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2017年4月 7日 (金)

ボエルマン/Boëllmann(1862-1897)『Heures mystiques, op.29』から「Sortie 変ロ長調」を、アドラー社の大型リードオルガン(1916年製)で

※え〜、昨日(4/6)は単なる内視鏡検査をわざわざ写真つきネタにしたばかりに一部で顰蹙をかってしまい、この現代、ネットでの情報発信はあくまでも軽く楽しい方向のネタに限られるンだなぁ・・・との認識を新たにいたしました、ハイ。すんませんでした〜(・◇・ゞ

・・・とゆ〜ワケで(ど〜ゆ〜ワケだw)、1916年製ニューヨークのAdler社の大型リードオルガンでの動画を紹介します。オルガン奏者にとってのみ比較的知られている、夭折の作曲家:ボエルマン(1862-1897)の『Heures mystiques/神秘なる時(時禱), op.29』から「Sortie 変ロ長調」です。いかにも変ロ長調の華やかさに満ちた曲でございまする。

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コメント

ボエルマンといえば、関西弁で言うところの「シュッとした男前」のイメージです。
この曲、大好きです!弾いてみたくて挑戦したのですが、37小節目で「鍵盤足らんしー><」と断念しました。
以後、聴くだけで満足している曲です。素晴らしい演奏をありがとうございました。

コメントありがとうございます〜m(._.)m
・・・んと、37小節め・・・おぉそっか、g'''ですね。確かに通常の5オクターヴを超える音域・・・って、この曲をこの6オクターヴオルガンで録ってみたきっかけの一つが「音域」だったのを忘れてました(・x・ゞ

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