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2018年4月 5日 (木)

中華処タカノ@椎名町

1843年製シュトライヒャー弾き込みの二日めは、紹介してくださった某氏とランチ後の訪問。いつも愉しい喰道楽ぶりを発揮する氏の本日の選択は・・・

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・・・看板が出ておらず暖簾&「営業中」の札のみ  ( Д ) ゚ ゚

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なんでも、一昨年(2016年)年末に予告もなく突如として閉店して常連客の嘆きはそれはそれはハンパなかったとのこと。それが奇跡の復活を遂げたのが昨年(2017年)9月だった由。
※貴重な証言→https://s-nagasaki.com/omise/post-4403/

大将一人で切り盛りできるように厨房を小さく、席もカウンターのみにしてメニューも少なくちょっとだけ値上げ・・・って、メニューの数は並の店と同じかそれ以上だし、ラーメンは350円だし。

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ワタクシはチキンカツ定食を発注。ささっと隠し包丁を入れる一瞬の手際、粉のまぶし方、揚がったカツ4個をスパッと一刀両断・・・などなど、とにかく大将の動きっぱなしの姿が格好良くって、それだけで大盛りメシが食えそうなくらい。御馳走さまでした!

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