐治

予約 kcafe@dream.jp(古楽かふぇ)
   bergheil69@me.com(筒井)
※参加者募集ページの申込み用フォームからもお申込みいただけます。
  http://www.kokuchpro.com/event/kcafe20180513/

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2018年5月 5日 (土)

柏木ヴァイオリン教室発表会@豊洲シビックセンターホール

本日(5/5)14時スタートでおそらく19時ぐらいまで、豊洲シビックセンターにて「サラサーテ」誌レギュラー執筆の柏木師のヴァイオリン教室の発表会です。ココのピアノはファツィオリですぞ〜(*´-`)

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伴奏ピアノ(チェンバロはありますが、ワタクシではないですw)の出番はたった三曲ですが・・・
・モーツァルト/ヴァイオリンソナタ K.301(全楽章)
・ベートーヴェン/ヴァイオリンソナタ第5番「春」(全楽章)
・ラヴェル/ツィガーヌ
を連続で(・o・ゞ

どこがたったw三曲なんだか。濃ゆい濃ゆい( ̄∀ ̄)

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ラストの第4部はなんとなくおそらくw18時前にスタート、某音楽祭から有楽町線で一本の豊洲までおいでませ!

2018年5月 3日 (木)

鷲見五郎 作曲『前奏曲 ト短調』を、1954年製ヤマハ5号リードオルガンで

音楽産業の最大手YAMAHAの始まりは、創業者の山葉寅楠が足踏みオルガンであるリードオルガンを製作したところから・・・とご存知の方は意外とおられないのではないでしょうか。明治維新ごろのいわゆる「洋楽導入」から第二次大戦後しばらくまでの長い間、市井の人々の音楽の大切な部分をリードオルガンが占めていたことも、なんと100万台を超す楽器が世に出ていたことも、現代ではすっかり忘れ去られてしまいました。

このリードオルガンの世界に対して、かの大中寅二とともに大きな意義を感じていたのが鷲見五郎(1916-2000)です。氏の作曲による『前奏曲 ト短調』を、おなじみ渡邉祐治氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1954(昭和29)年ヤマハ製5号オルガンで弾きました。木部が合板でなく無垢材だった最後の世代の楽器、堂々とした鳴りっぷりにシビれますよ〜(・ω・ゞ

現代は電気モーターのおかげでオルガニストは「風の送り方」を考えずとも音は出せるようになりましたが、極論すればそれはオルガンが管楽器であることを無視しても大丈夫になってしまったということでもあります。何百年も昔に電気が使えていたハズはなくw、本来はどんなに大きなパイプオルガンでも人間が風を送っていました。風の送り方は管楽器で言えば息の送り方ですから、足踏みオルガンを知らないオルガニストが意外と少なくない現代って・・・実は大きな問題だったりします。音楽を活かせる風の送り方を体得せずして、ど〜しますねん(・x・ゞ

・・・まぁ難しく言わなくても単純に、リードオルガンの素直で温かくしかも演奏者の悪知恵w次第で多種多彩な表現ができる魅力は、一部の世界だけに留めさせるにはあまりにも惜しい素敵な世界、ということなのですが(・o・ゞ



さて、5月13日(日)に、この楽器を含めて3台のリードオルガンを使った体験会&演奏会&懇親会:触ろう&聴こう リードオルガン を中野の Space415 にて行います。オルガンの豊かにふわっと拡がる空間感はなかなか録音には入りづらいもので、是非ともナマで体験していただきたく!m(._.)m

・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚

2018年5月13日(日)13時〜19時(予定)
Space 415 (中野区新井2-48-12 2F/中野駅北口徒歩12分)
終日4000円(要予約当日精算30名)
13:00〜 リードオルガン体験会(3台あります!)     
 ※譜面をお持ちになり、ご自由に音を出してみてください   
15:00〜 リードオルガンコンサート             
17:00〜 リードオルガンとともにフリータイム(持込歓迎w)

演奏:筒井 一貴/解説:渡邉 祐治
主催:古楽かふぇ リードオルガン提供:渡邉祐治

予約 kcafe@dream.jp(古楽かふぇ)
   bergheil69@me.com(筒井)
※参加者募集ページの申込み用フォームからもお申込みいただけます。
  http://www.kokuchpro.com/event/kcafe20180513/

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